失恋自殺。 失恋で自殺しそうな友人を救いたい

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失恋自殺

「もうこの人しかいない!」というくらいに愛した彼から振られてしまったとき。 失ったことへのショックが大きすぎて…自殺を考えたくなってしまう人もいるでしょう。 多くの場合は少し時間を空けることで気持ちが落ち着き、死ぬことへの意識は薄くなっていきます。 しかし、中にはどんどんネガティブな感情に飲み込まれて…「自殺すること」しかかんがえられなくなってしまう人もいるでしょう。 今回はそんな「失恋で自殺を考えてしまう人」へ贈る、自殺への考え方を切り替えさせるための「15のやるべきこと」をご紹介していきます。 生きてさえいれば、誰でも幸せになれるチャンスが待っています! 少しでも失恋で死にたい気持ちになってしまうとき、ぜひ参考にしてください! 目次• 失恋が原因で本当に自殺する人っているの? 残念ながらいます。 もちろん少数派ですが…失恋ショックに追い込まれた結果、周りが見えなくなることで未来のない自分の人生に絶望し、そのまま命を絶ってしまう人もいるのです。 失恋で自殺したくなる原因は… 恋愛を失ったことで死にたくなる感情を抑えきれず、「死にたい」という思いを抱え込んでしまう人には3つの原因があります。 失恋で自殺を考えてしまうとき、自分はどの原因で死にたくなっているのかを見つめられる時間を持てるか、持てないかで、その後の人生は大きく変わってくるでしょう。 死にたい気持ちが強くなっているときに冷静な判断をすることは難しいですが、事前に「こんな原因がある」という情報を頭にいれておくことは、失恋ショックで自殺をしてしまう防波堤にもなります。 今後のための参考として、しっかり把握しておいてください。 自殺したくなるのは「人生が終わったという思い込み」 恋愛が終わった=人生の終わりだと勘違いしてしまうくらい、 のめり込んだ想いを持った相手を失った場合にでてくる思い込みです。 生きている限り人生が終わることなんてないのに、愛する人がいなくなったことで生きる理由を見失ってしまう状態になることが原因です。 自殺したくなるのは「一時の苦しみからの逃げ」 大好きだった恋人を失ったことへのショックに堪えきれず、「こんな苦しい毎はもういらない」という逃げが原因で死にたくなることもよくある話ですね。 失恋の苦しみは未来永劫続くものではないのに、苦し みが終わる目途が見えない状態で期待を持つことができずに逃げ出したいと思ってしまう…弱い心が原因です。 自殺したくなるのは「元彼への復讐心」 自分の元を離れていった元彼に最大の後悔を与えてやりたいと思う曲がった考え方が生み出す復讐心が原因で自殺を考える人もいますね。 もう元の関係に戻れないのであれば、 自分のことを忘れられない存在にしたいという強い身勝手な思い込みが生み出す執念にも近い怨念が原因となるケースもあるでしょう。 失恋で自殺を考える前に15のやるべきこと 「もうこんな人生いらない」と、人生を放棄する自殺を考えてしまうその前に、「15のやるべきこと」を試してみてください。 沈みきった心をリセットさせる効果や、落ち込んだ気持ちを盛り上げる効果もあり、 未来の見えなくなった真っ暗な状態から自分を救い出す大きなきっかけになるはずです。 何もしないで弱った気持ちに飲み込まれて終わる…のではなく、気持ちの整理をして冷静に考えられるチャンスを…自分の人生に与えてあげましょう。 自殺を考える前に「家の掃除をする」 追い詰められた気持ちになると部屋が汚くなります。 片づけることまで意識が回らないので、置いたら置きっぱなし、ゴミが出てもそのまま…と、どんどん部屋がごちゃごちゃになるでしょう。 失恋ショックを受けて汚い部屋にいることで、気持ちも落ち込みやすくなり「死」について考えたくなることも。 いったん何も考えずに「部屋を綺麗にする」ことを試してみてください。 さっぱりとした綺麗に片付いている部屋になることで気持ちがリセットされ、前向きな気持ちが出やすくなります。 自殺を考える前に「お金の整理をする」 借金がある人は返済して綺麗な人生になるようにしてみましょう。 貯金のある人は思い切ってほしかった物を買ってみましょう。 自分のお金の整理をすることで、不思議と心の整理がされ、「死ぬこと」よりも「生きること」について考えるような環境が出やすくなります。 お金は生きているからこそ回っているものなので、お金の整理をすること=生きるための整理をすることに繋がり、自然と失恋で自殺を考える気持ちも整理される環境が生まれるケースもあります。 自殺を考える前に「おいしい食事をする」 食事も生きていくことに不可欠なものですが、失恋で自殺を考えそうになったときには、 おいしい食事を食べることも気持ちを切り替えるための重要なポイントになります。 食事で満たされることで人生への希望が見いだせることが多く、 「もっとおいしいものを食べたい」という欲求が無意識にも発生し、死ぬことより生きることへの気力が湧いてくるでしょう。 自殺を考える前に「マッサージを受ける」 体を癒されることで心をほぐされるものです。 自殺が頭をよぎるくらいの失恋ショックに苦しんでいる人は、心もガチガチに固まっています。 マッサージを受けて強制的なリラックス効果を受け、凝り固まった心をほぐしてあげましょう。 心地よい癒しを経験することで、生きることの楽しさを実感できるようになるはずです。 自殺を考える前に「美容室など身ぎれいにする」 美容室で髪を綺麗にする、エステにいって肌を綺麗にする、ネイルケアをするなど、 自分の体に磨きをかけてみてください。 美への願望が深層心理に染み込んでいる女性は、綺麗になった姿を見ることでテンションが上がり、 死ぬことよりも生きていくほうが楽しい結果になることを感じやすくなります。 綺麗になることで未来への希望と期待が膨らむからでしょう。 自殺を考える前に「仕事をやめる手続きをする」 どんなに苦しくても「仕事には行かなければならない」という意識が残るのが、社会で生計を立ててる人間ならではの強迫観念にも似た使命。 失恋で落ち込んでいるときに、仕事へ行かなければならない状況の中にあると、精神的にどんどん追い込まれやすい状況になります。 いったん仕事をやめる手続きをすることで、「もう仕事に行かなくてもいい」という環境を作ってみましょう。 1つの強迫観念心理が解放されることで、「何も考えなくていい時間」「何も追われない時間」ができるはず。 この「無」の状況が混乱している心を落ち着ける効果があるのです。 何もしない時間をゆっくり味わったその後には、前向きに生きていきたい気持ちが芽生えやすく、人生リセットの大きな転機となるケースもよくある話です。 自殺を考える前に「借りたものを返す」 借りっぱなしで放置している物って、よくよく思い出せば1つくらい出てくるものですよね。 借りたままのものがあれば、まず返しに行くことをしてみましょう。 自殺を考えてしまう人は「自分の殻に閉じこもって出てこない状態」が最悪の結果を作ってしまうもの。 借りたものを返す行動は…大した自殺防止効果なんてないと思われがちですが、 「借り物をなくしてさっぱりする」状況で心の整理がつくことも珍しい話ではないのです。 試してみる価値はあるでしょう。 自殺を考える前に「恩があれば返す」 生きていれば「恩」を受けることもあるでしょう。 失恋という身勝手な自殺を考えるその前に、 せめて恩人には恩を返すくらいの意識を持つのが人間としての最低限の礼儀です。 恩のある人がいれば返しに行く意識を強く持ちましょう。 恩返しをしようと思う気持ちが「人として生きる道」という道徳を思い出させ、自殺に対する考え方を変えさせるきっかけになることもあるものです。 自殺を考える前に「行きたかった場所に行く」 行ってみたいと思っていた場所に行くことで、満足感を得られます。 また、実際に行きたかった場所へ行くという体験をすることは、その場所の景色、匂い、空気感など、五感で感じる達成感も味わえます。 行きたかった場所に実際へ行くことで 「その気になれば自分はどこにでも行ける」という自信が付き、人生を進んでいくための大きな自信に繋げることもあるのです。 自殺を考える前に「やれなかったことに挑戦する」 やれなかったことに挑戦することで「心残り」をなくしてみましょう。 その行動は…やれなかったことをできた達成感を生み出し、新たに「やってみたいこと」を作り出すこともあります。 やりたいことへの挑戦は、次の挑戦を作り、どんどんステップアップしていくもの。 人生そのもののような行動をすることで人生へのやりがいを見出し、自殺をする考えなんて…いつのまにか消えてしまうでしょう。 自殺を考える前に「話題の映画を見る」 気が乗らなくても、今話題になっている映画を見に行くことも気分転換になります。 話題になるだけあって、時代のニーズに合っている最新映画に色んな感情を与えられます。 たくさんの感情を与えられることで「失恋一色」になっていた心に刺激を与えることができ、気持ちを切り替えるきっかけになることもよくあるケースです。 自殺を考える前に「欲しかったものを買う」 高くて手が出せなかったもの、自分にはぜいたく品だと思っていたもの、 何でも良いので思い切ってほしかったものを購入してみてください。 欲しかった物を実際に手に入れる経験をするこで得る喜びは、人生の喜びの体験となり、 欲しいものを手にすることのできた達成感が人生の達成感となり…生きる希望を見出してくれるでしょう。 自殺を考える前に「感謝すべき人にお礼を言う」 人間社会の中で生きていれば、感謝をすべき人の1人や2人はいますよね。 失恋に落ち込んで死にたい気持ちが強くなったときには…感謝すべき人に会ってお礼を伝えてみましょう。 お礼を直接伝えることで、「感謝するほど助けてもらった事実」を思い出し、人生は捨てたものではないことの認識をするパターンもあります。 助けてくれた人に報いるためにも、人生を放棄することをやめる決心も付きやすくなります。 自殺を考える前に「親に会う」 自分を生んでくれた親、自分を育ててくれた親に会うことは失恋で自殺を考えたくなるときに思いとどまらせてくれる大きなきっかけとなるでしょう。 実際に会うことで親の自分に対する思いを肌で感じることができ、「死ぬことは親不孝」になることも実感するものです。 親の笑顔をみたり、自分の状況を心配する姿を見て、 死にたい気持ちを抱えていたことに「なんてことをしようとしたんだろう…」と後悔も芽生えるはず。 親のためにも人生をやり直したいという希望が見えてくるでしょう。 自殺を考える前に「会いたかった人に会う」 友達、お世話になった人、優しくしてくれた人など、「会いたかったけどなかなか時間を作れずに会えなかった人」に会ってみましょう。 自分の会いたかった人と会って少しでも会話をすることで、心が癒される瞬間ができます。 このたった一瞬がポイントになるのです。 自殺を考えたくなる人に心には心の隙間がないことが多く、なかなか切り替えの感情を投入することができない状態になっています。 そこにほんの一瞬でも隙ができることで、風穴となることもあります。 小さくとも風の入る隙間ができれば…そこには「希望」という名の風が吹き込んでくるはずです。 恋愛に自殺する価値も理由もない!「未来の幸せ」を放棄するな! せっかく生まれることができた人生は、誰のものでもなく自分のものです。 腐らせて終わるのも、光り輝かせて終わるのも…周りではなく自分自身。 生きてさえいればいくらでも再起はできますし、やり直すこともできるもの。 それなのに、1つの恋愛で受けたショックだけで人生を放棄してしまうのは、本当に、本当にもったいないことなのです。 生きていなければ見られない明るい世界を知ることなく終えるのは、本当にもっいないのです。 恋愛は1つの「人生の通過点」に過ぎません。 失ったからといって自分の人生を投げ出すほどの価値も理由もないはずなのです。 人生を放棄するということは、未来の幸せを放棄すること。 このことを絶対に忘れることなく、人生と向き合ってほしいと願います。 生きていれば辛い恋愛もするでしょう。 しかし素敵な恋愛も経験するはず。 自分を信じて、自分の可能性を信じて、決して「未来の幸せ」を放棄するような決断をしないよう…前向きな人生を歩いていきましょう! 新しい彼氏を見つけて 素敵な恋をしませんか? あなたに ぴったりのパートナーを探せます。

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失恋して自殺を考えています…長文です結婚の話まで出ていた、4年近く付き...

失恋自殺

彼氏が一カ月前に自殺していました 原因は私にあるとおもいます。 彼はとても一途で そしてすこし心が脆かったし 二年間の付き合いで 別れようとか別れたいとかいう言葉を口にしたことはありませんでした。 毎日大すき!っと言ってくれていました 私たちは車で二時間かかる距離で 遊ぶ回数は私は仕事であり、彼は学生であり 私の休みは土日は確実にないので あまり時間があわなくて 月一で彼の家にとまりに行く程度でした 彼と付き合ってくうちに 私は何度か別れたいとおもうときがありました その時は 彼氏がバイトもしないで奨学金で専門学校に通ってることに無償にいらいらしてたり 彼氏の恰好が v系寄りで少々派手だったり 彼の愛情が重く感じたり そんな理由でした。 一度本気で別れようといって連絡をとらなくしました そしたら 着信が90くらい来たり メールのあらしが来て 最後のメールで 俺はお前がいなきゃ生きてけない ごめん 死にます という文面で 首吊りのロープの写真がはられてました 私は怖くなって 怖くなって警察に連絡しました 警察から後ほど連絡きたら そのときは大丈夫だったそうでした それから話し合うことになって 会って話し合いました その時も彼の部屋で話し合ったのですが、 私は命をかけごとに使うことはおかしい と言いました 彼は別れたくないし 俺が死んだってお前には連絡いかないから大丈夫だよ^^ 言ってました・・ それからまた寄りを戻すことにしました そのころは、ただ死なれるのが怖かったんです 本当に死なれる気がしてどうしょうもなかったのです。 一回目の自殺予告のまえに ミクシーのほうで 死にたいとか もとから身長175cmで体重45キロくらいのかなり細身な体だったのに 首をつって余計なものが出ないように断食をする!って書いてあり その結果40キロまで落としてました その様子で 家族に精神病院にまでつれていかれたそうです。 私には何も遺言はありませんでした ただ 遺体には ポケットに私とのプリクラを入れて 手にはペアリング それだけの持ち物でこんな寒い深夜に山で首をつりました そしてミクシーのにっきに 彼女を責めないでください すべて弱い自分に原因がある お酒のせいですこし気がらくだ やっぱり世界一かわいい さすが俺が愛した人だ それだけ書いてありました 後悔しかありません そして今ではこんなにも引きずって なぜ振ってしまったのか こんなに自分を愛してくれてた人を どうして捨てたのか どうして救ってあげられなかったのか 後悔だらけです そしてできればあとをおいたい。 会いたい ただそれだけです これからさき一生このきもちをひきずっていくかとおもうと もう人生を終わりにしてもいいかなと思います だれかのアドバイスをききたいです また同じような経験をして今 どうやって暮らしているのか・・ できるかぎり質問にもこたえます よろしくお願いします 度々すみません。 誰かを愛したら、誰かの優しさに縋り付くのではなく、自ら愛を与えなさい。 あなたはできる事は全てしました。 彼との交際中に、彼に愛を与えたじゃないですか? それは彼にとっては宝でかけがえの無いものです。 あなたが自我を堪えて、彼に嘘の愛を与える事が全て解決できたと思いますか? 私はそうは思えませんよ。 彼は自分の問題に彼自信が立ち向かうべきだった。 人を巻き込み、人の人生をうばってまで成せる事は、決して彼の力とは言えません。 あなたは幸せになりなさい。 辛さを経験しただけ、大きくなりなさい。 人の弱さや辛さがわかった今回を、忘れろとは言いません。 バネにして、誰かを愛した時、その人をありのままあなたの綺麗な目で見て、尊重してあげてください。 甘やかす事がすべてではありませんよ。 時には厳しく突き放す事が愛でもあります。 あなたは、この事を彼にしましたよね? 今は辛い、自分を責めるのも理解できます。 でも、あなたの人生はあなたが創るべきです。 厳しく書きましたね。 ごめんなさい。 ただ命を粗末にして、後悔しているのは彼自身でしょう。 あなたまで悩むと、彼はますます辛くなりますよ。 彼への供養は、あなたらしく生きること。 いいえ 本当にありがとうございます こんな重い話は 友達や親や会社では話せなくて けれどどこにも行き場のない気持ちをどこにだせばわからなく ここに書きました。 本当にありがとうございます 私は本当に愛されていて 本当に人間なんてないものねだりで 彼の愛情がある間は それが重くて苦しくて けれど彼がこんなやり方で無くなった今は彼の愛情がほしくてたまらない・ それを受け止めて生きてあなたが言ったように それをばねにして生きていかなければならないのですよね。 それが難しくても私自身が乗り越えなければならないんですね 私が彼の宝であり かれの生きている間光り続けてくれてたなら それだけでうれしいです。 死人に口なしで 恨んでいたのか 幸せだったのかはわからないけど・・ はなせばながくなりますね こまります。 彼氏さんが自殺してしまった衝撃は、計り知れないと思います。 みんながみんな経験していることではありませんが、ただ一つ言えるのは、彼は、あなたを縛っていただけで、本当の愛とは、とても言えなかった状態だったのではないでしょうか…。 誰でも「命」を交渉の材料にされると、どうしたらいいのか分からなくなります。 自分としては彼から離れたいと思っているけど、彼はいつ命を絶つか分からない…。 それでも、質問者さんは、離れようと、がんばっていらっしゃいました。 彼が最後に残したように、彼自身があまりにも弱かったのも一つの原因です。 ですから、自分まで命を終える必要はなく、むしろ、彼の分までしっかりと生きることが彼のためにもなると思います。 彼がこの世から去った今、あなたにはリスタートするチャンスが訪れているのです。 彼のことは、彼のことで忘れずに頭の片隅に入れておけば、きっと彼も分かってくれるときが来ます。 今は、とてもつらいと思いますが、命を粗末にせず、彼の分までしっかりと生きましょう。 お礼をありがとうございます。 良いですよ。 幸せになるべきです。 あなたは、あなたのすべき事は交際中にしました。 彼が泣き付き受け入れた。 一度だけであっても、立派な誠意を見せられたと私は思いますが。 では、逆に聞かせてください。 あなたは、あのまま彼と付き合って「彼の自殺」に怯えながら一生を暮らすつもりでしたか? そんな人生、人それぞれだけど、私には全く魅力的には感じません。 あなたの事が大切なら、あなたを尊重し困らせる事などしないでしょう? おもちゃの様に扱われてるとしか思えません。 友人や家族だって、あなたと同じ気持ちです。 何か出来たんじゃないか・・・ 自分なら救えたんじゃないか・・・ みんな同じ気持ちです。 あなたの事はきっかけに過ぎない。 あなたは幸せになるべきです。 敢えて厳しく、《彼の分まで》幸せになる必要はありません。 彼は彼。 もう自分の人生は終えました。 あなたはあなた。 これからの人生が待っています。 あなたはあなたの人生を歩むべきです。 それでも反論あるならどうぞ。 徹底的に話しましょう。 彼氏とかそういう関係ではないんですけど身内の近しい人を二人自殺で亡くした経験があります。 これは自殺で亡くなった身近の人のほとんどが原因は自分だって気持ちになります。 親だったり兄弟だったり恋人だったり友人だったり 身近な人のそれぞれがそれぞれの立場で様々にあの時あんなことを言っていなければ、こうしていたら、こんなことにならなかったと思うもんです。 時が経つにつれ少しずつどうにもならなかったことだったんだと受け入れるような気持ちになってくると思います。 はじめは自分を責めるけど、次第にその責任に耐えられなくなってきて(それは当たり前なことですよね。 殺人を犯したわけではないですから人の命が亡くなったことが自分の責任だなんて耐えられません。 )そして、苦しい思いをしている自分が被害者のように思えてきて他の誰かの責任にしたくなったり自殺した当人が弱い人間だったからとか当人の責任にしたくなったりしました。 でも、誰の責任でもないですよ。 彼も心が不安定で苦しんだんですよね。 その彼が質問者さんに同じような苦しみを与えたいと思っていないはずです。 体の病気でも外科医が手術してもどうにも救えないときがあるのと同じと考えてみてはどうでしょうか? あの時ああしていたらということはどうしても考えてしまうのは仕方がありません。 無理に考えないようにしろと言っても無理だと思います。 でもお腹が空いたら何か食べてまた泣いてもいいから食べてまた泣いて疲れたら睡眠をとってください。 少しずつ心の重荷が軽くなってくるはずですから。 ああ、辛い現実ですね。 人は、子供の頃は明日の心配などしないで、毎日を生きますね。 それが、年を重ねるとともに・・ 例えば、新聞沙汰の様な事は全くの他人事と思っていたのに、ある日突然・・自分の身に起きたりして、どの様に受け止めて良いか分からない・・事態になったりしますね。 あなたも、彼の事でその様に感じているのでしょう。 しかしです。 ここに書かれている様に、あなたが責任を感じる事はない・・様に思います。 どの様な事情があれ、死を人質に取り、他人を思うがままに動かそうと言うのは、人として一番卑怯・・と私は思います。 そして、自ら命を絶つ・・本当に卑怯です。 私の同僚に毎日死にたい・・と言う人がいました。 朝、挨拶が終わると・・死にたい・・です。 それから、一日中顔を合わす度に・・ 2年間続きました。 その人が昇格する事になり、その職責に堪えられないからと、退職するまで・・でした。 死・・と言う言葉は伝家の宝刀です。 それを抜かれると、他人は黙るより仕方ありません。 あるいは、何とか思いとどまらせようとするだけです。 しかし、その言葉を出させると、相手の心情を知る・あるいは知ろうとする余裕も無くなりますね。 あれから10年、今なら、死にたい・・と言われても、少しは相手の心情も理解出来るかも・・と思いますが、10年前では無理だった・・ 私があなたに責任はない・・と言っても、あなたがそれを受け入れるのは結構しんどいと思います。 しかし、ここは第三者の声を聴く必要がありますね。 私・・昔・・本当に昔と言う頃。 死にたい・・と言う人と出会いました。 同郷と言うだけで、私に言ってきたのですが、私も若かったし、やる気満々で、他人の悩みなど理解できなかった・・ で、死にたければ、死ねば・・と言ってしまいました。 数日後・・自殺をしました・・幸い未遂に終わりましたが・・ 後味が悪い・・と言うか、今でもその時の気分を引きずっています。 回答にはならない・・と思います。 唯、あなたが現状を打ち破れるとするなら、自分との対話が必要かなと感じます。 この事件は、あなたに人生の目覚まし時計がなった・・と思えるのです。 今、あなたが人生の目覚ましで・・起きるなら・・ 彼は、あなたの人生の役に立った・・その為にこの世に産まれて来たのかも知れません。 人生の目覚まし・・時として、とんでもない鳴り方をします。 そして、目覚ましが鳴っても、起きずに二度寝、三度寝をする人も多いです。 それはそれで良い・・と私は思いますが・・ あなたが、ここで目覚める、あるいは目覚める覚悟をするなら・・ 彼はこの世に産まれて来た役目を十二分に果たせたのかも・・・ 私も彼もまだ20という まだまだ子供でした そして人生まだまだあるのに 葬儀の時は 彼の母親に あなたがわるいんじゃない ただ夏樹がよわかっただけ あのとき警察に通報してくれてありがとう すこしでも長い時間を生かしてくれてありがとう そういわれました これが人生の目覚まし時計か・・ たしかに私は今迄のように つっぱしって 後さき考えず後悔する人生はおくりたくわありません 彼のおかげで人を本当に愛したことを知ることもできました だだしその愛は二度と 伝えることも なにもかもできないのです 人は恋愛にいきるものなのでしょうかね 救うことはできなかったのですかね 彼の脆さを知りながら 死を可能性をわかっていたのに なにもすることができなかった ああ はなしたらながくなる 本当にありがとうございます.

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失恋

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失恋して自殺を考えています…長文です 結婚の話まで出ていた、4年近く付き合った大好きな彼氏と別れました。 前にも一度ふられたのですが1年近く頑張って頑張って、やっと寄りを戻せた相手 でした。 寄りが戻った時はすごく嬉しかったのですが長くは続きませんでした 初めて本気で好きになった人です。 色んな所に連れて行ってくれました。 色んな思い出いっぱいくれました。 それまでまともな恋愛をして来なかった私は、毎日が楽しくて仕方ありませんでした。 好きな人がいるってこんなにも楽しくて、嫌な事があっても頑張れるんだって知りました 彼を失ってから、色の無いモノクロの世界にいる気分です。 独りになってからは、毎年楽しみにしていた季節のイベントも虚しいだけです。 自暴自棄になり自分の身体を傷付ける事ばかりしました。 自殺未遂を何回もしましたが、死ねません。 今まではニュースで学生がいじめを苦に自殺など見ると、『死ぬくらい勇気があるなら何で親に話さなかったのだろう…もっと他に出来た事があるんじゃないか』等思ったりしていましたが、それが出来ない人達も沢山いるんだなって分かりました 私は現実から逃げたいが為に自殺をしたいです。 たかがそんな事で?と思われる方もいると思いますが、親よりも友達よりも誰よりも大好きで信頼してた人を失うってすごく辛くて胸が引き裂かれる想いです。 別れた後に、他の男性に告白されたりもしましたが彼以外考えられません。 今後生きていても、彼以上に好きになる人はいないと思います。 未だに世六時中ずっと彼の事ばかり考えてしまいます 似た様な質問を見て来ましたが、時間が解決してくれるってよく書かれていますがとてもそうは思えません。 現に私の友達で何年も引きずってる子もいます。 生地獄は嫌です。 街を歩いてても彼と結び付く何かをふと思い出したり見てしまうと、途端に動悸が襲って来ます。 なかなか寝れない上に夜中に何度も起きてしまうし、やっと寝れたとしても悪夢や動悸で早朝に起きてしまいます。 色んな睡眠薬を試しましたが、ODをし過ぎたせいで薬に強い体になってしまったみたいで全く効きません 本当は誰か助けて!って叫びたいです。 でも友達は、年齢的にも既婚の子が多かったり仕事が忙しい子が多かったりですぐには会えません。 家族には話せません。 話せば皆めんどくさそうで向き合ってくれません。 父親に練炭自殺は苦しくないらしいよと言われました。 本人はふざけていた様ですが、今の私には父親の言葉一つ一つにすごく傷付けられます 精神科に通院しカウンセリングを受けたり、身体を動かしたり、緑に触れ合ったり、鬱に良いと言われる事は色々試しました。 自分なりに治そうと頑張りましたが何も変わらずです。 家族や友達の前で普通のふりをするのも、もう疲れてしまいました。 皆さんは失恋でも何でも良いですが、死にたいと思った事はありますか?また、どうやって乗り越えましたか?こんな所でしか吐き出せなくて、不快な思いをされた方がいましたらすみません… こんにちは。 元気だしてくださいね、とか無理な事は言われても気にしなくて大丈夫です いつか笑える日がくるんですよ。 あとね、死にたいって思ううちはしにません。 ふと考えては自殺が目の前に感じる時はすでに行動しちゃってるんですよ。 あなたはまだ必死に生きようともがいてる。 がんばっていろいろな術を手を尽くして手探りでも自分をかえようとしてる。 でもそれは死にたい、とはまた違うんですよ! 笑えないときは無理にでも笑いとばしたりどこか別のことを考えられるところに読書しにいったり空を眺めたり匂いをかいだり。 なんでもいいからしてくださいね! 貴方が生きられる道が必ずみつかるとおもいます。 どうか自分を産んでくれた親御さんへの有り難みを忘れないでください 私も今失恋で苦しんでいます。 片想いしてた人に彼女ができたのです。 あなたは一時でも両想いになれたのだから、幸せだと私は思います。 私にも、あなたのお父さんのような両親がいました。 父親はなくなりましたが。 父親にも母親にも罵倒されて生きてきました。 親をあてにはしていません。 親に何かを求めてちゃだめだと思いました。 好きな人に必要とされないって辛いですよね。 私は両想いの経験すらありません、周りに迷惑をかけてしまう病気で治るみこみも立たないので、結婚もできなそうです。 私の場合、人を好きになっても、全部が無駄とは言わないけど、 自分が辛いだけなんだよな、って思ったりします。 こんな人もいるのです。 自殺しちゃだめです。 私も同じように大好きで大好きで本当に何もかも理想で、これから先もずっと一緒にいると信じていた彼氏に突然「気持ちがわからなくなった」と言われフラれた時に、もう明日からどうやって生きていけばいいのかわからなくて、消えてしまいたい。 と、何度も何度も死ねるような場所を探したり、薬を大量に飲んだり、道を歩きながら車に飛び込もうかと思っていました。 本当に辛いんですよね。 たたただ辛いんですよね。。 朝が一番辛くて切ないものでした。 夢の中では幸せで、目が覚めたら現実になり、夢の方が幸せだった。 と毎朝そう思って涙が溢れ、仕事中も気が緩むと涙が溢れ、仕事が終わると1人車の中で毎日泣いていました。 ただ消えたいと思っていました。 それでも今思うことはあの時消えなくてよかったなと思います。 消えたら笑えません。 これから楽しい事も出来ません。 今はただ辛くても、必ず笑顔になれる日はきます。 「朝のこない夜はない」 この言葉通り、必ず朝はきますよ。 少し気持ちが軽くなったら今までと違うお洒落をして、違うメイクをして、何処かへお出かけしてみるといいかもしれません。 質問者様は1人ではありませんよ。 辛い事のあとに幸せは必ずあると信じています。 質問者様が笑顔を取り戻せるように心からお祈りしています。 必ず幸せになってくださいね。 「何もあの人だけが世界中で一番優しい人だと限る訳じゃあるまいし、例えば隣の町ならば隣なりに優しい男はいくらでもいるもんさ…」 研ナオコの「あばよ」の歌詞の一部ですが、どんなに彼氏が良い男だったとしても客観的に見れば他に男はいくらでもいます… 貴方にとって彼氏は世界で一番良い男でも他人から見れば何処にでもいる普通の男です。 そんな普通の男のために人生棒に振るなんてバカげてます… 無理に前向きになろうとするから疲れるんです。 別にちょっとぐらい鬱でも死にはしませんから、無理に前向きな性格に変える必要はありません。 何か趣味でも見つけて取り組んでください。 人間は忘れようとか、考えない様にしようと思うと余計にその事を考えてしまう生き物ですから、他に熱中できるものを見つけないと永遠に過去に縛られます。 私は落ち込んだ時には「17歳のカルテ」という映画を見ます。 この映画は原作者のスザンナ・ケイセンが自殺未遂をして境界性人格障害と診断され精神病院に入院した経験を元に執筆した自伝を映画化した物で、見た後は少し前向きな気分になれます。 あと、不眠はキチンと治療したほうが良いですよ。 不眠は重度の場合、入院治療を必要とします。 そうなった場合、仕事などを休まなくてはいけない等の不都合が生じるため早めに治療したほうが良いですよ。

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