ジャンプ チ きめ つの や い ば。 鬼滅の刃 : ジャンプ速報

【MHW】炎上する5つのMOD(色んな意味で♡)

ジャンプ チ きめ つの や い ば

天下分け目の全日本が終わって、とうとうソチ五輪の代表選手が決まったというのに、今いちテンションが上がらず、更新できずにいました。 引退を決意したのは代表発表があった23日。 五輪とワールドの選考に漏れてしまったことから、MOIでの演技を最後にしようと決めたそうです。 このMOIでの突然の引退発表のシーン。 さっそく動画をあげてくださった方がいらしゃいました。 下の動画の2:10ごろからです。 涙なしには見れないです… 織田くんの詳しいコメントがにアップされていました。 長くなりますが、全文を貼らせていただきます。 スポーツナビ 2013年12月24日 22:43 フィギュアスケートの織田信成(関大大学院)が24日、現役引退を発表した。 織田はこの日、全日本選手権明けのアイスショー「メダリスト・オン・アイス」に参加。 全選手の演技が終了後、会場に詰めかけたファンの前で発表した。 織田は全日本選手権で4位に終わり、目標としていたソチ五輪出場を果たせなかった。 四大陸選手権への出場が決まっていたが、「若い選手に頑張ってほしいので、(自分は)これからは違う道で頑張っていこうと思います」と引退の理由を明かした。 長年わたり苦楽を共にしてきた鈴木明子は「ノブの我先に泣いてくれる優しい気持ちが大好きでした」と、涙で言葉を詰まらせた。 「悔いはないです」 今日を持って現役生活を退く決意をしました。 今回代表になれなかったことで、その思いも強くなって、若い選手もどんどん強くなってきているし、今が引き際かなと思って今日という日に決めました。 本当にたくさんの方に祝福していただいて、引退できたので、すごくすごく幸せでした。 本当に自分のスケート人生も幸福で満ち溢れたスケート人生でした。 今まで練習してきたことに悔いはないですし、今日この日に引退を発表できて、新年迎えて新たな気持ちで頑張っていきたいと思います。 代表発表があって、五輪と世界選手権の代表から漏れてしまったので、自分の実力の至らなさなんですけど、仕方ないなということで、今日という日に決めました。 ショートは失敗してしまったんですけど、全日本という舞台で戦えたという実感があったので、それが一番良かったかなと。 今、振り返ってみてどうですか? 本当に良いことも悪いこともいろいろな経験をさせてもらった舞台だと思います。 これからソチ五輪がありますが、みんなに頑張ってほしいなという気持ちです。 これからもっと頑張っていこうという決断もあったと思うんですけど、本当に若い選手もたくさん育ってきていますし、そのなかで戦っていくのは厳しいのかなと思いました。 それはご自身でどう感じていましたか? 最初は名前ばかり注目されるのに抵抗はあったんですけど、本当にそういうきっかけでスケートを見てくださる方がいたり、そこから自分だけじゃなくフィギュアスケートというものも知ってもらえて、そういう面では自分の名前は得だったのかなと。 難しいです。 今日もそうなんですけど、トップの選手から花束をいただけたりするとは思わなかったので、泣き泣きの一日だったんですね。 「鳴かぬなら、泣きに泣きますホトトギス」とかです(笑)。 涙が印象的なスケート人生だったと思うので、それで締めくくりたいと思います(笑)。 本当に緊張していて何も覚えていなかったんですけど、初めて世界のトップ選手たちのなかで滑ることができて、自分のなかで印象に残っています。 悔しかったのはやはりバンクーバー五輪です。 うれしかったのは、自分の力を出せた大会ですね。 やめる決意をしたなら、それは否定はしないという感じでした。 それから周りの人に伝えました。 自分のなかできちんと決めてから、言おうと思っていたので、家族や友人に伝えました。 ただスケートに携わっていければいいなと思います。 自分の全部を出し切って終わりたいと思ったので、失敗してもしなくても、全部を出し切りたいと思っていました。 その気持ちひとつだけでした。 みんなが泣いてくれて、泣いているのが自分だけじゃなくてうれしい気持ちになりました。 自分も恩返しができるように頑張っていきたいと思います。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 四大陸選手権を辞退するということは、補欠の無良選手がくりあがって出場することになるんですね。 織田くんは無良くんにチャンスをくれたわけですね。 …なんだか胸がつまってあまり語れません。 今季はやっと怪我から復活して、プログラムもSP、FS、EXとみんなよくて、すばらしい成績を残していただけに、もったいないという気持ちと、もうこれ以上苦労しないでほしい(織田くん本人は楽しかったって言ってますけどね)という気持ちと両方あります。 織田くん、ありがとう! ローリー・ニコルが織田くんの現役最後を飾るエキシとして選んだ「ラスト・サムライ」。 MOIでは渾身の演技でしたね。 26歳の織田は、ロッシーニのオペラ「ウィリアム・テル」を使ったフリーで175. 64点をマークし、みごとに3度目のネーベルホルン杯優勝を飾った。 総合262. 98点は、彼の国際戦の最高点を大きく塗りかえる得点だ。 ショートでもフリーでも、クリーンな4回転を跳んだ選手は織田だけだった。 その後、2本の3Aを含む7つの3回転ジャンプをミスなく跳び、快活なステップと切れのいいスピンを次々と決めていった。 「この曲を選んでくれたのは、振付をしてくれたローリー・ニコルです。 僕もとても気に入っています」織田はそうコメントした。 「シーズンのいいスタートになりました。 他の選手にこんなに大差をつけて優勝したことは今までなかったし、これほど得点が出たのも初めてでした」 「4回転を降りて、ほっとしました。 その後、ほかのジャンプもうまくいきました」さらに、シーズン後半には3Tを4Tにしていく予定です、とつけ加えた。 織田は、3回のネーベルホルン杯優勝(2008、2012、2013年)に加えて、昨シーズンこのオーベルストドルフで開かれたバヴァリアン・オープンでも優勝し、すっかり「B級大会の王」になっている。 今後の課題は、このB級大会での成功をGPSと全日本選手権に移しかえていくことだ。 2011年以降、彼は世界選手権の日本代表の座を逃しているからだ。 「今度はグランプリ・シリーズでいい演技ができなくてはならない。 そのためにしっかり練習していきたいと思います。 日本にはいい選手がたくさんいて、全員が僕のライバルです。 僕の最終目標は、もちろんオリンピックの代表に選ばれることです」 世界ジュニアで2度メダルを取った18歳の ジェイソン・ブラウンは、華々しいシニアの国際デビューを飾った。 フリーは149. 02、総合228. 43で銀メダルに輝いた。 フリーの曲は「リバーダンス」。 まず2Aで体をあたため、次に質のいい3A-3Tのコンビネーションを決めた。 2本目のトリプル・アクセルは着氷が前のめりになり両足着氷、ダウングレードを取られた。 このほか、3T-1Lo-3Sのシークエンスを含む5つの3回転ジャンプを成功。 2つ目の3Lzは片手を上にあげる「タノスタイル」で跳んだ。 「今、シニアで戦えて、わくわくしています。 とてもいいデビュー戦になりました」最近、コーチのコーリ・アデと共にコロラドに移ったブラウンは、そう語った。 「このまま向上していけたらいいなと思います。 これからも前進していきたいです」 フリーの振付はローヒーン・ウォード。 自分のプログラムについて、ブラウンは次のように言った。 「僕にはアイルランド系の祖先はいないけれど、アイルランドの文化や音楽は大好きなんです。 だからリバーダンスを選びました」 カナダの ジ ェレミー・テンは、フリーでは5位だったが、総合205. 56で3位を守り、銅メダルを獲得した。 冒頭の3Aでは転倒したものの、残る6つの3回転をほぼミスなく決めた。 「今回は緊張をうまくコントロールすることができました。 数年間、怪我ばかりしていたので、復帰することができて嬉しいです。 僕にとってすばらしい大会になりました。 おかげで自信をつけることができました」 「コーチで振付師でもあるジョアン・マクロードが、アンドリュー・ロイド・ウェバーが作曲した、この忘れられた曲「Variations」を見つけてきてくれたんです。 車を運転して家に帰る途中、この曲を初めて聞いてみました。 すぐにとても気に入りました。 それで、フリーに使おうとコーチと決めたんです」 テンは2011年に足首の手術を受けるなど、数回の怪我に苦しんできた。 「そんな苦しみも、もう過去のものという気がしています。 今、人生で一番いい体調です。 僕を支えてくれるチームのみんなもいるし、体調を維持するためのスケジュールもできています」 ロシアの元ペア選手アルトゥール・ドミトリエフの息子である アルトゥール・ドミトリエフ・ジュニアは、201. 74で4位だった。 フリーはフィリップ・キャンデロロの有名なプログラム「ダルタニアン」に似たプログラムで、あの剣さばきも入っていた。 (キャンデロロは1998年五輪でこれを滑り銅メダルを獲得したほか、世界中の100以上のショーでこのプログラムを滑っている)だが、キャンデロロの芸術性には欠けるものの、ジャンプが不安定という部分はキャンデロロと共通していた。 イスラエルの オレクシイ・ビチェンコは、アメリカのニュージャージー州ハッケンサックでクレイグ・モウリーツィのコーチングを受けているが、総合197. 46で5位だった。 男子の五輪枠を争う国の選手のうち、彼が最上位だった。 ルーマニアの ゾルタン・ケレメンは194. 08で6位。 やはりソチの枠を勝ちとった。 この2人のほか、次の4人が五輪枠を獲得している: マイケル・クリスチャン・マルティネス(フィリピン)、 ブレンダン・ケリー(オーストラリア)、 ヤコブ・ゴドロツァ(ウクライナ)、 ポール・ボニファシオ・パーキンソン(イタリア) 補欠第1位はポーランド。 ブラジルの ルイス・マネッラはフリー4位だったが、ショートの出遅れが響いてブラジルは補欠第2位となってしまった。 早速動画をアップしてくださった皆さま、ありがとうございます。 上位3人と表彰式、そして織田くんのエキシの動画だけ貼りつけさせていただきます。 ネーベルにJGP…スケートイベントが2つ重なっただけで頭がパンクしそうなんですが(来週末が思いやられます... orz)やりましたね! 織田信成選手、ネーベルSP首位! 2位は予想どおりでしょうね、アメリカのジェイソン・ブラウンくん。 9月27日付でアップされた男子SPについての記事をざっとですが。 ネーベルホルン男子SP」 ブラウンはプリンス風ファッションを初披露。 テンも上位に。 織田信成(日本)は、今回のネーベルホルン杯でただひとり4回転ジャンプを決め、2位に7. 93ポイント差をつけてショート首位に立った。 26歳の織田は2008年と2012年の本大会の優勝者だ。 ビッグバンド・ジャズの曲「コットンクラブ」にのせた歯切れのいいSPで、ステップからの4Tを完璧に決めた。 織田のトレードマークであるスピンも回転の早さはピカ一だった。 これまで世界選手権でトップ10入りを3度も果たしているものの、過去2シーズンは世界選手権の代表入りを逃してきた織田だが、シーズンはじめにSPで87. 34という得点はみごとだ。 「シーズンをこんなにいい形で始められて嬉しいです。 明日のフリーでもベストを尽くしてこの1位をキープし、ネーベルホルン杯3度目の優勝を狙いたいと思います」織田はそうコメントした。 結婚して2児をもうけた織田は、1年の大半をカナダ・オンタリオ州のバリーで、リー・バーケルコーチ率いるチームで練習をおこなっている。 今シーズンはすでに試合で目覚ましい勝利をあげている。 8月のThornhill Summer Competitionで、フリーでは世界3連覇中のパトリック・チャンを軽く下し、優勝したのだ。 カナダにいる間、織田はフィギュア界で屈指の2人の振付師、ローリ・ニコルとデビッド・ウィルソンと振付をおこなった。 この2人の最大の違いは何ですか、と聞かれると、織田はおもしろい意見を述べた。 「デビッド・ウィルソンの場合は、自然な感じで、感情が前に出ます。 まず音楽を聞いて、そのたびごとに少しずつ演技をつけていきます。 ローリ・ニコルはもっと得点やつなぎの動き、ルール全般のことを考えますね」 これがシニアの国際大会デビューとなった ジェイソン・ブラウン(アメリカ)は、プリンスの「A question of U」を使った昨シーズンのスタイリッシュなSPを継続している。 世界ジュニアで2度メダルを取ったブラウンは、卓越した体の動きと音楽の解釈力をもっている。 冒頭の3Aはクリーン、3F-3Tのコンビネーションと最後の3Lzはわずかに乱れた。 3つのスピンはいずれもレベル4を獲得し、柔軟性をいかしたすばらしいものだった。 シニアとジュニアの試合は違いますか、と聞かれて、ブラウンは答えた。 「僕はどんな試合でも同じように考えています。 シニアでもジュニアでもね。 4回転については無理はしていません。 ホームリンクでは毎日4回転を練習しています。 うまく跳べることもあれば跳べないこともあります。 試合に入れるほどは安定していないんです」 ジェレミー・テン(カナダ)はSPのパーソナルベストとなる76. 49で3位につけた。 ジャンプはすべてきわめてなめらかで、まるで氷の上を飛んでいるかのような動きだった。 冒頭ですばらしい3Aを決めると、3Lz-3Tと後半に入れた3Lもしっかり決めた。 「僕にとってとてもいい復帰戦になりました。 これまで4年間、たくさんの怪我に苦しんできましたから。 今日は今までで最高の気分です」テンはそうコメントした。 カナダスケート連盟でdirector of high athlete performanceをつとめるマイケル・スリプチュクは語った。 「カナダ男子のソチ五輪枠は3つです。 もちろんジェレミーは枠を争える選手のひとりです。 カナダ選手権では3、4人の争いになるでしょうね」 アルトゥール・ドミトリエフ(ロシア)は、スピードに乗ったプログラムで4つの3回転ジャンプをミスなく決め、73. 39点で4位につけた。 今大会、男子では6つの五輪枠がかかっているが、枠取りを争う国の中でベストの演技をおこなったのはオーストラリアの ブレンダン・ケリーだった。 97点で6位につけた。 観客にとってはあまり名前を知られていない選手だが、メタリカの「Nothing Else Matters」のクラシック版を使ったSPの演技後には、大きな歓声がまきおこった。 3Lz-3Tのコンビネーションや美しい3Aなど、ミスのない7つの要素に観客は拍手を送った。 ケリーはカリフォルニア州リバーサイドで、リチャード・ドーンブッシュやビンセント・チョウらのコーチでもあるタビー・ギャンビルのもとで練習している。 ゾルタン・ケレメン(ルーマニア)は4つの3回転をミスなく決め、65. 52点で6位につけた。 SPの時点で、オーストラリア、ルーマニア、香港、イスラエル、ウクライナ、イタリアが、五輪の男子枠の獲得圏内にいる。 いつもどうもありがとうございます! 投稿者 オンドレイ・ネペラにフィンランディア杯にJPGクロアチア、日本ではMWOにJOにCaOI…。 スケートイベントが目白押しの、まさに怒涛の今週末が近づいてきているっていうのに、まだネーベルかい!! という感じですね、すみません。 すっかり出遅れてしまいましたが、やっぱりこれは外すわけにはいかない!ということで、遅ればせですが… 織田くん、お帰りなさい!!! 復帰戦優勝おめでとう!!!! 殿ーっ!!! いい笑顔ですね。 ここから織田くんにかかわる箇所だけ抜いてみたいと思います。 4Tでは転倒したが、すぐに立て直して大きな3Aと3F-3Tを着氷。 すべてのスピンでレベル4を取り、79. 64(技術点42. 86 構成点37. 78)をマークした。 「この大会に出るのをとても楽しみにしていました。 4Tについては緊張してましたけどね」25歳の織田はそう言った。 「でも、技術的にはずいぶんよくなっていると思います」 昨年11月のGPフランス大会後、ひざの故障から回復するまで3か月にわたって休養を余儀なくされた。 「ひざは腫れていました。 手術の必要はなかったけれど、治るまで時間をかけて待っていなくてはなりませんでした」 【フリー】 織田は新しいフリープログラム(音楽は「魔法使いの弟子」サウンドトラック)を初披露した。 4Tはステップアウトだったが、2つの3Aと、両腕を頭の上にあげるループを含む5つの三回転ジャンプを次々ときめた。 目立ったジャンプミスは1回転になってしまったフリップだけだった。 2つのスピンでレベル4、ステップとチェンジフット・キャメル・スピンではレベル2。 153. 69 (技術点75. 25 構成点78. 44)でフリー首位。 総合233. 33で優勝した。 「小さなミスをたくさんしてしまったので、自分の演技には満足してません。 でも、トップ選手たちと戦える場所に戻ってこれてうれしいです。 (GPSは)カナダ大会とロシア大会に出場します。 すばらしい!ありがとうございますー。 ではさっそく織田くんのSPを。 SPはもう1本、トム・ディクソン振付のがあったそうですが、結局こちらのローリー・ニコル振付のほうを選んだのですね。 最初の4Tはもう少しで成功でした、惜しかった!でもそのあとはほぼ完璧。 スピード感すごいし、スピンはやっぱりうまい!壮大な曲にのって、体全体を使った大きな振りがいいですねー。 (ハイキックは絶対使ってくるのね、ローリーw) 珍しくフリルふりふりな衣装ですが、織田くんが着ると女性的にはならず、なんとなく森の妖精みたい。 感謝します!).

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天下分け目の全日本が終わって、とうとうソチ五輪の代表選手が決まったというのに、今いちテンションが上がらず、更新できずにいました。 引退を決意したのは代表発表があった23日。 五輪とワールドの選考に漏れてしまったことから、MOIでの演技を最後にしようと決めたそうです。 このMOIでの突然の引退発表のシーン。 さっそく動画をあげてくださった方がいらしゃいました。 下の動画の2:10ごろからです。 涙なしには見れないです… 織田くんの詳しいコメントがにアップされていました。 長くなりますが、全文を貼らせていただきます。 スポーツナビ 2013年12月24日 22:43 フィギュアスケートの織田信成(関大大学院)が24日、現役引退を発表した。 織田はこの日、全日本選手権明けのアイスショー「メダリスト・オン・アイス」に参加。 全選手の演技が終了後、会場に詰めかけたファンの前で発表した。 織田は全日本選手権で4位に終わり、目標としていたソチ五輪出場を果たせなかった。 四大陸選手権への出場が決まっていたが、「若い選手に頑張ってほしいので、(自分は)これからは違う道で頑張っていこうと思います」と引退の理由を明かした。 長年わたり苦楽を共にしてきた鈴木明子は「ノブの我先に泣いてくれる優しい気持ちが大好きでした」と、涙で言葉を詰まらせた。 「悔いはないです」 今日を持って現役生活を退く決意をしました。 今回代表になれなかったことで、その思いも強くなって、若い選手もどんどん強くなってきているし、今が引き際かなと思って今日という日に決めました。 本当にたくさんの方に祝福していただいて、引退できたので、すごくすごく幸せでした。 本当に自分のスケート人生も幸福で満ち溢れたスケート人生でした。 今まで練習してきたことに悔いはないですし、今日この日に引退を発表できて、新年迎えて新たな気持ちで頑張っていきたいと思います。 代表発表があって、五輪と世界選手権の代表から漏れてしまったので、自分の実力の至らなさなんですけど、仕方ないなということで、今日という日に決めました。 ショートは失敗してしまったんですけど、全日本という舞台で戦えたという実感があったので、それが一番良かったかなと。 今、振り返ってみてどうですか? 本当に良いことも悪いこともいろいろな経験をさせてもらった舞台だと思います。 これからソチ五輪がありますが、みんなに頑張ってほしいなという気持ちです。 これからもっと頑張っていこうという決断もあったと思うんですけど、本当に若い選手もたくさん育ってきていますし、そのなかで戦っていくのは厳しいのかなと思いました。 それはご自身でどう感じていましたか? 最初は名前ばかり注目されるのに抵抗はあったんですけど、本当にそういうきっかけでスケートを見てくださる方がいたり、そこから自分だけじゃなくフィギュアスケートというものも知ってもらえて、そういう面では自分の名前は得だったのかなと。 難しいです。 今日もそうなんですけど、トップの選手から花束をいただけたりするとは思わなかったので、泣き泣きの一日だったんですね。 「鳴かぬなら、泣きに泣きますホトトギス」とかです(笑)。 涙が印象的なスケート人生だったと思うので、それで締めくくりたいと思います(笑)。 本当に緊張していて何も覚えていなかったんですけど、初めて世界のトップ選手たちのなかで滑ることができて、自分のなかで印象に残っています。 悔しかったのはやはりバンクーバー五輪です。 うれしかったのは、自分の力を出せた大会ですね。 やめる決意をしたなら、それは否定はしないという感じでした。 それから周りの人に伝えました。 自分のなかできちんと決めてから、言おうと思っていたので、家族や友人に伝えました。 ただスケートに携わっていければいいなと思います。 自分の全部を出し切って終わりたいと思ったので、失敗してもしなくても、全部を出し切りたいと思っていました。 その気持ちひとつだけでした。 みんなが泣いてくれて、泣いているのが自分だけじゃなくてうれしい気持ちになりました。 自分も恩返しができるように頑張っていきたいと思います。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 四大陸選手権を辞退するということは、補欠の無良選手がくりあがって出場することになるんですね。 織田くんは無良くんにチャンスをくれたわけですね。 …なんだか胸がつまってあまり語れません。 今季はやっと怪我から復活して、プログラムもSP、FS、EXとみんなよくて、すばらしい成績を残していただけに、もったいないという気持ちと、もうこれ以上苦労しないでほしい(織田くん本人は楽しかったって言ってますけどね)という気持ちと両方あります。 織田くん、ありがとう! ローリー・ニコルが織田くんの現役最後を飾るエキシとして選んだ「ラスト・サムライ」。 MOIでは渾身の演技でしたね。 26歳の織田は、ロッシーニのオペラ「ウィリアム・テル」を使ったフリーで175. 64点をマークし、みごとに3度目のネーベルホルン杯優勝を飾った。 総合262. 98点は、彼の国際戦の最高点を大きく塗りかえる得点だ。 ショートでもフリーでも、クリーンな4回転を跳んだ選手は織田だけだった。 その後、2本の3Aを含む7つの3回転ジャンプをミスなく跳び、快活なステップと切れのいいスピンを次々と決めていった。 「この曲を選んでくれたのは、振付をしてくれたローリー・ニコルです。 僕もとても気に入っています」織田はそうコメントした。 「シーズンのいいスタートになりました。 他の選手にこんなに大差をつけて優勝したことは今までなかったし、これほど得点が出たのも初めてでした」 「4回転を降りて、ほっとしました。 その後、ほかのジャンプもうまくいきました」さらに、シーズン後半には3Tを4Tにしていく予定です、とつけ加えた。 織田は、3回のネーベルホルン杯優勝(2008、2012、2013年)に加えて、昨シーズンこのオーベルストドルフで開かれたバヴァリアン・オープンでも優勝し、すっかり「B級大会の王」になっている。 今後の課題は、このB級大会での成功をGPSと全日本選手権に移しかえていくことだ。 2011年以降、彼は世界選手権の日本代表の座を逃しているからだ。 「今度はグランプリ・シリーズでいい演技ができなくてはならない。 そのためにしっかり練習していきたいと思います。 日本にはいい選手がたくさんいて、全員が僕のライバルです。 僕の最終目標は、もちろんオリンピックの代表に選ばれることです」 世界ジュニアで2度メダルを取った18歳の ジェイソン・ブラウンは、華々しいシニアの国際デビューを飾った。 フリーは149. 02、総合228. 43で銀メダルに輝いた。 フリーの曲は「リバーダンス」。 まず2Aで体をあたため、次に質のいい3A-3Tのコンビネーションを決めた。 2本目のトリプル・アクセルは着氷が前のめりになり両足着氷、ダウングレードを取られた。 このほか、3T-1Lo-3Sのシークエンスを含む5つの3回転ジャンプを成功。 2つ目の3Lzは片手を上にあげる「タノスタイル」で跳んだ。 「今、シニアで戦えて、わくわくしています。 とてもいいデビュー戦になりました」最近、コーチのコーリ・アデと共にコロラドに移ったブラウンは、そう語った。 「このまま向上していけたらいいなと思います。 これからも前進していきたいです」 フリーの振付はローヒーン・ウォード。 自分のプログラムについて、ブラウンは次のように言った。 「僕にはアイルランド系の祖先はいないけれど、アイルランドの文化や音楽は大好きなんです。 だからリバーダンスを選びました」 カナダの ジ ェレミー・テンは、フリーでは5位だったが、総合205. 56で3位を守り、銅メダルを獲得した。 冒頭の3Aでは転倒したものの、残る6つの3回転をほぼミスなく決めた。 「今回は緊張をうまくコントロールすることができました。 数年間、怪我ばかりしていたので、復帰することができて嬉しいです。 僕にとってすばらしい大会になりました。 おかげで自信をつけることができました」 「コーチで振付師でもあるジョアン・マクロードが、アンドリュー・ロイド・ウェバーが作曲した、この忘れられた曲「Variations」を見つけてきてくれたんです。 車を運転して家に帰る途中、この曲を初めて聞いてみました。 すぐにとても気に入りました。 それで、フリーに使おうとコーチと決めたんです」 テンは2011年に足首の手術を受けるなど、数回の怪我に苦しんできた。 「そんな苦しみも、もう過去のものという気がしています。 今、人生で一番いい体調です。 僕を支えてくれるチームのみんなもいるし、体調を維持するためのスケジュールもできています」 ロシアの元ペア選手アルトゥール・ドミトリエフの息子である アルトゥール・ドミトリエフ・ジュニアは、201. 74で4位だった。 フリーはフィリップ・キャンデロロの有名なプログラム「ダルタニアン」に似たプログラムで、あの剣さばきも入っていた。 (キャンデロロは1998年五輪でこれを滑り銅メダルを獲得したほか、世界中の100以上のショーでこのプログラムを滑っている)だが、キャンデロロの芸術性には欠けるものの、ジャンプが不安定という部分はキャンデロロと共通していた。 イスラエルの オレクシイ・ビチェンコは、アメリカのニュージャージー州ハッケンサックでクレイグ・モウリーツィのコーチングを受けているが、総合197. 46で5位だった。 男子の五輪枠を争う国の選手のうち、彼が最上位だった。 ルーマニアの ゾルタン・ケレメンは194. 08で6位。 やはりソチの枠を勝ちとった。 この2人のほか、次の4人が五輪枠を獲得している: マイケル・クリスチャン・マルティネス(フィリピン)、 ブレンダン・ケリー(オーストラリア)、 ヤコブ・ゴドロツァ(ウクライナ)、 ポール・ボニファシオ・パーキンソン(イタリア) 補欠第1位はポーランド。 ブラジルの ルイス・マネッラはフリー4位だったが、ショートの出遅れが響いてブラジルは補欠第2位となってしまった。 早速動画をアップしてくださった皆さま、ありがとうございます。 上位3人と表彰式、そして織田くんのエキシの動画だけ貼りつけさせていただきます。 ネーベルにJGP…スケートイベントが2つ重なっただけで頭がパンクしそうなんですが(来週末が思いやられます... orz)やりましたね! 織田信成選手、ネーベルSP首位! 2位は予想どおりでしょうね、アメリカのジェイソン・ブラウンくん。 9月27日付でアップされた男子SPについての記事をざっとですが。 ネーベルホルン男子SP」 ブラウンはプリンス風ファッションを初披露。 テンも上位に。 織田信成(日本)は、今回のネーベルホルン杯でただひとり4回転ジャンプを決め、2位に7. 93ポイント差をつけてショート首位に立った。 26歳の織田は2008年と2012年の本大会の優勝者だ。 ビッグバンド・ジャズの曲「コットンクラブ」にのせた歯切れのいいSPで、ステップからの4Tを完璧に決めた。 織田のトレードマークであるスピンも回転の早さはピカ一だった。 これまで世界選手権でトップ10入りを3度も果たしているものの、過去2シーズンは世界選手権の代表入りを逃してきた織田だが、シーズンはじめにSPで87. 34という得点はみごとだ。 「シーズンをこんなにいい形で始められて嬉しいです。 明日のフリーでもベストを尽くしてこの1位をキープし、ネーベルホルン杯3度目の優勝を狙いたいと思います」織田はそうコメントした。 結婚して2児をもうけた織田は、1年の大半をカナダ・オンタリオ州のバリーで、リー・バーケルコーチ率いるチームで練習をおこなっている。 今シーズンはすでに試合で目覚ましい勝利をあげている。 8月のThornhill Summer Competitionで、フリーでは世界3連覇中のパトリック・チャンを軽く下し、優勝したのだ。 カナダにいる間、織田はフィギュア界で屈指の2人の振付師、ローリ・ニコルとデビッド・ウィルソンと振付をおこなった。 この2人の最大の違いは何ですか、と聞かれると、織田はおもしろい意見を述べた。 「デビッド・ウィルソンの場合は、自然な感じで、感情が前に出ます。 まず音楽を聞いて、そのたびごとに少しずつ演技をつけていきます。 ローリ・ニコルはもっと得点やつなぎの動き、ルール全般のことを考えますね」 これがシニアの国際大会デビューとなった ジェイソン・ブラウン(アメリカ)は、プリンスの「A question of U」を使った昨シーズンのスタイリッシュなSPを継続している。 世界ジュニアで2度メダルを取ったブラウンは、卓越した体の動きと音楽の解釈力をもっている。 冒頭の3Aはクリーン、3F-3Tのコンビネーションと最後の3Lzはわずかに乱れた。 3つのスピンはいずれもレベル4を獲得し、柔軟性をいかしたすばらしいものだった。 シニアとジュニアの試合は違いますか、と聞かれて、ブラウンは答えた。 「僕はどんな試合でも同じように考えています。 シニアでもジュニアでもね。 4回転については無理はしていません。 ホームリンクでは毎日4回転を練習しています。 うまく跳べることもあれば跳べないこともあります。 試合に入れるほどは安定していないんです」 ジェレミー・テン(カナダ)はSPのパーソナルベストとなる76. 49で3位につけた。 ジャンプはすべてきわめてなめらかで、まるで氷の上を飛んでいるかのような動きだった。 冒頭ですばらしい3Aを決めると、3Lz-3Tと後半に入れた3Lもしっかり決めた。 「僕にとってとてもいい復帰戦になりました。 これまで4年間、たくさんの怪我に苦しんできましたから。 今日は今までで最高の気分です」テンはそうコメントした。 カナダスケート連盟でdirector of high athlete performanceをつとめるマイケル・スリプチュクは語った。 「カナダ男子のソチ五輪枠は3つです。 もちろんジェレミーは枠を争える選手のひとりです。 カナダ選手権では3、4人の争いになるでしょうね」 アルトゥール・ドミトリエフ(ロシア)は、スピードに乗ったプログラムで4つの3回転ジャンプをミスなく決め、73. 39点で4位につけた。 今大会、男子では6つの五輪枠がかかっているが、枠取りを争う国の中でベストの演技をおこなったのはオーストラリアの ブレンダン・ケリーだった。 97点で6位につけた。 観客にとってはあまり名前を知られていない選手だが、メタリカの「Nothing Else Matters」のクラシック版を使ったSPの演技後には、大きな歓声がまきおこった。 3Lz-3Tのコンビネーションや美しい3Aなど、ミスのない7つの要素に観客は拍手を送った。 ケリーはカリフォルニア州リバーサイドで、リチャード・ドーンブッシュやビンセント・チョウらのコーチでもあるタビー・ギャンビルのもとで練習している。 ゾルタン・ケレメン(ルーマニア)は4つの3回転をミスなく決め、65. 52点で6位につけた。 SPの時点で、オーストラリア、ルーマニア、香港、イスラエル、ウクライナ、イタリアが、五輪の男子枠の獲得圏内にいる。 いつもどうもありがとうございます! 投稿者 オンドレイ・ネペラにフィンランディア杯にJPGクロアチア、日本ではMWOにJOにCaOI…。 スケートイベントが目白押しの、まさに怒涛の今週末が近づいてきているっていうのに、まだネーベルかい!! という感じですね、すみません。 すっかり出遅れてしまいましたが、やっぱりこれは外すわけにはいかない!ということで、遅ればせですが… 織田くん、お帰りなさい!!! 復帰戦優勝おめでとう!!!! 殿ーっ!!! いい笑顔ですね。 ここから織田くんにかかわる箇所だけ抜いてみたいと思います。 4Tでは転倒したが、すぐに立て直して大きな3Aと3F-3Tを着氷。 すべてのスピンでレベル4を取り、79. 64(技術点42. 86 構成点37. 78)をマークした。 「この大会に出るのをとても楽しみにしていました。 4Tについては緊張してましたけどね」25歳の織田はそう言った。 「でも、技術的にはずいぶんよくなっていると思います」 昨年11月のGPフランス大会後、ひざの故障から回復するまで3か月にわたって休養を余儀なくされた。 「ひざは腫れていました。 手術の必要はなかったけれど、治るまで時間をかけて待っていなくてはなりませんでした」 【フリー】 織田は新しいフリープログラム(音楽は「魔法使いの弟子」サウンドトラック)を初披露した。 4Tはステップアウトだったが、2つの3Aと、両腕を頭の上にあげるループを含む5つの三回転ジャンプを次々ときめた。 目立ったジャンプミスは1回転になってしまったフリップだけだった。 2つのスピンでレベル4、ステップとチェンジフット・キャメル・スピンではレベル2。 153. 69 (技術点75. 25 構成点78. 44)でフリー首位。 総合233. 33で優勝した。 「小さなミスをたくさんしてしまったので、自分の演技には満足してません。 でも、トップ選手たちと戦える場所に戻ってこれてうれしいです。 (GPSは)カナダ大会とロシア大会に出場します。 すばらしい!ありがとうございますー。 ではさっそく織田くんのSPを。 SPはもう1本、トム・ディクソン振付のがあったそうですが、結局こちらのローリー・ニコル振付のほうを選んだのですね。 最初の4Tはもう少しで成功でした、惜しかった!でもそのあとはほぼ完璧。 スピード感すごいし、スピンはやっぱりうまい!壮大な曲にのって、体全体を使った大きな振りがいいですねー。 (ハイキックは絶対使ってくるのね、ローリーw) 珍しくフリルふりふりな衣装ですが、織田くんが着ると女性的にはならず、なんとなく森の妖精みたい。 感謝します!).

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ジャンプ チ きめ つの や い ば

浅田・金の疑惑の4. 72差について、フィギュアに詳しい方教えてください。 (敬称省略) プログラム構成点が、浅田(32. 28)金(33. 8 、 ジャンプを含む技術点の基礎点が浅田(34. 4)金(34. 9)、 連続ジャンプとトリプルフリップ以外のGOEが浅田(+6. 3)金(+6. 6) ここまでの差が、2. 32 連続ジャンプが浅田(+0. 6)金(+2. 0)トリプルフリップが浅田(+0. 2)金(+1. 2 この2つのGOEの差が、2. 4です。 補足勘違いされておられる方がいるようなので、補足します。 GOEと基礎点とは関係ありませんので、 点差の理由ではありません。 上記2つのGOEの差について、お答え願います。 キムヨナの3lz-3T、解説でも回転不足とられないか、言及していましたね。 それぐらいぎりぎりのジャンプに本当になぜ2点も加点がつくのか、大いに疑問です。 ライサチェクのクリーンなジャンプでも加点が1. 4ならもうキムヨナの爆加点は笑うしかないですね。 3Fも1. 2も加点つけるほどのジャンプではありません。 韓国でジャッジ講習会を開いて、キムヨナのジャンプをお手本ジャンプとして流しているので、キムのジャンプが軸のぶれや目に見えるミスがない限り、「素晴らしいジャンプだ!加点だ、加点!!」とジャッジたちがなるんですかね。 韓国がキムヨナのジャンプが美しいジャンプのお手本だと2~3年前から刷り込んでいた成果ではないでしょうか。 キム・ヨナが完璧にきめたときのジャンプを、GOEの基準にするのは、ルールならば仕方ありません。 それが政治的策略によるものだとしても・・・。 しかし、そのキム・ヨナが完璧にできていないにもかかわらず、2.0。 (笑) ロシェットの3lz-2Tは、あの出来で1.0ですからね。 少なくとも回転不足ギリギリのキム・ヨナの3lz-3Tは、これと同等か下かと。 今までのキム・ヨナの高得点への非難は、キム・ヨナのジャンプがお手本とばかりにGOEが決定されていることに対する批判だったと思いますが、今日のSPは、そんなレベルではないのです。 浅田真央の点数を見て焦って、なりふり構わずキム・ヨナの3lz-3TのGOEに『お手盛り』しちゃったんですから。 (笑) どうせならば、『表現力』とやらで、プログラム・コンポーネンツに『お手盛り』すれば、『浅田真央は表現力が劣っている』というお馴染みのフレーズで片付けられたのに。 多分、審判の関係でそれが、できなかったのかと思いますね。 FS(フリー)は、浅田真央の方が、基礎点が5~7上といわれてますし、なんといっても、SPのプログラム・コンポーネンツの差は、たったの1.52ですよ。 しかも、浅田真央の方が、キム・ヨナの後ろですから、点の調整は、難しいですよ。 (笑) キム・ヨナの内容の薄いプログラムで、どこの点を盛ることやら、皆さん、よく見ててください。 そして、恐ろしいことに、浅田真央は、無謀にもタラソワ・コーチの超難関プログラムをフルでするおそれがあります。 (笑) それを、パーフェクトにやり遂げたら、どんなことになるか・・・本当に楽しみです。 SPの内容を確認しましょう。 この二人だけでなく、他の人のも。 『SPの浅田真央とキム・ヨナが4.72あるのは当然だ。 表現力があり、プログラムもいいからだ。 』という主張は根拠がないということがよくわかります。 FSが終わったあとには、その内容を必ず確認しましょう。 合計点は、GOEという恣意的な点がある以上、何をも反映していないのです。 VTRを確認し、GOEをよく見ましょう。 なぜならば、演技が終わった時のキム・ヨナの表情が如実に物語っていたから。 しかも、浅田真央の73.78の点数を見た瞬間に観客は沸いたけど、キム・ヨナの78.50を見た瞬間、観客はTVの前の私達同様?となっていました。 0はおかしくないですか? >> 回転不足かどうかわかりませんが、二度目のジャンプは3F 基礎点5. 5 加点1. 2 ジャッジの加点 1 2 1 2 0 1 1 2 2 ジャンプの加点2. ジャッジの加点 9人中8人が2点、1人が3点 (最高の加点は加算されないです。 ) 真央ちゃん、ステップがレベル3ではないでしょうか。 それでも加点はもらってます。

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