三井ダイレクト セカンドカー割引。 三井ダイレクト 継続|継続割引その他2年目以降の特典|自動車保険・バイク保険

2台目の自動車保険をお得に!プロがおすすめの5のコツ【セカンドカー割引ほか】

三井ダイレクト セカンドカー割引

長期無事故割引、長期無事故割引プラスの新設 長くご契約いただくと、ぐーんとお得に! 前年のノンフリート等級が20等級かつ等級ダウン事故がない場合に適用となる「長期無事故割引」、長期無事故割引が適用されるご契約で、三井ダイレクト損保でご継続いただいた場合に適用となり、ご継続いただいた年数に応じて割引率がアップする「長期無事故割引プラス」を新設しました。 自転車賠償特約の新設• 自転車運転中に他人にケガをさせてしまったり、他人の物を壊してしまった場合において、法律上の損害賠償責任が生じたときに補償いたします。 1台のご契約にセットすれば、ご自身とご家族の自転車事故がまとめて補償されます。 自転車賠償特約って必要…?• (注4) アンケート実施概要有効回答数:877人/対象期間:2018年3月8日~2018年3月13日/回答方法:インターネット調査/アンケート対象者:2017年10月1日以降始期の自動車保険契約者/集計方法:以前ご契約されていた保険会社が大手損害保険会社(4社)と回答された方の中で、以前ご契約されていた保険料と比べて、「少し安くなった」~「とても安くなった」と回答頂いた191人の平均節約金額は、お客さまからのアンケート回答(契約条件の相違も含む)を集計• (注5) アンケート実施概要対象期間:2018年3月8日~2018年3月13日/回答方法:インターネット調査/アンケート対象者:2017年10月1日以降始期の自動車保険契約者/以前ご契約されていた保険会社が大手損害保険会社(4社)と回答された216人の満足度/「やや満足」~「非常に満足」を「満足」として集計 【取扱代理店】 楽天インシュアランスプランニング株式会社 〒160-0022 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア16階 【引受保険会社】 三井ダイレクト損害保険株式会社 〒112-0004 東京都文京区後楽1-5-3 楽天インシュアランスプランニング株式会社では、インターネットによる保険募集および各種お手続きが可能な保険会社を推奨する方針です。 *楽天インシュアランスプランニング株式会社は、三井ダイレクト損害保険株式会社の保険契約締結の媒介を行うもので、保険契約締結の代理権・保険料領収権および告知受領権はありません。 したがいまして、保険契約の締結に際しましてはお客さまご自身が三井ダイレクト損害保険株式会社のWEBサイトから告知事項を入力の上、保険契約のお申し込みを行っていただきますようお願いいたします。 *本商品の詳細は三井ダイレクト損害保険株式会社のWEBサイト、重要事項説明書等を必ずご確認ください。 19W27 実施中のお得なキャンペーン•

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セカンドカー割引とは

三井ダイレクト セカンドカー割引

契約している自動車保険の等級が「11等級以上」である• 1台目と2台目の【被保険者】が「本人か配偶者・同居の親族」である• 1台目と2台目の【車の所有者】が「本人か配偶者・同居の親族」である• 契約する車種・用途が【自家用】であること• 適用車種は「小型乗用車」「軽四輪乗用車」「普通乗用車」「軽四輪貨物車」「小型貨物車」「最大積載量2トン以下の普通貨物車」「キャンピングカーなど特種用途自動車」 「セカンドカー割引」は「複数所有新規割引」などと、各社呼び方が異なっている場合もあります。 自動車保険に新規で契約する場合、最初は「6等級」からスタートしますが、先に契約している自動車保険の等級が「11等級以上」であることで、「補償を使わず優良なドライバー」と見なされ、少し等級を「おまけ(保険料を安く)」してスタートしてもらえる、と言った感じですね。 ここでは具体的にセカンドカー割引を適応できる状況について、見ておきましょう。 セカンドカーと言っても、一人で複数契約する必要もなく保険会社も別々で問題ありません。 記名被保険者や所有者が「同一」でなくても利用できる! セカンドカーだからと、契約者の「記名被保険者」や「車両の所有者」が同じである必要はありません。 考えかたとしては、「同居している家族・親族」であれば、その家族内でのセカンドカー、「2つめの保険契約」という認識で適用されます。 ですので、被保険者が1台目はご主人、2台目は奥様であったりお子さんであったり、という契約場面で適用できます。 契約保険会社が違っても適用される! 契約する保険会社は、1台目と2台目が別々の会社で契約しても割引適用されます。 1台目はA社の保険、2台目はB社の保険でも適用が可能なので、運転実績のある家庭であるという事が重要なのかもしれませんね。 そのため、1台目の保険の等級が11等級以上となっている場合は、2台目の自動車保険を検討する際、どの保険会社にするかにかかわらず、必ずこの割引について適用できるか確認しましょう。 11等級以上でも【事故有係数】がある場合は要問合せを! セカンドカー割引の適用について、 先の契約が「11等級以上」でも、保険会社によっては、「11等級以上かつ事故有係数適用期間0年」としているところもあります。 同じ11等級以上であっても、3年以内に事故を起こしたことがある11等級と事故ナシでの11等級では、実際違いますよね。 事故を起こしていない、補償を使っていないユーザーのほうが、保険会社としてはありがたいのは納得できますので、ここで違いを付けられるのもわからなくはありません。 ただこの部分まで適用条件としているのかは、保険会社により見解が分かれていますので、セカンドカー割引を検討する際は問い合わせする必要が有ります。 セカンドカー割引の取り扱いのある保険会社一覧 社名 名称 ソニー損保 セカンドカー割引 SBI損保 複数所有新規 AIU保険 複数所有新規 アクサダイレクト 複数所有新規割引 チューリッヒ セカンドカー割引 三井住友海上保険 ノンフリート多数割引 あいおいニッセイ同和損保 ノンフリート多数割引 そんぽ24 複数所有新規制度 アメリカンホームダイレクト — 東京海上日動火災 共栄火災 複数所有新規割引 三井ダイレクト セカンドカー割引 セコム損保 複数所有新規 セゾン自動車火災 複数所有新規 損保ジャパン日本興亜 複数所有新規割引 check 数ある保険会社を確認したい人は、「」で紹介。

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2台目の自動車保険を安くする方法|セカンドカー割引の適用条件5つ

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アクサダイレクトでセカンドカー割引を利用する手順についてお伝えしていきたいと思います。 アクサダイレクトは通販型自動車保険で保険料が安く抑えられることを売りにしています。 CMには岡田将生さんが起用されており、頻繁に流れているため見たことがある方も多いと思います。 通販型自動車保険の加入者数は年々増加傾向にあり、アクサダイレクトもソニー損保らと並んで今後成長が期待されています。 そんなアクサダイレクトにはセカンドカー割引が用意されています。 公式サイトには複数所有新規割引という名称で解説されており、ある条件を満たした場合に2台目以降の新規契約で割引率が高くなるという割引になります。 だいたい4割ぐらい保険料が安くなり、新規加入だと10万円を超えることも珍しくないため4万円近く保険料を抑えることができるというわけです。 アクサダイレクトの公式サイトに記載されているセカンドカー割引の適用条件をそのまま引用しておきますね。 新たなご契約に前契約に該当する契約が存在しないこと• すでに保有しているお車の保険契約の等級が11等級以上であること• 1台目および2台目の自動車が、自家用普通乗用車、自家用小型乗用車、自家用軽四輪乗用車、自家用普通貨物車(最大積載量0. 5トン超2トン以下)、自家用普通貨物車(最大積載量0. 5トン以下)、自家用小型貨物車、自家用軽四輪貨物車または特種用途自動車(キャンピング車)のいずれかであること• 2台目の記名被保険者および車両所有者が、次のいずれかであること 1. 記名被保険者• 1台目のご契約の記名被保険者• 1台目のご契約の記名被保険者の配偶者• 1台目のご契約の記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 2. 車両所有者• 1台目のご契約の車両所有者• 1台目のご契約の記名被保険者• 1台目のご契約の記名被保険者の配偶者• 1台目のご契約の記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 かいつまんで説明するとどこの保険会社でもいいので11等級以上の契約があって、2台目の契約が1台目の契約者と同じかその同居の家族であれば適用可能ということになります。 同居の家族というところがポイントで、すでに独立して別居している子供が車を新たに購入しても適用されないので注意が必要です。 アクサダイレクトでセカンドカー割引が適用されれば補償プランにもよりますが5万円から6万円台ぐらいまで保険料を抑えることができると思います。 条件を満たしている方はかなり得をすることになると思うのでぜひ活用してみてください。

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