レブル 250 2020。 2020年最新のホンダ〈レブル〉カスタムを披露!「レブル250・500」に合うカスタムパーツを多種多様に展開するデイトナの底力

新型レブル250(ホンダ・Rebel)2020年モデルチェンジ後のスペックや価格・発売日は?

レブル 250 2020

ユーロ5対応とともに装備を刷新 国内でも人気の高いレブル500が、より魅力を増して登場する。 最大のポイントとなるのが外観。 今まで電球式だったヘッド&テールライト、ウインカーがLEDとなり、精悍さが増した。 特に4灯LEDのヘッドライトは、高級カスタム車を思わせる仕上がりだ。 乗り心地や使い勝手が一段とアップしている点も見逃せない。 くさび型のナロースタイルを採用した車体は現行型を踏襲しつつ、リヤショックをガス封入タイプの上級版に変更。 くびれとシンプルなボバースタイルが自慢のレブル。 特徴はそのままに、新型はよりスタイリッシュになった。 最大トルクは4. 41kg-mとなり、燃費もわずかにアップしている。 車重は従来から1kg増。 【リヤサスの仕様をグレードアップ】ショーワ製リヤショックはガス封入タイプとし、スプリングレートとダンピングラバー形状を変更。 強い力が加わった際も、しっかり奥でストロークする特性となった。 扱いやすく、高回転まで伸び感のある471cc並列2気筒ユニットは、排気系の変更でユーロ5に対応すると同時に、アシスト&スリッパークラッチを採用。 軽い力でレバーが握れるようになり、渋滞路やロングランでも楽々となる。 メーターにギヤポジションと燃費計を追加したのもポイントだ。 【アシストスリッパークラッチも新投入】(左)詳細は不明ながら、シートの改良により快適性をアップ。 シート高は従来と同じ690mmのままで、今までどおり女性やビギナーも安心。 (右)180度クランク並列2気筒は、ユーロ5に適合。 アシスト&スリッパークラッチを投入し、レバーの負荷を30%削減した。 スムーズなシフト操作も実現する。 【灯火類はフルLEDに】(左)ややボリュームのあった従来の電球式テールランプに対し、LEDで薄型化。 ナンバー灯もLEDだ。 ロービームで上2灯、ハイで全灯が点く。 リング状に発光し、ポジション灯を兼ねる。 ブレーキレバー側には、新たにダイヤル式アジャスターを採用。 手の大きさや好みに合わせて位置を6段階に調整できる。 地味にうれしい! 【メーターにはギヤポジ表示を追加】小径メーターは液晶部の面積を拡大し、左側にギヤポジションインジケーター、速度表示の下に燃費計を追加。 時計は最上部、燃料計は下部に移動した。 【EUで4色、USで3色】新色のマットジーンズブルーメタリックを欧州、北米仕様ともに投入。 これに加えて欧州は黒、ツヤ消し灰、赤、北米はツヤ消し銀、黒を用意する。 Sエディション追加で人気爆発か?! さらに、Sエディションの追加もニュース。 ビキニカウルやフォークブーツを装着した、工場オプションの純正カスタムで、ブラックアウトスタイルを際立たせている。 このワイルドなルックス、人気を呼ぶのは確実だ。 新追加されるレブル500Sエディション。 ビキニカウルを与え、フォークブーツやダイヤ柄シートを備える。 車体は可能な限り黒で統一した。 250のマイナーチェンジにも期待 さて、レブル500については正式に国内発売がアナウンスされたが、気になるのは249cc単気筒を積む兄弟車250の動向だ。 250のベースである新型300がアメリカで発表されており、本誌が得た情報によると、新型250に関しても500や300と同様のマイチェンを受ける模様だ。 本誌予想発売時期は3月頃。 さらに、250にもSエディションの追加を期待したい。

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レブル 250 2020

購入希望の車両の排気量は購入前に必ず販売店にご確認ください。 仕様・オプション・装備• メーカー認定• メーカー保証• 販売店保証• 改公認• ABS• 品質評価書• ワンオーナー• ノーマル車• 逆輸入車• 通信販売可能車• 社外マフラー• 社外メーター• オーディオ• セキュリティ• セル付• フルカスタム.

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ホンダ(HONDA) レブル250

レブル 250 2020

ユーロ5対応とともに装備を刷新 国内でも人気の高いレブル500が、より魅力を増して登場する。 最大のポイントとなるのが外観。 今まで電球式だったヘッド&テールライト、ウインカーがLEDとなり、精悍さが増した。 特に4灯LEDのヘッドライトは、高級カスタム車を思わせる仕上がりだ。 乗り心地や使い勝手が一段とアップしている点も見逃せない。 くさび型のナロースタイルを採用した車体は現行型を踏襲しつつ、リヤショックをガス封入タイプの上級版に変更。 くびれとシンプルなボバースタイルが自慢のレブル。 特徴はそのままに、新型はよりスタイリッシュになった。 最大トルクは4. 41kg-mとなり、燃費もわずかにアップしている。 車重は従来から1kg増。 【リヤサスの仕様をグレードアップ】ショーワ製リヤショックはガス封入タイプとし、スプリングレートとダンピングラバー形状を変更。 強い力が加わった際も、しっかり奥でストロークする特性となった。 扱いやすく、高回転まで伸び感のある471cc並列2気筒ユニットは、排気系の変更でユーロ5に対応すると同時に、アシスト&スリッパークラッチを採用。 軽い力でレバーが握れるようになり、渋滞路やロングランでも楽々となる。 メーターにギヤポジションと燃費計を追加したのもポイントだ。 【アシストスリッパークラッチも新投入】(左)詳細は不明ながら、シートの改良により快適性をアップ。 シート高は従来と同じ690mmのままで、今までどおり女性やビギナーも安心。 (右)180度クランク並列2気筒は、ユーロ5に適合。 アシスト&スリッパークラッチを投入し、レバーの負荷を30%削減した。 スムーズなシフト操作も実現する。 【灯火類はフルLEDに】(左)ややボリュームのあった従来の電球式テールランプに対し、LEDで薄型化。 ナンバー灯もLEDだ。 ロービームで上2灯、ハイで全灯が点く。 リング状に発光し、ポジション灯を兼ねる。 ブレーキレバー側には、新たにダイヤル式アジャスターを採用。 手の大きさや好みに合わせて位置を6段階に調整できる。 地味にうれしい! 【メーターにはギヤポジ表示を追加】小径メーターは液晶部の面積を拡大し、左側にギヤポジションインジケーター、速度表示の下に燃費計を追加。 時計は最上部、燃料計は下部に移動した。 【EUで4色、USで3色】新色のマットジーンズブルーメタリックを欧州、北米仕様ともに投入。 これに加えて欧州は黒、ツヤ消し灰、赤、北米はツヤ消し銀、黒を用意する。 Sエディション追加で人気爆発か?! さらに、Sエディションの追加もニュース。 ビキニカウルやフォークブーツを装着した、工場オプションの純正カスタムで、ブラックアウトスタイルを際立たせている。 このワイルドなルックス、人気を呼ぶのは確実だ。 新追加されるレブル500Sエディション。 ビキニカウルを与え、フォークブーツやダイヤ柄シートを備える。 車体は可能な限り黒で統一した。 250のマイナーチェンジにも期待 さて、レブル500については正式に国内発売がアナウンスされたが、気になるのは249cc単気筒を積む兄弟車250の動向だ。 250のベースである新型300がアメリカで発表されており、本誌が得た情報によると、新型250に関しても500や300と同様のマイチェンを受ける模様だ。 本誌予想発売時期は3月頃。 さらに、250にもSエディションの追加を期待したい。

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