ドラゴン メイド レシピ。 遊戯王 ドラゴンメイドの大爆発【キュアバーン】デッキレシピドラゴンメイド【ロック・バーン】

現代人のためのドラゴンメイドスピードラーニング

ドラゴン メイド レシピ

どうも、ハイロンです。 今回は、新弾の「エターニティ・コード」にて、新規カードである「ドラゴンメイド・チェイム」と「ドラゴンメイド・シュトラール」を取り入れた「ドラゴンメイド」デッキのレシピを紹介します。 「ドラゴンメイド」は、「デッキビルドパック ミスティック・ファイターズ」のパックで初登場したドラゴン族テーマで、上級モンスターが手札誘発効果を持っていて、下級モンスターが召喚・に成功した場合に、何かしらのアドバンテージを得ることができるのが特徴ですね。 冒頭でも紹介しましたが、「ドラゴンメイド」の上級モンスターと下級モンスターでは、その役割が少し違います。 上級の「ドラゴンメイド」モンスターには、手札から捨てることで効果を発動できる手札誘発効果を持っていて、相手の思惑を崩すような役割のカードが多いです。 今回採用したモンスターで言うと… ドラゴンメイド・ルフト そのターン、対象にしたフィールドの表側のモンスターが、フィールドで発動する効果を発動できなくする。 ドラゴンメイド・フランメ 「ドラゴンメイド」モンスター1体の攻撃力をターン終了時まで2000アップする。 (相手ターンでも発動可能。 ) ドラゴンメイド・エルデ 手札からレベル4以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体をする。 (相手ターンでも発動可能。 ) となっていて、特に「ドラゴンメイド・フランメ」の打点アップが大きく、奇襲性が高いですね。 続いて下級の「ドラゴンメイド」モンスターですが、こちらは召喚・成功した場合に、何かしらのアドバンテージを得るモンスターが多く、今回採用したモンスターで言うと… ドラゴンメイド・チェイム デッキから「ドラゴンメイド」魔法・罠カードをサーチ。 ドラゴンメイド・ティルル デッキから自身以外の「ドラゴンメイド」モンスターをサーチ。 ドラゴンメイド・パルラ デッキから自身以外の「ドラゴンメイド」カードを墓地へ送る。 ドラゴンメイド・ナサリー 墓地から自身以外のレベル4以下の「ドラゴンメイド」を蘇生。 という感じで、どれも手札・墓地・ボードのアドバンテージを取れるカードとなっています。 なお、「ドラゴンメイド」モンスターには、バトルフェイズに入るとその姿を変える効果もありますが、そちらについては、面白いポイント内で解説します。 バトルフェイズで華麗に変身!? 「ドラゴンメイド」の特徴でもあるのですが、やはりバトルフェイズに入ると、その姿が入れ替わる効果が面白いポイントとなるでしょう。 ) 下級の「ドラゴンメイド」モンスターは、 バトルフェイズ開始時になりますが、手札に戻すことで、手札・墓地から対応するレベルを持つ上級の「ドラゴンメイド」モンスターをできます。 なお、新弾で登場した「ドラゴンメイド・チェイム」は、レベル7以上の「ドラゴンメイド」なので、上記以外にも、墓地に眠る正規の手順で出した「ドラゴンメイド」融合モンスターもの対象となってきます。 続いて、上級の「ドラゴンメイド」モンスターは、 バトルフェイズ終了時になりますが、手札に戻すことで、手札から対応するレベルを持つ下級の「ドラゴンメイド」モンスターをできます。 ( 墓地には対応していない点には注意です。 ) ちなみに、対応するレベルを持つ下級の「ドラゴンメイド」は、先ほどのパターンと反対になります。 こちらで効果を使っていない下級の「ドラゴンメイド」をできれば、何かしらのアドバンテージを取れるので、チャンスがあれば狙うのもいいでしょう。 このバトルフェイズで発動する効果に関してですが、 「ドラゴンメイド」モンスターの効果が複数発動する場合、チェーンを組むのではなく、 1つずつ発動と処理を繰り返す処理になるようなので、覚えておくといいでしょう。 (「剣闘獣」に近い処理です。 ) 「ドラゴンメイドのお召し替え」で!! 「ドラゴンメイド」専用の融合魔法である「ドラゴンメイドのお召し替え」を使って、「ドラゴンメイド・ハスキー」や「ドラゴンメイド・シュトラール」のを狙います。 このカードを手札に加え、そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 を優先したいのは、やはり「ドラゴンメイド・シュトラール」になります。 自分の手札・墓地からレベル9以下の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んでする。 その発動を無効にし破壊する。 このカードを持ち主のEXデッキに戻し、EXデッキから「ドラゴンメイド・ハスキー」1体をする。 まず、自分・相手スタンバイフェイズにですが、レベル9以下の「ドラゴンメイド」をできるので、その効果で下級「ドラゴンメイド」モンスターを優先的にして、アドバンテージを得ます。 のどちらかがオススメです。 それから、「ドラゴンメイド・シュトラール」には、相手の魔法・罠・モンスターの効果の発動を無効にし破壊しつつ、自身をEXデッキに戻し、EXデッキから「ドラゴンメイド・ハスキー」1体をするというメタ効果もあるので、いるだけで非常に心強い存在です。 そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い「ドラゴンメイド」モンスター1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示でする。 そのモンスターを破壊する。 除去効果に関しては、ターン1制限が付いていないので、複数の「ドラゴンメイド」モンスターがいればその数だけ除去できるので、場合によっては相手モンスターを一掃することができるかもしれないですね。 「星ネビュラ」でランク8エクシーズ!! このデッキでは、レベル8の「ドラゴンメイド」モンスター(ドラゴン族)がいるということで、「星ネビュラ」が入っています。 「星ネビュラ」は、手札のドラゴン族・レベル8モンスターとともに手札からできるので、その効果を使えばランク8のエクシーズ召喚を狙うことができます。 ただし、その効果を発動してしまうと、ターン終了時まで 光・闇属性のドラゴン族しか召喚・できなくなるので、出すモンスターやその後の展開には注意です! なお、このデメリット効果は「星ネビュラ」の効果の発動後からなので、使う前に、展開しておくということはできます。 それをふまえた上で出すランク8の筆頭候補は、やはり「No. 38 希望魁竜・ギャシー」になりますが、「星遺物の守護竜」がある時であれば、「No. 97 龍影神ドラッグラビオン」をエクシーズ召喚して、その効果から、「No. 100 ヌメロン・ドラゴン」や「No. 107 銀河眼の時空竜」をエクシーズ素材とした「CNo. 107 超銀河眼の時空龍」を引っ張ってきて、ワンキルを狙うこともできます。 【スポンサードリンク】 最後に 「ドラゴンメイド」デッキは、いかがでしたでしょうか? はじめはレベル3が多くいるので、「サイコウィールダー」と「緊急テレポート」を入れて、「ドロドロゴン」を作り、「超魔導-ドラグーン・オブ・レッドアイズ」をしようとしたのですが、それでは面白くなかったので、別の形を模索した結果、ランク8軸に落ち着きました。 ただ現状のルール下では、「星遺物の守護竜」がないと「No. 97 龍影神ドラッグラビオン」を選びづらいですが、4月以降であれば心置きなく出せますね。 皆さんも「ドラゴンメイド・シュトラール」と「ドラゴンメイド・チェイム」の登場で、雰囲気が変わた「ドラゴンメイド」デッキを作ってみてはいかがでしょうか? では、このあたりで「ドラゴンメイド」デッキの紹介を終わりたいと思います。 今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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遊戯王 ドラゴンメイドとご落胤デッキレシピドラゴンメイド【ビートダウン】

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「ドラゴンメイド」下級モンスターはバトルフェイズ開始時に自身をバウンスすることで自身よりもレベルが 5高い 「ドラゴンメイド」モンスターを手札・墓地から特殊召喚できます。 消費枚数のことを考えれば手札よりも墓地から特殊召喚したいので、墓地肥やし効果は疑似的なリクルートとして使うことも出来ます。 「ドラゴンメイド」最上級モンスターは元々手札から自身を捨てて発動できる効果を持っているものの、どんな時でもその条件を満たせるというわけではありません。 「ドラゴンメイド」下級モンスターの効果で墓地肥やしを狙うのも良いですが、特に 「ドラゴンメイド・パルラ」は墓地に送れるカードの範囲も広いので、召喚権を使わずに 「ドラゴンメイド」モンスター用の墓地肥やしとして 「竜の霊廟」等は重宝します。 展開と除去の両方をこなすことが出来る切り札 「ドラゴンメイド・ハスキー」の融合召喚は積極的に狙っていきたい所です。 その効果を活かすには 「ドラゴンメイド・ハスキー」+「ドラゴンメイド」モンスター (種類が多いほど良い)という盤面が望ましいので、具体的な方法については後述します。 「ドラゴンメイド・ハスキー」の除去効果については気を付けなければならない点として、ターン 1制限が無いため 「ドラゴンメイド」がバウンスする度に相手モンスターを破壊できるのですが、効果が 『時の任意効果』ですので 相手の除去効果に対してフリーチェーンでバウンスが出来る「ドラゴンメイド・リラクゼーション」を使った際にはタイミングを逃すので注意が必要です。 「ドラゴンメイド・リラクゼーション」と組み合わせた相手ターン中の除去は上手く狙いたい所ですが、相手のカード効果などにチェーンを組まないように使うといった運用が必要です。 「ドラゴンメイド」デッキ戦術例を紹介! ここでは具体的な戦術例を紹介します。 先攻 1ターン目と仮定して、手札に 「ドラゴンメイド・ナサリー」「竜の霊廟」レベル 7・ 8の 「ドラゴンメイド」モンスターの 3枚がある際に出来るコンボです。 これで結果的には 「ドラゴンメイド・ハスキー」+「ドラゴンメイド・ナサリー」 or「ドラゴンメイド・パルラ」というフィールドになりました。 先攻ではなく後攻 1ターン目であればバトルフェイズ開始時に 「ドラゴンメイド」下級モンスターを自己バウンスして融合素材にした 「ドラゴンメイド」最上級モンスターを蘇生することで 「ドラゴンメイド・ハスキー」の効果で相手モンスター 1体を除去しつつ 2体で攻撃できます。 手札に 「ドラゴンメイド・ティルル」「ドラゴンメイドのお心づくし」レベル問わない 「ドラゴンメイド」モンスターの 3枚がある場合でも結果的に 「ドラゴンメイド・ハスキー」+「ドラゴンメイド・ティルル」 or「ドラゴンメイド・パルラ」という盤面の構築が可能です。 この場合は 「ドラゴンメイドのお心づくし」で墓地へ送った 「ドラゴンメイド・ルフト」をバトルフェイズ中に特殊召喚することが出来ます。 このコンボの場合 「ドラゴンメイド・ティルル」と 「ドラゴンメイド・パルラ」のレベルが同じという都合上相手スタンバイフェイズに 「ドラゴンメイド・ハスキー」での展開が狙いにくいため、 3枚目のコンボパーツである 「ドラゴンメイド」モンスターはレベル 2もしくは 7が望ましいかと思います。 デュエル中盤以降なら墓地も増えるため、 「ドラゴンメイド・ハスキー」がいる状態で 「ドラゴンメイド・ナサリー」や 「ドラゴンメイド・エルデ」を使った展開を行い、並べた 「ドラゴンメイド」下級モンスターをバトルフェイズ開始時に自己バンス&特殊召喚をすることで 「ドラゴンメイド・ハスキー」の効果で相手モンスターを一掃し総攻撃で一気に相手のライフを削り切れます。 まとめ 今回紹介したのはあくまで 純構築の「ドラゴンメイド」デッキになります。 「灰流うらら」等の汎用的な手札誘発効果のモンスターを採用するのも良いですし、 「守護竜」や 「ヴァレット」と併せてリンクやシンクロ等を狙えるデッキにするという手もあります。 また 2019年 10月 12日発売予定の基本パック、イグニッション・アサルトでは 「ドラゴンメイド」モンスターをバウンス&特殊召喚しつつ破壊耐性を得られる 「ドラゴンメイドのお見送り」が収録されますので、イラストアドが相変わらず高い上に性能も優秀なのでデッキを作る上ではぜひとも採用したい所です。 2020年1月12日追記 「エターニティコード」で 「ドラゴンメイド・チェリム」「ドラゴンメイド・シュトラール」が加わり、デッキとして強化されました。 特に 「ドラゴンメイド・チェリム」は 「ドラゴンメイド」魔法・罠カードをサーチでき、上級「ドラゴンメイド」にアクセスする事が出来ることから3枚必須と言えるほどの性能です。 「ドラゴンメイド・シュトラール」の登場で 「ドラゴンメイド」に融合先が増えた上に 「ドラゴンメイド・ハスキー」とチェンジ出来るなど、トリッキーな面も持ち合わせていますが、強力なモンスターであることは間違えないので、是非確保しておきたいモンスターであります。 「ドラゴンメイド」は人気テーマゆえに今後も強化に期待したいところです。 またコチラでは「ドラゴンメイド」と相性の良いカードや別途特徴を紹介しております!.

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新テーマ【ドラゴンメイド】の基本的な動きとデッキレシピ紹介

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《》のバウンスしつつのサーチ、《》や《》でどうにか相手ターンをしのいだ自2ターン目からが本番になります。 強み・コンボ 《》+ドラゴンメイド変身による相手モンスター破壊後の突撃で削りに行きます。 弱点・課題点 中速くらいのデッキのため、より高速の制圧系は本当に厳しいです。 カスタマイズポイント 《》、《》、シンクロ以外は適当なので《》の代わりに《》を採用し、手札誘発、各種神罠を採用するほうがよいかと思います。 《》は墓地に《》があれば一体で《》まで行けるため採用していますが、あまり機会はないため、シンクロ共々変更してもよいと思います。 1 :このカードを手札から捨て、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 このターン、その表側表示モンスターはフィールドで発動する効果を発動できない。 2 :自分フィールドにが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル3の1体を特殊召喚する。 2 8 2700 1700 このカード名の 1 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードを手札から捨て、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで2000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分フィールドにが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル3の1体を特殊召喚する。 1 7 2600 1600 このカード名の 1 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードを手札から捨て、自分または相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主のデッキ戻す。 2 :自分フィールドにが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル2の1体を特殊召喚する。 1 制限 7 2400 2200 自分の手札・墓地からこのカード以外のドラゴン族またはを合計2体除外して発動できる。 このカードを手札・墓地から特殊召喚する。 特殊召喚したこのカードは相手のエンドフェイズ時に持ち主の手札に戻る。 また、このカードと1体を手札から墓地へ捨てる事で、デッキから1体を手札に加える。 このカードが除外された場合、デッキからドラゴン族・1体を手札に加える事ができる。 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 7 2600 1600 このカード名の 1 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードを手札から捨てて発動できる。 手札から1体を特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分フィールドにが存在する限り、このカードは効果では破壊されない。 3 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、手札からレベル2の1体を特殊召喚する。 1 4 1000 2000 このカードが召喚に成功した時、自分の墓地に存在する攻撃力500以下のモンスター1体を攻撃表示で特殊召喚する事ができる。 この効果で特殊召喚した効果モンスターの効果は無効化される。 このカードをシンクロ素材とする場合、のシンクロ召喚にしか使用できない。 また、他のシンクロ素材モンスターはレベル4以外のモンスターでなければならない。 3 3 500 1700 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから以外の1枚を墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル8の1体を選んで特殊召喚する。 3 3 500 1700 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから以外の1体を手札に加える。 その後、手札から1体を選んで墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル8の1体を選んで特殊召喚する。 1 3 500 1800 ドラゴン族または1体とこのカードを手札から捨てて発動できる。 デッキから1体を特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターはこのターン攻撃できない。 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 2 500 1600 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル7の1体を選んで特殊召喚する。 2 2 500 1600 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、以外の自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。 このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル7の1体を選んで特殊召喚する。 1 相手プレイヤーはモンスターのレベルを宣言する。 通常召喚が可能なモンスターが出るまで自分のデッキからカードをめくる。 出たモンスターが宣言されたレベルと同じ場合、めくったカードを全て墓地に送る。 違う場合、出たモンスターを特殊召喚し、残りのカードを墓地へ送る。 1 制限 自分または相手の墓地からモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 2 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の手札・フィールドから、によって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その1体をEXデッキから融合召喚する。 2 :このカードが墓地に存在する場合、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 このカードを手札に加え、そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の手札・墓地から1体を選んで特殊召喚する。 その後、特殊召喚したモンスターと同じ属性でレベルが異なる1体をデッキから墓地へ送る事ができる。 1 制限 相手のフィールド上の魔法・罠カードを全て破壊する。 2 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 :自分フィールドにが2体以上存在する場合、自分の墓地の以外の1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 3 :このカードが墓地へ送られた場合に発動する。 このターン、自分フィールドのは相手の効果の対象にならない。 2 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :このカードの発動時に、自分の墓地の1体を対象にできる。 その場合、そのモンスターを手札に加えるか特殊召喚する。 2 :1ターンに1度、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 その自分のモンスターの位置を、他の自分のメインモンスターゾーンに移動する。 3 エンドフェイズ時、自分がこのターン中に手札から捨てた、または生け贄に捧げた1体につき、デッキからカードを1枚ドローする。 2 1 :手札を1枚捨て、フィールドの魔法・罠カードを2枚まで対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドの1体をリリースし、フィールドのカード2枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 1 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドの1体を対象とし、以下の効果から1つを選択して発動できる。 3 9 3000 2000 + 1 :自分・相手のスタンバイフェイズに、このカード以外の自分フィールドの1体を対象として発動できる。 そのモンスターよりレベルが1つ高い、またはレベルが1つ低い1体を自分の手札・墓地から選んで守備表示で特殊召喚する。 2 :このカード以外の自分フィールドの表側表示のが自分の手札に戻った時、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 1 制限 9 2700 2000 +チューナー以外のモンスター2体以上 このカードがシンクロ召喚に成功した時、相手の手札・フィールド上・墓地のカードをそれぞれ1枚までゲームから除外する事ができる。 1 7 2400 1800 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカードがシンクロ召喚に成功した時、フィールド上に存在するカードを全て破壊する事ができる。 1ターンに1度、自分の墓地に存在する1体をゲームから除外する事で、相手フィールド上に存在する守備表示モンスター1体を攻撃表示にし、このターンのエンドフェイズ時までその攻撃力を0にする。 1 6 2400 500 +チューナー以外のモンスター1体以上 の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :1ターンに1度、手札を1枚捨て、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 2 :S召喚したこのカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 自分はデッキから1枚ドローする。 その効果を無効にし、そのカードをこのカードの下に重ねてX素材とする。 2 :相手モンスターの攻撃宣言時、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 攻撃対象をこのカードに移し替えてダメージ計算を行う。 3 :自分フィールドのが戦闘・効果で破壊された場合、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 対象のモンスターの攻撃力は、破壊されたそのモンスターの元々の攻撃力分アップする。 1 :このカードは相手の効果の対象にならない。 2 :このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 自分のEXデッキ・墓地から以外のドラゴン族2種類を選ぶ。 そのうちの1体を特殊召喚し、もう1体をそのモンスターの下に重ねてX素材とする。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できず、この効果で特殊召喚したモンスターでしか攻撃宣言できない。 2 :このカードが効果で破壊された時に発動できる。 フィールドのモンスターを全て破壊する。 その後、お互いは自身の墓地の魔法・罠カードを1枚選んでフィールドにセットする。 3 :このカードが墓地に存在し、自分の手札・フィールドにカードが無い場合、相手の直接攻撃宣言時に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 1 - 1200 - トークン以外の2体 1 :このカードがリンク召喚に成功した時、500LPを払い、自分の墓地のレベル5以上のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化され、このターン攻撃できない。 LINK - 2 3 - 0 - 2体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手ターンに1度、このカードがEXモンスターゾーンに存在する場合、自分の手札・フィールドのモンスター1体をリリースして発動できる。 フィールドの表側表示のカード1枚を選んで持ち主の手札に戻す。 2 :このカードがリリースされた場合に発動する。 手札・デッキから1体を選び、攻撃力・守備力を0にして特殊召喚する。 LINK - 2 1 - 1900 - カード名が異なるモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、相手フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの相互リンク状態のモンスターは戦闘では破壊されない。 LINK - 2 1 - 3000 - 効果モンスター3体以上 1 :このカードはモンスター効果の対象にならない。 2 :1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。 この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 :このカードが相手モンスターに攻撃するダメージステップ開始時に発動できる。 その相手モンスターをこのカードのリンク先に置いてコントロールを得る。 そのモンスターは次のターンのエンドフェイズに墓地へ送られる。 LINK - 4 閲覧数 14829 評価回数 4 評価 36 ブックマーク数 1 - NEW -.

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