ツイッター動画保存。 Twitterの動画を高画質で保存するツール

【2020年版】Twitterにアップされた動画を保存(ダウンロード)する超簡単な方法のおすすめランキング!

ツイッター動画保存

Twitterには、世界中から日々様々な種類の動画がツイートされています。 Twitterにおける動画の投稿先は「タイムライン」「ダイレクトメッセージ(以下、DMと呼ぶ)」の2ヶ所に分けられます。 DMは自分と相手だけがやりとりできるプライベートな空間です。 そこにある動画は、きっと思い出深いものが残されているのではないでしょうか? この記事では、DMで送信・受信した動画をiPhone・Android・PCの端末に保存する方法を紹介します。 大切な思い出が詰まった動画をきれいに保存して、いつでも好きなときに楽しめるようにしましょう。 なお、タイムライン上にある動画のダウンロード方法については、こちらで詳しく解説します。 DMの動画を保存するなら外部アプリ・ブラウザツールを使おう 最初に、Twitterの公式アプリ・WEBサイトに動画のダウンロード機能はありません。 そのため、外部アプリ・ツールを使ってダウンロードしなければなりません。 また、 DMは古いメッセージから自然に削除されていきます。 DMが削除される時期の目安はメッセージを送受信した後から約1ヶ月。 ただし、DMでやり取りする頻度が多い人は1ヶ月よりも早く消される場合もあります。 このように、DMがいつ頃から消されるのかといった具体的な条件は不明です。 お気に入りの動画はすぐに保存することをおすすめします。 ダウンロード方法の解説に入る前に、端末によって使えない外部アプリ・ツールがあります。 次の表でお使いの端末が対応しているかを確認してください。 ここまで外部アプリ・ブラウザツールの特徴を紹介しました。 ところで、端末に保存される動画の画質の良さがどれぐらい良いのか気になりませんか? せっかくなら最大限きれいに美しく残した動画で楽しみたい ですよね。 そこで外部アプリ・ブラウザツールごとに画質を比較できる画像をまとめました。 会員登録しないで使えるアプリ・拡張機能(ブラウザツール)を探している人は、以下の項目に進んでください。 <会員登録しないで使えるアプリ・拡張機能>• DropboxならDMの動画をすべての端末で保存できる 無料で利用できる・高画質・簡単に保存できる という三拍子が揃ったアプリです。 会員登録というちょっとした手間がありますが、登録しておく価値があります。 Dropboxのデータは、専用のサーバーに保存されます。 そのサーバーにアクセスしてダウンロードするため、端末の種類をまたいでデータを閲覧したり、コピーすることができます。 さらに、ダウンロード用のリンクを作成できる「 共有 」という機能があります。 作成したリンクをメール送信するだけで、友達は簡単にデータをダウンロードすることができます。 共有のやり方については、 で詳しく紹介します。 ここまでDropboxの特徴を紹介しましたが、 DropboxだけではDMの動画をダウンロードすることができません。 そこで、作業の途中でブラウザツール「 TwiDropper 」を利用します。 TwitterのDMから動画データを抽出する役割を担うツールで、ブラウザ上で使えるサイトなのでダウンロードする必要はありません。 それでは、2つの事前準備を終わらせてから、端末ごとのダウンロード手順に進んでください。 事前準備1:Dropboxの会員登録をする <Dropboxアプリのダウンロードページ>• <Dropboxの会員登録手続き>• アプリを起動して[アカウントを作成する]をタップ• 氏名・メールアドレス・パスワード入力し、[アカウントを作成する]をタップ• 利用規約に目を通してから[同意する]をタップ• [Basicで続行(2GB)]をタップ• 写真をアップロード(写真を選択)のページを[スキップ]• Dropboxをインストールする(パソコンをリンクする)のページを[スキップ]• アカウント作成完了 事前準備2:TwitterとTwiDropperを連携する 端末によってメニュー項目の名称が若干変わりますが、手順はiPhone・Android・PCブラウザで共通です。 <TwiDropperのサイトURL> <TwiDropperとTwitterアカウントを連携する手順> (1)モバイルブラウザ、PCブラウザでTwiDropperのサイトにアクセスする• TwiDropperのサイト上部にあるメニューから[DM]を選択• [ログイン]を選択 (2)Twitterにアプリケーションを認証・連携する• [ユーザー名、またはメールアドレス][パスワード]を入力したら[ログイン]を選択• [ログイン]を選択 (3)TwiDropperとTwitterアカウントの連携完了• 連携したTwitterアカウントのDM受信ボックスに保存されている動画の一覧が表示される <DropboxでDM動画をダウンロードする手順> (1)保存する動画の画質を決める• 一覧から保存する動画を探す• 動画の下にある[Save to Dropbox]を選択• Dropboxが起動するので画面右下にある[保存]を選択• [Save to Dropbox]の先頭にチェックマークが付いたらDropboxに保存完了 iPhone・Androidのカメラロールに保存する方法 (1) 、 の手順をおこなう (2)Dropboxにダウンロードした動画をカメラロールにコピーする• 保存した動画ファイルの[・・・]を選択• [動画を保存]をタップ• [「写真」に保存しました」と表示されたら、カメラロールにダウンロード完了 PCブラウザでローカルフォルダに保存する方法 (1) 、 の手順をおこなった後 、Dropboxを起動する• 保存した動画ファイル名の右端にある[・・・]をクリック• [ダウンロード]をクリック• ダウンロード完了 3. 「動画クリップ再生-動画保存アプリ」で保存する方法 (iPhoneのみ対応) では、会員登録して使えるDropboxを紹介しました。 ここからは端末ごとに会員登録しないで使える外部アプリ・ツールを紹介していきます。 まずはiPhone限定で配信されている外部アプリ「 動画クリップ再生-動画保存アプリ 」です。 動画としてダウンロードできるだけではなく、音声(MP3)の抜き出しも可能です。 でもふれましたが、この記事で紹介する外部アプリ・ツールの中で 一番画質が悪く保存されます。 <動画クリップ再生-動画保存アプリのダウンロードページ>• (1)アプリ内蔵ブラウザからTwitterアカウントにログインする• 画面上部の[検索]をタップ• twitter. com• 画面右下の[開く]をタップ• [電話、メールまたはユーザー名][パスワード]を入力• [ログイン]をタップ (2)DMの動画を再生してアプリのフォルダに保存する• ホーム画面右上の[ダイレクトメッセージ]アイコンをタップして、保存したい動画があるメッセージを開く• [CMを見ながら2倍速で保存]をタップ• 「ダウンロード完了」の表示が出たら、画面右下の[メニューアイコン][動画リスト]の順にタップ• 画面左上の[編集]をタップ• ファイル名を変更して保存したい場合は[名前変更]をタップ• 変更したいファイル名を入力したら[確定]• 画面下の[アルバムに保存]をタップ (3)カメラロールに動画をコピーする• 「CMを見ながら2倍速でアルバムに保存」をタップ• 「保存成功」と表示が出たら、カメラロール(写真フォルダ)に保存完了 4. アプリを起動したら[クリップ]をタップ• [ブラウザ]をタップ• 下記のURLを検索欄の左側に ペーストして、[ダイレクトメッセージ]のページにアクセス• TwitterのDMページURL:• 再生した動画の上で長押しタップ (2)動画をギャラリーに保存する• [リンクを開く]をタップ• [クリップ]をタップ• 「クリップ完了」と表示されたら保存完了• [ギャラリー]をタップ 5. 「Video DownloadHelper」で保存する方法(PCブラウザのみ対応) 「Google Chrome」「Firefox」の2種類のブラウザに対応した、動画を手軽にダウンロードできるようにする拡張機能(ブラウザツール)です。 ここではOSをMac、ブラウザはGoogle Chromeを使った手順で解説します。 事前準備:PCブラウザに拡張機能を追加する DMの動画を保存する手順に入る前に、ブラウザに拡張機能を追加しましょう。 「Video DownloadHelper(本体)」と「コンパニオンアプリ」の2種類をインストールします。 <Video DownloadHelper(本体)のダウンロードページ>• <コンパニオンアプリのダウンロードページ>• <Video DownloadHelperの設定手順> (1)Google ウェブストアの画面右上にある[Chromeに追加]をクリック (2)[拡張機能を追加]をクリック 拡張機能が追加されると、ブラウザのツールバーにアイコンが追加される (3)コンパニオンアプリをダウンロードする• コンパニオンアプリのページ( )にアクセスすると、画像のような英文ページが表示される• ダウンロードが完了したファイルを開き、インストール画面を表示する• 「はじめに」 ・・・ [続ける]をクリック• 「インストール先の選択」 ・・・ インストール先を指定して[続ける]クリック• 「インストールの種類」 ・・・ インストール先に間違いなければ[インストール]をクリック• 「インストール」 ・・・ [ユーザ名][パスワード]を入力して[ソフトウェアをインストール]をクリック• 「概要」 ・・・ コンパニオンアプリのインストール完了 PCブラウザでDMの動画をダウンロードする (1)TwitterにログインしてDMを開く• ツイッターのアカウントに[ログイン]する• [ダイレクトメッセージ]アイコンをクリックして、保存したい動画があるDMを開く• 変わらないときはページを更新し、動画を再生すること。 (2)動画をダウンロードする• 2Mbps — MP4 ]を選択• [Twitter. 設定が終わったら[保存]をクリック (5)ダウンロード完了 次回、ダウンロードできるのは120分後です。 DMの動画が保存できないときの対処方法3つ でもふれましたが、DMはおよそ1ヶ月ほどで削除されます。 それぞれの人によってメッセージの送信・受信数で変わるので、お気に入りの動画はすぐに保存するようにしましょう。 ここでは、これまでに紹介した外部アプリ・ブラウザツールを使って、ダウンロードできない場合の解決策を紹介します。 その1. Dropboxで動画保存用のリンクを共有してもらう 動画の持ち主がDropboxのユーザーなら、Dropboxの「共有」という機能を使って、動画ファイルを送信できます。 その方法は、メールに動画ファイルを添付するものではなく、専用のダウンロードリンクからダウンロードする形です。 ダウンロードする人はDropboxに会員登録している必要はありません。 ただし、2018年12月時点で このダウンロード方法が使えるのはAndoroid・PCブラウザのみ です。 iPhoneでは閲覧はできますが「直接ダウンロード」の機能が使えません。 <Dropboxから共有リンクを送信する方法>• 共有したい動画ファイル名の右端にある[︙]をタップ• [共有]タップ• 再度[共有]をタップ• [リンクをコピー]をタップ• 任意のメールソフトを起動し、本文にコピーしたリンクをペーストし、必要に応じてメッセージを記入して[送信]をタップ <Dropboxの共有リンクからダウンロードする方法>• 受信メールに書かれたリンク先にアクセス• 画面下の[またはウェブ版の利用を継続]を選択• [ダウンロード][直接ダウンロード]の順に選択• ギャラリーに保存完了 その2. 外部アプリ・メールで動画を再送信してもらう 動画の持ち主にメールアドレスやLINEアドレスを伝えて、動画のデータファイルを直接送ってもらいましょう。 もし、相手に普段使っている連絡先を教えられないといった理由があれば、次に挙げるフリーメールアドレスを使うと良いでしょう。 <おすすめフリーメールアドレス>• 有効期限15分の受信専用メールアドレス(時間は延長可能)。 受信箱付きで、添付ファイルを受信できます。 1通のメールで、1GBまでの大容量ファイルを複数送信できるメールアドレス。 送信・受信したメールは約30日後に削除されます。 メールの保存件数に上限はありません。 添付ファイルを送受信できます。 その3. 画面録画アプリ・ソフトで撮影する• iPhoneは「画面収録(スクリーンレコーディング)」という機能がiOS 11から追加されまいた。 録画中に音声を収録することも可能です。 最後にDMの動画を保存するポイントをまとめます。 外部アプリ・ブラウザツールを使うことが必須条件• DM動画の保存期限は約1ヶ月。 メッセージの送信・受信量で変わるため、早めに保存する この記事を通して大切な動画を保存できるようになったら嬉しいです。

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Twitterに動画投稿する方法!サイズや形式、撮影方法や注意点 [ツイッター(Twitter)の使い方] All About

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iPhoneアプリの場合 1. 動画が含まれるツイートのリンクを確認する まずは、保存したい動画が含まれる ツイートのリンクを確認します。 ただし、アプリの場合、直接表示されていないため、次の方法で確認します。 保存したい動画が含まれるツイートに移動して、 「その他の方法でツイートを共有」を選び ます。 「リンクをコピー」をタップします。 「コピーしました」と表示されたら、コピー完了です。 動画のリンクを確認する ツイートのリンクがコピーできたら、次に、 動画のリンクを確認します。 SYNCERさんの、TwitterAPIを利用した簡単に動画のリンクを確認することができるサービスを利用します。 に移動します。 画面中段にある「URLを変換する」メニューにある テキストボックス(下左図:赤枠部分)に、先ほどコピーしたツイートへのリンクをペーストします。 正常に変換できると、下右図のように、 確認用の動画と、動画のリンクが表示されます。 先ほどの変換された 動画のリンクをタップし、新しいタブで動画を表示させたら、下のツールバーの真ん中にある 共有アイコンをタップします。 メニューが表示されたら、下図のように(2段目を左右に動かして) 「Dropboxに保存」をタップします。 案内に従って、保存が完了すると、 Dropbox(「最近」メニュー)に保存された動画が表示されます。 タップしてみると、、、 4. 動画が再生できました。 これで、 動画の保存が完了です。 Dropboxは、色々な端末と同期することができますので、パソコンなどからも動画を確認することができます。 アプリを起動してなくても良い分、Clipboxより操作は簡単ですね。 Androidアプリの場合 1. 動画が含まれるツイートのリンクを確認する まずは、保存したい動画が含まれる ツイートのリンクを確認します。 ただし、アプリの場合、直接表示されていないため、次の方法で確認します。 保存したい動画が含まれるツイートに移動して、 「リンクをコピー」メニューを選び ます。 動画のリンクを確認する ツイートのリンクがコピーできたら、次に、 動画のリンクを確認します。 SYNCERさんの、TwitterAPIを利用した簡単に動画のリンクを確認することができるサービスを利用します。 に移動します。 画面中段にある「URLを変換する」メニューにある テキストボックス(下左図:赤枠部分)に、先ほどコピーしたツイートへのリンクをペーストします。 正常に変換できると、下右図のように、 確認用の動画と、動画のリンクが表示されます。 企業やアプリなどのプロモーション(広告)動画は、変換することができません。 詳細な使い方については、変換ツールの下の説明をご確認ください。 その他にも、 など、同じようなサービスがあります。 動画を保存する 最後に、先ほどの変換された 動画のリンクの中から、「結合ファイル(mp4)」にある、いずれかのサイズのリンクを長押しして、 「リンクを保存」(あるいは「ページをダウンロード」などのメニュー)をタップします。 ダウンロードが開始し、完了すれば、 端末への保存が完了です。 保存した動画(ファイル)は、写真・動画閲覧アプリや、ファイル管理アプリで確認することができます。 それぞれの方法をご紹介いたします。 写真・動画閲覧アプリで動画を確認する 1. 「ギャラリー」や「アルバム」といった写真・動画が閲覧できる標準アプリを起動します。 そのようなメニューが見当たらない場合は、「フォルダ」や「動画」といったメニューから探してみてください。 それでも見つからない場合は、次にご紹介する方法をお試しください。 タップしてみると、、、 3. 動画が再生できました。 これで、 動画の保存・確認が完了です。 写真・動画閲覧アプリから、いつでも動画を見ることができます。 ファイル管理アプリで動画を確認する 1. 「マイファイル」や「ダウンロード」といった端末内のファイルを確認することができる標準アプリを起動します。 代表的なアプリとして、ASUSの「ファイルマネージャー」アプリがあります。 ちなみに、こちらの記事でもご紹介した、ファイル管理アプリ「Files Go」でも、「ダウンロード」から、保存した動画(ファイル)を確認することができます。 パソコンの場合 1. 動画が含まれるツイートのリンクを確認する まずは、保存したい動画が含まれる ツイートのリンクを確認します。 保存したい動画が含まれるツイートに移動して、 「ツイートへのリンクをコピー」をクリックして、 表示されるURLをコピーします。 動画のリンクを確認する ツイートのリンクがコピーできたら、次に、 動画のリンクを確認します。 SYNCERさんの、TwitterAPIを利用した簡単に動画のリンクを確認することができるサービスを利用します。 に移動します。 画面中段にある「URLを変換する」メニューにある テキストボックス(下図:赤枠部分)に、先ほどコピーしたツイートへのリンクをペーストします。 正常に変換できると、下図のように、 確認用の動画と、動画のリンクが表示されます。 企業やアプリなどのプロモーション(広告)動画は、変換することができません。 詳細な使い方については、変換ツールの下の説明をご確認ください。 その他にも、 など、同じようなサービスがあります。 動画を保存する 1. 最後に、先ほどの変換された 動画のリンクの中から、「結合ファイル(mp4)」にある、いずれかのサイズのリンクを 右クリックして、 「名前を付けてリンク先を保存」(あるいは「リンク先を別名で保存」などのメニュー)をクリックします。 ダウンロードが開始され、完了すれば、 パソコンへの保存が完了です。 保存した動画をクリックしてみると、、、 2. 動画が再生できました。 これで、 動画の保存・確認が完了です。 パソコンなので、動画の保存場所などを簡単に変更することもできます。 まとめ いかがでしょうか? iPhoneアプリ、Androidアプリ、パソコンで、 Twitterで動画を保存する方法をご紹介いたしました。 Twitterで過去に投稿した動画を、端末から削除してしまった、などの場合に使える方法かと思います。 他人の動画を保存する場合は、個人的に楽しむ範囲でご活用ください。 参考にしていただければと思います。

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Twitterに動画投稿する方法!アップロード可能なサイズや形式を詳しく解説|アプリ村

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もくじ• Twitterの動画を簡単に保存できるWebツール3選とその使い方 では早速ですが、 Twitter 上の動画を簡単に保存できるツールをご紹介していきます。 【まず初めに】TwitterからツイートのURLを取得する方法 まずはじめに、 Twitter 動画を保存していくにあたって知識として必要になってくるのが 「TwitterのツイートURL」を 保存・コピー・ペーストする方法です。 以下でご紹介する方法で共通しているのは 動画が添付されているツイートの URL が必要になるということです。 ですので最初にTwitter上のツイートURLをコピーする方法を確認していきましょう。 画面上変化を何もありませんがこれにてiPhoneの端末内の 「クリップボード」という場所にツイートの URL がコピーされました。 ここでコピーしたツイートの URLは、それぞれのダウンロードツール上でペーストをしながら使っていきます。 第1位:『Syncer』を使ってTwitterの動画をダウンロードする方法 第1位にご紹介するのが「」という様々なツールを提供しているサイトを利用して Twitter の動画をダウンロードする方法です。 動画はスライダー上に横に並べられており、スワイプをすることによって動画を切り替えることができます。 また、本記事では3種類のTwitter動画の保存ツールをご紹介していますが、こちらの「Syncer」のみ アカウント名で動画検索ができる機能が実装されており、その他のツールではそういった機能がないことから、一番最初でのご紹介となります。 第2位:『Twit douga』を使ってTwitterの動画をダウンロードする方法 Twitterの動画をダウンロードする手段として「」というツールを使う方法もあります。 第3位:『TWDownloader』を使ってTwitterの動画をダウンロードする方法 海外のサイトですが、「TWDownloader」というツールを使用してTwitterの動画をダウンロードすることもできます。 後はここまででご紹介した手順と同じように リンク先のファイルをダウンロードを選ぶと、「ファイル」アプリ内に格納され、保存が完了となります。 各ツールで保存した動画を他のアプリへ移動させる方法 ひとまずここまでの手順で「ファイル」アプリへの保存が完了しましたが、通常よく使っている 写真のアプリや、動画編集のアプリなどにそのまま移行したい場合、アプリ間で動画を移行させることができます。 このようにしてダウンロードした動画ファイルは、 LINE などのメッセージアプリで共有する事ができたり、 Dropbox などの保存サービスに転送する事もできます。 Twitterの動画をダウンロードすることは法律的にNG? ここまで Twitter 動画ファイルをダウンロードすることをご紹介してきましたが、ダウンロードすることに関してつきものなのが 「その行為は違法なのか?」という点です。 YouTubeの場合は利用規約でダウンロードの保存が原則的には禁止されていますが、 Twitterの場合にはどういう規則が適用されるのか、また法律的には何の問題もないのか、解説していきます。 明らかに違法にアップロードされた動画をダウンロードすると違法 こちらは Twitter に限った話ではありませんが、テレビの映像や映画の一部や全部、アーティストのミュージックビデオや、その他 通常は有料で配信されているもの、且つそれが明らかに権利者ではないアカウントからアップロードされたものに関しては、違法にアップロードされたコンテンツである可能性が高いです。 そのようなコンテンツを 違法にアップされたと知りながらダウンロードすることについては、著作権法上の違法行為になります。 ただし違法にアップロードされたかどうかの線引についてはテレビやネットなどメディアが多様化した現在では判別が難しいところもありますので、「違法かもしれない」と思うものはダウンロードしないほうが無難でしょう。 自分がアップした動画などは問題なし 著作物とは別に自分がアップロードしたもの、他のユーザーがスマホで撮影してアップロードしたものについては現状の Twitter の利用規約を鑑みると違法ではないことになっています。 Twitterの「利用規約」ではNGとなっているか? 2020年1月1日から新しい利用規約が適用されますが、そのでは、「動画のダウンロードを行ってはならない」という記述はありません。 ただし、利用規約に以下の内容があります。 本サービスへのアクセスまたはその使用中に、次のいずれも行ってはなりません。 (中略) iii Twitterから提供される(かつ該当する利用条件に従う場合にのみ提供される)、 当社の現在利用可能な公開インターフェース以外の方法(自動プログラムか否かを問わない)で、本サービスへのアクセスもしくはその探索またはアクセスもしくは探索の試み とありますので、厳密には今回ご紹介する方法が利用規約に抵触する可能性があります。 とはいえ、これがもし抵触したとしても今回ご紹介する方法は、Twitter上の自分のアカウントを入力する必要がありませんので、今回ご紹介したツールを使用したことによるリスク(アカウント凍結など)は起こりえません。 よって、現状は黙認されていると言っても良い状態でしょう。 まとめ いかがでしたでしょうか。 今回は最新の方法による Twitter 動画の保存方法をご紹介いたしました。 現時点は、Twitterは動画ファイルの直接リンクに対して、システム的に拒絶をしていない状況になります。 それゆえに今回ご紹介した第三者のサイトによって簡単に動画ファイルを抽出することができます。 ただしツイッターにおける動画ファイルのアクセス方法は、利用規約を見る限り何の前触れも無く仕様変更される可能性がありますので、その時は今回ご紹介したツールがその時のシステムに調整されることを待つほかないでしょう。

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