箱根駅伝 予想 青学。 箱根駅伝優勝候補の区間予想

箱根駅伝2019 優勝予想まとめ!青学・東洋・東海の3強の戦力は?

箱根駅伝 予想 青学

青学が、見事な走りで往路優勝です!! 個人成績・レース展開についてはこちらをご覧ください。 4区、初の箱根駅伝を走った 吉田祐也選手が区間新。 1年生で花の2区に抜擢された岸本選手も、往路優勝に大貢献しました。 青学に凄い1年生がいる!と注目の的になっています。 この勢いで、復路優勝・総合優勝で青学の復活を知らしめてほしいですね。 5連覇の掛かった前回の箱根駅伝では、惜しくも2位となり連続優勝が途絶えてしまった青学。 それでも、山下りのスペシャリスト小野田選手や7区林選手、9区の吉田圭選手らの区間賞を獲得する走りは見事でした。 それもあり、復路で往路の失敗を取り戻し、総合2位まで押し上げる事は出来ましたが・・・。 やはり4区岩見選手、5区竹石選手走りが尾を引くの形となり優勝を逃してしまいました。 今年の青学のメンバーは、正直昨年までよりも厳しい状況である事は間違いありません。 しかし、それでも先日の全日本大学駅伝では総合2位という結果。 自力がある事や原監督の戦略のうまさ等も光る結果を残せました! 優勝候補筆頭の東海大や総合力の高い駒澤大、出雲で優勝の國學院、エース相澤選手を擁する東洋等。 今回の箱根駅伝の前評判では青学は厳しいという評価が圧倒的に多かったのですが・・・。 先日の全日本大学駅伝での結果から見ても、 やはり青学は、箱根駅伝2020の優勝候補の一角だと言って間違いないと思われます。 但し、 箱根駅伝特有の山登りと山下りである5区6区ですが、適任者が今のところ青山学院大学に見当たりません。 昨年までは山下りはスペシャリストの小野田選手、結果は振るいませんでしたが山登りには竹石選手がいました。 ですので、青学としてはこの5区、6区をどう乗り切るのかが大きな鍵になると思われます。 勿論、この大会で新たなる山登りのスター等が出てくる可能性もあります。 原監督の戦略の妙もあると思いますので、平地ではそれなりのレースは出来ると思いますので・・・。 5位以内でのゴールは出来ると思います。 箱根は10区間でもあり、1区間あたりの距離も長いので何が起こるかはわかりません。 出雲や全日本で走った選手以外の選手がどういう走りを見せるのか。 そして吉田圭選手、鈴木塁人選手らの主力が区間賞を獲得するような走りができれば・・。 優勝の可能性が30%ぐらいにはなるかと思われます。 自力のある青学、主力が良い走りを見せれば東海大に次いで2位になると予想します。 学生三大駅伝の他の大会では、出雲駅伝5位・全日本大学駅伝2位でした。 箱根駅伝2020の往路結果は、こちらでお伝えします。 氏名(学年) 10000m ハーフマラソン 鈴木 塁人(4) 28:31. 66 1. 45 中村 友哉(4) 28:31. 68 1. 37 谷野 航平(4) 29:36. 71 1. 16 吉田 祐也(4) 28:42. 58 1. 19 市川 唯人(3) 29:22. 35 1. 23 岩見 秀哉(3) 28:49. 13 1. 13 神林 勇太(3) 29:13. 62 1. 56 新号 健志(3) 29:24. 59 1. 39 吉田 圭太(3) 28:27. 40 1. 46 飯田 貴之(2) 28:49. 45 1. 10 早田 祥也(2) 29:17. 87 1. 43 湯原 慶吾(2) 28:44. 99 1. 41 岸本 大紀(1) 28:32. 33 1. 11 近藤 幸太郎(1) 29:26. 01 1. 43 中倉 啓敦(1) 29:22. 91 1. 00 宮坂 大器(1年) 29:10. 82 1. チェック 箱根駅伝2020 青学の区間エントリー 箱根駅伝2020の区間エントリーが、2019年12月29日に発表されました。 青山学院の区間エントリーは、こちらです。 すでに区間エントリーされている選手同士は、入れ替えることはできません 花の2区に、青学のルーキー岸本大紀選手が区間エントリーされましたね! 恐らく岸本選手は、外さないと思うのでここは勝負に出たという感じです。 やはり、エース区間(花の2区)は岸本選手のまま。 そして、1区を吉田圭太選手、4区に吉田裕也選手が当日変更でエントリー。 1区に吉田圭太選手・・、やはり前半から勝負を懸けますね!! 箱根駅伝2020 青学の区間予想 箱根駅伝2020 青学の区間エントリー予想をしてみました。 昨年の往路の失敗も踏まえて、前半から勝負はかけてくるのではないかと予想しています。 そうなった時に後半が、どれだけ薄くならないかが重要になってきます。 そこで、飯田選手、湯原選手を復路に残して最終のアンカー鈴木選手へ繋ぎたいところ。 他校との差を考えてもできれば、1区はそれなりの順位でタスキを渡したいところです。 トップ争いができる青学のルーキー岸本選手で、1区から勝負できるのが最善では? 吉田圭選手や湯原選手の可能性も考えましたが今年の青学の層から考えても1区で遅れは取りたくないので注目の岸本選手を1区予想です。 花の2区、エース区間は吉田圭選手で。 意外と原監督はエース区間には、エースでという傾向があると思いますので・・。 やはり2区は吉田圭選手で行くと区間予想しました。 吉田圭選手の1区配置や5区サプライズ、9区での裏エース区間もあるかと思いますが。 どの区間でも勿体ない感が否めません。 やはり2区に、吉田圭太選手だと思われます。 3区は予想は比較的難しいですが、実力もあり全日本でも安定した走りを見せてくれた中村選手。 1区2区の流れを、4区へと繋いでほしいと思います。 昨年の往路の事もありますので、万全を期して中村選手を3区に起用してくるのではないでしょうか? さらに難しいのが4区です。 今回は昨年以上に山登りの5区へ繋ぐ、この区間が重要になってきます。 前回大きく取りこぼしてしまった5区に、出雲で素晴らしい走りを見せてくれた神林選手を置く! 5区へ良い流れで繋ぐ事ができるのではないでしょうか? そして最も予想が難しいのが5区です。 可能性だけで言えば、全員可能性があるぐらい箱根駅伝2020の青学5区の区間予想は難しいです。 ですが、 5区は実力者の吉田祐選手が5区を走るのではないかと思います。 市川選手や飯田選手、もしくは大エースの吉田圭選手というのも面白いと思いますが・・。 昨年のような大きな失敗がなければ、優勝の可能性もあります。 そうなると、全日本大学駅伝の結果等からみても、吉田祐選手が起用されるのではないでしょうか? 箱根駅伝2020復路 青学の区間予想について 昨年までの青学には、スペシャリストの小野田選手がいた山下りの6区。 今年の青山学院では、正直誰が走るのか読めない部分もあります。 ですが、これまでの傾向からみても谷野選手が配置される可能性が高いと予想。 山下りはスピードのある選手の配置の可能性が高いです。 この谷野選手が正直どのような走りをするかは、めちゃくちゃ結果に左右されると思います。 そし、て7区には湯原選手の配置です。 出雲や全日本大学駅伝では、1区で良い走りを見せてくれた湯原選手。 ですが、箱根では大事な繋ぎの区間にもなる7区配置で、復路が薄くならないようにしたいです。 この区間に実力のある選手を配置できれば、青学優勝の可能性もでてくると思います。 繋ぎの区間にあたる8区ですが、 先日の世田谷ハーフで良い走りを見せた新号選手と投入すると予想。 昨年の雪辱という意味でも、岩見選手の可能性もあるかと思いますが。 復路をどれだけうまく切り抜けるかは、今年の青学にとっては例年以上に重要です。 それを踏まえると、好調である新号選手が8区だと思われます。 そして復路のエース区間でもある9区には、実力者の飯田選手を投入です。 9区、10区の勝負になった場合はこの区間にある程度勝負できる選手を置いておきたいと思います。 箱根の経験があり結果も出している実力者の飯田選手を配置する事で、後半勝負になった場合でも対応ができると思います。 最終のアンカー10区には主将でもある鈴木選手を配置して、優勝のゴールテープを切ってもらいたいのでは? 本人もアンカー区間を希望していますし・・。 調子自体はいまひとつの鈴木塁人選手ですが、本来の実力を発揮できればアンカー勝負になった場合でも勝機が出てくるでしょう。 この言葉は「現状に満足するな、常識に囚われるな」という意味です。 駅伝ではかなりの高いレベル、で安定した結果を残してますので大きな失敗は考えにくいでしょう。 今年のインカレでも、5000メートルでは日本人トップの3位という結果を叩き出しました。 先日の全日本大学駅伝でも、3位から首位へと押し上げる走りを見せてくれました。 この調子の良さを維持して、箱根駅伝2020に挑むでしょう。 5000メートルのタイム、10000メートルのタイム共に素晴らしいタイムを持つ青山学院・吉田圭太選手。 箱根駅伝でも区間賞を獲得した経験がありますので、どの区間を走る事になっても吉田選手の走りには間違いなく注目です。 今年の出雲駅伝では2区で区間賞を獲得し、全日本大学駅伝でも素晴らしい走りを見せてくれました。 原監督からもかなり高い評価を受けている選手であり、戦略次第ではエース区間での起用の可能性もあるかと思います。 今回の箱根駅伝で青学のキーマンになる選手だと思われます。 箱根駅伝 青山学院大学の出場歴・成績 箱根駅伝で、青学は昨年まで4連覇を成し遂げていました。 *箱根で機電 青学の過去5年の成績*• 2015年 優勝• 2016年 優勝• 2017年 優勝• 2018年 優勝• 2019年 2位 前回大会 箱根駅伝2019では、往路6位と出遅れた青学。 復路では優勝していますが、総合結果では5連覇を逃す悔しい2位。 そして、青学の箱根駅伝出場歴ですが12回大会連続24回。 今や、箱根駅伝といえば青学の名前が挙がるといっても過言ではないでしょう。 うち、 総合優勝4回(2015年~2018年)。 王者の貫禄を見せ続けていた中で、昨年まさかの2位だったわけです。 往路・復路の成績でいうと、 往路優勝3回・復路優勝5回という結果を出しています。 箱根駅伝2020で王座奪還になるのか?!.

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箱根駅伝2019 優勝予想まとめ!青学・東洋・東海の3強の戦力は?

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箱根駅伝2019予想メタランキングをしてみた! 箱根駅伝2019は正式名称「第95回東京箱根間往復大学駅伝競走」。 来年1月2、3日の両日に行われ、今回は記念大会となるため、第94回大会の上位10校(シード校)のほかに「関東インカレ成績枠」から1校、及び10月に行われた予選会の上位11校と関東学生連合チームを合わせた、 例年より2校多い全23チームで順位を競います。 ネット上では熱心なファンによる優勝予想のサイトが、早くもちらほら出始めています。 やや気が早いものの、これらのサイトの予想順位を 「メタ分析」風に「1位5ポイント、2位4ポイント、3位3ポイント・・・」と点数化して、その合計点でランキングにしてみました。 【箱根駅伝2019 総合順位予想】 優勝 青学大 19ポイント 2位 東洋大 17ポイント 3位 東海大 10ポイント 4位 早大 7ポイント 5位 日体大 3ポイント 6位 法大 1ポイント 僅差の2ポイント差ではありますが、今回もまた 青学大の優勝予想が根強いという結果になりました。 ただ1つだけ(熱烈ファン?) 東洋大を優勝予想に挙げたサイトもありました。 昨年青学大を振り切って往路優勝を果たしただけに、やはり 絶対王者・青学大の最大のライバルは東洋大ということになるのでしょうか。 夏場から時間をかけて作って頂いたモチベーションムービーです 箱根駅伝まで残り1ヶ月 『刻んだ日々は、うらぎらない。 絶対に。 では 箱根駅伝2019で青学大に対抗できる大学はあるのでしょうか。 陸上長距離の強豪大学選手たちが全身全霊で目指す頂点ですから、もちろん本番では何が起こるかわかりませんが、今シーズンの成績から見る限りでは、 青学大の盤石さがさらに高まっている印象です。 青学大は10月に行われた出雲全日本大学選抜駅伝、11月の全日本大学駅伝をいずれも優勝。 箱根駅伝と並ぶ今年の「三大大学駅伝」の2つを見事制しました。 もし 箱根駅伝2019も優勝すると、 青学大は史上初の2度目の「大学三大駅伝3冠」となります。 全日本駅伝では、常にトップ争いに絡むさすがのレース運びで2年ぶりの優勝。 原監督は「胃が痛かったが終わってみれば強かった。 区間配置がばっちり当たった」と笑顔。 「 3冠に手応えを感じた。 (箱根も)気を引き締めていきたい」と隙のない〝横綱相撲〟に満足そうでした。 昨年の箱根駅伝であとわずか、青学大に及ばなかった 東洋大は、全日本を制してその勢いで箱根になだれ込む算段でした。 しかし結果は 東海大にも敗れ3位に。 故障でベストメンバーを組めなかったこともあり、序盤からの出遅れが響きました。 しかし後半区間で追い上げるなど力も見せられたことで、酒井監督は「 チームとしての力はついてきている。 箱根までに自分たちの実力を発揮できるようにしていきたい」と前向きでした。 むしろ全日本2位の 東海大のほうがショックが大きい様子。 両角監督は6区まで青学大と互角に渡り合ったことを収穫に挙げながらも「 肝心なところで圧倒的な差をつけられた。 (雪辱は)正直、相当難しい」と、青学大のあまりの強さに苦渋の表情だったそうです。 の から のレポートが届きました! で 東洋大 のアンカーを志願して走った 、区間賞でも笑みはありませんでした。 箱根駅伝への想いとともにお届けします! 🆙東洋・相澤「すごく悔しい」全日本の区間賞 — 4years. — 東海大学陸上競技部長距離ブロック TokaiLong ネットの反応・予想まとめ お正月は駅伝より漫才だ。 箱根駅伝より、初笑いを重視します 出典:twitter まとめ 青学大は、原監督の絶妙な采配とともに、チームをピークに仕上げていくのが非常に上手いのが強さの一因といわれます。 卒業後の選手の人生をにらんで自立を求める監督に、一生懸命応えようとする選手たちの「意識の高さ」がそれに加わっているようです。 とりわけ、昨年の箱根駅伝でもエース区間を担い安定感抜群の森田歩希選手が、今年の全日本でも最優秀選手に輝くなど好調。 全日本では7区、トップと11秒差の2位でたすきを受けると首位の東海大をすぐに逆転。 最終8区でも差を広げ、終わってみれば2分20秒差をつけてのゴールでした。 「30秒あれば確実に先頭に立てる自信はあった。 今日の走りは90点。 チームが勝てたのは自信になる」と森田選手。 あと2か月弱、チームでこのコンディションを維持できるかが「箱根5連覇」の鍵となりそうです。

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箱根駅伝2020 青学の順位予想!区間エントリー・注目選手は?|まるっとスポーツ

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秋も深まり、冬が近づいてくると…毎年1月2・3日の箱根駅伝もいよいよって感じがしてきますね! 10月の出雲駅伝、11月の全日本大学駅伝と、大学駅伝シーズンも佳境に入っていきます。 そして、全国の駅伝ファンたちの 「箱根駅伝・順位予想」が飛び交いだすのも、この頃。 主要大会の成績や情報が出揃うと、それぞれの予想もどんどんヒートアップし始めます。 この予想をいろいろ読み漁るのも楽しみのひとつなんですよね~。 日本人は本当に箱根駅伝が大好きなんだなぁ、と実感。 ということで、過去の大会のおさらいをしつつ、 2019年の第95回箱根駅伝の優勝予想として、有力候補3校の戦力分析をまとめてみました。 青山学院大学の5連覇か!? はたまた「打倒・青学」を成し遂げる大学が現れるのか!? 1位 青山学院大学 10時間57分39秒 2位 東洋大学 11時間02分32秒 3位 早稲田大学 11時間09分09秒 4位 日本体育大学 11時間09分28秒 5位 東海大学 11時間10分09秒 6位 法政大学 11時間10分20秒 7位 城西大学 11時間12分12秒 8位 拓殖大学 11時間12分32秒 9位 帝京大学 11時間13分26秒 10位 中央学院大学 11時間14分25秒 11位 順天堂大学 11時間14分39秒 12位 駒澤大学 11時間15分13秒 13位 神奈川大学 11時間17分08秒 14位 國學院大學 11時間18分06秒 15位 中央大学 11時間19分26秒 16位 大東文化大学 11時間22分58秒 17位 東京国際大学 11時間22分59秒 18位 山梨学院大学 11時間23分24秒 19位 国士舘大学 11時間26分42秒 20位 上武大学 11時間32分42秒 オープン参加 関東学生連合チーム 11時間40分02秒 箱根駅伝2018・区間賞 次に、前回大会の 区間賞のまとめです。 東洋大と青学が競ってます…が、やはり 連覇はすごいです。 史上3校目の5連覇を目指しています。 出雲駅伝2018では、リベンジを果たし、優勝しました。 引用: 原監督の掲げた今年の作戦は 「ビー・ザ・ディファレンス大作戦」。 これは、個性を大切にする、それぞれが個性を発揮する、という意味だそうです。 しかしその名に違わず、相変わらずの層の分厚さ、スター選手ぞろいの青学。 今年の4年生、森田・梶谷・小野田・林・橋間選手は、すでに去年の箱根を走っています。 実に頼もしいですね。 中でも、 林選手は前回大会で強烈な印象を残しました。 まさにシンデレラボーイとして、一躍、時の人に! 引用: 何がすごいって、林選手は補欠だったということ。 青学は補欠でこれほどのレベルの選手がざらにいるんです。 さらに、鈴木塁人選手・竹石尚人選手・吉田祐也選手といった下級生たちも力をつけています。 前回大会では青学を抑えて往路優勝を果たしました。 そこからの総合優勝を目指していたはずですが…、残念ながら、あまり差を広げられずに追いつかれてしまいました。 出雲駅伝も、青学に次ぐ2位。 悔しさをすべて箱根路にぶつけてくるに違いありませんね。 引用: 東洋大の強みは、前回大会の出場メンバー10人のうち7人が1・2年生だったことでしょう。 箱根経験者の現2・3年生がチームの軸となることは、有利と言えます。 エース格と呼ばれているのが、3年生の相澤晃選手と2年生の西山和弥選手です。 西山選手は1年生だった昨年、1区で区間新記録を出し、鮮烈な箱根デビューを飾りました。 両選手そろって、7月には5000mで自己ベスト更新も。 ここに4年生エースの山本修二選手が故障からの完全復活となれば、チームはかなりベストな状態になると思われます。 青学を追いかける東洋大の選手をひとつにするのは 「その1秒をけずりだせ」のスローガンです。 前回大会は5位に終わり、出雲駅伝の連覇も青学に阻止されてしまったので、東海大も箱根駅伝を「雪辱を果たすレース」と捉えているでしょう。 引用: 東海大の強みは、黄金世代と呼ばれている2016年入学組が、チームの主力となる3年生に成長したこと。 館澤亨次選手、關颯人選手、鬼塚翔太選手、松尾淳之介選手、中島怜利選手は1年生ですでに箱根を経験しています。 昨年は關選手がケガで欠場してしまいましたが、阪口竜平選手がメンバー入り。 今年に入ってからだと、西川雄一朗選手が日本インカレ5000mで4位入賞し、出雲駅伝にも出場。 館澤・關・鬼塚・阪口の4選手はアメリカで長期合宿も行いました。 箱根に向けて気合十分!といったところですね。 あとは、どれだけ本番にピークを持っていけるか、調整していけるかで、悲願の初優勝へ限りなく近づいていくはずです。 まとめ 今年も箱根の主役は青学でしょうか~。 いやいや、東洋も東海もいい位置につけてますよ、打倒・青学を狙えます。 もしかするとこの3強以外の大学が優勝争いにからんでくるかも…? 「四代目・山の神」が降臨するかも気になりますね! いろいろな角度から自分なりの予想を楽しんでみて下さい。 当サイトをご訪問いただき、ありがとうございます! 管理人の、らいふれんど と申します。 スポーツをこよなく愛するミドルエイジです! これからの日本を盛り上げるアスリートをビシバシとご紹介していきます! そうぞよろしくお願いいたします! 人気記事ランキング• - 24,894 ビュー• - 22,712 ビュー• - 21,130 ビュー• - 20,991 ビュー• - 20,636 ビュー• - 14,391 ビュー• - 14,126 ビュー• - 14,094 ビュー• - 13,834 ビュー• - 13,697 ビュー 最近の投稿• 2020年7月8日• 2020年7月6日• 2020年7月1日• 2020年6月26日• 2020年6月24日 カテゴリー• 421• 2 最近のコメント アーカイブ• メタ情報• SNSフォローボタン.

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