東方 ツクヨミ。 東方星神録

月読尊 (つくよみのみこと)とは【ピクシブ百科事典】

東方 ツクヨミ

2人は街の中心に近い永琳の家についた 永琳「ここよ、着いたわ」 海星「わーお…でかいな」 意外にも和風のつくりがのこりつつも洋風もとり入れているなんとも奇妙な感じがするが…それがこの時代の風土なのだろう。 実際、とても綺麗でいい家だ 永琳「さ!入って入って!」 海星「おじゃましまーす…!」 おぉ〜部屋も割とあるな…リビングも程よい広さだ 永琳「こっちの部屋を自由に使ってちょうだい!」 海星「すてきだな。 ありがとう!!」 海星「そういえば、使用人は?いるといっていたが、今はいないのか?」 永琳「使用人がいるのは私が作業したり仕事をするところね、そこはまた街の中心にある建物だわ」 永琳「ここは完全に私の家ね!だからふたr…使用人はいないの!!」 永琳「1人じゃ広すぎるくらいと思ってたからちょうどいいわ!」 海星「そうか、ならよかった!あらためてこれからよろしく頼むよ、永琳」 永琳「ふふふ、こちらこそよろしくね、謎の人、海星!笑」 海星「ふふ、手厳しいな笑 これから自分をみつけていくさ」 永琳「それじゃ、街を少しみてみましょうか」 海星「ああ、そうだな、、なにか感じるものがあるかもしれない」 2人移動中… 外装はメカメカしさはあるものの、街の内部は割と普通だった。 人々がのどかに暮らし、公園など自然もある。 一言で言えばいい所だった。 しかし、現代ではみたことないような施設もたくさんあった 海星「永琳、ここは?」 永琳「ここは軍隊の施設ね」 永琳「もし妖怪などが攻めてきたりした場合にすぐ対応できるように軍隊をおいているの」 海星「へぇー、なるほどな」 戦争などには触れてこない人生だったからな…こーゆーのは初めてだ…、自分はわりと平和ボケしているのかもしれない。 対応できるように気を引き締めておこう 永琳「そういえば、ツクヨミ様にあえば何かわかるかもしれないわ!まず合わせるべきだったわうっかりしてた」 海星「ツクヨミ様??」 永琳「ええ、この街の創設者にして最高責任者、まあ言葉通りの神様ね」 海星「神…か…なるほどな。 そう簡単にあえるのか??」 永琳「もちろん!ま、私だから…なんだけどね笑」 海星「さすがだな… 苦笑い 」 移動中 街の中心にきた。 高層ビルのようになっているようだ その何階建てなのかもわからないエレベーターであがっている 永琳の職場兼 ツクヨミ様のいる場所のようだ。 (永琳やばいな、ここで仕事って…どんだけ頭いいんだ…?) フォン 着いたようだ、緊張してきた。 そもそも自然発生のような俺にどう接してくるかわかんないし、俺が転生してきたことを知っているのかもしれない… 永琳「ツクヨミ様。 」 ツクヨミ「永琳か、入れ。 」 ツクヨミ様とは女性のようだ 永琳「失礼しますツクヨミ様、今日森で薬草をとっていたところ、1人の人間と出会いました、見ない顔で、服装も我々と違う異質な感じ…安全が確認されているため、ツクヨミ様にぜひ会わせてみようかと…。 なにか気づくことはありますか?」 ツクヨミ「ふむ…確かに…みたことのない服装だな…お前…名前は…?」 海星「お初目にかかります、東方、東方 海星と申します。 」 ツクヨミ様も永琳に劣らずとんでもなく綺麗だ。 薄紫色の長い髪で白を基調とした和風な服を着ており、この世を見透かすような鋭い青い目をしている。 ツクヨミ「海星か…そうだな、すまないが私はお前の過去をみることができなかった。 しかし、能力を持っているな?」 永琳「え?そうなの??」 海星「永琳ごめんよ、隠してるつもりじゃなかったんだが。 そうです。 水晶を操る程度の能力をもっています」 フッ!…ジャキジャギ 水晶をだしてみせた 永琳「わあ…すごい」 ツクヨミ「海星とやら…記憶がなく、行く宛がないなら、お前を歓迎しよう、いまからお前も街の住民だ。 」 海星「ありがとうございます、自分がこの街にできることがあれば力をだします」 ツクヨミ「あぁ、たのんだぞ。 近ごろは妖怪が怪しい動きをしていると情報がはいっているからな。 」 永琳「では、ツクヨミ様ありがとうございました、海星、帰るわよ」 海星「あぁそうだな。 ツクヨミ様、ありがとうございました!」 ツクヨミ様「また会うことになるだろう。 ではな。 」 そうして2人は家にかえるのであった。 ツクヨミ様 海星とやら…まだ荒削りだが強大な力を持つようになりそうだ。 それが吉と出るか…。

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【パズドラ】正月ツクヨミの評価!おすすめの超覚醒と潜在覚醒

東方 ツクヨミ

ツクヨミの評価 総合評価 キャラクター名 評価点 [運極]月想ノ女神ツクヨミ(闘化) 8. 0点 ランキング評価 最強ランキング [運極]月想ノ女神ツクヨミ(闘化) Bランク ツクヨミの強い点/弱い点 【闘化】3ターン継続の250吸収スキル 「ツクヨミ」のスキルは、3ターンの間相手のHPを250吸収するものです。 最大で750吸収できるので、中長期戦向きのデッキに採用するのがいいでしょう。 またコンボスキルは、相手のキャラ駒1枚につき350、 最大で2,000の特殊ダメージを与えるものです。 相手のキャラ駒が6体あれば最大火力に達するので、召喚駒が多かったり、耐久系のデッキに対しては非常に有効なコンボとなります。 ツクヨミのおすすめデッキ 闘化:[運極]月想ノ女神ツクヨミ ツクヨミのおすすめクエスト ツクヨミ(闘化)のおすすめ決戦 【絶望】 ツクヨミの入手方法 決戦クエストで入手 「ツクヨミ」は「」の決戦イベント「」をクリアすることで入手できます。 ツクヨミを闘化素材に使うキャラ キャラ名 ツクヨミ ツクヨミのステータス 闘化:[運極]月想ノ女神ツクヨミ 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 10 1 月想ノ女神ツクヨミから闘化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 1112 860 スキル スキル 闇を照らす月光 【効果系統】「吸収」 【最大Lv3】吸収:盤面で表になっている3ターンの間、毎ターン相手のHPを200吸収し、自分のHPを回復する。 コンボスキル 容赦なき円月輪 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv3】特殊ダメージ:ターン開始時の盤面の相手のキャラ駒1枚につき、350の特殊ダメージを与え、最大で1500の特殊ダメージを与える。 闘化素材 闘化素材 必要数 闘化前:月想ノ女神ツクヨミ 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 10 1 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 890 688 スキル スキル 闇を照らす月光 【効果系統】「吸収」 【最大Lv2】吸収:盤面で表になっている3ターンの間、毎ターン相手のHPを150吸収し、自分のHPを回復する。 コンボスキル 容赦なき円月輪 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv2】特殊ダメージ:ターン開始時の盤面の相手のキャラ駒1枚につき、350の特殊ダメージを与え、最大で1000の特殊ダメージを与える。

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ツクヨミ (つくよみ)とは【ピクシブ百科事典】

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月の都とは、『』におけるに存在するとされている都である。 多分が住んでいる。 概要 の結界の裏側に存在する、一切のを排除した浄土。 身体を蝕む物がいためそこに住む物は何時までも生き続ける事が出来る……はずだが、実際はにもはあるらしい。 古くはの「月の都」の開祖、とをる王「見」が地上の「」が与えるに最初に気付き、親族を連れてのないに移り住んだとか。 そうどこかで聞いた気がする。 しかしが与えるの存在に気付いたがいた。 そのはがのの上に映るのを見てた地上を離れる事を決意したという。 中略 その方が月の都の開祖であり、と月の都の王、見様である。 見様は自分の親族で信頼の置ける者をつれてに移り住んだ。 は全くて居なかった。 その結果、に移り住んだはを捨てた。 中略 私達のは見様よりも長く生きている。 版 7~8 第三話 だから的に欺瞞はあり得ないでの史観と思われる。 ところでに以下のようながあった。 は大抵の場所にいる。 論にもいる。 しかし、生死を拒絶したはを排除する。 月の都の周りにははどいない。 設定 : 前略 確かにはの徴だけど 中略 そもそもなんで面にがいるのか、ってとこよね。 :それはねぇ。 地上から連れて来られたのもいるけど、面にも元々いたのよ、は。 :それに何だか普段見かけない達がハッスルしてたけど……あいつ等は何処にでもいるのね。 :それは違うなぁ。 本来、表の(ムーン)は生命の。 だって生まれ得ないのさ。 …果して月の都のとは。 の話を合わせると元から裏のがあってそこにがいたようにもとれるが? 技術は地上とはべ物にならないほど高い。 自動や宙にが浮かび上がる本、程度ならばまだ実現は出来そうであるが、 広範囲 をで浄化するなんてどうしろと言うのだ。 しかもコレに限らずのはやたらと強な物が多い。 一体何に使うというのか。 である。 しんな強な文明を持ちながらも、外装はのを維持していると言うのだから凄い。 ちなみに町並み、様式もである。 の屋敷も璃瓦のに鴟吻を飾った禁のようなである。 屋敷の背後にもの楼閣が幾つも聳えている。 でも町の人が着てるのは洋。 結構節操がかったりする。 なお、町の人はみんな玉では見当たらない。 登場したで一番偉くなさそうな立場に見えるのは のを着ている と思われる。 月の都が妙にっぽいですよね。 昔のの都はの都を手本にして造った物が多いですから、これでいいんです。 やかだしね。 版 中巻 月の都には 起的に 系の住人が居る。 と玉である。 等が文化を伝えたのだろうか? 都における玉の立場はだったり、だったり、兵隊だったり。 総じて言える事は身分が低い。 まあ、そこまで酷い扱いを受けている訳ではないのだが。 は隠し事をしていると玉達は考えており、それはである。 しかしどのも隠し事をされていることがでになった。 氏いわく、月の都は的には「高」であるらしい。 ( ) 住民• 他 元住民• 関連商品 関連項目•

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