横浜 藤 よし 伊豆 店。 料金プラン

横浜 藤よし (よこはま ふじよし)

横浜 藤 よし 伊豆 店

獲得率は、予約日、宿泊日、お支払い方法によって異なる場合があります。 詳細はをご確認ください。 わずか4室のみの隠れ家・。 割烹旅館 【横浜藤よし 伊豆店】・。 伊豆の旬を大切にした、四季で趣の異なる味をご堪能ください。 ~メニュー例~ ・前菜 ・酢の物 ・煮物 ・天ぷら ・焼き物 ・蒸し物(茶碗蒸し) ・香の物 ・お椀 ・ご飯 ・デザート ・舟盛り ・時間:18:00~ ~ご朝食~ 香ばしい香りが食欲をそそるサザエやホタテや自家製干物。 召し上がる際は、ご自身で七輪で焼いてどうぞ。 自慢の朝食目当てで来られる方も多数いらっしゃいます。 朝食はお部屋食を承っておりません。 心も身体も休めて、のんびりとお寛ぎ下さい。 見晴らしの良い高台にあるため 階段やすこし坂を上り下りすることがあります。 「なごみの湯」は予約制で利用時間は、夜は~22:00、朝は6:00~となります。 「なごみの湯」以外は、ご自由に24時間、貸切でご利用いただけます。 各お風呂からは少しずつ違う相模湾の景色を楽しめます。 ご希望の方は事前にご予約下さい。 ご都合によりご変更は事前にお知らせくださいませ。 飲食にアレルギーがある方、苦手な食材のある方は事前に詳しくご連絡ださいませ。 卵料理・まぐろ刺身・魚の煮付け・海鮮大椀味噌汁など、朝からボリュームのあるお食事です。 (週末のご宿泊の際は、お刺身がお寿司になります) 食事場所:お食事処の広間 08:00-09:00 ご朝食は、基本的に炭火焼でのご用意となりますので皆様お食事処の広間で8:00のご用意となります。 ご都合によりご変更ご希望の方は、事前にお知らせくださいませ。 お支払い方法 現地決済/オンラインカード決済 和室 憧れの専用の100%掛け流し源泉風呂付客室 部屋定員2~4名 12帖和室 源泉風呂付 専用の源泉掛け流しのお風呂付。 12帖和室に広縁があり、その奥のデッキから相模湾を望む。 春先には、お部屋の前の河津桜が見事です。 部屋設備 洗浄便座 宿泊施設のキャンセル料規定• キャンセル料につきましては以下の通りです。 14日前のキャンセル ご宿泊料金の25% 前日のキャンセル ご宿泊料金の50% 当日のキャンセル ご宿泊料金の100% 連絡なしの不泊 ご宿泊料金の100%• 上記は宿泊施設の定めるキャンセル料率です。 キャンセル料率は宿泊施設やプランにより異なるため、ご予約される宿泊プランのキャンセル料率を必ずご確認ください。 記載されている日数より前にキャンセルする場合は、キャンセル料はかかりません。 お子さまの食事回数はプランの食事条件に準じます。 獲得内容• 宿泊料金合計(消費税、オプション料金を含む)に対して1%獲得できます。 Yahoo! JAPAN IDでログインして予約すると獲得できます。 このプランは以下も獲得できます。 ただし、最終的な獲得内容は予約フォームにてご確認ください。 入湯税(温泉のある施設の場合)や宿泊税(地方自治体が定めている場合)は、特別に明記がない限り表示料金には含まれません。 ご予約のキャンセルにつきまして、ご予約日の14日前より5000円、ご予約日の前日50%、当日100%申し受けます。

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横浜 藤 よし 伊豆 店

Contents• 伊東温泉 割烹旅館 横浜「藤よし」伊豆店 伊豆の伊東にあるのに、横浜がつく温泉宿。 何故かといえば横浜に昔からある割烹の藤よしというお店が伊豆で経営している温泉宿だからです。 最初に訪れた時は日帰り入浴でしたが2回目は宿泊をしてきました。 ここは本当に1度は泊まりたい温泉宿です! 泊まらずにここの魅力は語れません! 泊まった離れの客室 ここに泊まったのは温泉仲間に誘われて10人以上で泊まったのですが、10人以上になると離れの客室に泊まる事が出来ます。 でもメインの露天風呂から少し離れているので面倒と言えば面倒ですが、大人数で少し騒いでも問題無いので安心して出来ます。 温泉のオンパレード!空いていれば何度でも入れる貸切露天風呂と展望の良い混浴露天風呂 ここの温泉の魅力は2つ、空いていれば何度でも入れる貸切露天風呂(貸切内湯もあり)と、展望の良い混浴の露天風呂です。 混浴と言っても湯浴み着、タオル巻きOKなので女性でも安心して入れます。 そして源泉掛け流し!素晴らしい温泉です。 混浴露天風呂 相模の湯 今は少し変わったようで「新 相模の湯」になっていますが、展望は変わりません。 広い露天風呂で20人くらいは軽く入れそうです。 そして、ここからの展望が物凄く良い!!!! 相模湾一望の絶景を見られる温泉です! 昼間も絶景ですが、夜も本当に綺麗でした。 泊まった時は晴れていて綺麗な星空を見ながら入浴する事が出来ました。 ここに行くまでの景色も良いですよ!宿の敷地からの風景です。 泊まったのは2月。 恐らく梅だと思いますが綺麗に咲いていました。 入浴ルールで入る最初の温泉 ここは日帰り入浴も受け付けていますが、日帰り入浴でも宿泊でも一番最初に入る温泉が指定されています。 最初に男女別の内湯に入って身体を洗う事をルールにしていて、ここで身体を洗ってからいろんなお風呂を周る事になっています。 こういうルールがあった方がメインのお風呂のお湯が綺麗なままなので良いですね。 貸切露天風呂いろいろ ここは空いていれば何度でも入れる貸切風呂が豊富にあります。 上の写真のように札がかかっているので、空いているかどうかは札で判断します。 入浴する時はこの札を裏返して「入浴中」にします。 上は「なごみの湯」 女神の湯なんていうのもあります。 めがねの湯は2つの丸い湯船で眼鏡のよう 他にも何箇所か貸切風呂があります。 日帰り入浴でも休憩室があるので落ち着けます。 ただし日帰り入浴は3時間までの利用となっていますのでゆっくりしすぎないようにしないといけませんね。 予約は必要ですが、料理を食べる事も出来ます。 不定期開催 マグロの解体ショー ここに泊りたい1つの理由が不定期で行われるマグロの解体ショー。 運がよくないと出会えません。 出会える可能性が高いのは週末です。 まず予約客でほぼ埋まっていてそれなりの人数が宿泊している事、そして適度な大きさのマグロの水揚げがあること、この2つです。 この2つの条件が重ならないとマグロの解体ショーには出会えません。 でも、運良く僕はマグロの解体ショーの時に泊まれました。 その場で解体したマグロを食べれたりもします。 手巻き寿司にして食べさせてもらいました! 夕食も豪華!新鮮な海の幸! 伊豆の温泉に行けば、やはり期待してしまうのが海の幸! 上記のマグロの解体ショーのマグロも当然でますが、それ以外にも美味しい海の幸が味わえます。 朝食も豪華 マグロの兜焼き ここは朝食も豪華です。 マグロの兜焼き!!!もしくは兜煮がでます。 当然干物も ホタテ 朝食にもお刺身! で、卵も アラの入った味噌汁も美味しかったな~。 横浜「藤よし」伊豆店の欠点 素晴らしい宿で料理も美味しいのですが、まったく欠点が無い訳ではありません。 見てもらった通り、丘の上に建っているため、あちこちに階段があります。 低層の建物なのでエレベーターもありません。 また温泉を巡る時も階段は多くありますので、足腰の悪い方だと移動に大変ではあります。 バリアフリーにするにはコストと場所が問題でしょうね。 それを除けば、本当に良い温泉宿でした。 基本情報• 施設名 伊東温泉 割烹旅館 横浜「藤よし」伊豆店• 住所 〒413-0231 静岡県伊東市富戸1305-8• 電話番号 0557-51-3211• 日帰り入浴 1500円 11:00~19:00(内3時間)• お風呂 男女別内湯・貸切風呂・混浴露天風呂• 訪問日時 2007年2月11日 他• ph 8. お湯の色 無色透明• 泉質 カルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉.

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朝食がすごいぞ!温泉割烹旅館、横浜藤よし 伊豆店 / 伊東市

横浜 藤 よし 伊豆 店

朝食もサイコーーー!!! おすすめポイントが多い宿、横浜藤よし 伊豆店。 一番のウリは何だろう?甲乙つけがたい。 公式サイトによれば、広い敷地にもかかわらず客室は3室。 プラス団体客用に離れが一棟あります。 その全ての部屋に源泉かけ流しの半露天風呂が付いている贅沢な造り! 貸切露天風呂「新相模の湯」 貸切露天風呂は大小含め7箇所。 団体客の数にもよるかもしれませんが、客室数より露天風呂の方が多いので、ほぼ待たずに入れてしまう点も嬉しい。 朝食の寿司 また、伊東にあるのに「横浜」と名が付いているのは、横浜の割烹料理店が経営する旅館だから。 割烹料理屋さんならではの美味しいお料理が楽しめるんですよね! ロケーション そこそこの高台(山の中)にあります。 歩いてどこかに出掛けられるような場所ではありません。 だからこそ、静かでのんびりとした滞在ができます。 敷地内からの景色 最寄駅は、伊豆急行線の富戸駅(ふとえき)。 前もって予約しておけば、富戸駅より送迎もしてくれるそうです。 なお、伊東駅からは車で15分、川名駅からは10分程度の模様。 チェックイン 山に向かって細い道を車で登って行くと、どーんと現れた藤よしの立派な門! 立派な門(到着時に撮れなかったので夜撮影) この門の先にある建物が母屋 兼 お食事処となっています。 特に駐車場らしい場所はなく、どこに止めようかと迷っていたところ、タイミング良く女将さんが母屋から顔をだしてくれました。 母屋でチェックインをするのかと思いきや、直接お部屋へ。 客室のある建物は母屋より一段上のエリア、急坂を上った先にあります。 車は部屋へと繋がる通路脇へ止めました。 チェックイン時の記帳は、客室で空いている時間に記入し、テーブルに置いておけばOK。 スポンサードリンク 半露天風呂付客室「小室」 宿泊したのは「小室」。 離れ以外の3室の客室は同じ建物内ではありますが、玄関が異なるのでプライベート感あり!玄関ポーチは素朴な雰囲気でした。 客室「小室」玄関扉 お部屋 ドアを開けるとこんな感じ。 玄関より 廊下(?)左手に小さな冷蔵庫が置かれていました。 右手にあるドアはお手洗いと洗面所、半露天風呂へと繋がっています。 部屋は結構広い。 チェックインしたのは4時頃でしたが、既にお布団を敷いてくれてありました。 メインルーム 角部屋ということもあり、窓の障子を開けると解放感があります。 見えている建物は団体客用の離れかな? 部屋からの眺め(到着日) この時は、空が霞んでいたため素敵なビューとまではいきませんでしたが、翌朝は… 美しい相模湾 海がめちゃ綺麗!大島が見える!(興奮) 海に浮かぶ大島 素晴らしい景色が拝めました。 大島が良いですねぇ。 高台だからこそのビュー! お手洗いと洗面所 お手洗いと洗面所は、ごくごく普通かな。 一般家庭風とも言う。 特に洗面所! お手洗いと洗面所 ドライヤーは完備。 旅館では珍しくペーパータオルが設置されていました。 「ゆ」の暖簾の先に半露天風呂があります。 半露天風呂 部屋付の露天風呂は、単なる風呂であることが多いのですが、ここは源泉掛け流しの温泉なんです。 何と贅沢な。 半露天風呂 ただ、貸切露天風呂が充実しすぎていて楽しいため、なかなかこの風呂に入る機会がありません…!「もったいないから一度くらいは入っておくか」という若干義務的な気分で入浴してしまったのが何だか申し訳ない。 アメニティ 浴衣と足袋、タオルや歯ブラシのセット アメニティはごくごく普通ですが、足袋が用意されているのは丁寧ですね。 お部屋の評価 建物に古さを感じるものの、広くて居心地は良かったです。 お布団も埃っぽさはなく気持ちよく眠れました。 細かい部分を見なければ、お掃除もそこそこ行き届いており清潔感もあります。 場所が山だけに虫は出ます。 殺虫剤が部屋に常備されているのはありがたい。 また、壁が薄いのか、お隣さんの話し声が若干聞こえてきます。 何を話しているかまでは分からない程度ですが。 貸切露天風呂 先にも書いたように、貸切露天風呂は全部で7つ!全て源泉掛け流しです。 「なごみの湯」のみ予約制となっていますが、それ以外は空いていれば即入れるので、気軽にお風呂を巡ることができました。 誰もいない時は入口に「空いています」の札が出ています。 入る時は、札をひっくり返して「貸切中」にしておきましょう。 出る時は再び「空いています」に戻すのを忘れずに! 女神の湯 / 露天風呂 その1 女神の湯 入口 女神の湯 広さは中程度。 解放感も中程度。 「女神の湯」という名称のわりにはワイルドなイメージ。 ごつい大きな岩が背に並んでいます。 女神の湯 朝6時頃に利用しましたが、ちょうど朝日を拝みながら入浴することができました!(10月初旬) なごみの湯(予約制) / 露天風呂その2 母屋の向かいにある建物にある露天風呂。 ここだけ予約が必要です。 宿に到着したら優先して予約しておきましょう! なごみの湯 建物 なごみの湯 入口 「有料貸切」と書かれていますが、宿泊者は無料。 日帰り入浴の方のみ有料になります。 なぜここだけ特別扱いなのか??ナゾでしたが、その理由はすぐに分かりました。 入ってすぐの場所に、なぜかダイニングテーブルが…! ダイニングテーブル 更にその奥には、妙に広い寛ぎスペースが…! くつろぎスペース なんだここ。 スゴイ…!! 笑 なかなかありえないぞ。 普通、貸切らないタイプの風呂でしょ!客室の少なさの恩恵を受けているのをひしひしと感じずにはいられません。 一家族(2人)でここを貸し切って使うなんて、なんて贅沢なんだ…! さて。 湯船は大小2箇所。 洗い場と小さな湯船 狭い湯船は湯が少し熱め。 広い湯船 やっぱりこちら!ゆったりしているのが良いですね。 御簾越しに外の風景もうっすらと見えています。 足を延ばしてリラックス。 優雅に過ごせます。 くつろぎスペース その2 広い湯船の脇にも寛ぐスペースがあり、鏡台やドライヤー、化粧水等が置かれているので、扇風機にあたりながら髪の毛を乾かしたり、お化粧し直したりもできます。 至れり尽くせりですね!この一角の昭和臭がスゴイのですが、その辺も楽しんじゃいましょう(笑) 春夏秋冬の湯 / 露天風呂 その3~6 「春夏秋冬の湯」は小さな露天風呂が横に4つ並んでいます。 春夏秋冬の湯 他の大きな風呂と比べてしまうと、どうしても見劣りしてしまいます。 特に各シーズンを意識した造りとも思えず、「春」「夏」だけ内部を拝見しただけで終わってしまいました。 結局ここのみ入浴せず。 春夏秋冬の湯「春」 春夏秋冬の湯「夏」 新相模の湯 / 露天風呂 その7 新相模の湯 入口 特に気に入ったお風呂がここ!新相模の湯です。 一番高台にあるので景色が良いし、湯船も広い!7つの露天風呂の中では、最も解放感がありました。 新相模の湯 手前の小さい湯船は冷たい水なので、温冷交互浴ができます。 広い! 以前は屋根がなかったそうですが、現在は屋根があります。 それを惜しむレビューも拝見しましたが、以前の姿を知らない私は、全く気になりませんでした。 洗い場 恵比寿様(奥には大黒様も) 早朝の新相模の湯 夕食 さて。 藤よし自慢のお料理を紹介していきましょう! お食事は、母屋 兼 お食事処「大島」で頂きます。 別料金を支払えば部屋食にしてもらえるようですが、一人あたり2,000円とお高い! お食事処 テーブルは、ゆったりしたスペースが取られているので、他のお客さんが気になることもありませんでした。 部屋食にこだわる必要はないかな。 前菜 他 写真にはありませんが、もずくはかなり美味しく頂けました。 酢の物なのに、まろやかなんですね。 爽やかさもアリ! 茶わん蒸しも印象深い料理の一つ。 一風変わっていて大変美味。 今まで、ありそうでなかったアレが入っています。 コクがでて、少し洋風になっていました。 ) 舟盛り 新鮮! 大トロ、中トロ、キンメダイ…!ぷりぷりの身からは、ほんのりと甘味が。 やっぱり伊豆で食べる刺身は新鮮で美味しい! こういう刺身を食べてしまうと困るんですよねぇ。 スーパーの刺身が水っぽくて不味く感じてしまう(笑) 3種の天ぷら えび、牡蠣、タコの天ぷらです。 牡蠣の天ぷらは初めて食べるかも?かなりイケました。 金目鯛の煮付け 伊豆と言えば、やっぱりキンメ。 身がほろほろとこぼれ柔らかい。 品の良い味付けは、さすが割烹料理店。 締めに白飯を一杯頂いて終了!このご飯。 単なる白飯なのに甘みがあって美味しかったです。 良いお米を使っているのかな。 こだわりを感じます。 宿泊プランによっては、アワビの踊り焼きや伊勢海老が付きますが、これだけで丁度良いボリュームでした。 これ以上食べると動けなくなってしまいますから! 超豪華な朝食! 次は朝食を。 こんな豪華な朝ごはんは初めて! なんてったって、いきなり七輪登場! エボダイの干物 サザエのつぼ焼き ホタテ いやいやいや。 朝からこれは…!めちゃ幸せなんですが! 寿司 シャリにほのかな甘みがあって寿司が美味しい。 お寿司で、シャリが美味しいと思ったのは初めて。 マグロのカマの煮付け カマの煮付けは、トロっと脂がのっていてウマイ。 お酒好きの方は、朝から飲みたくなるんじゃないかな。 コレってホントに朝食なの!?? この朝食を食べるために、また泊まりたい。 そう思わせる圧倒的パワー!! 写真、いろいろ 敷地内の街灯の明かりが若干邪魔かもしれませんが、夜は綺麗な星空が拝めます。 星空 早起きは三文の得!伊東は朝日が美しい。 露天風呂も早朝がオススメ。 湯に浸かりながら、次第に明るくなる空の色を楽しめます。 新相模の湯の入口より 敷地内は緑がいっぱい。 緑が多い 客室や新相模の湯へと続く道 総評 露天風呂も料理もこれだけ楽しめて、お値段は一人あたり 22,000円!(1室2名利用) コスパ良し! ただ、細かい部分にオシャレ感がないのは非常にもったいない。 家具や家電などに拘りがないため、昭和っぽい雑多な雰囲気があるんですよね。 田舎の親戚のお家に来たようなアットホーム感とも言えますが。 しかし、そんなこと気にならないほど楽しめる宿です。 これだけ満喫できた宿は初めてかも!!自信を持ってオススメできる宿です。 なお注意点としては、坂道が多いこと。 足腰が弱い方にはつらいかもしれません。 客室から各露天風呂に行くには、必ず坂道を下ったり登ったりしなければならないので。

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