バンギラス ようき。 【PJNO ベスト32】バンドリュサマヨ

バンギラス/ノート

バンギラス ようき

どうも、ゆーdです。 多分あんまり剣盾やらないので高い勝率を維持して勝ち続ける事ができたパーティを公開します。 控えめHC 陽気AS 慎重HDアーマーガア 臆病CS 控えめCSドラパルト 意地AS 調整は無し。 マスボ級までの戦績 マスボ級からの戦績 過去最高にしっくりきたパーティで使いやすいと思うのでみんな使ってくれ。 特にランクバトル慣れしてない人や受け回しにブチギレてる人にはオススメ。 コンセプトは砂パ偽装+積みサイクル 初手で荒らして裏のやで詰める。 パーティの上に露骨にバンドリを並べる事で砂パを偽装しとの型誤認やダイストリームで天候を奪うための初手を誘ったりできた。 も一応砂かきに見えるので型破りもあまり警戒されずも簡単に倒せた。 初見殺し要素がありバレていたら構築のパワーは落ちそうだけどバズったり流行る事は無いだろうから問題無し。 ・立ち回りの解説 基本は、、ドラパルト、の中から3体選出し、受け回しには確実にを選出した。 アーマーガアは活躍できそうな時にしか出さなかったが仕事はしてくれた。 はあくまで受け回しに出すために採用しているため、などの受けが一体のみいる場合などは無理して選出する必要はない。 初手は確定ではないが、ほとんどの試合でドラパルトかを出した。 ドラパルトから出す選出 ・初手に呼びやすいがいる場合 ・ウオノラゴンやなどこちらのパーティに 通りが良く、スカーフを持っていそうながいる場合 ・が何もできないなどがいる場合 ・シンプルに通りがいい場合 初手から広い技範囲で上から殴る。 有利対面からに下げられる事もあるのでミミバック読みとんぼがえりを押す勇気が必要な場面もある。 対面は割とックスされる事が多いががックス状態だとダイサンダーでも耐えられるのでこちらはックスを切らずに上から10万ボルト連打する。 ックスを切らずに10万ボルトを撃てばスカーフの恩恵を残せるため、仮にダイジェットでの素早さを上げられても上を取れる。 どの階級でも同じような動きをされた。 ダイアイスで倒された場合は裏の 主に で上から処理する。 から出す選出 ・初手でドラパルトが来そうな場合 ・特殊技持ちや抜群を取れるが多い場合 ・ドラパルトがあまり有利を取れず出しづらい場合 初手のドラパルトにめっぽう強い。 ほとんどの場合とんぼがえりかバックで逃げるので岩石封じを押す。 ダイドラグーンでAを下げにきた試合もあったが後手ックスで押し勝てる。 高耐久と技範囲で幅広く戦える。 特殊は後出しされるなどに強くドヤ顔鋼タイプやコオリッポを焼き払うのが死ぬほど気持ちいい。 このように役割対象がホイホイ釣れてとてもいい気分です。 麻薬とかに手を染めないで対戦して欲しい。 特殊ならも救えたかもしれない。 みんなが嫌いなもダイアークが受からない。 初手でと対面してしまった場合はされるケースが多いのでできれば岩封を撃ちたい。 とドラパルトは初手出ししなくても強く同時に選出する事も多い。 初手出しの解説が長くなりましたが使い方が分かればすぐにマスボ級に上がれるポテンシャルがあると思うので使ってみてください。 勝つのが難しくてもまだ辞めないでくださいお願いします。 youdchang.

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メガバンギラス【ORAS】物理アタッカーについての育成論

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おいうち+悪技搭載で択を有利にできるので採用したい。 A44かみくだく+砂ダメージ2回でH252メガゲンガー確一。 交代際おいうち+砂ダメージ1回は中乱数1発。 A132なら交代際おいうち+砂ダメージ1回で最低乱数以外1発。 ラムのみはさいみんじゅつと交換読みも含めたおにび対策。 イバンのみは交換読みきあいだま対策で持たされる。 攻撃に努力値を振らなくても、素の攻撃が十分高いので強い。 防御に振れば、とんぼがえりでじゃくてんほけんを発動させ無双も可能。 特防に振れば、従来のHDバンギラスとは違った動きを見せてくれる。 ロックカットとでんじは・りゅうのまいについて でんじはを採用しなかった理由は、能力上昇の関係(交代するとリセットされる)と弱点保険は一度きりなため。 りゅうのまいを採用しなかった理由は、基準となる最速130族を抜くためにようき最速にする必要があるため、 1撃を耐えることができない可能性を考慮した。 通常バンギラスではようき最速りゅうのまいでも130族は抜けない。 上記の文の説明を求む。 ただしロックカットを積むなら準速でも130属を抜けるから、具体的な調整を書かない限り上記説明では不十分。 調整先を具体的にして編集求む 相手依存になるのが難点。 まもるでターン数を稼ぎつつ、どくどくと砂ダメージで削る。 受けループ要員としては、回復ソースがたべのこししか無いのが難点。 補完に優れるやと組んでやどりぎを使うことで、回復量を増加させられる。 メガフシギバナの場合はこうごうせいの回復量が減る点に留意したい。 他には物理受けやとの組み合わせも有名。 うずしおについてはに記載。 うずしおについて 選択技。 使用時のメリットは以下のとおり。 受けループの欠点である「交代読み交代」「まもる読み交代」を防げる(こちら側が安定行動を取りやすい)。 砂とどくどくが通らない鋼への定数削り手段(一貫性)。 どくどくと組み合わせることにより対受けループメタとなる(しんかのきせきラッキーなど)。 このうち4はうずしおにより生まれる副次的なメリットであり、主の採用理由は1~3となる。 うずしお採用によりどくどくを抜くのはNG。 再生回復持ちを処理できなくなる。

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【ポケモン ソード&シールド】弱点保険バンギラスの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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シーズン2お疲れ様でした。 最終886位と決して高くはない順位なのですが、目標としていた最終3桁に乗せられたので、簡単に記録用として書きます。 以下常体。 ックスしてしまえばタイプ一致でんき技以外大体耐えられて強かった。 よりもSが1高いのが素晴らしい。 最初はソクノのみを持たせていたが、少し削れた後にほぼ無意味になってしまうことが多々あり、活かすことができなかった。 基本的には初手に出す。 最速にしていないのが気になる場面はなかった。 こちらがを撒いて、相手には撒かせないことで、ダイジェッター同士のダメージレースを優位に進めることができるのが、ちょうはつと両採用できるの良さだった。 ダイアースによってDも上げることができ、相手を詰ませることが多かった。 シーズン2はわるだくみが増え、をみることが厳しくなっていた。 バンドリやパッチラゴン、エースバーンに強いところが素敵。 初手オーロンゲが見えるときには初手に投げたりもした。 相手にがいるときは、に変身させると相手側が詰むので出していた。 シーズン終盤に耐久の高いすなかきが増えて選出しにくくなっていた。 特殊全般を受け、相手のを削る。 はくさ4倍勢や水、に撃っていた。 アシッドボムは相手のDを2段階下げて強引に処理したり交代を誘ったりするのに便利だった。 バンドリその他物理アタッカーに大体強い。 元々ボディプレスの枠がちょうはつであったが、弱かったので変えてみたら強かった。 ラスト1匹の選出に対してラストまで隠しておいたらよく勝てた。 の起点、ダイジェッターで暴れる、ラスト1匹で詰める動き。 とのどちらかを通せば大体なんとかなる。 もも出したくない系とかに出していた。 それぞれ無効タイプがあるのが強かった。 終わりに シーズン2で目標としていた最終3桁を達成できて嬉しく思っています。 シーズン半ばまでは大好きな入りの構築で400位台をウロウロしていたのですが、最終的にを使ってあげられなかったのが悔しいところです。 シーズン3ではとともにもっと良い順位を目指していきたいです。 ここまで読んでいただきありがとうございました。

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