イナズマイレブン最終回。 イナズマイレブン

『イナズマイレブン オリオンの刻印』49話(最終回)感想とか(ネタバレあり): 群青色の戯言日記(駄文)

イナズマイレブン最終回

レベルファイブが「イナズマイレブン」について、1つ案内を出しています。 今回は、オリオンの刻印のアニメは最終回を迎えるというものです。 イナイレ、オリオンの刻印は最終回 「イナズマイレブン」は、現在、「オリオンの刻印」というアニメが放送中です。 このアニメは、テレビ東京系で毎週金曜日の夕方5時55分から放送されています。 しかし、2019年秋から、この放送枠で別のアニメの放送開始が決まったり、主要なイナイレグッズの新商品が出なくなったりと、最近は終わりを感じさせる状況になっていました。 そして、今回、この「オリオンの刻印」のアニメについて、1つ案内が出ています。 これによると、「イナズマイレブン オリオンの刻印」は、いよいよクライマックスを迎え、2019年9月末の放送で最終回になるとのことです。 よって、多くの人の予想通り、アニメ放送は打ち切りになります。 続報があるらしい レベルファイブの「イナズマイレブン」については、オリオンの刻印「は」最終回を迎えるものの、シリーズとしては終わらないというようなこともコメントされています。 今作の公式ツイッターでは、「今後のイナズマイレブンの展開については続報をお楽しみに」と案内されており、続報があることが示唆されています。 イナズマイレブンは、レベルファイブはアニメ会社ではなくゲーム会社なので、本来はゲームを売るためにアニメを放送しているわけですが、その肝心のゲームの発売が全く間に合っておらず、未だに発売日すら決まらない状態になっています。 このため、ゲームを売るために、その発売前ぐらいに何らかの続報を出す予定にしているのかもしれません。 なお、イナズマイレブンについては、さすがに、地上波でアニメの新シリーズをまたすぐに作るのは無理だと思われます。 ただ、再スタート後のイナズマイレブンは、「」などというコメントもあり、アニメを三部作で放送する予定もあったようなので、オリオンの刻印だけでは本当の最後はまだ描けていない可能性もあり、更なる展開を行う企画自体は残っているような感じもあります。

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イナズマイレブン オリオンの刻印で『最終回』が話題に!【イナイレ】

イナズマイレブン最終回

そして、シャドウ・オブ・オリオンによる舐めプが始まりました。 負ける雑魚がやることですよ……。 それに対して、個人の能力ではかなわなくてもチームワークで勝つ!って流れは好きです。 俺たちはサッカーで繋がっている! 「君の親友はもう俺だけじゃない」 「ヒカル…」 っていうやり取りは、良いな、と思いつつも、けどお互い一人だけの親友だからこそ生まれた強い絆みたいな関係性はそれはそれで萌えるんだよな……とか思ったりもしました(笑 ここからは、怒涛の必殺技連発!! やはり皇帝ペンギンで指笛を吹くのは、鬼道さんがしっくりきますね!! しかしそれを止める敵キーパーの「ブラックシールド」怖っ。 ここで、シュート止めたのにシャドウ・オブ・オリオンのメンバーたちが「はっ」となって、ユリカが「絶対に勝利を収めなければ…」ってなるの、どういう感情の動きなんですか…? 1点取られた時になるのならわかるんですけど……なぜこのタイミングで? 灰崎の熱い語りは好きでしたけど、それ試合中にどういうフォーメーションなんですか(笑 見た感じは格好良いですけど、中央の近い位置にそんなに集まってたらサイドがら空きですよ!! ユリカの「ブラックフィールド」格好良いですけど、影山の「まだ早い」とは? 最後まで見ても、「まだ早い」の意味がさっぱり分からなかったですね(笑 「友情のゴッドハンド」! 5人技……なんですかね?「普通のゴッドハンドじゃない」とは言ってましたけど、どういう原理でパワーアップしてるのか全くわからないです(笑 円堂さんがイレブンバンドで指示出したのは最後にして画期的ですね。 一之瀬、クラリオ、灰崎という意外な組み合わせで化身らしきものを出しての「ペルセウスオーブ」! これが決まってついに1点返す! にしても、交代無制限ルールを利用してバンバン交代してますけど、一回交代したクラリオがまた出てくるのはさすがに無制限が過ぎませんかね(笑 「スーパーメガトンヘッド」からの、 円堂、鬼道、豪炎寺の「イナズマブレイクCG(コードグレイト)」で2点目! 豪炎寺さんも一回交代したのにまた戻りましたね。 さらに、ハオ君とルースとマリクで「ソードオブダルタニアン」でついに同点! 組み合わせが謎過ぎる!! ただ、必殺技連発はやっぱり楽しいですね。 展開の早さは気になりますけど。 そんな中、突然ユリカの精神世界みたいな感じに。 なんというエヴァ感。 明日人が主人公してますね。 明日人から生まれた心の炎が、みんなに点火していく!! にしても、最終回だからやっぱり作画が良いですね。 ここのハオくんの動き凄い好きでした。 サッカーを通じて伝わった熱が、みんなの心を溶かし解放していく! イリーナさん、爆弾を使う間もなくあっさり逮捕。 計画が甘いというか……まあ、本気で観客を巻き込むような爆発をさせるつもりは無かったのかもしれないですけど。 一連の行動はイリーナさんなりの正義だったのかもしれませんが、やっぱりやり方は間違ってましたよ。 展開が早い早い。 あっという間に逆転して15分で終わりました。 最終回にしてこんなにも新技が出てくるとは。 それなら反則ばっかりの試合とかじゃなくて、こういう技たちを駆使する熱い試合をもっと見たかったですよ……。 では、「装置をシュートしてサッカーの力でブラックホールを消す」という展開だったので、それと比べたら天井なんてそりゃ軽く蹴るだけで吹っ飛ばせて当然ですよね、と思いました(笑 余談ですけど、イナギャラの最終回をちゃんと思い出そうとして「イナズマイレブンギャラクシー 最終回」でググったら、このブログが一番最初に出てきたの、本当にビビりました(笑 テレ東の公式より先に出てくるのさすがに恐れ多いですよ!? それはそれとして。 「これがサッカー、なんですね!」 「ああ、これがサッかーだ!」 や、それはサッカーではないですよ(笑 まあ、みんなで力を合わせてサッカーボールを蹴ってるので、サッカーっちゃあサッカーですけど、けど「これがサッカーだ」と言われちゃうと、「違うよ!?」と言うしか無いですって! けど、ユリカたちの心も救ったようですし、まあ……これがサッカー、ってことにしときますか! 最後にベルナルド兄さんをかばったイリーナさん。 そこに母の愛はあったのだと信じたいですね。 そしてこれからは、兄弟でオリオンを。 父さんの理想を叶えるために。 おでこツンツンしたのちょっとキュンとしますね…! 監督にサッカーを教えたのは影山…? この辺もなんかもっといろいろ設定有りそうなので、もっと掘り下げて欲しかったですね…。 新条さんもようやく父親だと認めて、親子の再会。 明日人の頑張ってた姿が、ちゃんと届いていたのですね。 ただその……良いシーンでしたけど、島まで来てたなら会って行きなさいよ! 会わせる顔がないとか言ってますけど、母さん死んじゃったんだから子供を一人でほっとく理由としては弱すぎるでしょ……。 けど良かったですよ。 これで明日人は、島に帰ってからも父さんと過ごせるのですね。 そして一週間後、日本vsロシアは再試合で日本勝ったみたいですけど、その試合見たかったですね……。 もう本当に、全体的に話数が足りない!せめてあと1話欲しかったですよ! けど優勝おめでとう! ところで、何か大事な役割があるのかと思ってた記者さんは最後までほぼただの観客でしたね…? オリオンの悪事を暴いて世に広めるとかそういう役割じゃなかったの……? 島に帰ってきた伊那国の面々。 「サッカーも一緒に連れて帰ってきた」とは(笑 ちょいちょいサッカーを擬人化する明日人です。 って、父ちゃんまたオリオンの仕事で世界各国に飛び立つのですね……母ちゃんもういないので、明日人の世話をしてくれる人はちゃんといるのか、ちょっと心配です。 まあ島のみんなも助けてくれるとは思うんですけどね。 この辺の、EDに乗せてのエピローグ的ないろんな場面も、ちゃんと見たいよー!! 野坂さんと西蔭めっちゃお土産大量ですけど、これはまた野坂さんが買ってきた各地の怪しい食べ物を西蔭が食べさせられるのでしょうか(笑 一星はこれ、新条さんから何受け取ったんですかね? とか言ってたらまさかのFF(フットボールフロンティア)!! はっ、一星が王帝月ノ宮に!!!なるほど、新条さんに転校に必要な書類とかを手配してもらったんですかね。 一星は、野坂とのコンビを続けることを選んだのですね。 西蔭が内心ざわざわしてそうです(笑 って、黄金メンバー雷門vs伊那国!! それ見た過ぎるでしょう!!! ワクワク感のあるラストでした! これにてオリオンの刻印、終了!! なんか、「またフットボールフロンティアってことは、アレスの時に3年だったハズだから円堂たち留年してんの?」みたいな意見も見ましたけど、よーく見ると「autumn」って書いてあるんですよね。 「autumn」つまり秋ですね、秋季大会。 たぶん、フットボールフロンティアは春か夏が本大会で、そのあと秋季大会もあるのでしょう。 もしくは、新たに出来たのでしょう。 なので、一応筋は通ってるな、と。 高校野球とかも、秋季大会ありますからね、不自然なことではないです。 まあ、高校野球なら3年は夏で引退ですけどね(笑 ただこれ、みんながやっぱり去年の優勝チームである雷門とちゃんと戦いたい!!と思って集まってきたのだと考えれば、それはむしろ熱いのでアリです。 その説で行きましょう!!! ………とは言え、作品を総括して考えると、アレスは話数が足りなかったし、オリオンはせっかく前作のメンバーもたくさん集まって来て期待感が高かったのに反則ばっかりでまともな試合が少ないうえに、旧作メンバーがどんどん脱落していくという不満もありで……決して大満足のシリーズとは言えませんでした。 それでも、魅力的なキャラはたくさんいましたし、イナイレらしい熱さが感じられるシーンもちゃんとありましたし、良い所もたくさんありました。 なので、ほんの少し何かが違えば、またあの熱いイナイレに出会えたのに惜しいなぁ……という気持ちです。 それでも、好きか嫌いかで言えば好きでしたけどね! でなきゃ一年半もずっと感想書き続けないですよ。 なんだかんだ、1年半の間、毎週楽しませていただきました。 まだゲームは作っているらしいので、来年春の発売に合わせて、特番でも良いからまたイナイレアニメが見たいな、と思うばかりです。 『Dr. STONE』 13話 主人公がゲス側に寄ってる分、少年漫画の主人公っぽさを担っている金狼(笑 あのスイカ仮面被った姿が、怪しさと格好良さ両立してて素晴らしいですね。 『通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?』 12話 最終回 増殖真々子さん怖さもありますけど、何人もの真々子さんに同時にエロイことされる同人誌とか出そうだな、と思ってしまいました(笑 「叱ります」は好きでしたけど、叱る方法がほぼビームだったのは笑いましたよ! 願いを叶えるシーンは、ほぼ「ギャルのパンティおーくれ!」でした(笑 始まった時は、これどういう感情で見ればいいのか難しいな……と思ってましたけど、結論としてはエロコメディファンジーラノベアニメとしてわりと面白かったな、と。 茅野さんが圧倒的にハマり役でしたしね。 二期が有ったら見ます。 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII』 12話 最終回 最終回にして、ヘスティア様が珍しく女神様らしかったです。 ただ、最終的に「人間と、寿命が長い人間以外の何かの恋愛」っていう凄くありがちな話に、凄くありがちな結論を出してて、良い話ではあるのですけど、この作品でわざわざ見たいエピソードでも無かったな、という気はしました。 そして3期!楽しみにしてます。 『炎炎ノ消防隊』はお休みでした。 『とある科学の一方通行』 12話 最終回 ダンまちに続いて、こっちも最後に新キャラの女の子見せて続編匂わせて終わるっていう。 ラノベアニメ界で流行ってるんですか…? それはともかく、内容的にはわりと面白かったんですけど、1個の話で12話全部使うのはちょっと長いな、って感じしました。 お手軽な単発話とかもちょっと見たかったですね。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・あとは……イナイレが終わって、寂しいやら、ようやく解放されるやら(笑 いや、正直感想書くの大変だったのですよ。 自分は筆が遅いので、1回の感想書くのに2時間くらいかかるのです。 なので毎週の放送が楽しみと同時に、また二時間かけて感想書かなきゃ……という大変さもあったので、それから解放されるのはちょっと肩の荷が降りたなーと。 イナGOの頃もずっとやってましたけど、あの頃から年月が経ったので、年取って体力の低下がね(笑 それでも、毎週たくさんの人が見に来てくれるのは素直に嬉しかったです。 相変わらずアフェリエイトは全然儲からなかったですけど(笑)、まあそれは良いです。 感想は好きで書いてるので。 なんだかんだ言ってもまた新作が始まることが有ったら、その時も感想書くと思いますし。 結局、イナイレ好きなんですから。 この「好き」が、感想読んだ人にも伝わって、わずかながらでも読んだ人の「好き」に刺さってくれたら、これ幸いです。 ではでは、本日はこれにて。

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イナズマイレブン オリオンの刻印で『打ち切り』が話題に!【イナイレ】

イナズマイレブン最終回

どうも。 更新ペースゴミ以下ですがアレスの伏線考察第1回にして企画倒れした訳ではなく、この時系列考察が非常に長ったらしくなったのと、推しであるの誕生日の準備で手がつけられなかった等の理由で遅くなりました。 当初の予定では「趙金雲 ロシアのスパイ説」という某動画サイトで有名な某キュ〇ル ロシアのスパイ説的なのをお届けする予定だったのですが、物凄く納得出来た考察をしている方がいらっしゃり、「これ元にしたらの時系列確定するんじゃね?」的なことになり…そっちを後回しにしてこっちをやろうと思います。 題して、 です。 では早速。 まず先程言ったものすごく納得できる考察、この考察の元、それがこれです。 そうです。 これ、考えれば考えるほど凄いんですよ…ということで、今からこれを元に考察していきます。 以下、書きやすさ的な問題で常体と敬体が混ざります。 前提1. 戦神の歴史が正史に戻らず、進み続ける謎をとの世界が「パラレルではあるがそれぞれ作品の正史」であるように、戦神も正史での正史は二つ存在するという仮定で進めることにする。 前提2. 本考察では前提1で提示したようにどちらも正史であることから今まで言われてきたパラレル 戦神 と正史という区別ができない。 ということでここでは正史を始まりという意味のBeginningから取ってBeginning World、BWと表記し、パラレル 戦神 を復活という意味のRevivalから取ってRevival World、RWを表記することにする。 前提3. 扱うタイトルは無印1期、2期、3期、オーガ、GO1、GO2、GO3、、イナダン、リローデッド、アレス、オリオンとする。 前提4. 前提5. 西暦表記は「フューチャー」の西暦が2140年設定であることを前提とし表記する。 前提6. BW、RW共に表面上の歴史は「」まで同じだが、無印時代5年前2055年に起きたエイリア石落下、それ以前の吉良の生死等の出来事が異なることから利便上はBW、RWは「」までは同一とするが、本来の解釈はどちらも同じような歴史だが根本的には違うということを頭に入れて欲しい。 前提7. アレス公式HP「とは」からBWの正史の基準は無印2期とし、RWの正史の基準はアレスとする。 前提8. そしてSSCの存在がで証明されている。 前提9. GO1とではHRの決が違うが、前提8から考え、本考察ではの決をBW正史として扱う。 前提10. ここまでが前提となります。 現在の時系列を簡単にまとめるとこのようになります。 ここまでは今まで言われてきた考察と一緒です。 ここからは現在当てはめられていないリローデッド、オーガ、イナダンを当てはめていきます。 まずはリローデッドを当てはめていきましょう。 図にまとめるとこうです。 次にオーガ。 オーガはジ・オーガ作中ストーリーでも劇場版でもフューチャーの設定でもSSCのことが語られていません。 70年前のGO1で発覚しているのだから、オーガがあるにはSSCは誕生しないと考えるのが妥当です。 よって、現在SSC未誕生のRWに当てはめるられます。 図にまとめるとこうです。 そして最後にイナダン。 フランの世界は2270年より後ですが、セブンスの説明はこう基準されています。 セブンスという特別な力を持つ人々が誕生"し始めた" ということからSSCはフランの世界には存在しないことになり、つまりオーガ同様RWの世界となります。 図にまとめるとこうです。 一番初めに出したあべこさんの考察と一致しました。 そして、これからはBWとRWの区分を考察していこう。 実は正史が二つある作品は、存在する。 それが「」だ。 詳しくはポケ文句さんによる「【裏話】本編の時系列を考察【ポケ文句】」を見ていただきたい 上記動画ではのについてこう説明されています。 ではの有無がの区分 2. では「のある世界」「のない世界」どちらにも正史が存在する というか、どちらも同じ歴史を辿っているらしい? つまり、どちら正史のが存在するがやはりの区分はあるということ。 の区分は恐らく「人間の進化系がSSCか、セブンスか」 もしRWでSSCに関しての言及がなければこれは確定とします。 が、現在アニメは放送中なので確認は不可能。 よって、現在は「人間の進化系がSSCか、セブンスか」と仮定します。 図にまとめるとこうです。 そして次は絶対的なの壁は超えられるか否か、という話に入ります。 同映画でカノンがRWからBWに移動したことも証明といえます。 作中ではBW内のしか移動できません。 図にまとめるとこうです。 これらを考慮し、インタラプトや様々な情報を書き加えたのがこちら これが「シリーズ時系列」の現在の情報から得られる中から構成した最終系だと私は思います。 ここまで長々とお付き合いいただきありがとうございました。 最後の画像が見えずらいと思いますので、pixivにて同様の画像を公開しました。 以上、時系列考察でした。 参考・引用元 この考察が出来たきっかけ: 時系列を作る上での参考: 公式ホームページ: 用語参考: フューチャー設定ソース: フラン周辺及びセブンスについて:提示のためにて掲載 無印の月日に関する情報: 豪炎寺が天馬を救った時期に関して: Siroro.

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