ポリ メタル グレー。 【新型マツダCX

CX

ポリ メタル グレー

内装色はネイビーブルーとリッチブラウンの2色 内装色にはネイビーブルーとリッチブラウンの2色がラインナップ。 4種類のシートカラーとの組み合わせは合計8通りになります。 ネイビーブルー ブラックファブリックシートとの組み合わせ グレージュファブリックとの組み合わせ ネイビーブルーはシートの色によって表情が大きく変わるのが特徴。 グレーやブラック、ブルーなど寒色系のエクステリアカラーと相性が良い。 ファッション業界でもトレンドカラーになっており、若々しい印象やモダンで洗練された雰囲気をまとった色味に仕上がっています。 リッチブラウン ホワイトレザーシートとの組み合わせ ブラックレザーシートとの組み合わせ リッチブラウンはその名前の通り、やや大人びて高級感のある印象を受けます。 反射しにくい深みのあるブラウンを採用しているとのこと。 ホワイトレザーやグレージュファブリックシートとの組み合わせは、女性の購買層も意識しています。 シートカラー マツダ CX-30(サーティ)のシートはレザータイプにホワイトとブラック、ファブリック(布)タイプにグレージュとブラックの計4種類がラインナップ。 どのシートを組み合わせても違和感なくマッチするカラーリングになっています。 レザーシート(革シート) ホワイトレザー ブラックレザー パーフォレーションレザー(穴開きレザー)を採用することで、リッチブラウンの内装に調和させることに成功。 レザーの弱点である通気性の改善も図られています。 上質だが落ち着きすぎないようにこだわったとのこと。 ファブリックシート(布シート) グレージュファブリック ブラックファブリック ファブリックシートはレザーシートよりも価格が安く、通気性に優れていることが特徴です。 日光などによる温度の変化が少ないことも強み。 ホワイトではなくグレージュにすることで、レザーと比較しても遜色ない高級感をもたせています。

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MAZDA3の新色ポリメタルグレーはダサいというセンスのないお前に告ぐ

ポリ メタル グレー

いやむしろ、「EVなんて興味ないし。 クルマはガソリンを燃やしてナンボでしょ!」という人にとってはマツダブースの最大のトピックといえるのが、ステージ上ではなくフロアにこっそりと置いているロードスターです。 ボディカラーはポリメタルグレー。 よーく見ると、なんだか見慣れない雰囲気。 実はこれ、いま売っているクルマではありません。 もうすぐ発表される(らしい)ロードスターの改良を受けたモデルなのです。 目立つ変更点はボディカラー。 マツダの最新カラーである「ポリメタルグレー」は、いま売っているロードスターには設定のない色。 次の改良でロードスターにも追加されるのでしょう。 ソフトトップも新色 しかし、それだけじゃない。 なんと、幌も新色です。 「シルバートップ」と呼ぶようですよ。 新しいステッチが入るシート レザーにもパンチング処理が そしてシートも、グレー(かな?もしかするとシルバー?)のステッチが入り、レザーの表面にはパンチングが入りました。 いや、入るようです。 Android AutoとCarPlayはじめました さらに「マツコネ」は待望のCarPlayやAndroid Autoに対応(するらしい)。 これでgoogle mapが使えるようになります。 書体が変わった! SKYACTIV-Gのエンブレムも新デザイン さらにさらに、注目はリヤに貼られたエンブレム。 左側の「ROADSTER」も、右側の「SKYACTIV-G」も新しいデザインになっていますね。 内外装ともに造形的な変更はなさそう 気になるエンジンは、なんと………特に変更はないようです。 でも、オプションでRAYSの鍛造アルミホイールが選べるようになるようですよ。 展示車両は履いていないし、あくまで噂ですが。 (工藤貴宏) by カテゴリー : , , , , タグ : , ,.

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新型「マツダ3」(アクセラ)とともに「第3」のカラー・「ポリメタルグレー」も登場!

ポリ メタル グレー

2019年の東京モーターショー(10月23日〜11月4日)で思わず立ち止まったのが、このクルマの前だった。 マツダ・ロードスターのソフトトップモデルである。 その展示車両は、マツダ3で採用され始めたポリメタルグレーメタリックのボディカラーを身にまとっていた。 もともと、この新色が気に入っていたのだが、ロードスターにもよく似合っていた。 さらに、グレーの幌がポリメタルグレーメタリックにとても合っていた。 色の重ねかたが渋い。 センスのいい着こなしに通じるものを感じた。 2019年11月14日、マツダはロードスターの商品改良を発表。 特別仕様車の「SILVER TOP」を設定した。 東京モーターショーに展示してあったモデルがショーカーに終わることなく、手に入るようになったのだ。 ポリメタルグレーメタリックのボディカラーにグレーの幌を組み合わせたのに加え、16インチのアルミホイールには深みが特徴の高輝度塗装が施される。 ドアミラーはボディ同色になった。 16インチのアルミホイールには深みが特徴の高輝度塗装が施される。 また、ステッチカラーは、従来の赤から明るいグレーに変更されている。 人工照明に照らされたSILVER TOPも渋かったが、外光のもとで見るSILVER TOPも渋い。 直射日光が当たるとグレーが際立ち、日陰だと青みがかって見える。 夏の強い陽光だと、また違った表情を見せてくれることだろう。 夜の人工照明も含めて、どんな照明であっても「渋い」ことに変わりはない。 このクルマのオーナーになれる人がうらやましいと、正直思った。 室内もまた、渋い。 シートのセンターを貫くグレーのステッチが、いいアクセントになっている。 グレーの幌とポリメタルグレーメタリックのボディカラー、それに、明るいグレーのステッチを配したブラックの本革シートは、3段重ねの絶妙な配色であることに、幌を開けてみて気づいた。 オープンにしたときの佇まいもまた素晴らしい。

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