イナパ フレンド。 【パズドラ】牙神幻十郎パーティーのテンプレサブ|サムスピ

イマジナリーフレンド (いまじなりーふれんど)とは【ピクシブ百科事典】

イナパ フレンド

概要 [ ] 通常児童期にみられる空想上の仲間をいう。 イマジナリーフレンドは実際にいるような実在感をもって一緒に遊ばれ、子供の心を支える仲間として機能する。 イマジナリーフレンドはほぼ打ち明けられず、やがて消失する。 空想の中で本人と会話したり、時には視界に擬似的に映し出して遊戯などを行ったりもする。 主に長子やといった子供に見られる現象であり 、5〜6歳あるいは10歳頃に出現し、児童期の間に消失する。 子供の発達過程における正常な現象である。 想像力によって本人が自ら生み出したケースと、本人が自ら生み出したわけではないが何かをきっかけに出会ったケースがある。 多くの場合、本人の都合のいいように振る舞ったり、自問自答の具現化として、本人に何らかの助言を行うことがある。 反面、自己嫌悪の具現化として本人を傷つけることもある。 定義 [ ] イマジナリーフレンドの定義については、1934年にSvendsenが提唱した定義がしばしば引用される。 「目に見えない人物で,名前がつけられ,他者との会話の中で話題となり,一定期間(少なくとも数ヵ月間)直接に遊ばれ,子どもにとっては実在しているかのような感じがあるが,目に見える客観的な基礎を持たない。 物体を擬人化したり,自分自身が他者を演じて遊ぶ空想遊びは除外する。 」 実際にはこれ以降定義について議論されておらず、定義の一致をみない。 調査者によって定義付けがされ、調査結果にもばらつきがある。 子供のイマジナリーフレンド [ ] 明確な性差が見られ、女児は、男児よりもイマジナリーフレンドを持ちやすいことが繰り返し指摘されている。 子どものパーソナリティや気質については、かつては、内気な子供や社会性の低い子供がイマジナリーフレンドを持ちやすいと考えられていたが、近年の研究はイマジナリーフレンドを持つ子供と持たない子供の間にパーソナリティや気質の違いはほとんどないことを示している。 出生順位には明確な差があり、多くの研究が、長子もしくは一人っ子は、それ以外の子供よりも、イマジナリーフレンドを持つ可能性が高いことを示している。 犬塚らの調査では、イマジナリーフレンドは子供と同性、同年齢で、人間の形をとり、友達の役割を演じることが多かった。 名前が付けられて(約2分の1)、肯定的感情を抱かれ(大部分)、実在感が強く(約5分の2)、聴覚的イメージ(3分の1強)、視覚的イメージ(4分の1弱)を有することもあった。 イマジナリーフレンドの機能については、Nageraが以下の7つのことを挙げている。 「子どもが一人で遊ぶ時間があることは必須要件であろう。 テレビを見る時間は少なく,きょうだいがいないか,養育者が下のきょうだいに長い時間を費やすような環境が必要である。 次に,養育態度も重要であろう。 子どもの心に対して働きかけつつ,子どもの行動にはあまり干渉せずに,自由に遊ばせるような養育態度が第二の必須要件である。 養育者が子どもの心に対して働きかけると,子どもの社会的認知能力の発達は促進される。 特に,養育者の乳児の心への働きかけは,ある種の空想的な心のやりとりを含むため,養育者にこの傾向が強いと,乳児は同様に過剰な社会的認知能力を発達させる。 実際には心がないぬいぐるみや人形などのモノに対して生物学的特性や心理学的特性を帰属させ,PO(Personified Object 人格を与えられたモノ、ぬいぐるみ等)が生成される。 また,過剰な社会的認知能力は,目に見えない他者の検出を促し,IF(Invisible Friend ぬいぐるみ等ではない目に見えないイマジナリーフレンド)が生成される。 そして,このような生成が,ナラティブを紡ぐ能力を持つことで,一貫したストーリーになることが重要である。 一時的にPOに心を読み込んだり,IFを生成したりするのではなく,それらの友達が日常的に継続し,一貫したストーリーになるために,ナラティブスキルが重要な役割を果たしている。 もちろん,ある種の空想傾向の強さは必須だろうし,視覚像や聴覚像を生成する能力も必須かもしれない。 これらの認知的・環境的な要件がそろったときに空想の友達は生成されるのではないだろうか。 」 青年期以降のイマジナリーフレンド [ ] 稀ではあるが、青年期以降もイマジナリーフレンドが持続したり、新たに出現したりするケースもある。 犬塚らは、児童期にイマジナリーフレンドを持っていた者のうち、約半数が12歳以降も持ち続けていたと報告している。 イマジナリーフレンドは、本人はその架空性を意識しており、自己違和的でもなく、現実生活の障害になっているわけでもないため、病的と言えない部分がある。 イマジナリーフレンドは本人にとって伴侶的ないしは適応的に働くことが多い。 しかし、この適応的なスタイルが何らかの理由で破綻したとき、イマジナリーフレンドは本人の意思に逆らって暴走し、自傷や他害の要因になることもある。 そのような場合、病的とみなされる。 イマジナリーフレンドは、ときに交代することによって本人の身体活動を行うことがある。 本人とイマジナリーフレンドが位置を入れ替えるようにして、イマジナリーフレンドが前面に出て行動することがある。 の人格交代に近いような現象であるが、イマジナリーフレンドの場合はあくまで主体は本人であり、本人の意思で交代する。 コントロールが不可能になり健忘が生じてしまうと解離性同一性障害の基準を満たしてしまう。 イマジナリーフレンドが登場する作品の一覧 [ ]• - 「エア友達」として登場する 脚注 [ ] [] 出典 [ ]• 井上勝夫 『イマジナリーコンパニオン』 精神科治療学 34, 38-40, 2019. 柴山雅俊 『解離性障害 「後ろに誰かいる」の精神病理』 ちくま新書,2007. 犬塚峰子・佐藤至子・和田香誉 『想像上の仲間に関する調査研究』 児童青年精神医学とその近接領域 32, 32—48, 1991. 犬塚峰子・佐藤至子・和田香誉 『想像上の仲間 文献の展望』 精神科治療学 5(11), 1013-1015, 1990. 森口佑介 『空想の友達 子どもの特徴と生成メカニズム』 心理学評論 57(4), 529-539, 2014. 犬塚峰子・佐藤至子・和田香誉 『想像上の仲間に関する調査研究』 児童青年精神医学とその近接領域 32, 32—48, 1991. 大矢大 『想像上の仲間imaginary companionという現象 解離性同一性障害における交代人格との異同』 思春期青年期精神医学 18(1), 63-81, 2008. 森口佑介 『空想の友達 子どもの特徴と生成メカニズム』 心理学評論 57(4), 529-539, 2014. 犬塚峰子・佐藤至子・和田香誉 『想像上の仲間に関する調査研究』 児童青年精神医学とその近接領域 32, 32—48, 1991. 澤たか子・大饗広之・阿比留烈・古橋忠晃 『青年期にみられるImaginary Companionについて』 精神神経学雑誌 104(3), 210-220, 2002. 大饗広之・浅野久木 『解離と Imaginary Companion 成人例について』 精神科治療学 22(3), 275-280, 2007. 澤たか子 『「正常」から「異常」へ越境するimaginary companion』 精神科治療学 27(4), 467-473, 2012. - 2019年6月12日閲覧。 関連項目 [ ]• この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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イナパ フレンド

再生すると音が出るのでご注意ください。 イナパのテンプレ考察(サブ一覧) ここからはテキストによる解説! こちらに掲載しているテキストは「動画の内容を文字起こししたもの」になります。 テキストで読みたい方はこちらをご参考下さい。 厳選したおすすめサブ12体の解説です。 エイルを編成するメリットは、スキルのバインド覚醒無効回復と回復ドロップ生成。 あとは回復4個消し時の回復補助と、超覚醒にある操作不可耐性になります。 回復4個消しというのは、エイルの覚醒スキルにある「回復ドロップ強化」のことですね。 3個持ちのエイルを編成すれば、回復4個消し時の回復力がグッと上がります。 具体的にはエイル自身の回復力に3. 375倍もの補正がかかります。 なので、エイルのような強力な回復補助を入れておけば、基本回復が欠損しない限りは軽減状態を保てるようになります。 イナのリーダースキルには相性抜群なので、エイルは絶対に編成するようにして下さい。 まだ入手できていない方は、エイル降臨のクリアを目標に頑張りましょう。 何度コンティニューしても良いくらい取る価値の高いモンスターです。 エイルの編成が難しいときは、回復補助なら「灰原哀」か「ムート」、バインド覚醒無効回復なら「ヴァレンタインネイ」「雨宮蓮」「ブラックジャック」「ゴアマガラ」あたりをご採用ください。 このあたりは記事の最後にもご紹介したいと思います。 副属性も役立つ!? あと…イナパではエイルの副属性も重宝します。 イナ同士だとアレですが、いまだと「イナ」と「フェノン」の組み合わせが流行っていますよね。 フェノンと合わせた場合、リーダースキルに「3色以上同時攻撃で1コンボ加算」という条件がつくため、エイルの副属性が属性埋めになります。 エイルに限らず、イナとフェノンを合わせて使うときは、木と火属性の編成がポイントになるので押さえておきましょう。 飛影 幽遊白書コラボの当たり枠で、スキルの「99ターン落ちやすくなる」という目覚め効果が強力です。 ドロップの確保が課題になるイナパでは、こういった目覚めや軽変換スキルが快適性を高める上で重要になります。 一度使うと、重たい変換スキルになってしまうのは難点ですが、それでも横一列変換なので再使用できますね。 覚醒スキルも良くて、超覚醒にコンボ強化を付ければ通常時8倍、無効貫通時20倍で攻撃できる高火力アタッカーです。 具体的には7コンボ以上で8倍、正方形消しを含めた7コンボ以上で20倍ですね。 全種類の潜在キラーが付けられるところもポイントで、ダンジョンに応じたカスタマイズができます。 あとは、指が2個付いてるところもポイント。 イナには操作時間延長がないので、なるべく指持ちのモンスターを採用するようにして下さい。 ノア 降臨ダンジョン産ではなく、ガンホーコラボガチャの当たり枠になります。 性能的には、さきほどご紹介した飛影に似ていて、特に覚醒スキルに関しては全く一緒ですね。 超覚醒にはコンボ強化もしくはダメージ無効貫通を付けて、通常時と無効貫通時の両方に火力が出せるアタッカーとして運用しましょう。 個人的には「飛影を持っていないときの代用」になるのかなと思います。 両方お持ちなら基本的には「飛影」を採用して下さい。 99ターンの目覚めスキルもそうですが、飛影とノアとでは攻撃力にだいぶ差があります。 火力が1. 25倍ほど違ってくるので、例えば「遅延スキルが欲しい」という場面でもない限りは飛影を編成しましょう。 飛影を持っていない方や、遅延スキルを積んでおきたい方はノアをご採用下さい。 ヴァレンタインネイ ヴァレンタインガチャの当たり枠で、こちらも火力要員として優秀なモンスターです。 補正は7コンボ以上で4倍、4個消しを含めた7コンボ以上なら9倍。 無効貫通時は、超覚醒込みで正方形消しを含めた7コンボ以上で25倍になります。 バランスタイプということで、潜在覚醒の拡張性が高いのもポイントですね。 難点は、操作時間延長を持っていないことと、イナパでは「二体攻撃」の覚醒スキルが腐りやすいところでしょうか。 ネイの二体攻撃を活かすには盤面に10個の闇ドロップが必要になるので、あまり現実的とは言えませんね。 あとは、パーティにエイルがいると、ネイのスキル効果の一部「バインドと覚醒無効回復」の部分も腐りやすくなります。 (逆にエイルを編成しないときは、優先的に採用して頂きたいモンスターです) 三色陣に関しては、攻撃と回復が同時にできるため使いやすいと思います。 範馬勇次郎 チャンピオンコラボの当たり枠ですね。 瞬間火力の出せるコンボ加算付きの二色陣スキルが強力です。 一般的に回復が含まれない陣は敬遠(けいえん)されがちですが、リーダースキルで根性対策が完結しているイナパでは採用しやすいスキルと言えます。 回復がなくても根性持ちが突破できるので、例えば「ルシャナ」や「時女神」「龍喚士」あたりの「根性」と「ダメージ無効」を同時に使う敵が相手でも勇次郎のスキルがあればワンパンも狙えます。 コンボ加算の補助効果もいいですね。 特に列消しが基本的な立ち回りになるイナパでは「コンボ数が稼ぎにくい」という欠点を補ってくれます。 「裏運命の三針」や「裏異形の存在」など、最近はコンボ吸収ギミックもキツくなっているので、勇次郎のようなコンボ加算スキルがあるとグダらずに進みやすくなるでしょう。 あとは「高い攻撃力」と「豪華な覚醒スキル」「超覚醒」も魅力です。 火力の補正は7コンボ以上で4倍、正方形消しを含めた7コンボ以上で25倍ですが、勇次郎は攻撃力がぶっ飛んで高いため、覚醒スキルの倍率からは想像できないほどの火力が出ます。 特に無効貫通時はダメージソースになるので、ボスのワンパン狙いや決定力を高めたい方にはオススメ。 コンボ強化とダメージ無効貫通が全てメイン覚醒にあるため「マルチプレイ」でも強力な無効貫通枠として活躍してくれます。 勇次郎の詳しい性能解説は前々回に上げた記事で詳しくお伝えしているので、もっと知りたい方はそちらもご確認ください。 あわせて読みたい• プレーナ フェス限ヒロインガチャの当たり枠で、サポート性能の高いモンスターです。 火力の補正は、コンボ強化の超覚醒込みで7コンボ時4倍、正方形消しを含めた7コンボで10倍になります。 これまでにご紹介したモンスターに比べるとアタッカー性能は控えめですが、プレーナには操作時間延長が3個と、1万超えのHP、あとはスキルにある3コンボ加算が便利で、このあたりのサポート力の高さが魅力です。 攻撃にも参加できて、耐久力と操作性まで高めてくれるオールラウンダーな性能と言えます。 それと、プレーナには火の副属性があるので、イナとフェノンで使うときは全属性編成が作りやすいという利点もありますね。 難点は、イナパでは追加攻撃の覚醒スキルが腐ること。 それと「スキルターンの重さ」です。 スキルは最短でも19ターンと重いので、使えても基本は1回、階層の浅いダンジョンだとボスまでにスキルが溜まらないこともあります。 必要ならスキル溜めもしながら ダンジョンを攻略していきましょう。 ヴェロア ゴッドフェス限定のモンスターで、最短5ターンで使えるダブル変換スキルが優秀です。 特に必要ドロップ数の多いイナパでは、ヴェロアのような「軽変換スキル」を一体は入れておきたいですね。 快適性がだいぶ変わってきます。 ヴェロアの変換スキルは、回復を消さずに大量の闇が作れるため使いやすいです。 あと、スキルを使っても攻撃色が盤面に3色残るので「フェノン」のコンボ加算が活かせるところもポイント。 回復激減は基本デメリットになりますが、1ターン限定の効果になるのでそこまで気になりません。 むしろ、最近は「ハウルブラキオス」や「パンプキンジョーカー」など、先制で10ターンの回復力減少ギミックを使う敵も増えているためダンジョンによっては効果の打ち消しに便利だったりもします。 覚醒スキルについて 覚醒スキルについては、チームHP強化や回復強化などサポート系のものが豊富ですね。 火力面では、7コンボ以上で2倍、正方形消しを含めた7コンボ以上で12. 5倍と、無効貫通時はそこそこ優秀です。 ただ、バインド耐性や操作時間延長がなかったり、イナパでは追加攻撃の覚醒スキルが腐るなどの弱点もありますね。 進化後の究極ヴェロアも優秀なので、バインド耐性や操作時間延長が欲しい方は進化後を編成してもOKです。 闇コットン こちらもフェス限のモンスターで、最短5ターンで使える軽変換スキル持ちです。 スキルでは攻撃色だけじゃなく回復ドロップを同時に作れるところがポイント。 回復できれば、次のフロアで先制が飛んできても、軽減の上から先制ダメージを受けることができるからです。 落ちコンなしは基本デメリットですが「属性吸収ギミックをうまくかわしたいとき」や「落ちコンなしギミックの効果を上書きしたいとき」にはメリットになります。 特に裏異形に出てくるゼウスヴァースは、10ターンの落ちコンなしと999ターンの7コンボ以下吸収を使ってくるので、コットンのスキルがあるとだいぶ突破しやすくなります。 火力の補正は、7コンボ以上で4倍。 超覚醒にコンボ強化を付ければ8倍です。 基本的にはコンボ強化をおすすめしますが、無効貫通時の火力が足りなければダメージ無効貫通でも全然かまいません。 ちなみに、ダメージ無効貫通を付けたときの補正は、正方形消しを含む7コンボ以上で10倍になります。 仙水ミノル 幽遊白書コラボの当たり枠ですね。 仙水と言えば、闇光の仙水忍が76盤面化リーダーとして人気ですが、イナパのサブに編成するならこちらの仙水も優秀です。 おすすめのポイントは、 最短4ターンで使える変換スキル。 2ターンの落ちコンなしと、回復を消してしまうリスクはありますが、それでも4ターンで必要なドロップ数を確保できるのは嬉しいですね。 覚醒スキルも操作時間延長が2個、ガードブレイクによる高防御力対策、超覚醒込でコンボ強化3個持ちと豪華です。 ただ、ダメージ無効貫通を持っていないので、難関ダンジョンだとボス戦での火力要員にはなれないという弱点もあります。 さきほどご紹介した「ヴェロア」や「コットン」に比べるとオススメ度は下がりますが、持っていないときは変換枠として採用してみて下さい。 チュアン 龍契士イベントのときに交換できる限定モンスターで、属性強化を8個も持つ特化性の高い性能をしています。 チーム全体の火力底上げに大きく貢献してくれます。 あとはスキルも良くて、最短4ターンで使える軽変換スキルです。 横一列変換なので、パズルの手間が少し省けたり…特に周回用途で使うときは重宝します。 チュアンの弱点 チュアンの難点を挙げると、スキルの自傷効果がリーダースキルに合わないところと、覚醒スキルのバランスが悪いことでしょうか。 軽減がかからなくなるのでスキルを使うときは少しだけご注意ください。 HPや盤面にある回復ドロップを確認してから使いましょう。 覚醒スキルのバランスが悪いというのは説明不要ですね。 性能が尖りすぎてるせいでスキブ、封印耐性、操作時間延長などの基本的な覚醒スキルが付いてません。 封印耐性がないので、複数所持している方でも基本は一体までの編成に留めておいてください。 アシスト装備を活用するときや、スキル封印のないダンジョン、あとは周回用途であればチュアンの複数編成もありです。 ネルギガンテ モンハンコラボガチャの当たり枠で、ドロップ強化持ちのオススメモンスターです。 3倍前後のエンハンス効果が見込めます。 チュアンと同じように、パーティ全体の火力を底上げしてくれる感じですね。 編成するときは、勇次郎やノアなどの高火力アタッカーと同時に編成しましょう。 例えばコンボ強化3個持ちと「ネルギガンテ」を一緒に編成すれば、コンボ強化の補正8倍に加えて、属性強化の補正と、ネルギガンテのドロ強補正まで乗るので瞬間火力が高まります。 疑似的な高防御力対策になるため、ネルギガンテを編成するときはネルギガンテ単体をアタッカーとして考えるのではなく、火力要員のアタッカー性能を高めるサポート役という認識で捉えて頂ければなと思います。 他の覚醒スキルも圧縮覚醒が2個付いていて豪華ですね。 超覚醒にはスキブ+、操作時間延長+、コンボ強化があるので、スキブか指、欲しいほうをお選びください。 コンボ強化は、ネルギガンテに付けても大したダメージソースにはならないので考えなくてOKです。 スキルについて スキルは攻撃と回復が同時にできる変換スキル。 4ターン継続する目覚め効果もいいですね。 欠損率が下がるので、飛影を編成しないときはオススメです。 フェノン 龍楽士ガチャの当たり枠ですね。 イナと組み合わせてリーダー運用したいモンスターですがサブに編成してもOKです。 基本的な覚醒スキルに加えて、毒・お邪魔・暗闇などの耐性系が充実していますね。 雲と操作不可が他で補えるときは「ダメージ無効貫通」を付けておきましょう。 無効貫通はメイン覚醒にもあるため、超覚醒にも付ければ正方形消しで6. 25倍の倍率になります。 あとは、最短6ターンで使える軽変換スキルも使いやすくて、補助効果にある消せなくなるギミック対策も今の難関ダンジョンでは有効です。 例えば、究極ガイアが出てくる「裏闘技場」や「リベルタス降臨」、他にもエナが出てくる裏運命の三針などでは使えます。 エイルを編成しないときや、もっと回復力や覚醒無効回復スキルが欲しいときなどは採用して下さい。 あと、ダメージ吸収無効スキルはサブに直入れしなくても大丈夫です。 というのも、イナのスキルがアシストベースとして使いやすいので、イナに「ダメージ吸収無効スキル」を継承して運用するのがいいんじゃないかなと思います。 アシストスキルを使い終わった後は、操作時間延長付きの軽変換スキルとしてベーススキルを乱発していく感じですね。 もちろん、ダメージ吸収無効スキル持ちのレオナや豪鬼などを直入れしても構いません。 イナの最強テンプレ(?)のご紹介 最後にテンプレ考察ということで、個人的に強いと感じる編成をふたつ考えてみました。 ご参考になれば幸いです。 強いイナパの組み方を簡単に解説させて頂くと、まずエイルは確定として残りの枠で「火力要員」と「変換スキル」を編成します。 火力要員は、通常時だけじゃなくて「無効貫通時にも火力が出せるモンスター」も採用して下さい。 今回記事内でご紹介したモンスターや、さっきのリストの中からお選びいただくと組みやすいかと思います。 変換スキルは、コットンやヴェロア、仙水ミノル、チュアン、フェノンあたりの5ターン前後で使えるものがいいですね。 イナパは必要ドロップ数が多いので、このあたりの軽変換スキルがあると快適性が上がります。 ドロップの供給なら、飛影やネルギガンテ、エスカマリあたりの目覚めスキルも欠損対策に繋がるのでオススメです。 それと、フェノンと合わせるときもそうですが、イナパではリーダーフレンドのスキルで回復が生成できません。 なので、できればエイル以外にも回復が作れる変換スキルを一枚積んでおくとよいでしょう あとは、イナにダメージ吸収無効スキルを継承して、残りのモンスターに毒耐性や暗闇耐性付与のアシスト装備を継承してあげれば、バランスの取れた強いパーティに仕上ります。 こんな感じで、 是非パーティを作ってみて下さい。

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イナパ編成のポイント キャラ リーダースキル 闇属性の全パラメータが1. HP80%以上でダメージを軽減 倍率は25%。 闇を6個以上つなげて消すと攻撃力が10倍、固定5万ダメージ。 闇属性強化染めがおすすめ イナは 最大攻撃倍率の発動に闇ドロップを6個以上つなげて消す必要があり、自身も闇属性強化を多く持っているので、サブの攻撃系覚醒スキルも闇属性強化で染めるのがおすすめです。 闇ドロップをできるだけ確保できるようにする イナは最大攻撃倍率を毎ターン発動するためには闇ドロップを6個以上常に確保する必要があり、欠損率が高いです。 闇ドロップが5個以下だと1. 5倍の攻撃倍率しかないため、安定して火力を出せるように闇ドロップ生成スキルを多く入れましょう。 操作時間に注意する イナは覚醒スキルに操作時間延長を持っておらず、リーダースキルでも延長されないため、操作時間が短くなりやすいです。 闇を6個つなげながらコンボするのは難しいため、できるだけ操作時間を長くしましょう。 分岐飛影の99ターン目覚めで半永久的に闇ドロップが落ちやすくなるため、欠損率を下げることができます。 エイルは回復ドロップ強化を3つ持っていて、回復力を上げることができるため、HPを80%以上で保ちやすく、ダメージ軽減を発動できるようにしています。 また、イナのスキルは非常に軽いため、アシスト元にするといいでしょう。 究極ヴェロアと闇ラジョアは火力を出すときに闇ドロップを多く確保することができるので編成しています。 特に究極ヴェロアはデメリットがあるものの、5ターンで闇ドロップを大量に生成できるので、欠損時にも使えます。 アシスト スキル継承 のおすすめは? モンスター コメント 闇属性強化と毒耐性を付与できる優秀なアシスト装備なのでおすすめです。 3コンボ加算ができる3色陣が非常に強力なのでおすすめです。 毒耐性を付与でき、毒ダメージでHP80%以下になるのを防げるのでおすすめです。 イナパのおすすめサブ 陣・ドロップ変換枠 サポート枠.

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