浸水 ハザード マップ。 洪水ハザードマップ

調布市洪水ハザードマップ

浸水 ハザード マップ

このマップは、土砂災害(特別)警戒区域、浸水想定(予想)区域、避難所、一時避難場所、災害時給水ステーションなど様々な情報を記載しています。 なお、雨の降り方や道路、下水道の状況などによって、必ずしも浸水想定(予想)区域や土砂災害(特別)警戒区域の想定どおりに浸水、土砂災害が起こるとは限りません。 風水害の際は、早めの避難行動を心がけましょう。 区域の詳細については、で確認できます。 不動産売買等に係る重要事項説明に使用する場合は、本ハザードマップだけではなく、必ず最新の指定状況をご確認ください。 浸水予想区域の最新情報については以下の東京都建設局HPにて確認願います。 東京都建設局HP (外部リンク) なお、国土交通省の浸水想定区域についてはこのページに記載のハザードマップにて引き続きご確認ください。 平常時にあらかじめハザードマップの確認、ダウンロードを行ってください。 災害時の閲覧・ダウンロードは低画質(JPG)を利用ください。 全体索引図 次の索引図を参考にして、調べたい地域のハザードマップ番号をご確認ください。 ハザードマップデータ 索引図 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 浸水深の色の見方 国河川の洪水浸水想定区域図について 平成28年5月30日に国土交通省より新たな基準による「多摩川・浅川・大栗川の洪水浸水想定区域図」が公表されました。 洪水ハザードマップ上ですでに反映されているものではありますが、詳細については、京浜河川事務所ホームページを参照してください。 (外部リンク:京浜河川事務所のホームページへ).

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文字サイズ変更機能を利用するにはJavaScript(アクティブスクリプト)を有効にしてください。 JavaScript(アクティブスクリプト) を無効のまま文字サイズを変更する場合には、ご利用のブラウザの表示メニューから文字サイズを変更してください。 色の変更機能を利用するにはJavaScript(アクティブスクリプト)を有効にしてください。 Windows OSをご利用で、JavaScript(アクティブスクリプト) を無効のまま色の変更をする場合には、コントロールパネルの「ユーザ補助のオプション」(Vista以降のバージョンでは「コンピュータの簡単操作センター」)の設定で、ディスプレイ全体の色合いを変更してください。 大雨によって河川が増水し、堤防が決壊したりあふれたりする氾濫が発生した場合に、浸水が想定される範囲とその程度、及び地域の避難場所を示した地図です。 近年、現在の想定を超える浸水被害が多発していることから平成27(2015)年に水防法が改正されました。 この水防法改正に伴う、国土交通省の新たな浸水想定区域等の公表に基づき、本市におきましても平成16(2004)年に作成した洪水ハザードマップの改定作業を進め、川崎区・幸区のハザードマップを平成29(2017)年5月に改定しました。 また、中原区・高津区・宮前区・多摩区・麻生区についても平成30(2018)年3月に改定をしました。 これまでの洪水ハザードマップは河川整備において基本となる降雨量を想定した浸水区域や浸水深を明示しておりましたが、水防法改正を受け、想定し得る最大規模の降雨量を想定した浸水区域、浸水深、浸水継続時間、家屋倒壊等氾濫想定区域(氾濫流・河岸侵食)に更新しています。 (これまで) 多摩川 2日間の総雨量457mm(200年に1回程度の確率) 鶴見川 2日間の総雨量405mm(150年に1回程度の確率) (これから) 多摩川 2日間の総雨量588mm (1000年に1回程度発生する可能性のある降雨量を上回る設定) 鶴見川 2日間の総雨量792mm (1000年に1回程度発生する可能性のある降雨量を上回る設定) 洪水ハザードマップ.

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まつやま洪水ハザードマップ 松山市公式ホームページ PCサイト

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更新日:2019年9月30日 浸水ハザードマップ 港区浸水ハザードマップは、下水道や河川の排水能力を大きく超える激しい雨が降った場合に、浸水が発生する地域を予想したものです。 マップには浸水が予想される地域とその深さ、避難所等を示しています。 港区浸水ハザードマップを改定しました 平成27年5月の水防法改正に伴い、東京都が平成30年12月に「城南地区河川流域浸水予想区域図」を改定しました。 その改定により、浸水想定に用いる対象降雨が、東海豪雨(平成12年9月発生。 時間最大雨量114mm・総雨量589mm)から想定し得る最大規模の降雨(時間最大雨量153mm・総雨量690mm)に変更されました。 港区浸水ハザードマップは、東京都が作成した浸水予想区域図を基に作成しています。 今回の東京都の「城南地区河川流域浸水予想区域図」の改定(平成30年12月)に合わせ、港区浸水ハザードマップを改定しました。 改定した浸水ハザードマップは、想定し得る最大規模の降雨(時間最大雨量153mm・総雨量690mm)によるシミュレーションを基にしています。 今後、東京都による新たな浸水想定の公表に合わせ、更新する予定です。 浸水予想区域図の詳細については、下記の関連リンク(東京都建設局のホームページ)をご参照ください。

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