妊娠超初期 心臓バクバク。 妊娠初期です。

妊娠中に心臓がバクバク・ドキドキ!動悸が治まらないときの対処法

妊娠超初期 心臓バクバク

息苦しさは本当に妊娠超初期症状? 息苦しいと言えば、心臓や気管支の問題があります。 特に持病がない人でも、ストレスを感じると息苦しさを感じる事もあります。 妊娠超初期では、受精卵となり着床が起きるだけですからお腹もふくらみませんから自覚がない事もあります。 色んな不調もあらわれますが息苦しさを感じるのはあまり聞かないかも知れません。 妊娠超初期に息苦しさが現れる原因としては以下のものが考えられます。 [妊娠超初期に息苦しさが現れる原因1:]造血による心臓への負担 受精卵が着床すると、細胞分裂する為に血液が必要になり造血する事が心臓に負担をかけます。 これが息苦しさに繋がる事もあるようです。 [妊娠超初期に息苦しさが現れる原因2:]ストレスによるもの ベビ待ちの人は、排卵日から着床が分かるまで気が気でならないと思います。 この事がストレスに感じたり「今回もダメだったら」等の 不安感が積み重なると自律神経が乱れてしまい息苦しさが感じられます [妊娠超初期に息苦しさが現れる原因3:]ホルモンの増加 黄体ホルモンが増え、中枢神経を刺激します。 これが呼吸気管を刺激するようになり、息苦しさや動悸を感じるようになるのです。 [妊娠超初期に息苦しさが現れる原因4:]貧血によるもの 早い段階から、赤ちゃんに送る為の血液を作り始める為にママの血液の量が一気に増えていきます。 血小板は増量しやすいのですが、赤血球の生産が間に合わない為に一時的に血液が薄くなるのです。 鉄分や葉酸などの造血に必要な栄養が不足していると、息苦しさだけでなくめまいや頭痛、動悸が現れます。 通常は胎盤が出来上がる妊娠初期から症状が出やすいのですが、慢性的に貧血の人は妊娠超初期から症状を感じるようになるのです。 [妊娠超初期に息苦しさが現れる原因5:]持病がある 貧血だけでなく、喘息や心臓疾患のある人は妊娠すると、負担がかかり息苦しさを感じやすくなります。 これらの疾患がある人は妊娠前から、医師に相談して対策を考えておきましょう。 息苦しさは、妊娠超初期だけの症状ではなく妊娠中期まで続くことも 赤ちゃんが成長すると同時に、血流はどんどん盛んになっていきます。 子宮が大きくなると内臓の位置も上に押し上げられていくので、横隔膜や肺も圧迫されていきます。 息苦しさは、妊娠超初期だけの症状ではなく妊娠中期まで続くこともあるようです。 普段は階段を使っても平気なのに、急に息苦しさを感じたり、日差しにあたると胸が苦しくなってきたりと「いつもと違う」と思うなら、妊娠検査薬で調べるか早めに病院で診察を受けましょう。 妊娠超初期に息苦しさが辛い・・・そんな時の対処法 休んで治るようなら問題はありませんが、胸が苦しかったり息が出来ないような息苦しは危険です。 それ以外なら安静にすれば、息苦しさも次第に落ち着くので休むようにしましょう。 [妊娠超初期に息苦しさ時の対処法1:]横になり休む 座って落ち着くようなら、椅子に座って深呼吸をしてみます。 横になりたいなら、クッションで足を高くして心臓側を下にして休みます。 横になる事で、子宮と心臓の血流がスムーズになり楽になることが多いです。 [妊娠超初期に息苦しさ時の対処法2:]身体を冷やさないようにする 血流が悪いと余計に心臓に負担がかかってしまいます。 妊娠超初期から冷えの対策はしっかりやりたいもの。 お腹回りだけでなく、足首やふくらはぎから血液を心臓に上げるように、腹巻きやレッグウォーマーを使ってみてください。 お風呂でゆっくりと全身に血液を促すのも良いですよ。 軽いウォーキングで、ふくらはぎから心臓に血液を上手く送れるようにするのも最適です。 [妊娠超初期に息苦しさ時の対処法3:]ストレス解消 自律神経が乱れると、息苦しさだけでなく色んな症状に繋がります。 無理をしないことはもちろんですが、気持ちを解放して溜め込まない事が大切です。 たまには好きな映画をはしごしたり、美術館めぐりで気持ちを穏やかにするなど楽しい事を考えましょう。 妊娠に対する不安もありますが、何もないのに最初から抱えると、出産まで大変です。 なにごとも前向きに考えられるように少しずつやっていきましょう。 [妊娠超初期に息苦しさ時の対処法4:]食事を考えましょう 息苦しさは、血液中の酸素不足で起こります。 貧血も起こしているようなら、 鉄分や葉酸の多い食事を摂取して赤血球を増やすことです。 豆腐や納豆、レバーや赤身の魚には鉄分が豊富です。 ほうれん草や小松菜には葉酸もたっぷりですから、1日に1食摂り入れていきましょう。 もちろん他の栄養もバランスよくが大切ですから、負担にならない程度にやっていきましょう。 [妊娠超初期に息苦しさ時の対処法5:]姿勢や呼吸を意識する 現代人は、パソコンやスマホを使う時間が非常に増えています。 ついうつむきがちになり、肋骨が前に傾いています。 こうなると肩甲骨辺りの筋肉がこってしまい、呼吸が浅くなってしまいます。 浅い呼吸を繰り返していると、 酸素が上手く取り入れられません。 姿勢を常に意識して、時には深い呼吸をするようにしてください。 深呼吸とは違い、自分の呼吸を意識すると「身体に酸素が摂り入れられていない」事がわかるはず。 難しい事ではないですし、簡単にいつでもできます。 気持ちも軽くなり、血液が元気になれば息苦しさも治まります。 [妊娠超初期に息苦しさ時の対処法6:]葉酸サプリの摂取 息苦しさの原因は、 貧血やストレス、ホルモンバランスなど色々です。 それらを解決するには、身体に必要な栄養が摂り入れられている事が必要なのです。 葉酸サプリには、 妊娠超初期に必要な葉酸の他にも色んな栄養が含まれています。 特に「これから始まるつわり」対策としても、栄養価が高く飲みやすいものが一番。 葉酸サプリを飲むことで、 造血がスムーズになれば貧血予防にもなりますし、免疫力アップ、自律神経の安定など色んな予防にも繋がります。 直接的に、身体の調子を良くしてくれる葉酸は食事以外からも摂取が必要なもの。 安全性が高く、飲みやすい、継続しやすく、色んな栄養が一度に摂取できるものを選んでください。 妊娠初期は、先天性異常のリスクに注意! 赤ちゃんの先天性異常には脳の未発達によるものと脊髄の形成が不完全である障害があります。 特に脳の形成が上手くいかずに成長すると多くの赤ちゃんが死産になってしまいます。 出産しても1週間以内に死亡するケースが多いのです。 葉酸は食事でも摂取されていますが、妊娠すると通常の倍の葉酸を必要とするので半分ぐらいが不足している事になります。 脳の先天性異常は妊娠初期の14週のエコーで発見される事が多く、脊髄の奇形は妊娠中期のエコー及び血液検査で判明します。 先天性異常の原因は、遺伝や妊娠までのママの生活習慣だけでなく「葉酸不足」が考えられます。 特に葉酸を妊娠前から摂取する事により、先天性異常リスクに有効であるとされています。 葉酸は赤ちゃんが受精卵から胎児へと成長する為に脳や脊髄の形成にとても大切な働きをしてくれます。 妊娠したい女性はサプリを利用して必要な葉酸量を摂取しまし、先天性異常予防をしていきましょう。 私は喘息だったので、妊娠超初期には息苦しいを通り越して「咳と息苦しさ」で何もできないくらいに辛い思いをしました。 気圧の変化でも、息苦しくなる、喘息に加えて血流が急に良くなる事から一気に空気が薄く感じるようになったのです。 猫背である事や、呼吸の浅さは整体にいった時にも注意されていたので普段から気をつけていましたが、息苦しいのに加えて胃腸の調子も悪くなったので「病気だったらどうしよう」と焦りました。 少し楽になると、胸の辺りがムカムカするので「妊娠かも」と少し楽に考えるようにしました。 思い詰めると余計に酷くなるので、座禅を組んでいました。 難しく考えなくても、頭を空にすると気分もスッキリします。 葉酸は早くから摂取していたので、食事もできるだけ鉄分や葉酸の多いものを毎食食べていたので、妊娠初期には息苦しさは感る事がなくなりました。 気持ちを楽にする事がやはり一番良いと思いますし、これからの長い妊婦生活をどうして行くかを楽しく考えるのが一番です。 は、妊娠中の不快な症状を軽減してくれます。 生理的なものですから、焦らずに赤ちゃんが成長する為に乗りきる事を考えていきましょう。

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妊娠初期です。

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私たちが出会った記念日の翌朝、旦那さんが思い出したように出勤前の玄関で「今朝ぽてこが子ども抱いてる夢を見たよ。 大きいですねって言われてて、産まれたてなんですけどね〜って言って笑ってた」と言い放って会社へ行ったのです。 その時、これは妊娠したなと思いました。 旦那さん、本人気にしてないけど何気に予知体質だから。 そういうことめったに言わないの。 (以下略) これは妊娠反応があってから病院へ行くまでに更新したです。 この予知夢らしき話があった日は、今考えてもちょうど着床したタイミング位の話でした。 この予兆体験が心構えとなり、「もしかして?」と思った時(生理予定日)に妊娠検査薬でいち早く気付くことができました。 その最終的な「もしかして?」も第六感的なものが強かったですが、妊娠超初期段階から体の変化もたくさん表れていきましたので、私の感じた妊娠初期の兆候をまとめてみます。 それから海の日の三連休を挟んでしまい、その連休中は非常にソワソワしました。 先生曰く、出産予定日なんていい加減なもんらしいです。 笑 胎嚢(たいのう)とは赤ちゃんの入っている袋のことです。 その袋の大きさがこのときわずか14mm。 まだ赤ちゃんの姿は超音波では見えないサイズだったので、「え?ほんとに?これで妊娠しているかわかるの?」って若干半信半疑でした :roll: でも、先生に「おめでとうございます」って言われたときの嬉しさは半端ないものでした。 そして嬉しさとともに不安が押し寄せてきます。 わからないことだらけなのに他人には言いづらくて、ネットで検索ばかりしていましたね。 私のつわりは妊娠5週から始まりました 上の胎嚢確認からすぐに、には、こう綴られていました。 常に船酔いしたような感じで、食べてないと気持ち悪い。 そしてなんしかすぐ疲れる…本格的につわり?がきた私に、旦那さんが栄養満点モロヘイヤ&オクラ入りネバネバとろろ汁作ってくれた。 最近とろろがたまらなく美味しいです。 この状態で働くのがつらい。 ほんとに終わりが来るのだろうか… 📝その他妊婦症状メモ ・頻尿より頻便💩(笑)毎食後出る勢い。 ・歩くとお腹が張る。 ・スーパーのパン屋のニオイで酔う。 ・すでに下腹部が出てきた。 ・苦しすぎて早くもマタニティブラジャーとパンツゲット。 胎嚢確認からすぐに、早くもつわりがきてしまいました。 つわり?と言ってるぐらいだからまだ全然マシな時期ですが、つわりの始まりであったことは間違いないと思います。 この時は特に食べられないものはなく、つるつるっと喉越しの良いものが食べたかったです。 それからどんどんつわりの症状がひどくなり、食べ物の好き嫌いが顕著になり、食べづわりだけでなく吐きづわりも来るようになり…教科書通り安定期になるまで辛いつわりが続きました。 約2ヶ月続いた壮絶なつわり生活は、まさに生き地獄でした。 フルタイムで仕事もしていたので生きるだけで必死の状態。 少しでもつらさを和らげたいと試行錯誤したので、また別記事にまとめます。 このとき感じていた妊婦症状を解説します 先ほどの投稿の最後の方に「📝その他妊婦症状メモ」と書いた部分を中心に、私の妊娠初期症状をまとめます。 貧乳が牛みたいになってきて乳首も1. 5倍 妊娠5週でも、驚きの胸の変化でした。 これが一番妊娠したとわかる兆候でした。 この変化で妊娠に気付かないわけがないです。 乳首がどんどん大きく、そして黒く(涙)変わっていきました。 まさにお母さんのおっぱいです。 これからどうなっていくのか、戻らないんじゃないかと心配しましたが、思った以上にちゃんと戻りました。 大きさと黒さのピークは産後すぐでした。 とにかく疲れる。 とにかく眠い。 もともと生理前にはPMSの症状があったほうなのですが、それがずっと強く続く感じでした。 とにかくダルイの一言です。 ただ すぐに疲れるというのはPMSにはなかったです。 体力には自信があるほうでしたが、少し出かけただけで体力切れになり、出かけたいと思わず、早く休みたいと思うようになりました。 寝ても寝ても眠くて眠くて家にいられる時はほぼ寝ていました。 謎に頻尿ならぬ頻便💩 汚い話ですみません。 これはIGの妊婦友達でも賛同してくれる人いませんでした。 笑 でもこの時は本当に毎食後出る勢いで…もともと快便でしたが、びっくりしました。 お腹がゆるくなったとかではありません。 よく聞く頻尿症状は後期になるまでありませんでした。 歩くとお腹が張る 少し歩くぐらいでは張らなかったですが、長く歩くと軽い腹痛を感じて休みたくなりました。 チクチクしたり、生理痛のような鈍い感じもありましたが、これはお腹が大きくなる痛みのようです。 流産の兆候じゃないかなどと気になりますが、 強い痛みや出血を伴わない限り、気にしなくても良いとのこと。 スーパーのパン屋のニオイで酔う これもつわりの症状の一つです。 ニオイに敏感になって、最初にキツイと感じたのが 焼きたてパンのにおいでした。 その後、 香料等の人工的なニオイが嫌になりました。 鼻や味覚は敏感になりましたね。 不思議と 食品添加物の多いものは体が拒否反応を示したのです。 戻してしまう時は、だいたいファーストフードや、冷凍食品を食べた後でした。 コンビニのおにぎりでも激しく嘔吐したことがあります。 やっぱりこういった食べ物は体に悪いんですね。 赤ちゃんを守ろうと体が敏感になっていたのだと思います。 自然に備わっている体の防御本能に驚きました。 よく聞くご飯を炊くニオイは、なぜか大丈夫でした。 お酒が飲みたくなくなった 元々そこまでお酒好きではありませんが、まったく飲みたくなくなりました。 やめられるか心配だった大好きなコーヒーも、苦くて一口で十分になりました。 軽くコーヒー中毒だったのに、今でもすごく不思議です。 すでに下腹部が出てきた。 周りと比べても、 お腹が大きくなるのがすごく早いほうでした。 赤ちゃんはまだ数ミリ(以下?)なのに、お腹が大きくなってくるんです。 妊娠5ヶ月で妊婦と気付かれる体型でした。 初期の時期から大きくなった分は残念ながら肉です。 これもお腹を守ろうとする本能なのでしょうか。 産後の今も下腹部の肉が取れずに非常にヤバイ状態です。 お腹の肉はつかない方だったのに。。。 いわゆる女子が肉のつきやすいと言われる部分にどんどん脂肪がつきました。 中でもお尻の肉のつき方はすごかったです。 二の腕もプニプニになっていきました。 火照る ぼーっと頭がのぼせたような状態が最後まで続きました。 旦那もはっきりとわかるぐらい、妊娠中は手もずっと熱かったです。 少し動いただけで動悸、息切れ 動悸なんて感じたことなかったですが、たまに心臓がバクバクバクとなって思わず立ち止まりました。 妊娠中は血液量が1. 5倍になるらしく、心臓に大きな負担をかけているようです。 後期の妊婦健診では不整脈も指摘され、精密検査を受けました。 よく聞く「おしるし」はありませんでした 着床出血なるものは一切ありませんでした。 妊娠中の出血は最初から最後まで全くなかったです。 陣痛が来る時のおしるしもなく、出産中に助産師さんの子宮口チェックで、ひさしぶりに血が出てきたぐらいでした。 まとめ 以上が私の妊娠初期にみられた症状です。 もしかして?と思ったら正しく検査をし、陽性反応が見られたらできるだけ病院へ行ってください。 赤ちゃんを守れるのはお母さんだけです。 子宮外妊娠である可能性もありますから、いち早く気付かないと母体の命も危ないです。 意外と子宮外妊娠って経験している人多いんです。 私の友達にも2人いますので、まだ早いかなと思っても病院に行くことは大事だと思いました。

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彼を見ると心臓がバクバク!ドキドキをコントロールして恋愛上手になろう!

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2歳の子供がいる主婦です。 妊娠中(とくに初期の頃)とにかく心臓に負担がありしんどかったです。 大きな病気も事故もした事もない普通の健康なものですが・・・。 妊娠中は動悸が酷くて胸を押さえてへたり込む事もしょっちゅうありました。 心電図も二回取ったし、お医者様の診察も受けましたが全く異常はありませんでした。 35歳での妊娠でしたので年齢も関係あったのかどうか・・。 そろそろもう一人子供を希望しているのですが、前回の妊娠よりもつわりが酷かったら・・心臓にまた負担が来てしまったらと考えると怖くて踏み出せません(実家遠方で頼れる人がいません)。 私のように妊娠中に心臓に負担があった方はいらっしゃいますか?お二人目を授かった方がもしいらっしゃればその後の体調など参考までに教えて頂けませんか?よろしくお願いします。 ユーザーID: 7048097179 30歳で妊娠しました。 私の場合は、心臓が常に締め付けられている様な、胸の上に何キロかの重しが乗っかっている様な苦しさが、つわりの時期が終わるまでずっと続きました。 吐き気も酷かったですが、胸の苦しみは起きている間中あったので、しんどかったですね。 目が覚めると当時にその重苦しさ、息苦しさがあり、眠りにつく最後の瞬間まで絶え間なく続くんですよね。 妊娠前、普段から健康だった分、苦しさを常に感じながら過ごしたあのつわりの数ヶ月間は本当にきつくて悪夢の日々でした。 睡眠だけが救いというか、、実際は眠っている時の意識はないので、救いの時間はないんですよね。 そんな悪夢も、5ヶ月目ごろからだったと思いますが、徐々に薄れていき、完全に消えました。 体調絶好調で食欲も絶好調(笑) 出産後は特に心臓にも問題はなく順調に回復して、数年経った今も健康ですし体調はいいです。 ですが、あの悪夢を思うと2人目の妊娠・出産を躊躇する気持ちはとってもわかります。。 でもきっと、出産年齢やお勤め状況、経済状況が許すのであれば、私も2人目を産むと思います。 ご実家に頼れない分は周りやご主人に頼んじゃいましょう! ユーザーID: 0495468819• 私も… 今、まだ妊娠中なんですが… 私も、妊娠初期の心臓の負担がきつかったです。 通勤で階段を使っていたのですが、本当にしんどくて…階段を上がった後は、ぜいぜい言って、しばらく休まなければならないほどでした。 その後、つわりもひどかったし 吐きづわりで…ピーク時は、水分をとることも無理でした 、切迫流産になったし、退職して、階段は使わなくてよくなったのですが。 ずっとお世話になっている漢方のお医者さんに動悸息切れがひどいことを話すと、水分や食べ物が取れないことが原因だと言われました。 つまり、私の場合はつわりが原因だったんですね〜。 つわりが収まり、水分、食事が取れるようになると、動悸息切れも収まりました。 西洋医学でわからないと言われるなら、東洋医学を試してみたらどうでしょうか。 まだ一人目も生まれて無いので、あまり参考にならないかもしれませんが… 妊娠初期の状況がとっても似ていたので、レスしちゃいました。 ユーザーID: 9741166446• はーい、私です 5歳児がいるものです。 不整脈と動悸が妊娠12週くらいから顕著になり始めました。 私は先天性の心臓病を持っていましたが、子供時代に手術し、完治しています。 大人になってからも、心臓内科の先生に数回見てもらったことがあるので、その先生に相談しました。 私も検査では何も異常はありませんでしたが、辛かったので、ベータブロッカーを処方してもらいました。 完全には不整脈は治まりませんでしたが、楽にはなりました。 赤ちゃんへの影響は、心拍が全体的に低くなること以外ありませんでした。 私は今二番目待ちです。 また心臓に負担がかかって辛いようなら心臓内科の先生に相談するつもりです。 トピ主さんは私と同じくらいのお年です。 妊娠希望ならのんびりしていられない年齢になりましたよね。 私も実家は遠方です。 私が海外在住です。 トピ主さん、旦那様と話し合って、いい結論が出せるといいですね。 ユーザーID: 0747964605• 私もです 現在妊娠7ヶ月目の初妊婦です。 私も至って健康でしたが、妊娠初期から動悸に悩まされています。 と言っても、苦しくて座り込むようなことはないので軽い方かもしれませんが… 私の場合常にではなく、食後や入浴時が動悸が強く辛くなることがあります。 お風呂に浸かっていると、自分の心臓の鼓動で水面に小さな波紋ができることがあります。 医師には問題ないと言われているので、苦しいときは座ったり横になったりして耐えています。 原因について、 悪阻がひどく入院していたため、体力が落ちたのかも?(入院当時から動悸は気になっていたが…) 元々低血圧なので、何か関係あるのか? など考えましたが、よくわかりません。 自分の身体の中で新しい命を育てるというのは、想像以上にしんどいことなんだなと実感し、無理のない生活を心がけています。 ユーザーID: 2770969640• 私も動悸が酷かったです 一番下の子を妊娠中、トピ主様と似た症状に悩まされました。 当時36歳、じっとしてても心臓がバクバクしてつらかったです。 産婦人科に相談するも対処して戴けず、循環器科にもかかりましたが原因不明だし、本当に困りました。 私もネットで相談したら、「鉄分不足では?」とアドバイスして戴いて、サプリを摂るようにしたら症状がみるみる改善しました。 その時の血液検査では、貧血と言われなかったのですが。 むくみも酷くて、靴が履けなくなって困りました。 夏だったのでサンダルでしのぎました。 産後は特に体調の悪化等は無いです。 あとは、つわりは同じくらい(期間も吐き気の強さも)。 なぜか食べたくなるものは違いました。 上の子の時は若干出血がありましたが、下の子の時は皆無でした。 下の子は油断して体重を増やし過ぎてしまいました。 自分の年齢も違いますし、きょうだいでも症状は異なります。 正直、下の子の方が体調的にはつらかったですが、要領がわかってる分、多少は楽でした。 上の子がいると忙し過ぎて、ゆっくりしてられなかったのもありましたが。 ユーザーID: 0573309118• 妊娠・出産・育児ランキング• 多かれ少なかれ誰にでもある 循環器ナースしていたこともある子持ち主婦です。 私もつらかったです。 多かれ少なかれ、みなさんにあることのようです。 「妊娠自体が2人分頑張る作業」といった認識をしてもらえれば分かりやすいかな? 何か異常なわけでもなければ、負担ということでもないです。 (いたって正常な程度の負担ということ)。 異常なければ、あとは自分が耐えられるかどうかの問題だけだということだそうです。 動悸というのは、問題がなくても自覚症状がツライという人は多いです。 特にA型気質と言われる人(神経質で几帳面)なタイプに多く、「一度気になったら気にしてしまって仕方がない」という感じになりやすい。 循環器で働いて患者さんを見ていて実感しました。 動悸の自覚(感覚)は個人差が大きいです。 ですが、多少程度の差はあっても、みなさん変わらない程度の心臓の状態です。 検査もしていて以上がないということですから、そういうことだと思います。 あまり思いつめないことが一番の解決方法です。 「みんなそんなもん、休みながら動いたらいい」 そう思ったら二人目もいけるかな。 ユーザーID: 8303266669• 妊娠中は心臓が肥大する 35歳で出産、現在2歳の子供がいる環境で二人目を妊娠中です 上の子がお腹にいる時は妊娠後期あたりから少し歩くだけでも息切れをしてしまい、数十メートル歩くのにも途中で休憩を入れないとダメでした 私も持病も無く、大病をした経験もありません 今は妊娠中期の始めの頃から食事の後に時々息切れがするようになりました (食事の後でない時は時々階段の上り下りの時に息切れをする程度です) 体調が心配なら、第二子を授かったらすぐに上のお子さんは預かり保育の充実した幼稚園の満三歳児クラスに入れてなるべくトピ主さんの体に負担がかからないようにする事だと思います 小さいお子さんがいると動く事も多いので、切迫気味になる事もあるかもしれませんし、もしも管理入院になった場合を考えて妊娠前に上のお子さんの預け先を考えておいた方がいいですよ ユーザーID: 6529933482• 参考になるかわかりませんが 私も第三子(現在9歳)を妊娠中に心臓の負担を感じた者です。 主な症状は動悸で、確か妊娠中期〜出産まで続いたと思います。 やはり心電図を取りましたが異常なしでした。 貧血もありませんでした。 で、出産して、気が付いた時には 「あれ?動悸なくなってる」って感じでした。 第一子(27歳で出産)と第二子(30歳で出産)の時は 全然動悸を感じることはなかったので、 原因として年齢かな(出産時37歳)と考えております。 私の場合は末子の時の動悸なので、 トピ主さんの参考になるかはわかりません。 が、やはり年齢ってあると思うので、 もし第二子を切望するのなら、 1歳でも若いうちがいいのかなと思います。 ユーザーID: 2437100261• 妊娠中は一つの心臓で二人分の血液を送り出さないといけないからそれは負担だろうとうっすら思っていました。 心臓が肥大するというのは初めて聞きました。 同じ症状があった方が多く、よくある事なのだと納得しました。 妊娠中検査をしても異常がないし、産婦人科の担当医には「なんでやろうなあ」と結局うやむやにされてしまったので・・。 kohi様のレスにあった >特にA型気質と言われる人(神経質で几帳面)なタイプに多く、「一度気になったら気にしてしまって仕方がない」という感じになりやすい。 これ、当てはまります。 私は別の血液型ですが小さな事が気になってしょうがないです。 産後は密室育児をしてしまっていたので、育児に不安を感じると動悸が始まったりして辛かったです。 今はすっかり体調は元通りです。 が、もし妊娠できたとして、立ち上がる事も出来ない程酷いつわりだったら・・・もし切迫流産などになってしまったら・・・なんて考えると、二歳の子供を育てながらですとかなり厳しいので次の妊娠はかなり躊躇してしまいます。 あきらめる事も視野にいれて、もう少しよく考えます。 ユーザーID: 7048097179• 貧血かな?ちゃんと医師に相談して.

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