レヴォーグ マイナーチェンジ。 スバル 新型 レヴォーグ マイナーチェンジ C型 2016年4月11日発表 6月10日発売

スバル 新型レヴォーグ 2021 【新型車情報・発売日・スペック・価格】

レヴォーグ マイナーチェンジ

この記事の目次• レヴォーグのモデルチェンジ推移を紹介! レヴォーグのモデルチェンジ推移 2019年11月7日 2019年5月9日 2018年11月27日 2018年4月27日 2017年7月3日 2016年10月3日 2016年6月27日 2016年4月11日 2015年12月10日 2015年6月1日 2015年4月16日 2014年12月11日 2014年4月15日 レヴォーグのモデルチェンジ時期が分かると、新車の値引きが大きくなる時期や、中古車が安くなる時期がある程度分かるようになります。 レヴォーグは、年に一回年次改良が行われます。 小さな改良にとどまる時もありますし、今後マイナーチェンジやフルモデルチェンジが行われて行くでしょう。 このモデルチェンジが行われる前は、 レヴォーグの値引きは拡大傾向になります。 モデルが新しいうちは、新しさで新車が売れますが、徐々に古くなってくると新鮮味が薄れてきて、値引きに頼った売り方になってきます。 そしてモデルチェンジが行われると、商品力が高まり値引きは渋くなります。 レヴォーグの新車を安く買うなら、モデルチェンジ前の値引きが拡大した時点で購入すると、割安な値引きでレヴォーグを買えるでしょう。 中古車は、モデルチェンジが行われるとそれまでのモデルが古くなり、中古車価格が下がります。 ビックマイナーチェンジやフルモデルチェンジの後は、旧モデルのレヴォーグの中古車が増えて、 中古車価格が下がってきます。 レヴォーグの中古車を安く買うなら、モデルチェンジ後の在庫が増える時期に割安で購入できるでしょう。 以下レヴォーグのモデルチェンジ予想と、これまでのモデルチェンジ推移です。 モデルチェンジ推移からある程度レヴォーグのモデルチェンジ時期が予想できます。 下取り車があるならさらに新車の総額を下げる事が出来ます! 新車購入で気になるのは値引きや総支払額ですが、もし下取り車があるなら、 さらに支払額を下げる事が出来ます。 もちろん値引き交渉が苦手でも、簡単にできる方法なので、是非ご参考ください。 ディーラーはウソを付いている!? 新車を買うなら、取り合えずディーラーで査定してもらう人が大半でしょう。 管理人も毎回そうです。 しかし、ここで注意したいのは、 「ディーラーは下取り金額でウソを付いている」ケースが多い事です。 正確には、本来ある相場よりも低い下取り金額を伝えて来ます。 相場よりも低い金額で買い取れれば、新車とは別に下取り車でも大きな利益を得る事が出来ます。 なので、新車から値引きしても、 下取り車の利益で補てん出来てしまうので、ディーラー的には損が無いと言う事になります。 ユーザーにとっては損しかありませんね・・・ ディーラーに騙されないためには? 以前、管理人はBMW1シリーズ(116i)を買い替える時に、ディーラーで査定してもらいました。 その時の下取り金額は 85万円です。 ただ、ディーラーが本来の相場よりも安めに言ってくる事は知っていたので、比較するために買取店にも査定を申し込みました。 買取店の査定サイトから申し込むと、概算の相場を教えてくれます。 そこで出た金額は、 ディーラーよりも20万円も高い金額でした。 次回ディーラーに行った時に、「買取店では105万円と言われましたけど・・」と伝えて見ると、セールスさんは少々慌てて上司に確認を取りに奥へ引っ込みました。 10分ほど経って戻ってくると、「うちもギリギリの線なので103万円+リサイクル預託金でいかがですか?」と言われました。 リサイクル料の戻りも加算すると、 約104. 2万円になります。 その時の契約書はこちらです。 もし最初の85万円で契約していたら、 19万円もの損をする所でした・・・ この時した事は、 買取店の査定サイトで表示された概算相場をディーラーに伝えただけです。 これだけで19万円もアップしたので、やっぱりディーラーは下取り金額を安く見積もって来たんだな、と思いましたね。 ディーラーの査定より高ければ買取店へ売る選択も ディーラーで契約の時に、「BMは買取店へ売る事になるかもしれないので、その時は下取りに入れない事を承知してもらえますか?」と伝えたら、あっさりOKしてくれました。 これで納車直前に、査定サイトで申し込んだ買取店に査定してもらい、ディーラーより高ければ買取店へ売る事が出来ます。 もしディーラーの方が高ければ、そのままディーラーへ下取りに入れる事でセールスさんからOKをもらってます。 この方法は、 納車直前まで自分の車に乗っていられるのでおすすめです。 そして納車前に実際に2店の買取店に査定してもらいました。 1店目は、ディーラーの104. 2万円に対して 107万円。 そして2店目には、「1店目で110万円、120万なら即決」と少し盛って伝えると、「120は相場を超えちゃってるので無理ですが・・・110ですか~・・・ 116万円ではいかがでしょう?」と、 ディーラーよりさらに11. 8万円のアップに成功です! その時の契約書です。 一番最初の査定金額は、ディーラーの85万円だったので、実に 31万円の上乗せに成功しました。 ディーラーだけでなく買取店の査定を検討して、本当に良かったと思いましたね。 この時利用した査定サイトは、ナビクル車査定です。 1分足らずの入力で申し込み後、画面上に自分の車の概算相場が表示されるので、 管理人のようにディーラーの下取り金額と比較したい方、すぐに愛車の相場を知りたい方にはお勧めのサイトです。 カテゴリー•

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【最新】レヴォーグ(F型)とインプレッサ(D型)の違い!インプレッサオーナーが徹底比較してみた

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メニュー• 8月20日予約発売開始 納車は9月末移行を予定 2020年6月29日追記 次期レヴォーグは 8月20日より予約販売を開始、パワーユニット設定は1. 8L水平対向ターボ AWD駆動方式 CVTトランスミッションの設定のみ。 4Lターボ車はリリースされると言う噂はあるが後期型 レヴォーグ D型 に追加される可能性もありそうです。 グレードラインナップは次の通り ・GT 17インチアルミホイール装着のベースグレード ・GT-H 18インチアルミホイール装着のミドルグレード ・STI 最上位グレード 新型 レヴォーグ 市販車外観デザイン レヴォーグCM撮影現場を目撃しましたと言う情報がソーシャルネットワーク上にちらほらと掲載されています。 テレビへ露出すると言うことは確定デザインという事で、もし買い替えをお考えの方はご参考までに。 掲載された写真にはSTIオーナメントがフロントグリルに見えるので、 上位グレードのレヴォーグで、 アンダースポイラー下には短いですがスキッドプレートが装着されている オプション設定なのかは不明。 特筆する点としてはCピラーに掛けてルーフが下がっているので後部座席のルーフトップのクリアランスが気になるところ。 生月でスバル「レヴォーグ」が CM撮影してたぞ! — りょうた ryota5480 レヴォーグ フルモデルチェンジ 確定内容 ・次期レヴォーグの発売時期は2020年9月頃、既に商談は始まっているそうです。 ・搭載されるエンジンはFA18型では無く、 新開発1. 8L水平対向ターボエンジンで 最高出力200ps 最大トルク30. 0kg. mを発生 ガソリンはレギュラー。 ・駆動方式はAWD トランスミッションはCVTのみのラインナップでMTは設定されない。 8Lモデルが発売され 2021年4月に2. 4Lモデルが発売されるそうです ベストカー情報。 新型レヴォーグを買うなら、リセール情報を確認し下取り価格が大幅に下落していなければまず1. 8Lグレードを買ってから翌年2. 4Lへ買い替えするのも有り。 新開発1. 8L水平対向エンジンってどうなの? スバルが次期レヴォーグ公式ページで公開していた1. 8L水平対向エンジン。 写真を見て思ったのがインタークーラーがFA・FBエンジン向けのよりも大いですね。 現行VM系レヴォーグは残念ながら事故率が高く 特に2. 0L直噴ターボFA20型エンジンを搭載するVMGにはオーバースペックだとスバルは憂慮している様です。 次期レヴォーグには車格に見合った アイサイトと相性がよくマイルドな味付けにするべく開発されたのが1. 8L水平対向エンジンらしい。 エンジン性能は詳細が判明次第追記致します。 もし、どっちのレヴォーグを買うか迷っているなら パワフルかつ激速が好みはVMG、 安全性と経済性を重視は次期モデルがおすすめだと予想します。 「」 写真はFA20型ターボエンジン。 レヴォーグ・STI・SPORT プロトタイプ 東京オートサロン2020 1月10日~12日に幕張メッセ開催 にてレヴォーグ・STI・SPORTのプロトタイプを発表。 大阪オートメッセ2020にて実車を見てきました。 余りにもキープコンセプト感高くこれだとちょっとつまらないなと言うのが第一印象です。 STI・SPORTコンセプトの主な内容は「STI製フロント・サイド・リヤアンダースカート及びフォグランプ上にLEDアクセサリーライナー」を装着。 期待していたブレーキまわりはVM系レヴォーグと同じ片持ち。 フェールリッド 給油口の蓋 も現行型とほぼ同じ。 余りにもインパクトが無いのか会場ではメインのレヴォーグでは無く、左隣に展示していた「WRX S4 STI Sport GT CONCEPT」 WRブルーメタリック塗装やレカロセミバケットシートに6ポットブレーキを採用するなどインパクトが高い内容。 の方が注目度が高かった。 レヴォーグ・プロトタイプ 最新画像 モーターショーで次期レヴォーグ・プロトタイプを見てきました。 実物を見た感想は、現行型レヴォーグと大きく変わることはなかった。 あえて言うと 少しクロスオーバーテイストが強くなったと言う印象です。 写真を見ながら気になった点をピックアップさせて頂きます。 フェンダーのタイヤハウス部分のデザインが八角形風になっている、もしかしたらクロスオーバーテイストのレヴォーグ Outbackと被る も将来的に設定されるのかもしれない。 アッパーグリルのノーズ部分が強調されていて現行型と差別化がされてはいるが、 ライト類が減ったので綺羅びやかな部分が損なわれている。 LEDアクセサリーラーナーが設定されると思うのだが、それでもさみしい感じは否めない。 ホークアイにターンランプが組み込まれているので、一灯式ヘッドライトだけだとフロントフェイスが寂しい。 サイドからの見た目は、大型ルーフスポイラーが余り目立たない工夫がされており、ノーズが長くなった分やはりSUVテイストが若干あります。 スポーツワゴンのイメージからアーバンステーションワゴン。 5J P. 114. 3 オフセット55mm。 ブレーキは片持ちキャリパー。 リヤ側はテールレンズのデザインが綺麗で高級感高いのだが、フォレスターにもやや似ている気もする。 ちなみにテールレンズは水平対向をイメージしたデザインとしていると言う。 その他気になるところでは、ラテラルリンクが長くなっているようにも見え、マフラーメインパイプが蛇の様に曲がっている。 レヴォーグコンセプトモデル VIZIV Touring 2018年3月6日発表 スバルは次期レヴォーグのコンセプトモデル「VIZIV Touring」を 2018年3月6日開催ジュネーブモーターショー発表するそうです。 公開されたティザー画像はリヤのテールランプだけですが、ヘッドライトと同じホークアイブレーキランプが今までの ぶつぶつLEDからきれいなラインで点灯している。 モータショー向けの試作車の為このまま市販される訳では無いが全体的な次期レヴォーグはVIZIV Touringを柔らかくした感じのデザインになると思われる。 2020年 レヴォーグ フルモデルチェンジ予想 スバルは北米の排気ガス規制強化対策としてFA型2. 0Lと1. 6Lエンジンから1. 8Lと1. 5Lダウンサイジングターボエンジンへシフトた 新型レヴォーグは2019年発売へ。 FA16からダウンサイジングされた 新開発1. 5L水平対向エンジンを搭載するレヴォーグは1年遅れの 2020年頃登場するとの事。 これまでのスバル車の主力エンジン「EJ20 FA20 FB16 FB20」は廃止。 2019年までに新開発されるFA18?とFB15?エンジンがメインに。 フロントフェイスは東京モーターショー2017に出展された「」に似たデザインが採用されると予想されます。 新開発エンジンを搭載するモデルの第一弾は人気のスポーツワゴン「レヴォーグ」で現行VM系は2019年にマイナーチェンジする「レヴォーグF型」 E型は2018年登場 が最終モデルとなると予想されます。 フルモデルチェンジから一年後にFA15水平対向ターボエンジン搭載するレヴォーグ発売。 2016年10月発売のインプレッサに採用された「DYNAMIC X SOLID」と言うコンセプトが採り入れられるが徐々にモーターショーで発表されたコンセプトモデルのデザインに近づいていく仕上がりに。 WRXのVA系が発表される前のコンセプトデザインに採用されている様な切れのある綺麗なラインに光るヘッドライトイルミネーションが採用されると思われる。 次期レヴォーグのプラットフォームはSGP プラットフォームはGDB派生のシャシーから低重心で剛性が高く軽量化を施しハイブリッドシステムも搭載できる「スバル・グローバル・プラットフォーム」ベース。 今以上の乗り心地に静音性とハンドリング性能の向上が期待できると思われます。 VM系レヴォーグは車重が1550kg前後あるのだが次期新型はWRXと同じくらい1470kg前後となる可能性も。 軽量ならダウンサイジングターボエンジンのハンデもある程度無くなるし、フライングカーペットと称されるプラットフォームは低重心ローポジションで安定したハンドリングが期待できる。 これにアイサイトバージョン4. 0が組み合わさりより利便性の高い自動車に生まれ変わる。 次期レヴォーグ予想エンジンスペック 現行VA系の2. 0リッター水平対向DOHCターボエンジンは300psを発生するが、1. 8リッター水平対向DOHCターボエンジンは恐らく200psも行かない可能性も。 排気ガス規制対策の為ブースト圧も抑えられると思われる。 4L水平対向ターボエンジン最高出力予想270ps前後。 8L水平対向ターボエンジン最高出力予想170ps前後。 5L水平対向ターボエンジン最高出力予想140ps前後。 かげまるさんこんばんは。 次期レヴォーグは1. 5Lターボ仕様になる可能性があるのですね。 これは経済的には従来より少し楽になるかもしれないですね!! 6Lの頃は2Lクラスの扱いで納税しなければなりませんでしたが、もしこれが実装されれば、1. 5Lの方はかなり需要が期待できると思います。 スバルさんのターボ車は「マニアック」だというイメージが定着していましたが、これを機に売上を伸ばしていただいて、今後も独立したメーカーとして頑張って頂きたいと思うところです。 GT-Sのスポーツ シートでは、ホールド性の良さは 分かりますが、リクライニング時の際には、大柄な為に肩周辺部に どうも違和感が有り、出来れば ソフトタッチな Vスポーツ車に装備されれば有難いのですが??? 5月のE型 発売 が待ち遠しいですね。 来年、フルモデル F型のエンジン部は各ダウンサイズの反面 VM系 よりボディサイズが拡大するとの ネット情報も有るので、日本の道路幅からすると 今回の E型に希望を膨らませる事にします。

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フォレスター マイナーチェンジ情報|2020年予想のC型、STI Sportを投入か

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フォレスター 2019年のB型でココが変わった|年次改良情報 まず、最新のフォレスターの改良情報から見ていきましょう。 2019年の年次改良では以下の変更がありました。 フォレスターB型 新色「マグネタイトグレー・メタリック」追加 新ボディカラーとしてマグネタイトグレー・メタリックがB型フォレスターから設定されました。 フォレスターB型に後席の荷物置き忘れ防止機能「リヤシートリマインダー」 2019年の年次改良で注目ポイントとなるのが、 「リヤシートリマインダー」が新採用がされたことです。 これは、 後席への荷物等で、置き忘れがある場合に、ブザーと画面表示で知らせてくれる機能です。 ここからは、2020年のC型の予想内容を見ていきましょう。 フォレスター 2020年のC型予想|STI Sportに注目 新型フォレスターのSTI Sportコンセプトが2019年に公開済 フォレスターのSTIスポーツコンセプトが2019年の東京オートサロンにて公開され話題を呼びました。 フォレスターSTI Sportコンセプトの画像がコチラです。 フォレスターSTI Sportコンセプトの特徴は以下の通り。 brembo製フロントモノブロック対向6ポットキャリパー装着 アルミホイールを19インチ化 専用ボディカラーの「ファイターグレー」を採用 フォレスターSTI Sportコンセプトは、 「Advance」をベースにe-BOXERの先進的な走りにSTIが更に磨きをかけたモデルとされています。 フォレスターC型の目玉はSTI Sportと予想 2019年にフォレスターSTI Sportコンセプトが公開されたことから、2020年のC型にて市販モデルが発売されると予想。 WRX S4の時も、2017年の東京オートサロンにてSTI Sportコンセプトが公開され、翌年に市販モデルが発売された事例を見ると、フォレスターも同様のケースになる可能性が高いと思われます。 フォレスターC型で1. 8L ターボエンジン搭載の見通し 2020年のフォレスターの年次改良にて、 新型レヴォーグに採用される1. 8Lターボエンジンが搭載される見通しとなっています。 C型フォレスターのターボモデルの登場時期は新型レヴォーグ発売後となる2020年末が有力です。 アイサイトver4はD型のマイナーチェンジまで見送りと予想 2020年にデビュー予定の新型レヴォーグに、アイサイトver4(仮)の搭載がされることから、フォレスターも2020年のC型で新型アイサイト搭載を期待したい所。 しかしながら、これまでのスバルの流れを見る限り、アイサイトver4(仮)について2020年はレヴォーグに集中させ、フォレスターにはビッグマイナーチェンジのタイミングとなる2021年のD型で新型アイサイト搭載と私は予想します。 アイサイトver4(仮)は、次期レヴォーグの目玉となる機能なだけに、年次改良するだけのフォレスターC型に搭載するとは思えません。 フォレスターに関しては、2020年のC型ではSTI Sport導入で盛り上げて、2021年のD型でアイサイトver4(仮)搭載で商品力アップという流れになると予想します。 以上が今後のフォレスターの予想内容となります。 新しい情報が入れば、この記事で更新致します。

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