コオリッポ 型。 【コオリッポ】:「おすすめ技」や「おすすめの性格」は?|ソードシールド(剣盾)

おんたまのポケモン剣盾~やっとコオリッポを育成できる!!~

コオリッポ 型

はじめに 育成論の投稿は初めてなのでアドバイス等々宜しくお願いします。 採用理由と役割 受ける事が非常に難しいエースバーンを安定して処理したいと思い、コオリッポの特性に目を付けました。 この育成論の目標はエースバーンを含む物理アタッカーに後出しでコオリッポを投げ、ダイマックスターンを枯らし、後続の自分のアタッカーを通すことです。 よって あられと オーロラベールを採用しています。 通常のはらだいこ型では後出しではアイスフェイスが割られてしまい、はらだいこを積む余裕がなく、こちらがダイマックスを切っても火力不足に陥ります。 だったらあられでアイスフェイスを復元して敵のダイマックスターンを枯らし、壁展開をし、後続の自分のエースを通した方がいいのではないかという事です。 後出しをする理由としては、コオリッポとエースバーンの対面では必ず特殊アタッカーに引かれてしまい、はらだいこを積んでもアイスフェイスのSが低い状態で不利対面を強いられるからです。 かわいいですねコオリッポ 持ち物• きあいのたすき エースバーンに後出しした際、ダイジェットを打たれると上から殴られてしまうので採用しています。 その他の候補• オボンのみ、ラムのみ はらだいこ型と両立する際の候補です。 ひかりのねんど きあいのタスキではナイスフェイス時に上からあられを打てる相手には必要以上に残留してしまうのでアリな選択肢です。 努力値 H4 A252 B0 C0 D0 S252 ぶっぱですね。 エースバーンの上を取るだけならSに性格補正をかけて172振るだけで達成できますが、余った努力値の使い道も思いつかないため最速です。 ちなみにHDやHBに特化しても不利な相手が有利になる事はないのでASが無難だと思います。 はらだいこオボンと両立するならHの4をDに振ってHPを偶数にしてください。 技構成 あられ オーロラベール つららばり もろはのずつき 補助技• あられ 確定枠です。 オーロラベール ほぼ確定枠です。 はらだいこ 最強の力と引き換えに体力の半分を失います。 ロマンがありますね。 採用するなら通常のはらだいこ型の攻撃技にあられをピンポイントで刺すイメージでしょうか。 或いは「あられ・オーロラベール・はらだいこ・攻撃技」でもそれなりに使えると思います。 はらだいことつららばりがあればミミッキュに強く出られるのでおすすめです。 攻撃技 他の育成論で語りつくされていると思うのであまり触れませんがつららばりともろはのずつきの採用理由は つららばり:エースバーンがみがわりを覚える事 もろはのずつき:自傷による自主退場 です。 また、もちものがきあいのタスキの場合はきしかいせいも選択肢に入ります。 エースバーンのダイスチルにそこそこ刺さります。 立ち回り例 仮想的のエースバーンに後出しした場合を書きます。 ダイジェットアイスフェイス破壊• ふいうち等で退場 エースバーンが三ターン目にダイバーンで晴れがオーロラベールの裏目ですが相手はあられを恐れてダイスチルを打ってくるので大丈夫です(多分)。 後続に負担をかけずにエースバーンのダイマックスターンを枯らせるのはおそらくコオリッポだけなので許してください。 コオリッポを後出ししてエースバーンがダイマックスを切らなかった場合やほかの物理アタッカーに対してはあられしてオーロラベール貼ってもろはで退場でOKです。 最大威力のきしかいせいでダイマックスエースバーン(ダイスチル一回)に5割程度です。 あられと玉ダメ込みでかなり削れます。 相性の良い味方 かたやぶり持ちに強いポケモン ステルスロックを撒かせないマジックミラー持ちのポケモン等 コオリッポの後続に投げる積みエース、ダイマックスエース エースバーンを呼びにくいやなどはパーティーに入れない方がいいかもしれません。 おわりに 早足ですが以上とさせていただきます。 エースバーンが入っていないパーティーの方が珍しい現在の環境ですので、このようなピンポイントメタなポケモンも面白いのではないかと思い投稿させていただきました。 ところでポケモン名人の諸兄らは当然のように直近に迫るDLCについては把握していることと存じます。 エースバーンのキョダイマックスについて、も。 釈迦に説法とは存じ上げつつ、僭越ながらエースバーンのキョダイマックス技の効果について下記したいと思います。 キョダイカキュウ:他のダイマックスわざよりも高い威力を持つだけでなく、 相手の特性に影響を受けずにダメージを与えることができる。 アーメン 数日後に死ぬ育成論 一応タスキ込みで2ターンないし3ターンは確実にエースバーンのダイマックスターンを枯らせるしダイマックス技のバフを受けさせないというメリットがあります。 多分カバルドンの方が強いです。 後出しでダイマックスターンをいなすことが読まれない点がメリットだと思って使っています。 非常に面白い型だと思います。 DLC後はキョダイエースバーンに貫通される点は考えても仕方ないと割り切り、残りの期間で使用するだけでも十分有用だと考えています。 評価は5です。 DLC後はこらえるを採用することも考えて追記したいと思います。

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【ポケモン剣盾】シーズン2最終1位の構築がぶっ飛びすぎて未来が明るい件【コオリッポシザリガーゴリランダー】

コオリッポ 型

コオリッポ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 コオリッポはポケモン剣盾(ソードシールド)で初登場したポケモン。 育成論について紹介していく。 特性「アイスフェイス」により物理技を受けると無効化した上で「ナイスフェイス」に切り替わる。 防御と特防を削り、素早さ種族値130に変化する。 例えば相手の物理技を無効化して素早さを上げつつ、「はらだいこ」を積み、次ターンに上がった素早さで先手をとり攻撃する立ち回りが可能。 そのため、低い種族値にもかかわらず高い抜き性能を誇る。 アイスフェイスは「ダイアイス」を使って張りなおすことも可能。 ただし、特殊アタッカーに対しては攻撃を無効化できず、 アイスフェイス時でも特殊耐久は並みレベルなので苦手。 他のパーティメンバーで特殊アタッカー対策を行っておくと活躍しやすいポケモン。 スポンサーリンク コオリッポの特性考察 アイスフェイス (一度だけ物理技を無効化し「ナイスフェイス」にフォルムチェンジする。 天候があられになると再び「アイスフェイス」になる。 ) 考察 特性は「アイスフェイス」の1つのみ。 「ばけのかわ」と似た特性だが、物理限定である代わりに物理攻撃を受けても一切ダメージを受けずにすむ。 また、「ダイアイス」を使えば自力で貼り直しが可能。 「ナイスフェイス」時は素早さが大幅に上がる。 「はらだいこ」を使った後、「ナイスフェイス」になれれば抜き性能が非常に高くなる。 ただし、「かたやぶり」で無効化されたり、「ロックブラスト」などの連続技で貫通されるなど弱点も存在する。 特に特殊アタッカー相手には、攻撃を無効化できず素早さを上げられないので非常に弱い。 スポンサーリンク コオリッポの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 つららばり 氷 25 100 2~5回連続攻撃 タイプ一致技。 「みがわり」や「ばけのかわ」に刺さる。 「はらだいこ」後のメインウェポンにおすすめ。 つららおとし 氷 85 90 氷10%。 タイプ一致技。 威力は高いとは言えないが他の氷物理技よりは高威力。 れいとうパンチ 氷 75 100 氷10%。 タイプ一致技。 威力は低いが命中安定。 威力は高くないが命中安定。 追加効果も優秀。 威力は高くないが命中安定。 ナイスフェイス状態であれば怯みを活かしやすい。 もろはのずつき 岩 150 80 反動2分の1。 威力が非常に高いサブウェポン。 特に氷半減の炎に刺さる。 アイアンヘッド 鋼 80 100 怯み30%。 氷半減の氷やフェアリーに刺さる。 ナイスフェイスであれば怯みも活かしやすい。 しねんのずつき 超 70 90 怯み20%。 苦手な格闘タイプに刺さるので交代読みで使うといい。 すてみタックル 無 120 100 反動3分の1。 威力は高く命中安定で多くの相手に等倍。 ただし反動が痛い。 からげんき 無 70・140 100 状態異常時に威力倍増。 火傷での機能停止を防げる。 スポンサーリンク 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ふぶき 氷 110 70 氷10% タイプ一致技。 威力は高いが命中率が低い。 使うなら特性「ゆきふらし」のポケモンを使うか、自身が「ダイアイス」することであられ状態にしておきたい。 れいとうビーム 氷 90 100 氷10% タイプ一致技。 威力と命中が安定している。 フリーズドライ 氷 70 100 水タイプにも効果抜群になる。 氷10% タイプ一致技。 威力は低いが命中安定。 水タイプにも効果抜群で通りが良い。 相手を素早さ低下させ、次ターンでの素早さ逆転を狙える。 ハイドロポンプ 水 110 80 なし 威力は高いが命中が不安。 炎や岩に刺さる。 なみのり 水 90 100 なし 威力と命中が安定している。 炎や岩に刺さる。 ウェザーボール ノーマル 50 100 天気が変わっていると威力が2倍になる。 ひでりなら炎、雨なら水、砂嵐なら岩、あられなら氷に技タイプが変化する。 天候変化にあわせて攻撃できる。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 あられ 氷 - 天候をあられ状態にする。 「アイスフェイス」の再発動や「ふぶき」の必中化に。 オーロラベール 氷 - 5ターンの間物理攻撃と特殊攻撃のダメージを半分にする壁を張る。 天候「あられ」の時のみ使用可 リフレクターとひかりのかべをあわせた性能の壁を張れる。 相手のほうが素早い場合、ダイマックスでの天候変化技に注意。 はらだいこ 無 - 自身の最大HPの半分を失うが攻撃6段階上昇。 「アイスフェイス」を盾に積むといい。 アクアリング 水 - 毎ターン16分の1回復。 居座って長期戦をするなら使える。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 主に交代読みで使っていく。 まもる 無 - そのターン相手の技を受けない。 様子見や相手ダイマックス時のターン稼ぎに使える。 現環境で素早さ全振りにしても、「ナイスフェイス」時に ドラパルトが抜けず無駄が多い。 素早さ180振り補正ありで120族抜きとなり、 インテレオンや エースバーンを抜けるのでおすすめだ。 持ち物は耐久が下がっているナイスフェイス時に攻撃を受けても一撃は耐えられる「きあいのタスキ」や 確定数を増やせる可能性がある「オボンのみ」がおすすめ。 技は「はらだいこ」と氷技は確定。 氷技のおすすめは「つららばり」。 「はらだいこ」後であれば威力は十分で、「ばけのかわ」、「きあいのタスキ」、「みがわり」に強い。 残りの技は炎に刺さる水技、ほとんどの相手に等倍で威力が高い「すてみタックル」、火傷対策の「からげんき」などの優先度が高め。 以下の順序で進めれば役割を果たせる。 この後は相手によっては「こごえるかぜ」で素早さを下げた後、 「もろはのずつき」か「すてみタックル」でダメージを与えつつ反動ダメージで退場して後続へつなぐ。 どうぐは「オーロラベール」を長持ちさせられる「ひかりのねんど」が一番おすすめ。 特殊相手にもある程度動きたい場合には「きあいのタスキ」も候補となる。 スポンサーリンク コオリッポのパーティメンバー考察 コオリッポは弱点が炎・格闘・岩・鋼と多い。 水・地面の複合タイプのポケモンであれば、炎・岩・鋼を半減し、格闘も等倍にできるのでおすすめ。 コオリッポが苦手なのは特殊アタッカーなので、特殊耐久が高い トリトドンが中でもおすすめだ。 コオリッポの対策 注意点 ・アイスフェイスで物理技を無効化、ナイスフェイスでは素早さ種族値130となる。 ・アイスフェイスを盾に「はらだいこ」を積み、攻撃を大幅に上げてくることが多い。 ・ダイマックスして「ダイアイス」で再度アイスフェイスを張ってくることもある。 対策方法 「アイスフェイス」の発動を防ぐため、特殊アタッカーで攻めるといい。 物理アタッカーでも特性「かたやぶり」を持つポケモンであれば「アイスフェイス」を無視して攻撃できる。 「ロックブラスト」などの連続技も有効。 1発目で「アイスフェイス」を発動させ、 ナイスフェイスにして耐久を低下させた上で残りを当てられる。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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コオリッポ 型

コオリッポについて 基本情報 HP 75 攻撃 80 特攻 65 合計 470 防御 110 特防 90 素早 50 特性 HP 75 攻撃 80 特攻 65 合計 470 防御 70 特防 50 素早 130 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 0. 25倍 なし 無効 なし 解説 固有特性の「アイスフェイス」を持っており、これによって一度は物理技を完全に無効化出来るという非常に強力な物理耐性を持っています。 更にこの「アイスフェイス」発動後は素早さが大きく上昇したナイスフェイス状態になるので、相手はそれを考慮した上で立ち回らなければならず、ナイスフェイス状態であられが降り始めると再び「アイスフェイス」の効果が復活する為、得意な相手や素早さが勝っている物理ポケモン相手にはとことん強いポケモンです。 この「アイスフェイス」の性質を活かして強力な積み技である「はらだいこ」を積む、物理受けとしての役割を持たせる、または特殊アタッカーをぶつけられる事を見越して特殊受け特化にするなど複数の運用方法が存在します。 最大HPの半分が失われるというデメリットはありますが、ナイスフェイス時の素早さ上昇との噛み合いもあって突破力が大きく上がります。 この技を如何に使用するか、または使用しないならばどのように立ち回るかを選出段階から考えておくと非常に活躍しやすくなります。 こおり 物理 威力 25 命中 100 PP 30 効果 1ターンに2~5回連続で攻撃する 解説 火力の安定性は「つららおとし」には劣りますが、命中安定という点や「みがわり」「ばけのかわ」「きあいのタスキ」を貫通してダメージを与えられるという点が非常に優秀です。 物理ポケモン相手であればダイマックス時の「ダイアイス」によって再びアイスフェイス状態に戻り、強力な物理技耐性を得るという立ち回りも可能です。 追加効果もナイスフェイス時の高い素早さと噛み合っている上に、ダイマックス時の「ダイストリーム」で天候を書き換えた後に「ダイアイス」を使用してアイスフェイス状態に戻るなど立ち回りに幅を持たせてくれる技でもあります。 基本的には「はらだいこ」で攻撃を上昇させてからでなければ大きなダメージは期待できません。 威力は「たきのぼり」の倍近くと非常に高いものの、命中不安な上に命中時に与ダメージに応じて反動を受けてしまうので、「はらだいこ」と合わせると非常に短命になってしまう点には注意が必要です。 ダイマックス時の「ダイロック」は「ダイストリーム」と同様に天候を書き換える効果があるのでアイスフェイスを復活させる立ち回りが可能です。 「リザードン」「ギャラドス」など「たきのぼり」よりも刺しやすいポケモンが環境に居るので、他の手持ちやその時の環境と相談してどちらを採用するか決めましょう。 「ダイサイコ」として使用する事でサイコフィールドを展開でき、相手にとって有利なフィールドを塗り替える、相手の先制技を無効化するなどの運用が可能です。 タイプとしては受けポケモンの「ドヒドイデ」を安定して倒せるようになるというメリットが存在します。 他の採用技によっては「じゃくてんほけん」を発動させてしまう可能性のある保険キッスなどに等倍でダメージを取っていくという意味合いでの採用も見える技です。 ノーマル 物理 威力 70 命中 100 PP 20 効果 自分が「どく」「まひ」「やけど」の時に使うと、技の威力が2倍になる 解説 コオリッポの「はらだいこ」を読んで火傷などの状態異常で対応してくる相手に特に有効となるサブウエポン候補です。 状態異常でない場合はダイマックス時・通常共に強力な技ではないので、環境にどんな受けポケモンが採用されているか、他のポケモンで状態異常を使ってくる受けポケモンを見れるかなどで採用の可否を決めましょう。 攻撃技が減って相手に大きなダメージを与えられないとなると本末転倒なので、環境や他の手持ちポケモン、持ち物とよく相談して採用の可否を決めましょう。 これによりナイスフェイス時であれば多くのスカーフ持ちにも先手が取れるようになり、抜き性能に磨きがかかります。 効果 持たせると「こうかばつぐん」になる、ほのおタイプ技のダメージを半減する 解説 特殊炎技を持つ相手に対して安定択が増えます。 こちらを採用する場合は明確な仮想敵を用意しての調整が有効です。

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