ミディアム 切りっぱなし。 切りっぱなしボブヘアが似合わない人の特徴|似合う人の顔・髪質・アレンジ方法を紹介

ボブの髪型3種類!切りっぱなし・前下り・前上がりのヘアスタイル [ヘアスタイル・髪型] All About

ミディアム 切りっぱなし

ラフでナチュラルさが魅力の切りっぱなしボブ。 涼し気でスタイリングも夏に向けてイメチェンしたい人にもぴったりです。 今回は切りっぱなしボブを大特集。 黒髪でも似合うスタイルもありますよ! 【目次】 ・ ・ 襟足ギリギリも…結べる長さの切りっぱなしボブ ミニマムな外ハネ切りっぱなしボブ 【How to ベース】 あご下のワンレングスベース。 後頭部などボリュームの出やすい部分の内側にグラデーションカットを入れると、毛が頭に沿うようにまとまりコンパクトに。 レイヤーを入れると毛先が外にいきボリュームが出やすくなるので避けて。 前髪は目の上で薄く取り、隙間ができるようにカット。 眉尻の毛束はやや長めにカットしサイドに流すと小顔に見える。 毛流れが魅力の切りっぱなしボブ 【How to ベース】 ベースは肩ギリギリの前下がりローグラデーションでカット。 切りっぱなしでも、ワンレンで切るより動きがあり丸みのあるスタイルになります。 顔まわりは、重さを取る程度のレイヤーを入れて、ふわっと後ろに流れるようにします。 おしゃれ上級者の外ハネ切りっぱなしボブ 【How to ベース】 毛先を直線的に切りそろえ強いインパクトをオン&肩や鎖骨に当たってうねる長さにし、強さをオフ。 長めのシースルーバングでアンニュイな雰囲気をハイ&ローライトを自然に効かせて、立体感をプラス。 長め外はねボブのこなれ切りっぱなしヘア 【How to ベース】 ありがちな外ハネボブといえば裾に厚みがある切りっぱなし風ですが、差をつけるなら顔周りにレイヤーを入れましょう。 顔周りに入れて軽さを出すとイッキにこなれ感がUPします。 フェースラインに毛束が落ちるので小顔効果も絶大。 次に前髪。 大人になるほど眉上の短め前髪は敬遠しがちですが、思い切ってカットするとそれだけでおしゃれな印象に。 パッツンにはせず、薄めにして隙間を作ると顔になじみやすくあか抜けます。 ツヤがあふれる黒髪ストレートの切りっぱなしボブもワンカールさせればエレガントに 【How to ベース&スタイリング】 ランダムな分け目とウエットな束感でモードな雰囲気に。 黒髪のワンレンボブという強さに、ウエットな束感でモーそな雰囲気をプラスした、エッジの効いたスタイル。 アイロンで毛先をワンカールさせてフェミニンな要素を作ると、グッと取り入れやすくなります。 黒髪に似合うストレートワンレンボブ 【How to ベース&カラー】 後ろは襟足ギリギリのワンレンボブ。 耳より前をあごのラインに平行になるように前下がりにすることで、クールな雰囲気に。 カラーは黒に近いダークカラーで、青やグレーなど寒色系の色をミックスするとかっこ良さがアップ。 スタイリッシュさと小顔バランスを一挙両得! シースルーバングのキレイめ切りっぱなしボブ風ヘア 【How to ベース】 ベースは肩につかない長さで、やや前下がりのグラデーションにカット。 美しいシルエットとなるよう表面にレイヤーを入れます。 前髪はリップラインで、薄めにカットします。 もみあげ部分は、耳にかけたときにボテっとしないように毛量調整をします。 襟足にイングラデーションを入れることでコンパクトなフォルムに。 表面にはレイヤーを入れて毛先の軽さを出す。 前髪は奥行きを浅めでやや幅広くとり、肌が見えて束間が出やすいようにカット。 Aラインがかわいいニュアンスカールの切りっぱなしボブ 【How to ベース】 裾を平行ラインにカットし、なじむ程度にレイヤーを。 スタンダードなAラインボブを今っぽく見せるには、シースルーバングを合わせて。 透明感のあるブラウンで品良く仕上げる。 前髪はサイドと同じ長さに揃えます。 ハネにくく自然な内巻きとなるようベースの内側はイングラデーションに。 質感をセニングとスライドカットで調整し、柔らかさと束感のあるスタイルに仕上げます。 くせ毛っぽ抜け感が魅力!の切りっぱなしボブ 【How to ベース】 人気の切りっぱなしボブにレイヤーを入れた動きのある仕上りになっています。 また、頬にかかる前髪が抜け感となり色っぽい雰囲気にも。 フェイスラインにも髪がかかるため、小顔効果も望めます。 ベースの重さを残しつつ、レイヤーで軽さを表現した長めのボブ。 内巻きからスタイルチェンジしたい人はぜひ試してみて。 ゆるふわおしゃれな切りっぱなしのミディアムボブ 【How to ベース】 アイロンで巻いたときに、顎ラインになるようにワンレングスでカット。 前髪は、頬の長さで自然と流れるようにカットします。 直毛の場合、毛先にパーマをかけても。 前髪の幅をやや広くすることで、奥行きが出てよりメリハリのあるスタイルに。 大きく波打つくっきりウエーブを合わせ、クラシカルに印象づけて。 しなやかウエーブで程よく色っぽ! 【How to ベース】 毛束に段差をつけ、エアリーで軽快な動きを際立てるレイヤースタイル。 レイヤーと言っても、以前に流行した、毛先がスカスカでくびれのあるウルフとは違うもの。 低い位置から段差をつけるので、ニュアンスが足されるくらい。 毛先に重さがありながら抜け感が加わり、カジュアルでこなれた着こなしとのバランスも良好。 ショートの切りっぱなしボブ 顎ラインのワンレン切りっぱなしボブ 【How to ベース】 ベースをあごラインのワンレングスにカットし、ボリュームと軽さを出すためにレイヤーを入れシルエットを整える。 前髪は三角ベースで狭めにとり、シースルーバングに。 骨格をカバーするため、前髪の目尻横に短めのおくれ毛をつくる。 表面に入れたレイヤーが、毛先に動きをつけてくれる。 前髪は横幅を狭くし、巻いた時に目にかかる長さを計算してカット。 バックの毛量調整では重さを残しつつ、ラインを見せるスタイルに仕上げる。 また、バックのウェイトは低く設定して、若見えヘアに。 カラーは、10レベルのフォギーベージュでハイライトを入れながら、ベースを6レベルのアッシュブラウンに。 アッシュブラウンは、肌色をキレイに見せてくれる赤みを抑えたブラウン。 レイヤーは入れず、裾を一直線の切りっぱなし風にすることで今っぽい仕上がりに。 表面に細めのロッドでスパイラル巻きのパーマをかけて。 ワンカール以上の動きが出るように巻くと猫っ毛でもボリュームが出やすくなります。 程よく残した長め前髪が顔にかかってセクシー 【How to ベース】 バックは襟足を首に沿わせるよう短めにカットします。 耳のすぐ前のサイドの毛束は長めにし、やや前下がりにカット。 前髪は耳かけができる頬にかかる長さでスライドカットし、自然とサイドに繋げます。 ショートのシルエットを丸くするため全体はグラデーションカットに。 トップをふんわりさせ、耳周りにはニュアンスが出やすくなるようレイヤーもプラスします。 襟足は短いものの刈り上げない長さなので、スタイリッシュな印象に。 表面にレイヤーを入れて軽さを表現します。 前髪は鼻下の長さでカットし、全体的にスライドカットを施し透け感のある仕上がりに。

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この記事もチェック• 人を選ばずに似合うと思われがちなミディアムヘアですが、実は面長の女性には似合わないことが多いんです。 ショートやボブほど短くなく、ロングほど長くない中途半端な長さなので、うまくセットしないと面長な輪郭を強調してしまうかも…。 【解決策】前髪ありのミディアムヘアにする 面長さんがミディアムヘアスタイルにする場合は、輪郭の縦の長さをカバーするのが似合うための必須条件。 面長な輪郭の女性にミディアムヘアが似合わないなら、正反対の丸顔さんには似合うんじゃ…?と思われそうですが、実は丸顔さんにも似合わない可能性あり。 【解決策】前髪なし・ストレートのミディアムヘアで縦のラインを強調 肩〜鎖骨くらいの長さのミディアムヘアは、顔まわりに重さが出やすい髪型。 頰のあたりにボリュームが出てしまうと丸顔さんの輪郭と相まって横幅が強調されるので、コンプレックスをカバーできず似合わないと感じてしまうんです。 丸顔をカバーしたいなら、前髪なしのストレートミディアムヘアで縦のラインを強調するのがマスト! この記事もチェック• 首全体が隠れてしまう長さのヘアスタイルは、首の長い女性ならすらっとした印象に見せることができよく似合います。 反対に、首が短い女性がミディアムヘアにすることで首の短さが際立ってしまい、似合わないと感じるんです。 肩〜鎖骨にかけての微妙な長さのヘアスタイルは、毛先がハネてしまいがちなのでくせ毛さんには難しいかも。 きれいな内巻き・外ハネのミディアムヘアにしよう!と思っても毛先が自由な方向を向いてしまうので、まとまりがなく似合わないと感じるのかも。 【解決策】毛先重めの切りっぱなしミディアムヘアにする 毛先がまとまらない時は、毛先重めの切りっぱなしミディアムヘアスタイルにすることで比較的まとまりやすくなりますよ。 ナチュラルなイメージのあるミディアムヘアは、きちんとお手入れをしておかないと垢抜けないボサボサヘアに見えてしまうこともあるので気をつけて!ミディアムヘアが似合う女性は、ケアをしっかりしているので自然な髪型でもおしゃれに見えるんです。 【解決策】ダークカラーでツヤ感をアピール 髪の毛のケアをしっかりするのがベストですが即効性はないので、手っ取り早くきれいに見せたいならダークカラーにチェンジするといいかも。 明るめの髪色だと髪のパサつきが目立ち汚く見えてしまうこともありますが、ダークカラーだと自然なツヤ感があるように見せるので清潔感がグッとアップします。 ミディアムヘアが似合わない女性は、顔の形・首の長さ・髪質に原因がありますが、原因がわかればそれにあった解決策も見えてきますね。

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韓国ヘアのタンバルモリとは?切りっぱなしボブ15選!切り方や前髪なしも

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ふわっと仕上がるように表面のみに軽くレイヤーを入れて、毛先に軽さが出るよう毛量調整。 前髪は、目の上ギリギリの長さでカットし、サイドと繋ぐことで頬骨をカバー。 カラーは10レベルの柔らかい印象を与えるラベンダーベージュに。 透明感があり、肌色のキレイ見せ効果もあるカラーリング。 【How to スタイリング】 ドライ時、根元を起こしながら乾かすとふわっと仕上がり美しいシルエットに。 乾いたら32mmのカールアイロンで、内巻きにワンカール。 その後、耳周りをメインに外ハネを4パネルほどランダムに巻く。 スタイリング剤は、広がりやすい人はオイルを、ぺたっとしやすい人は水分が少なめのものがおすすめ。 手の平に伸ばし、乾燥しやすい毛先から塗布して毛束感を演出してから、表面、前髪の順に塗布。 重めのシルエット、弾力カールで大人かわいく 【How to ベース&スタイリング】 ベージュカラーのツヤ感とコロンとした毛先のカールで、同性からも支持されるキュートさを実現。 あご下のワンレンロブの表面にレイヤーを加え、巻いたときの緩やかな動きをサポート。 薄めに作っ た前髪は束感が出るようにスタリングし、隙間で抜け感を意識。 柔らかく大人っぽい印象に 【How to ベース&カラー】 ベースは鎖骨下の長さで前上がりのワンレングスでカット。 表面からレイヤーを入れて軽さと動きを出す。 前髪は目の上ギリギリの長さでカットして、サイドにかけて緩やかなラウンドで繋ぐ。 また、浅めにすることが幼く見えないポイント。 毛量調整はスライドカットで先細りの柔らかい仕上がりに。 カラーは10レベルのオレンジベージュに。 やや明るめのレベルで透明感とツヤ感のある髪をもたらす色味。 【How to スタイリング】 根元をふんわりと立ち上げるようにドライし、乾いたら32mmのアイロンで毛先を外ハネに巻く。 頭のハチ上は、アイロンで巻く毛束を真上に引き出して内巻きにワンカール巻くことで動きをプラス。 前髪は巻き過ぎないように通すくらいでOK。 スタイリング剤は、ナチュラルな束感とツヤを引き立てるためシアバター&オイルをミックスし、髪を一つ結びにするように手ぐしを通しながら塗布。 こうすることで内側の髪にもしっかりスタイリング剤をつけることができ、髪の動きを表現することができる。 前髪はシアバターのみを少しだけ塗布し、透け感のアクセントを整えたら完成。 軽やかさとおしゃれ感が両方手に入る! 【How to ベース&カラー】 鎖骨下4cmの重めのワンレンベース。 表面と顔周りにややレイヤーを入れ、毛束を動かしやすく。 前髪は巻いて眉が見えるように、眉下でカット。 前髪のサイドは眉より外側まで取り、ややラウンドにカット。 カラーは6トーンのアッシュベージュ。 しっかり艶の出る明度で赤みを抑える。 また透明感が高く、暗めカラーでも重たい印象にならない。 【How to スタイリング】 前髪を乾かすときは、パカッと割れないよう左右に振りながら乾かす。 裾はバーっと乾かしてOK。 32mmのアイロンで、まず全体の毛先をワンカール内巻きに。 その後、表面の毛束をところどころ取りくるくるねじる。 ねじった毛束の中間にアイロンを挟み、内外ランダムに2回転巻く。 この表面の毛束がほつれたようなウエーブに。 前髪はストレートアイロンで毛先をワンカール。 さらに表面の毛束だけところどころ取り、根元付近まで内巻きをプラスすることでヌケ感のある動きが出る。 裾全体にウエットな質感になるオーガニック系のワックスをなじませ、しっかりカールをほぐせば完成。 前髪なしの暗めカラーでこなれ感アップ! 好感度抜群のナチュラルセミディ 【How to ベース&カラー】 鎖骨下5cmのワンレングスベース。 表面に動きを出しやすいようトップにのみレイヤーを入れる。 前髪を薄く取り、あごラインでカット。 これが顔周りの後れ毛に。 毛束を少し取りハサミを滑らせるストロークカットを全体的に細かく入れ、表面に浮いて透けるような毛束を作る。 カラーは透け感のあるグレーに赤みを抑えるブルーを少しMIXした6トーンのフォギーベージュ。 落ち着いたカラーですが、ストロークカットによる表面の毛束の軽やかさで重たい印象を与えない。 【How to スタイリング】 タオルドライ後、パサつきを抑えるためヘアオイルをなじませてから乾かす。 32mmのアイロンで毛先のみゆるく内巻きワンカール。 ツヤを出しながらしっとりまとまるヘアミルクを全体にもみ込み、毛先をラフに動かす。 片サイドはこめかみに落ちる顔周りの毛束=後れ毛を少しだけ残して耳掛けを。 反対サイドは顔前に落ちる細い毛束を作り、完成。 (2)まとめた髪をシリコンゴムで結ぶ。 (3)髪を結んだゴムの内側に下から親指と人さし指を入れて毛束を二分し、結んだ毛束を上から通してくるりんぱに。 結んだゴムを少しゆるめておくと通しやすくなる。 (4)くるりんぱにした毛先部分をざっくり二分して、左右に引っ張り、ゆるめたゴムを締めてねじり目をタイトに整える。 (5)結んだ毛束を片手でしっかりとおさえ、もう片方の手でバランスを見ながら髪を部分的に少しずつ引き出す。 これにより後頭部に程よく丸みを出す。 (6)おろしている髪の毛先はストレートアイロンで外ハネに。 完成! お団子は耳周りの後れ毛でこなれ感アップ 【How to】 髪をトップの高い位置で束ね、毛先は抜かずにお団子に。 頭の形やバランスを見ながら、全体的に髪の毛を細く引っ張り出す。 お団子部分をくずしながら、所々結び目に挟み込んだりしてバランスをとる。 たった3分でできる! ゆるっとした後れ毛がポイントのポニーテール 【How to】 (1)もみ上げと、襟足の両角をひと束ずつ引き出して後れ毛にする。 後れ毛と前髪に少量のオイルをなじませ、束感を出す。 完成! 片寄せアシメトリーで涼やかに 【How to】 (1)フロントの分け目が右の場合、後ろの髪はねじりながら右から左へ流す。 うなじがすっきりと出た辺りで、ピン留めに。 (2)指先に少量のジェルをつけ、前髪に束を作るように少しずつつまんでシースルー風に。 つけすぎるとベタつくので注意。 完成!.

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