ティガレックス 立ち回り。 ティガレックスが倒せない?【アイスボーン】立ち回りのコツ

[MHWアイスボーン]プレイ日記#9 ティガレックス・ブラキディオス攻略

ティガレックス 立ち回り

閃光弾でチャンスを作れる• 腕を破壊してダウンを狙う• 突進は尖鋭石で止められる• 疲労時は攻撃チャンス 閃光弾でチャンスを作れる ティガレックスは、閃光状態では こちらを探すような硬直モーションを取ることがある。 さらに突進をしなくなるので、危険性が一気に低下する。 攻撃チャンスを生み出すために、閃光弾を持ち込もう。 腕を破壊してダウンを狙う ティガレックスは腕を部位破壊するとダウンする。 さらに、その後は 破壊した腕に怯みが発生する度にダウンするため、優先的に腕を狙っていこう。 肉質が柔らかいためダメージも稼ぎやすい。 突進は尖鋭石で止められる 最大の驚異である突進は、尖鋭石を撃つと止まる。 ティガレックス自身が尖鋭石を落とすので、突進阻止のために拾っておこう。 2回傷つけの武器は特に意識したい。 疲労時は攻撃チャンス ティガレックスは 疲労すると動きが鈍り、突進後に転倒するようになる。 転倒は確定ではないが動き全体にスキが生まれるため、絶好のチャンスだ。 減気武器で素早く疲労させるのも有効。 ティガレックスの主な攻撃と回避方法 ティガレックスの主な攻撃パターン 【危険】 突進 数回の方向転換で、執拗にハンターを狙う。 危険な回転攻撃に派生することが多いため、近づかないのが無難。 【注意】 突進回転 突進の終わりに回転する。 範囲が広く威力も高いため、最大限警戒するべき。 【注意】 回転攻撃 体を反らせる体勢を取ってから、その場で回転する攻撃。 【注意】 玉飛ばし 前方に向けて拡散するように玉を飛ばしてくる。 噛みつき 前方に噛み付く攻撃。 咆哮 ティガレックスの咆哮は近くで受けると吹っ飛ばされダメージを受けてしまう。 飛びかかり ジャンプして一気に距離を詰めてくる。 突進後の回転攻撃に注意 ティガレックスは、突進の終わりに回転攻撃を繰り出すことがある。 前方への範囲が非常に広く威力も高いため、常に警戒しよう。 慣れないうちは、突進中のティガレックスに近づかないのが無難。 尻尾切断で範囲が狭まる 回転攻撃が避けられない場合は、尻尾の切断を優先しよう。 切断後は範囲が少し狭まるため、対処しやすくなる。 尻尾側は比較的安全なので、被弾軽減にもつながる。 素の回転攻撃も危険 ティガレックスは、突進の終わり以外にも回転攻撃を繰り出す。 こちらも範囲が広いため、近接武器は常に警戒すべき技だ。 回転は時計まわりなので、 反時計方向に向かって前転で回避しよう。 中距離では玉飛ばしを警戒 中距離で警戒すべき玉飛ばしは、片手を引く予備動作がある。 玉は放物線を描くように3方向へ放たれるので、横方向への回避でやり過ごそう。 なお 玉を飛ばす手にも攻撃判定があるため、クラッチを当てるなら尻尾がおすすめ。 ウチケシの実があると良い ティガレックスの玉飛ばしは、 水場や雪の上では属性やられが付与される。 スタミナ管理が難しくなるため、ウチケシの実を持ち込んで対策すると良い。 咆哮でダメージを受ける 怒り時のティガレックスの咆哮は、 正面近くだとダメージを受ける。 怒る時は必ず咆哮を行うので、正面から接近するのは避けよう。 攻撃手段としては使ってこない ダメージを伴う咆哮は、怒った瞬間にしか行わない。 攻撃手段として使ってくることはなく、怒り時もバックステップ後に使うので、過剰に警戒する必要はない。

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ティガレックスの弱点、倒し方攻略

ティガレックス 立ち回り

ティガレックス亜種の出現方法 アイスボーンのストーリークリア後に訪れることになる「 導きの地」で遭遇することが出来ます。 瘴気地帯を レベル6まで上げることが出現条件です。 捕獲することで特殊闘技場のフリークエストが発生するので、最初は捕獲しましょう。 ティガレックス亜種の調査クエストは「龍結晶の地」の痕跡を集めることで入手することが出来ます。 ティガレックス亜種の特徴 黒い外殻を持ち、凄まじい咆哮でハンターを攻撃してくるティガレックスの亜種です。 モンスターハンターP3で初登場。 その強さと見た目のかっこよさから非常に人気の高いモンスターです。 肉質と耐性 ティガレックス亜種に対して有効な属性は「 水」、状態異常攻撃は全て通用します。 弱点部位は「 頭」、「 前脚」、「 尻尾」です。 基本的に頭や前脚を狙うことになるのですが、ティガレックス亜種は通常種同様に正面への攻撃が強いので、慎重な立ち回りを求められます。 咆哮 ティガレックス亜種の特徴は何と言っても「 咆哮」です。 近くにいるだけで吹っ飛ばされ、ダメージを受けてしまいます。 離れていても他のモンスターの咆哮と同じようにハンターは身動きが取れなくなるので攻撃することが出来ません。 しかし、咆哮中は隙だらけです。 上手く咆哮を回避出来れば攻撃するチャンスが生まれます。 咆哮をどのように回避し攻撃に繋げるかがティガレックス亜種の攻略の鍵になるでしょう。 ティガレックス亜種の対策 咆哮には耳栓が効果的 「 耳栓」のスキルを発動させれば、咆哮を無効化することが出来ます。 ガードやカウンターが狙えない近接武器は、耳栓を付けることで立ち回りやすくなるでしょう。 また、「 不動の装衣」を装備することでも咆哮を防ぐことが出来ます。 耳栓スキルは重たいので、無理に他のスキルを外すくらいなら装衣を着ることをオススメします。 咆哮のダメージは耳栓を付けていても防ぐことが出来ないので注意しましょう。 スリンガーで怯ませる ティガレックス亜種の突進や咆哮はスリンガーの弾で防ぐことが出来ます。 回避が間に合わない場合は、スリンガーの弾で怯ませて動きを止めましょう。 「石ころ」のような通常の弾では効果がありません。 モンスターが落とす「スリンガー貫通弾」のような強力なスリンガーの弾が必要です。 落石を狙う際の足止めとしても使えるので、スリンガーの弾は必ず装着しておきましょう。 太刀の練習にピッタリの相手 武器によって好き嫌いが分れるモンスターだと思いますが、太刀を使う場合は非常に戦いやすいモンスターです。 「 見切り斬り」や「 居合抜刀気刃斬り」の練習にピッタリの相手だと感じました! 咆哮を見切りで回避し兜割りを打ち込む、相手が攻撃してきそうなら特殊納刀に切り替え居合抜刀気刃斬りを狙うという太刀の基本的な動きを練習することが出来ます。 最初は動き回ってばかりでずっと相手のターンだと思うかもしれませんが、実はティガレックス亜種は自分のターンと相手のターンがはっきりと分かれている良モンスターなのです! そして、太刀の魅力は相手のターン中に見切りでカウンターを狙い、自分のターンに出来るという点です。 自分のターンの終わりに特殊納刀し、相手のターンで居合抜刀気刃斬りを狙えるようになったら完璧。 太刀が手放せない体になっているでしょう。 太刀の面白さを改めて教えてくれる素晴らしいモンスターです。 まとめ 以上、ティガレックス亜種の出現方法と対策でした。 咆哮をどのように回避するかが攻略のポイントです。 しっかりと対策し戦いに挑みましょう! 最後までお読みいただきありがとうございます。

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[MHWアイスボーン]プレイ日記#9 ティガレックス・ブラキディオス攻略

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ティガレックス希少種の肉質・耐性値など 肉質:通常・怒り時 肉質:爆轟状態 状態異常耐性、その他効果 怒り状態 原種・亜種とは違い、バックステップを行わず、その場でバインドボイス【大】の咆哮を放つ。 これにはダメージ判定はない。 吐く息が白くなる。 開幕だけは非常に怒りにくいが、体力が9割を切った辺りから怒りやすくなり、 体力8割を切ると、通常時に1発攻撃を当てるだけでほぼ確実に怒り状態移行と、非常に怒りやすくなる。 爆轟状態 怒り状態から更に手数を加えると、バックステップしてから大咆哮を行い、爆轟状態へ移行する。 いわゆる2段階怒り状態。 血管が膨張し真っ赤に充血する。 ティガレックス希少種の全力全壊状態。 通常時の拍子抜けするほどの鈍さから一転して、見た目を裏切る速さで暴れる。 矢継に攻撃してくるため攻撃後の隙が少ない。 通常・怒り状態とは肉質が大幅に変化(上表)、爆轟状態では前脚、爪、頭が柔らかくなる。 また爆轟状態は、怒り状態とは別物であり、 スキル「」は発動しない。 疲労状態 涎を垂らし、息切れして何もしなかったり、威嚇の頻度が多くなる。 原種・亜種とはことなり、「突進が必ずUターンして転倒する」とは限らなくなった。 Uターンしないケースもある。 他の大型モンスターと比べて、爆轟状態で激しく動きすぎるのか、スタミナの消耗も激しく疲れやすい。 破壊可能部位 頭: 背中: 前脚: 尻尾: 顔に斜めに傷が入る。 破壊後は頭部の肉質がやや柔らかくなる。 背中に傷が入る。 乗り成功時はここにダメージを与えられる。 爪が折れる。 両方の爪を破壊すると、Uターン突進の終点で転倒する。 切断可能。 回転攻撃のリーチが若干短くなる。 耐久値はかなり高い。 スポンサーリンク ティガレックス希少種の特徴 初出:MH4 別名:大轟竜(だいごうりゅう) 誰もが思う第一印象は、名前の通り「 デカイ」ことだろう。 原種・亜種の金冠サイズを軽く上回る大きさ。 その大きさ故、通常時は動きが非常に遅い。 殆どの攻撃を見てから回避が余裕、 一度は、希少種ってこの程度かと誰もが思うはず。 しかし彼の本気は一定ダメージを与えた後に発動する怒り状態、 そして更にダメージを与えるとこで爆轟状態へと変化し、こうなると通常時の鈍さから一転して速くなる。 元々攻撃力が高く、防御力500以上(G級では700以上)あっても一撃で半分前後は持ってかれる。 サイズが大きく、しかも速い。 そして1つの攻撃が終了したらすぐに次の行動に移るので全く隙がなく、 爆轟状態では、ほんの一瞬のミスが命取りになる。 さらにあらゆる行動の後に、爆破やられを伴う粉塵を発生させる。 この粉塵に触れると、ダメージはないものの、尻餅+爆破やられになる。 爆破やられの状態では、冗談抜きで1回の被弾でキャンプ送りになることも普通にある。 無効化するスキルはほぼ必須となるだろう。 ティガレックス希少種の主な攻撃パターン (Uターン)突進 ティガレックス希少種のメイン攻撃にして、おそらく一番危険な攻撃とも言える。 爆轟状態では、前脚の接地部分に爆破やられを伴う煙幕を残留させる。 原種・亜種よりもUターンの精度が上がっており、爆轟時では最大3回Uターンする。 しかもターゲットを通り過ぎるとすぐさまUターンする上、真後ろであっても正確に狙ってくる。 突進の時間が非常に長く、Uターンするごとに当たり判定は別々なので、 最初の方で被弾してしまうと、起き攻めされることもある。 立て続けに2発喰らえば、途中誰かからの回復がない限り大抵力尽きる。 途中で突進をキャンセルして大咆哮に繋げてきたり、途中で飛び掛かってくることもある。 ガードも性能が低いと、ノックバックが長すぎて往復後に轢かれることも多い。 ランス、ガンランス以外のガードは基本しない方が良い。 そのランスやガンランスですら3往復、つまり4回連続でガードしてしまうと、 スタミナ切れでガードブレイクされやすいので、強走薬などのスタミナ管理手段があった方が安定する。 また緊急回避も行ってはならない。 回避行動やダッシュでやり過ごさないといけない。 更に酷いのは、途中でターゲットを変えることがあること。 オトモと一緒やパーティプレイで、自分は狙われていないから粉塵余裕と思ったら見事に轢かれることもある。 とにかく突進中は回避に徹した方が良い。 サイズが大きい分、当たり判定も広いので、しっかり避けよう。 フィールドに設置されている段差が憎く感じることもあるだろう。 (笑) ちなみに爆轟時はUターンする確率が高いので、 Uターン直前くらいで閃光玉を投げてやると、強制的に止めることもできる。 突進以外の攻撃で暴れるので危険ではあるが、前脚や頭を狙うチャンスにもなる。 後の動画はとても分かりやすい。 噛みつき 原種・亜種と同じモーション。 溜めの短い1回だけの場合と、 溜めが長く、大きく前進しながら2回噛みつく場合がある。 サイズが大きいため、回避がやや難しい。 両前脚からは爆破やられの煙幕も出すため、コチラにも気を付けたい。 岩飛ばし 原種・亜種は3wayに飛ばしたジャガイモだが、 希少種はやたらとサイズの大きいジャガイモを正面に1個だけ飛ばす。 当たると大ダメージ+爆破やられになる。 振り向き岩飛ばし 亜種が行ったものと同じ。 1個だけになったのと、振り向く瞬間に飛ばす方向を決めているみたいなので、 ティガレックス希少種が振り向いた方と反対側に回避すれば当たらない。 飛ばし終えるまではいくらか攻撃できる。 回転攻撃 予備動作や攻撃モーションは原種・亜種と同じだが、 希少種はサイズがデカイ分、範囲が非常に広い。 中心にいたらまず避けられない。 さらに回転の際に爆破やられの粉塵まで発生させてくる。 ガード出来ない武器の場合、基本的には腹下には潜らない方が良い。 回避性能があれば当然フレーム回避しやすくなる。 1回転後の頭付近には判定がないので、そちら方面に向かって回避すると避けやすい。 振り向き噛みつき 噛みつきと同じような効果音と、振り向き突進のような予備動作で、振り向きながら後方を噛みつく。 軸合わせ性能が高く、張り付いていると回避困難。 後足まで判定はある。 幸い、ダメージはそこまで大きくはないが。 背後から攻撃しにいくと誘いやすい。 正直回避性能があった方が立ち回りやすいと思われる。 振り向き突進 原種の怒り時に見られた振り向き突進の同じようなモーション。 原種に比べてサイズが大きくなった分、最初の当たり判定は発生する第一歩目が大分進んでいくので、 振り向いた瞬間に奥へ向かって回避すると抜けられたりもする。 咆哮歩き 亜種の咆哮歩きと同じモーション。 希少種の方がサイズが大きい分、歩行中でも両前脚の間から後方へ回避で抜けられることも多い。 歩行の際に両前脚から爆破やられになる粉塵をまき散らすので注意。 後脚より後方は咆哮の範囲外なので、抜けられれば攻撃のチャンスになる。 踏み込み回転攻撃 原種・亜種の踏み込み回転攻撃と同じ。 これもサイズが大きいぶん、踏み込みで前方へ大きく移動するので、張り付いているとそうそう喰らわない。 ガンナーは注意した攻撃。 正面ではなく少し軸をずらしておきたい。 大咆哮 亜種の18番だった攻撃、希少種も使用する。 突進をキャンセルして行ったり、その場で突如息を吸い込んで大咆哮も割とよく行ってくる。 サイズに比例して当たり判定も広くなっており、当たると大ダメージ。 フレームで避けるには回避性能+3、もしくは回避性能+1以上&高級耳栓があった方が安定する。 一応ダメージ部分のみなら、回避性能無しでもフレーム回避可能だが、 その後にワンテンポ遅れて発生するバインドボイス【大】に引っ掛かる。 ちなみに連続大咆哮の場合、耳塞いでしまうと、2発目を貰いやすい。 回避性能+3の無敵時間なら、ダメージと咆哮の判定両方を1回避でやり過ごせる。 これも後脚より後方には咆哮は届かないが、 大咆哮と同時に両後脚から後ろに向かって、爆破やられの粉塵を飛ばしてくる。 両脚の間や外側から回り込まないと、尻餅をついてチャンスを潰される。 精度の高い立ち回りが必要になる。 連続大咆哮 ティガレックス希少種限定(どこぞの亜種も使用したが…)のモーション。 大咆哮前の溜め時間がやや長い場合、大咆哮をぶっ放したあと、 再度数歩バックしながらターゲットのいる方を向きなおして、もう一発大咆哮を放ってくる。 1発目を迂闊に緊急回避してしまうと、場所によっては2発目を被弾したりする。 溜め時間が長かった場合は、1発目をかわしても近づかずに2発目をかわせるように準備したい。 この溜め時間の違いが曲者でもあり、フレーム回避のタイミングを誤りやすい。 どちらが来るかは溜め時間でしか判断できないので、フレーム回避には多少慣れが必要。 希少種の連続大咆哮は、その後に確定で「ガァァァー」と鳴きつつ首を振る隙を見せる。 回避できたら反撃のチャンスになるので逃さないようにしたい。 ティガレックス希少種の立ち回り方 オススメ属性 水>氷属性 あると便利かも?スキル 細菌研究家、回避性能(+3が安定)、早食い あると便利かも?アイテム 閃光玉、消臭玉(スキルが無い場合) MH4ではHR解放後の50で受注可能ということもあり、狩猟難易度はかなり高い。 MH4Gでは古文書解読・第一巻にて登場する。 慣れないうちはスキル「細菌研究家」は少なくても発動させておきたい。 これがあるだけで、頻繁にまき散らす粉塵をあまり気にせず立ち回れるようになる。 尻餅は付くが。 その他回避性能があると、回転攻撃や、振り向き系の攻撃、 慣れれば大咆哮もかわせるようになり、大分楽に戦えるようになる。 原則としては、原種や亜種同様、左前脚付近が立ち回りやすい。 突進が回避しやすいため。 非怒り時は弱点である後脚〜尻尾辺りの方が良い。 後脚のひるみで転倒するので積極的に狙っていきたい。 爆轟時の突進には閃光玉が有効で、コチラを正確に狙ってくるのを逆手にとって、 Uターンする直前くらいで閃光玉を投げてやると、振り向いたときに丁度炸裂する。 両前脚を破壊出来れば、Uターン突進の終点で短いながら転倒するので、体勢を立て直しやすくなる。 どうしても勝てないようなら、爆轟状態に移行したらモドリ玉で戻って怒りが解けるのを待ったり、 乗りを爆轟状態で成功させて時間を稼ぎつつ弱点部位を攻撃していくなど、 とにかく爆轟ティガとガチでやり合う時間を少なくしていけばそれだけ生存率は上がると思う。 ちなみに爆轟状態は約2分30秒くらいと非常に長い。 出来るだけこの状態で上手く立ち回れるようになりたい。 ティガレックス希少種、参考動画 ガンランスにて、砲撃オンリーで撃破。 動画に出てくるテロップ説明がとても分かりやすいです。 もいっちょ。 先ほど書いた、Uターン突進を閃光玉で止めるやつ。 割とチャンス時間が長いのが分かるかと思います。 それにしても頭装備が。。。 この方「もらもたさん」はよく動画で見かけます。 ほんとウチも参考にさせてもらってます。

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