アローズ m04。 富士通の格安スマホ arrows M04とM03の違いは?スペック・価格比較

「arrows M04 PREMIUM」の良いところ、気にしておきたいところ

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この記事の見出し(ジャンプできます)• arrows M04のスペックは?arrows M03と比較! まずはarrows M04のスペックを、arrows M03と比べてみましょう。 スペック表を用意したので、ご覧ください。 arrows M04 arrows M03 税抜価格(楽天モバイル) 34,800円 32,800円 OS Android 7. 1 Android 6. 0 CPU Snapdragon 410 Snapdragon 410 メモリ 2GB 2GB ストレージ容量 16GB 16GB 画面 5. 0インチ、HD 5. 0インチ、HD カメラ アウトカメラ:1,310万画素 インカメラ:500万画素 アウトカメラ:1,310万画素 インカメラ:500万画素 重さ 148g 141g バッテリー容量 2,580mAh 2,580mAh 二つの端末のスペックを見比べてみて、あることを感じたのではないでしょうか。 主なスペックはarrows M03とarrows M04で変わらない さて、スペック表を見ればわかるとおり、arrows M04と前機種arrows M03のスペックは、実はほとんど変わっていません。 メモリもストレージ容量も、さらにはCPU性能や画面解像度、カメラまで同じ。 バッテリー容量までそのままで、 驚くほど違いがないんです。 その場合はarrows M03を選んでも、全然大丈夫だね。 arrows M04の3つのメリット (出典:) スペックはarrows M03からほとんど進化していないarrows M04。 そのメリットはどこにあるのか、チェックしてみましょう。 ハンドソープで洗えるのは強み arrows M04は頑丈さが増していますが、その一環としてまずハンドソープで洗えるようになりました。 スマホは毎日手で触る物なので、汚れやすいですよね。 しかしarrows M04なら、 ハンドソープで洗えるので汚れても安心です。 スマホに何よりも頑丈さを求める人には最適 arrows M04の頑丈さについて、もう少し詳しく解説します。 arrows M04は、米国国防省が定めた「MIL規格」というアメリカ軍で使うに当たっての規格23項目に準拠しています。 その結果とにかく頑丈で壊れにくく、画面割れなども起こりにくい仕上がりなんだ。 arrows M03よりも頑丈さは大幅パワーアップしているので、スマホに何より頑丈さを求めているならarrows M04を選んだ方が良いでしょう。 おサイフ・防水・ワンセグと多機能なのはメリット arrows M04は、おサイフケータイ対応。 防水・防塵にもバッチリ対応していて、さらにワンセグ機能まであります。 arrows M03と同じではありますが、SIMフリースマートフォンでここまで多機能な機種は多くありません。 機能の充実度の高さは、やはりメリットと言えるでしょう。 arrows M04の2つのデメリット 続いてarrows M04のデメリットを、改めて簡単にチェックしてみましょう。 防水やワンセグなど機能性そのものは抜群なので、やはりスペック由来のデメリットが中心です。 スペックが低く動作がもっさりする ここまでにも何度か話題に挙げていますが、スペックは低いarrows M04。 数年前の端末の印象です。 動作はもっさりで、ゲームプレイなどにも不向きです。 またメモリ容量の少なさやCPU性能の関係上、ブラウザでネットサーフィンをするなどの簡単な用途でもけっこう動作はもっさりしてきます。 メインスマホとして使うなら、動作のイマイチさに妥協する必要があるよ。 ほとんどarrows M03と変わらないわりに高額 arrows M04は、ほとんどarrows M03と変わりません。そしてarrows M03は、既に在庫処分で1~2万円台で購入できるお店も多く、けっこう安価になっています。 性能があまり変わらないのに結果的にarrows M04より1万円~2万円くらい高い販売価格であることは、イマイチですね。 arrowsM04を購入できる格安SIM一覧 2017年10月時点で一番お勧めできるのは楽天モバイルです。 他の格安SIMでは32,800~34,800円ですが、楽天モバイルではキャンペーンをやっていて14,800で購入できます。 ただしその場合、スーパー放題3年契約に加入する必要があります。 長く使う予定の人にはかなりお得だね。 【arrows M04を購入できる格安SIM】 まとめ 今回は、arrows M04のスペックやメリット・デメリットについて解説しました。 arrows M04のスペックははっきり言って低めの印象。 しかもarrows M03とほぼ同じです。 そのため頑丈さをどれだけ求めているかによって、おすすめかどうかは変わってくるでしょう。 「ケースなどで保護すればいいので頑丈さは二の次」と感じているなら相場が下がっているarrows M03でOK、本体の頑丈さを徹底重視するならarrows M04を選びましょう またarrows M04よりも安くて性能が高い端末は、P10 liteなど色々あります。 防水やおサイフケータイなどの機能に興味があるならarowws M04でもOKだと思います。

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着信拒否の設定方法|arrows M03・M04『NX!電話』Androidスマホ

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ドコモ・au・ソフトバンクといったキャリアが販売するスマートフォンではAppleのiPhoneやSamsungのGalaxyが高い人気を集めています。 では、格安スマホ・SIMフリースマートフォンではどうか。 全国の主要家電量販店やネットショップの実売データを元に集計したBCNランキング によると、SIMフリースマートフォン部門ではASUSのZenFone、HUAWEIのPシリーズが上位を独占。 こちらも海外メーカーの人気が高くなっています。 同ランキングにおいて上位10機種に日本メーカーのスマートフォンがランクインしたのはわずか2機種。 うち1機種が富士通の日本国産スマートフォン「」です。 海外メーカーのスマートフォンが人気を集める一方で「 国産のSIMフリースマホを選ぶ人が多い」と語り、1年の中で最も売れる3月にarrows M03が一番売れたと答える格安スマホ事業者もいます。 アフターサポートが充実していないため 故障しにくい国産スマホを選ぶ人は多いのかもしれません。 今回は国産スマートフォンとしてarrows M03の後継機となる「arrows M04」のレビューをお届けします。 目次:• arrows M04の特徴 「arrows M04」は富士通製のSIMフリースマートフォンarrows Mシリーズの4世代目にあたるモデル。 4世代目のarrows Mシリーズ「arrows M04」 防水・防じん、ワンセグ、おサイフケータイ、堅牢・耐久性、電池持ちによる安心・安全が特徴のシリーズで過去3世代の総合満足度は約8割を誇ります(富士通独自調査)。 最新のarrows M04では、防じん、耐衝撃、高温動作、耐日射、耐衝撃、高温保管、雨滴、氷結など新たに9項目のMIL規格に準拠するなど 耐久性が向上。 ステンレスフレームの追加など、内部構造の改善や落下時の衝撃を分散させる、リジッドベゼルの採用で画面割れにもさらに強くなったことで 高さ約1. 5mからコンクリートに26方向から落下させる独自試験をクリアするほどの進化を遂げています。 防水性能は水だけでなく 耐洗剤にも対応。 トイレの便座よりも汚いとされているスマホの画面を洗って清潔に保つことが可能です。 arrows M04のスペック arrows M04のスペックを前モデルと比較しながらチェックしていきます。 スペック参照() arrows M04 arrows M03 OS Android 7. 1 Android 6. 8mm 重さ 約148g 約141g ディスプレイ 5. 2GHz Snapdragon 410 1. 1 4. 米軍MIL規格の氷結や熱衝撃などを追加、高温動作・高温保管など耐久性がさらに増したものなど9項目が追加されました。 また、ボディの強度が増したことでサイズや重さも少し増量しています。 耐久性を除いた項目はほぼ同じ。 プロセッサやメモリなど性能面にも変化はありません。 ベンチマークアプリで性能を計測したところ描画処理のスコアが非常に低い結果に。 実際にゲームアプリをプレイしたところ「みんゴル」などアニメーションの変化に合わせて画面をタップするゲームは自分が意図したタイミングから大幅にズレたり、ポケモンGOでも動作が非常にモタつくといった動きになりました。 Googleマップでも地図が表示されるまでに時間がかかるなど、ストレスを感じることも少なくありません。 画面の明るさを最大にしてYouTubeの動画を再生したところ。 3日持ちはかなりライトな使い方になりそうですが、 通常時はもちろん、旅行などいつもより電池を消費しやすいシーンでも安心して利用できると思います。 直線と曲面がほどよくミックスされていて見た目はスタイリッシュながら手になじみ、サラサラで夏でもベタつきにくい背面の質感も好印象。 強さと優しさを両立したボディデザイン 右サイドには電源キーと音量キーを配置。 前モデルで一体型となっていた音量キーはボリュームアップとダウンで分離されて円形に変更されています。 音量キーの間が離れているためか、たまに発生する誤操作は少し気になります。 サイドに配置されたキーも新デザインに 底面には落下防止に役立つストラップホールと充電・データ転送用のmicroUSBを搭載。 底面にはストラップホールを搭載 天面には収納型のワンセグアンテナを配置するため、イヤホンアダプタ型のアンテナがなくてもワンセグを視聴することができます。 ワンセグのため画質はよくありませんが、災害時など緊急用には便利な機能です。 いくつかarrows M04のカメラで写真を撮影してみました。 ひょうたんを接写撮影。 背景ぼかしによる奥行きも 蓮の花。 花びらの筋までくっきり映る 画質調整では赤を強めたとのこと。 その影響か昼に撮影した写真が夕方のような仕上がりになることも 白飛び、黒つぶれを防ぐHDRモードで撮影 画質調整されたメインカメラに対してインカメラは、4枚の写真を合成して暗いシーンで撮影した時に発生するノイズを低減する「 暗所合成」や暗い場所で画面が光ることで明るく撮れる「 インカメラフラッシュ」に新たに対応しています。 カメラのインターフェース。 シンプルに操作できるカメラでHDR撮影や露出・ホワイトバランスの調整が可能。 撮影モードの切り替え機能はない arrows M04を使いこなすための便利機能5つ arrows M04には前モデル同様にスマートフォンをカンタンに使いこなせる機能が多数収録されています。 継続搭載された機能だけではなく、 今回のモデルで初めて搭載される機能もあるなど「使いやすさ」もarrows M04の特徴のひとつです。 スマホ初心者やシニアに嬉しい「かんたんセット」 arrows M04で新たに搭載されたのが、スマホを初めて使う人やシニアでもカンタンに使いこなせる「 かんたんセット」です。 使いたい機能やアプリにカンタンにアクセスできるホームアプリに加えてシニアでも見やすいコントラスト、見やすく大きい文字とアイコンサイズ、ブラウザをインターネットなどわかりやすいアプリ名に置き換える機能などホームアプリにパッケージング。 ホームアプリを「かんたんセット」に切り替えるだけでカンタンに利用できます。 左:かんたんセットのホーム画面、右:インターネットアプリ 画面内の文字も画面外の文字も拡大できる便利機能 拡大操作が無効になっていて読みにくいニュース記事もボタンをワンタッチするだけでズームできる「 いつでもズーム」、設定画面やホーム画面のアプリ名などの文字サイズを大きく、太く補正することで読みやすくなる「 はっきり文字」。 スマホに表示される画面だけでなく、文字が小さい新聞を読む時にスマホをルーペ代わりに利用できる「拡大鏡」などシニアに特化した便利な機能も収録しています。 左:はっきり文字オン、右:はっきり文字オフ 大画面を片手で使いこなせる「スライドディスプレイ」 5インチの大画面は片手での操作が難しく、持ち手と対角線上にあるボタンに指が届かなかったりします。 そんな時に便利なのが「 スライドディスプレイ」でディスプレイを下方向にスライドし、さらに左右に寄せることもできます。 指が届かない場所もラクラク操作できる「スライドディスプレイ」 よく使うアプリやショートカットをサクサク起動「スライドインランチャー」 よく使うアプリやショートカットをいちいち探すのがめんどう。 そんな時に便利なのが「 スライドインランチャー」です。 画面端から中央に向かってスライドしてよく使うアプリやショートカットをそのままの動作で起動することができます。 お気に入りのアプリをすぐに起動できる「スライドインランチャー」 読書が快適になる機能 arrows M04でニュースや電子書籍など長文を読む場合は目が疲れず、寝付きも悪くならない「 ブルーライトカット」機能が便利。 さらに、端末を持っている間は画面を消灯しない「持ってる間ON」との併用で長文を読んでいる時に画面が暗くなってしまう事象を防いで快適に読書が楽しめます。 arrows M04の価格と販売情報 「日常での使いやすさ」を重視した、富士通の国産SIMフリースマホ「arrows M04」の価格は29,433円(モバレコ バリューストア価格)です。 カラーは、ホワイト・ブラック・ゴールド・デニムブルー・グリーンと5色展開ですが、ゴールドは楽天モバイル限定カラー、デニムブルーはIIJmio・ビックカメラ・ソフマップ・コジマ限定カラー、グリーンはmineo限定カラーとなっています。 左から、ホワイト・ブラック・ゴールド・デニムブルー・グリーン arrows M04は防水仕様でおサイフケータイにも対応、耐久性も向上し壊れにくい国産SIMフリースマホのポイントを押さえており、メーカーサポートも充実。 扱いやすいarrowsシリーズの機能も搭載しているので、 初めてのSIMフリースマホにもピッタリな1台となっています。 評価まとめ:日本国産ならではの優しい親切な機能。 安心サポートも充実 arrows M04 格安スマホを利用しない理由として常に上位にランクインするのが「 サポートが不安」というもの。 ドコモ・au・ソフトバンクで購入したスマートフォンはキャリアショップに駆け込めば充実したサポートが受けられますが、ショップが少ない格安スマホではそうはいきません。 格安スマホ事業者によっては月額制のオプションで保証サービスを提供しているものの、せっかく月額が安いのに保証オプションに加入して結局料金が高くなってしまうため利用しづらい人も少なくないはず。 スマホの故障やアフターサポートのことまで考えると、 落下などの衝撃や画面割れ、水没にも強く故障しにくいarrows M04は購入しやすい1台です。 また、冒頭で紹介した人気の海外メーカースマートフォンはおサイフケータイやワンセグ、防水といった国産のキャリアモデルなら当たり前にあるような機能がないことがほとんど。 arrows M04ならほぼすべてが揃っています。 高性能ではなく、指紋認証がなくトレンドな機能も充実とは言えませんが、 スマートフォンの料金を抑えたい、でもおサイフケータイなど今ある機能はないと困る人にオススメの1台です。

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【最新版】arrows M04解説!防水性能やスペック・評判・価格も

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arrows M04が2017年7月20日に発売! arrrows M04は富士通コネクテッドテクノロジーズが2017年7月20日発売したSIMフリースマートフォンです。 定価は34,800円で最近のSIMフリースマホの中では中価格帯です。 国産の格安スマホで話題になる端末はここ1年程販売されていませんでした。 arrows M04は前作のarrows M03が人気になり、ロングセラーを獲得したこともあり話題になっています。 話題の arrows M04を1週間使って感じでメリット・デメリットを紹介します。 外観は程よいサイズで使いやすい arrows M04は 5. 0インチディスプレイを搭載しており、最近の中では比較的小さめです。 女性でも片手で操作ができるので小さめスマホが好きな人にはぴったりではないでしょうか。 今回は 家電量販店限定カラーのデニムブルーを購入したのですが、背面はプラスチック製のカバーでかわいい感じの仕上がりです。 盛った感じも非常に軽く、扱いやすいので特に女性におすすめしたいスマホです。 スペックは低いが、実利用には問題なし! arrows M04のスペック表を一番最初に見たときに最も気になったのが、 メモリ2GB・ストレージ16GBしかないという点です。 同価格帯の海外製端末は メモリ3GB・ストレージ16GBが主流となっているので、スペック面では正直劣っています。 しかし、実際に1週間利用してみて 実用上困る点はほとんどありませんでした。 ウェブやLINEなどであれば全く問題なく、AbemaTVやYouTubeといったアプリも全く問題なく動きます。 ただし、ストレージは初期状態で半分ほど利用されているのでメイン端末として長く使うのであれば、 microSDカードは必須です。 arrows M04のスペック表 対応OS Android7. 1 CPU Qualcomm Snapdragon 410 MSM8916 クアッドコア 1. 2GHz ディスプレイ 約5. メモリ・ストレージともに大容量化が進んでおり、今後でてくるアプリはよりハイスペックが求められていく可能性があります。 そうなったときにarrows M04は対応できないかもしれません。 2年使ったら買い替えてもいいかなという気持ちで購入するのがおすすめです。 バッテリー持ちはそこそこ!3日は厳しい メーカー公式では、バッテリーは3日間もつとなってしましたが実際に使ってみて 3日間は持ちませんでした。 とはいえ、実利用で3日間電池がもつ端末は海外製でもほとんどありません。 実際のところは1日~2日程度でバッテリーが0になります。 arrows M04のバッテリー性能は標準程度といった印象です。 家電量販店で購入してそのまま起動して使っていたのですが、グノシーなどのアプリの通知が非常に多くそれのせいで電池が消耗しているのかな?と思いました。 通知をオフにして、省電力モードなども駆使すれば3日間持つかもしれません。 arrows M04は防水・防塵、洗剤で洗える格安スマホ arrows M04の特徴として、 家庭用洗剤・ハンドソープで本体が洗える!という特徴があります。 これまで、防水・防塵のスマホはありましたが、洗えるスマホはほとんどありませんでした。 arrows M04は 防水・防塵に加えて洗えるという特徴をそなえており非常に頑丈なつくりになっています。 実際に洗ってみましたが、かなり綺麗になった感覚を味わえ気持ちよく利用できました。 一度洗えるスマホに慣れてしまうと、洗えないことがストレスになりそうです。 洗えるスマホarrows M04を実際に洗ってみました 電源を切って、キャップを閉じる まずは。 電源を切って側面のキャップをしっかりと閉じます。 家庭用洗剤で丸洗い 次に家庭用洗剤で丸洗い。 このときもキャップが開かないように注意して丁寧に洗います。 ゆっくりの水で洗剤をしっかりながす ゆっくり流した水で泡を落とします。 洗い方の解説書では 勢いよく水の流すのはNGとなっています。 タオルで水気を取る 最後にタオルでしっかり水気をとります。 濡れた状態で電源を入れないようにしましょう。 水気が取れたら電源を入れて、丸洗い完了。 スマホを洗うのは初めてでしたが、 すごく気持ちいいです。 arrows M04のここがいい!使って感じたメリットは? 防水・防塵、水洗いできる点以外にもarrows M04にはメリットを紹介します。 おサイフケータイ対応 arrows M04は おサイフケータイに対応しています。 おサイフケータイは海外製のSIMフリースマホにはない特徴のひとつで慣れると手放せない便利な機能です。 ワンセグ対応 arrows M04は ワンセグに対応しており、スマホでテレビを見ることができます。 ワンセグは データ量を消耗しないので、格安SIMでの暇つぶしにはぴったりです。 電波状態は家庭用テレビと比べると安定しませんが、アンテナを出せば十分使えます。 カメラは温かみがあり綺麗に撮れる カメラ性能はかなり 温かみのある写真が取れます。 料理写真や家族の写真をとっても良い雰囲気な写真になる点はおすすめです。 arrows M04のここがダメ、気になるポイント 指紋認証がない arrows M04は 指紋認証がありません。 ロックをかけた場合は毎回、パスコードを入力しなくてはなりません。 指紋認証に慣れている人からすると少しめんどうです。 初期で入ってるアプリが多い! arrows M04は最初から、 AbemaTV、 グノシー、 Amazonなどのアプリがインストールされています。 使わないアプリは容量を圧迫しますし、通知も送られてくるのであまり良い印象ではありませんでした。 ただし、初期でインストールされているアプリは便利なアプリが多いです。 スマホがよくわからないというひとは何も入っていないスマホよりも便利につかえるかもしれません。 arrows M04はスマホ初心者にぴったり! arrows M04は 頑丈で使いやすく、 手ごろな値段で購入できるSIMフリースマホです。 また、国産メーカーなのでサポート体制も充実しています。 最初から人気アプリがインストールされているのも、スマホ初心者にとってはメリットです。 ガラケー乗り換えてスマホを使う、 普段からあまりスマホは使っていないというひとにぴったりです。 反対にゲームやアプリでたくさん遊びたい、四六時中スマホを見ているというひとには少しものたりないスペックです。 arrows M04がセットで買えるMVNOは? arrows M04は多くのMVNOでセット購入可能です。 データSIMの契約でも5,000円のキャッシュバックがもらえちゃうんです。 20GB以上の通話SIMなら、なんと 20,000円のキャッシュバック! ちなみに、BIGLOBEの20GBの通話SIMプランだと、月額料金は5,200円です。 約4か月分無料で使えると思うと、キャッシュバックって大きいですよね…! すまっぴー限定でさらに3,000円キャッシュバックキャンペーン中!.

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