マホイップ 特性。 【ポケモン剣盾】マホイップの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】マホイップ進化条件と全種類一覧【最新版】

マホイップ 特性

マホイップ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 マホイップはポケモン剣盾(ソードシールド)で新しく登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 高い特攻と特防を持つが鈍足という、フェアリータイプによくある種族値配分。 特性「アロマベール」があるので「ちょうはつ」を無効にできる。 「めいそう」や「とける」などの積み技や「じこさいせい」といった回復技を妨害されずに出せるので強力だ。 ただし、物理耐久は脆く素早さも低いという弱点がある。 火力の高い相手に攻撃される前に積まないと、先に2回攻撃されて倒されてしまうこともあるので注意。 現在は未解禁であるもののキョダイマックスが可能。 ダブルでは味方回復も可能なので有効だが、シングルでは回復量が少なくダイフェアリーとどちらが有効かは状況による。 スポンサーリンク マホイップの特性 スイートベール (味方のポケモンが眠らなくなる。 ) アロマベール(隠れ特性) (味方のメンタル攻撃を防ぐ。 ) 考察 「アロマベール」の優先度が高い。 「ちょうはつ」や「アンコール」が効かないことで積み技や回復技を安全に使うことができる。 シングルでも十分に有用だが、ダブルでは味方にも適用されるため更に強力。 「スイートベール」も選択肢にはなる。 「あくび」や「キノコのほうし」、「ねむりごな」など厄介な催眠技を防ぐことができる。 「アロマベール」使用者のほうが多く「ちょうはつ」などで崩せないと判断して催眠技を使ってくる相手もおり、役立つことは結構ある。 この技も味方に対して有効であり、ダブルバトルではより強力になる。 スポンサーリンク マホイップの技考察 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 マジカルシャイン 妖 80 100 なし タイプ一致技。 威力は低めだが命中安定。 威力は低いがタイプ一致技で回復量も多い。 「めいそう」とあわせて使おう。 ソーラービーム 草 120 100 溜め攻撃。 水・地・岩に刺さる。 「ダイソウゲン」で使おう。 ダイマックスしない想定ならこちらを使おう。 ギガドレイン 草 75 100 与えたダメージの半分吸収。 威力は低めだが回復可能。 水・地・岩に刺さる。 苦手な鋼にも刺さるので優先度高め。 苦手な毒に刺さる。 サイコショック 超 80 100 相手の特防でなく防御でダメージ計算する。 苦手な毒に刺さる。 特殊受け対策ができる。 アシストパワー 超 20 100 自分の能力ランクが1段階上がるごとにこの技の威力が20上がる。 「アロマベール」のおかげで比較的積みやすく相性は悪くない。 「アロマベール」があるので安全に積みやすい。 じこさいせい 無 - 最大HPの半分回復 積むことが多いので、その後に回復できるこの技の優先度は高め。 ひかりのかべ 超 - 特殊攻撃によるダメージを2分の1にする壁を張る。 自身の特殊耐久がさらに増す。 もちろん味方サポートとしても強力。 アンコール 無 100 相手が同じ技しか出せないようにする。 耐久型の相手に刺さる。 なかまづくり 無 100 相手の特性を自分の特性と同じにする。 相手が強力な特性を持っている場合に有効。 アロマセラピー 草 - 味方の状態異常を回復する。 自分だけでなく味方の状態異常も治せるのが強力。 確定技は基本的には「じこさいせい」よりも回復と攻撃が同時にできる「ドレインキッス」がおすすめ。 HPと特防に振っているので、基本的には特殊アタッカーに対して繰り出す。 基本的には最初に「めいそう」で積むといいが、相手が物理アタッカーに交代してくる可能性も考え「とける」も覚えさせておくといい。 道具は積む前の耐久を補うことができる「オボンのみ」の優先度が高め。 一度積んでしまえば、後はドレインキッスORじこさいせいで回復が間に合うようになる。 居座ることが多いので「どくどく」に弱い。 「アロマセラピー」があれば対策できるが技スペースが厳しい。 特性はこだわりメガネを持たせるなら、「アロマベール」がおすすめ。 「のろわれボディ」を恐れずに攻撃することができる。 ただ、積みメインではいないので、「アロマベール」を採用せず催眠対策ができる「スイートベール」を選ぶのもアリ。 この型では火力と耐久で ニンフィアに劣ってしまう。 差別化として毒タイプに刺さるサイコキネシスは覚えておきたい。 物理受けの ドヒドイデであれば突破することも可能となる。 スポンサーリンク マホイップのパーティメンバー考察 マホイップの弱点である毒・鋼に強いポケモンを用意しておくといい。 鋼タイプのポケモンであれば毒を無効にして鋼も半減できる。 水・地面タイプの ガマゲロゲ・ヌオー・ナマズン・トリトドンなどもおすすめ。 毒技も鋼技も半減することができる。 マホイップの対策 注意点 ・そこそこある特攻があり、「アロマベール」により「ちょうはつ」「アンコール」が効かず、安全に積んで火力を上げてくる。 ・再生技と状態異常回復技を持ち、積みきられると対処のしようがなくなることもある。 対策方法 マホイップの弱点は物理耐久の低さ。 よって「とける」で積まれるまえに物理アタッカーで素早く突破を狙っていくといい。 「アロマセラピー」は技スペースの問題から覚えていないことも多く、「どくどく」が刺さりやすい。 こだわりトリックは有効。 こだわりスカーフやこだわりハチマキを押し付ければ機能停止させることができる。 「かたやぶり」持ちなら「ちょうはつ」も有効。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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【ポケモン剣盾】マホイップの進化条件と全種類一覧【ソードシールド】

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はじめに 育成論初投稿の為、至らぬ点があると思いますがよろしくお願いします。 【追記】 持ち物の項目を追加 ダメージ計算にメガネアタッカーへの運用を記載• この育成論では、HABCDSの略称を使用します。 個体値はA抜け5vを想定しています。 不備、質問等ありましたらコメントにお願い致します。 マホイップについて 8世代で登場したフェアリー単タイプのポケモン 種族値は H:65 A:60 B:75 C:110 D:121 S:64 CとDが高いが、Hが低めでSも低めなこともあり、アタッカーも耐久もやりにくそうだな……というのがパッと見の印象か。 ただ、60族の上をとれる64というSはニンフィア等に先手を取れる。 フェアリー単タイプという耐性の良さを生かしていきたいところ。 役割相手・苦手な相手• 役割相手 サザンドラ、ニンフィアを始め、特殊アタッカー全般。 ウォッシュロトム、ヒートロトム等、ロトムに関してはダメージを受けきれるものの、こだわり系トリックがある為場合によっては突破が困難になるので、無理して相手をするのは推奨しない。 ロトムに関しては、トリックなしというていで話すこととする。 苦手な相手 物理アタッカー トゲキッス メインウェポンである「エアスラッシュ」が特性てんのめぐみでひるみの確率が6割ととても高い。 攻撃を耐えても、ひるんで回復ができない場合が多く、不利な対面と言える。 リザードン ダイマックス炎技からのサンパワー発動の攻撃は、リザードンのCが1段階下がっていても確定1発と高火力。 不一致弱点技について 特殊アタッカーのサブウェポンとして、「ヘドロウェーブ」や「ラスターカノン」を所持しているポケモンがいるが、基本的には「マジカルフレイム」や「めいそう」からの「じこさいせい」で回復が間に合う。 毒ダイマックス技のダイアシッドは、使用したポケモンのCが上がるため、自身もダイマックスする、鋼タイプへの交換等対処する必要が生じる可能性がある。 特性 スイートベール 自分と味方へのメンタル攻撃技『アンコール』『いちゃもん』『かいふくふうじ』『かなしばり』『ちょうはつ』『メロメロ』を無効化する。 マホイップの特性は以上の2つ。 マホイップは耐久型という性質上「ちょうはつ」を打たれやすいため、「ちょうはつ」を防げる『アロマベール』の優先度が高いと言える。 『スイートベール』に関しては、眠りで行動不能になることがない為、優先度は低いがこちらも選択肢になる。 努力値 H252 D252 C4 上記の場合HPが偶数になる為、奇数にしたい場合は H244 D252 C12 マホイップはHの種族値がそこまで高くなく、HDに特化させなければ簡単に押し切られてしまう。 余りをBでなくCに振る理由は、Bに多少振ったところで物理を受けることは難しいこと、また前述した通り、マホイップは攻撃技で相手を倒すしかないので、少しでも火力が欲しいため。 持ち物が割と自由なので、被る心配が少ないのもポイント。 確定技 じこさいせい HPを半分回復させる回復技。 マホイップの回復技は、『じこさいせい』『ねむる』『ドレインキッス』なので、使い勝手の良いこの技で確定。 攻撃しつつ相手のCを下げられる優秀な技。 相手のタイプに関わらず様々な場面で打つことになる。 相性補完としても優秀。 選択技 フェアリー技 マジカルシャイン 威力80。 ムーンフォースは覚えないので、マホイップの最大火力。 攻撃技で相手を倒すマホイップには火力も欲しいところ。 弱点をつける相手には有用だが、それ以外には与えるダメージが少ないので回復量も少ない。 タイプ不一致のマジカルフレイムと同じ威力。 選択技 補助技 めいそう CDが1段階上がる技。 相手のCを下げるマジカルフレイムは相手が交換すれば効果がなくなる。 その点こちらは耐久と攻撃面をカバー出来るので優秀。 ドレインキッスと合わせるのにも向いている技。 ひかりのかべ マホイップ自身の特殊耐久が上がるのはもちろん、後続のサポートとしても使える。 ただ、積み技と違い効果が切れるのが難点。 とける Bが2段階上昇する技。 物理にそこまで強くないマホイップでも積めば話は別。 相手の特殊アタッカー相手に余裕が出来たら積むことで、物理アタッカーに交換されても対応することが可能。 ただ、積む暇は比較的できにくい。 ワンダールーム バトルに出ているポケモンのBとDを入れ替えるトリッキーな技。 とけると似たような使い方ができるが、この技を使うと特殊受けとしては脆くなる。 とけるの方が使い勝手はいいが、相手の耐久ポケモンのBとDも入れ替わるので、後続のサポートとしても使える点がとけるとの差別化。 アンコール 使いどころは難しいが、耐久ポケモンの変化技で固定したり、後続のポケモンを出しやすくしたりできる。 他ポケモンとの差別化 同タイプの同じような技構成ができるポケモンとの差別化、メリット・デメリットを記載していく。 タイプが違うポケモンは耐性が違う時点で差別化されているため、今回は記載しない。 種族値の後に特殊耐久指数を記載する H65 A60 B75 C110 D121 S64 32680 H95 A65 B65 C110 D130 S60 40400 H101 A72 B72 C99 D89 S29 32240 H95 A70 B73 C95 D90 S60 31512 ニンフィア 〇同等 マジカルフレイム 〇メリット 高い特殊耐久、両壁、スキンハイパーボイス 〇デメリット 回復技がねむるorねがいごと 特性、即時回復の有無で差別化 フレフワン 〇同等 アロマベール 〇メリット ムーンフォース、両壁 トリックルーム、かなしばり 〇デメリット 回復がねむるorねがいごと、鈍足 マジカルフレイム未修得 即時回復の有無とマジカルフレイムで差別化 ピクシー 〇同等 マジカルフレイム 〇メリット マジックガード、ムーンフォース、両壁 コスモパワー、ドわすれ 〇デメリット 回復がつきのひかりorねがいごとorねむる 特性、回復技、積み技で差別化 猛毒や火傷、宿り木が効かない特性は有用 つきのひかりはPPが少ないこと、天候で回復量が変わるためじこさいせいの方が優秀 今作はダイマックスで天候が簡単に変わるため やはり、マホイップの一番のメリットとしては、安定した回復技じこさいせいが使えることだろう。 ダメージ計算• サザンドラ 〇ひかえめメガネ だいもんじ 37. 2-44. 5-64. 0-29. 0-43. 4-37. 3-69. 3-53. 1-77. 8-44. 8-83. ニンフィア 〇ひかえめ スキンハイパーボイス 33. 7-40. 3-19. 8-57. 6 〇ひかえめメガネ スキンハイパーボイス 49. 4-59. 0-29. 7-40. 水ロトム 〇ひかえめ ハイドロポンプ 33. 1-39. 7-32. 9-25. 8-58. 1-47. 4-37. 1-39. 4-50. 対サザンドラ D4振り ドレインキッス 79. 0-95. 3-153. 対ニンフィア H252 D4振り マジカルシャイン 19. 8-23. 4-14. 対水ロトム H252振り マジカルシャイン 30. 6-36. 6-11. 対炎ロトム H252振り マジカルシャイン 15. 3-17. 6-11. 対ナットレイ H252 D4振り マジカルフレイム 61. 9-72. ニンフィアに関しては、Sが振られてなければ先に行動できますが、振られていてもこの行動で安定します。 最後に 最後までご覧いただきありがとうございました。 物理が多い環境の中活躍させるのは中々難しいと思いますが、マホイップの魅力を生かして頂けたら幸いに思います。 特に差別化というところがわかりやすかった。 自分はb特化をいつも使っていますが、これを気にd特化も使おうかなと思いました。 メガネロトムは最大乱数58. 1-39. メガネニンフィアに関しては、Sが上ということで先にマジカルフレイム めいそう ができると考えていたのですが、S振り個体がいることも考えると確実に有利というわけではありませんね……。 ご指摘ありがとうございます。 修正しておきます。 ヒトムに関しては、すぐに倒せないというのは仰る通りです。 個人的には耐久型は時間がかかる型という認識なので、各々のスタイルに合えば使って欲しいな……という感じです。 トリックについては、受け出しする機会が多くあまりされる印象はないのですが、それでも対面でされたことはありますね。 トリックを持っている時点でロトム系を仮想敵、とするのは少し難しいのかもしれません。 仮想敵、とはせず自分でもう少し使ってみて判断したいと思います。 確かに悪巧みダイスチルは怖いですが、今のところラスカを持ってるサザンドラは少ない印象なので、なんとかやっていけるかな?という感じです。 それが、毒や鋼を半減する木の実のことです。 火力がそこまで高くなく時間をかけて相手を倒すようなポケモンでSも微妙に高いので、正直トリルパには少し相性が悪いかもしれないですね。 仰る通り火力が欲しい場合はCに振るべきなのですが、覚える技的にニンフィアやブリムオンの方がトリルパとしては使い勝手がいいかなあと思います。 ピクシーの天然については、現段階の8世代では入手不可能となっている為記述を省いています。 解禁されましたら、また記載したいと思います。 もし解禁されたとして、相手の瞑想、悪巧み、弱点保健等の火力アップ技が無効となるのはかなり強みになると思います。 ただ、マジカルフレイムの追加効果の恩恵を受けなくなるので、技構成も変わってきそうですね……。 使ってみて思ったのですが、選択技にアロマセラピーがあってもいいかなと思いました。

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【ポケモン剣盾】マホイップの育成論と弱点・対策まとめ【めいそう特殊耐久型】

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ポケモンソード・シールド(剣盾)で マホミルを進化させ「マホイップ」に進化させる条件が特殊で様々な色のマホイップに進化するので時間帯などで変わる 全70種類の進化方法(スター・リボンあめざいくも解禁)を紹介していきます。 【ポケモン剣盾】マホミル・マホイップ進化条件と全種類 色んなマホイップ 分類 タイプ 特性 クリームポケモン フェアリー スイートベール マホミル出現場所:4番道路、ハシノマ原っぱ・巨人の鏡池(霧のみ)ランダムエンカウント(姿が見えない) マホイップに進化するには色んな種類があるため特殊な進化だと思われてきましたが、 アイテムが必要でした。 隠れ特性「アロマベール」:自分と味方へのメンタル攻撃を無効化する。 進化条件は「アメざいく」入手が必要 アメざいくがあれば進化できる• アメざいくを入手• アメざいくをマホミルに持たせる• フィールド上で主人公ぐるぐる回る(スティックを回す)• ) バトルカフェ場所は3か所:エンジンシティ(レベル24)またはナックルシティ(レベル37)、シュートシティ(レベル47)にバトルカフェがあります。 マホミルにアメざいくを持たせてグルグルまわる 左スティックをぐるぐる回す マホミルをパーティーに入れて、入手したアメざいくを持たせる。 そして左スティックをグルグル回すと進化します。 マホイップの種類が決まるのは、 持たせるアメざいくの種類(いちご・ハート・ベリー・よつば・おはな・リボン・スター) だけではなく反or時計回り・回転時間(長短)・夜か夜以外など様々な要因によって変わります。 種類別の進化方法(全9色の回り方など) 「朝昼」「夜」「19時台」の大きく分けて 3パターンありますので紹介していきます。 時間帯:朝昼(6:00〜18:59) 街での進化 時間 回り方 回る時間 種類 朝昼 反時計 短 ミルキィルビー 朝昼 反時計 長 ルビーミックス 朝昼 時計 短 ミルキィバニラ 朝昼 時計 長 キャラメルミックス 朝昼間(6:00〜18:59)であれば上記4色になりました。 クリア後は現実時間と連動) 時間帯:19時台 トリプルミックス 19時台(クリア後)・長時間回転(反・時計回りは問わない) ・ワイルドエリア内で 「トリプルミックス」になります。 色違い 色違いはどの色も 「黒」固定です。 5倍) 格闘・虫・悪 効果なし ドラゴン ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください 最新情報はこちら: 最新情報• お役立ち• 強化のお役立ち• ポケモン• 剣盾限定ポケモン• 人気ポケモン• レアアイテム• 新要素• yomu0007.

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