ルシファー 試練。 【グラブル】ルシファーH羽優先撃破のススメ

【グラブル】ルシファーHL 純火パ編成

ルシファー 試練

どうも、ミリバールです。 タイトルで完全にネタバレしてる。 今回はついにあの現状最難関コンテンツである ルシファーHLに初挑戦してきました。 自分はこの記事にも書いてあるように 騎空団でコミュニケーションが取れないので野良で練習部屋を立てての挑戦です。 自分が挑戦できそうな属性が火・水・土の3つの属性で、ルシHLを土パで挑んでいる参考動画が多かったので 土属性で自発することにしました。 HPも十分に確保できて試練の 1000万ダメージも召喚だけでバハを使わずに達成できたのでこれなら最低限の動きはできるだろうと。 余裕で失敗してもいいように軽い気持ちで部屋を立てたのになんだか自分よりランク高い人ばかりになってしまった… これは足を引っ張らないように頑張らないとなぁ。 むんっ!と気合を入れなおしていたんですがなかなか最後の1人が入ってこない。 自分「最後の1人が入ってこないなぁ火属性来ないかな」 野良の人『募集していないからでは?』 自分「あ、そっかぁ…」募集するボタンぽちー 自分「募集したけど人が入っては抜けていくなぁ…」 野良の人『火募集と書いていないからでは?』 脳が壊れた留年生「あ、そっかぁ…」 もうこの時点で脳がぶっ壊れてましたがなんとか6人揃ったので ようやくバトル開始。 風属性の人にマイペで待機してもらってオルポを2個の状態に… ここだけはちゃんと勉強した クスを使うときに 『クス使います!』のチャットをした後にクスを打つという昔ながらの。 チャットや石のやり取りはゆっくりやっていくのかなと思っていたので結構パニックに。 試練の準備もあるのであんなに忙しなくやり取りするのなら定型文に入れてほしいですねマジで。 そんなこんなでパニクりながらもなんとか ナゾブルモードに突入 スクショしてる余裕が無かったので画像は拾い物 無属性200万ダメージの試練は闇のバレクラ持ちの方がやってくれました。 なんとか試練 はクリア アホな自分はその後道中で主人公を落として完全に動けなくなりジ・エンドのカウントが怪しくなってきたのでストップしてBGM聴く係に。 早めに黒使っていたらもしかしたらもう少し動けたのかなぁ? っていうかディスペルを完全に怠っていたしガバガバだったな。 試練開始までは周りの人と貢献度が同じぐらいだったのですが試練終了後はもうボロボロでしたね。 ルシHLに比べたら マリスソロや アルバハソロって鼻くそみたいな難易度だったんだなぁ。 ルシHLやっていて思ったのが、 団ですらコミュニケーション取れないのに野良のマルチができるわけないってことでしたね。 あぁ、あとやっている気分にはなれなかったです。 なんていうかじゃなくて別のゲームをプレイしているって感じがすごいした。 野良は身内ルシHLで慣れている人が行くところなのかなぁ? コミュ障の人ほど野良でやらない方がいいんじゃないですかね。 残念ながら自分は身内なんていないのでルシファーの行動をちゃんと勉強しなおしてからまた野良で部屋を立てようと思います。 あらゆるをソロでプレイしてきた自分にとってはハードルクソ高いなぁ。 脱コミュ障を目指して頑張ります 挑戦するにはまだまだ早かったから2ヶ月ぐらいイメージトグするわ。 手伝ってくれた野良の人達ありがとう!! これから挑戦する人はやっている友達作った方がいいぞ! おわり! millibar3051.

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ルシファーHL 土属性攻略まとめ【グラブル攻略】

ルシファー 試練

Contents• 各試練には達成条件が存在し、その条件を満たせば対応した試練が解除されます。 試練が残っているとそれぞれの試練に対応したデメリットが発動してしまいます。 例えば試練8はオーバーチェインすると解除できます。 解除しないと敵が全属性ダメージカットを無視して攻撃してくるようになるため、ファラが無効化されるので真っ先に解除しないと討伐成功はまず不可能になります。 試練1は1ターンの間に本体に1000万ダメージ以上の火属性ダメージを与えて解除です。 解除しないと敵の火属性ダメージがアップします。 ここで 重要なのは担当する属性の属性ダメージで1000万与える必要がある点です。 ダメアビも1000万ダメのうちにカウントされますが、無属性ダメージや自分の担当属性とは別の属性のダメージはカウントされないので注意しましょう。 この状態だとガッツで耐えても無属性ダメージにあたって死者が出たりもするので終盤地味にきつくなってきます。 そのため、ルシファーHLに参加する以上、 担当属性の1000万試練を解除することは最低限達成しなければならないものだと思っておきましょう。 焦らず落ち着いて死者を出さずに1000万ダメージを出せる状況を作り出しましょう。 1000万試練の確認方法 確認に使うトライアルバトルはこれ! オールド・木人の 無属性を選択しましょう。 ルシファーHLの本体は無属性なので、無属性を選んでおけば間違いありません。 間違っても自分が有利になる属性を選ぶのだけはやめましょう。 それでは本番で出せる以上のダメージが出てしまうので、正確に1000万ダメージ以上出せるか確認できなくなってしまいます。 確認時の注意点 防御デバフは禁止 ルシファー本体が防御下限になった状態は、オールド・木人に防御デバフを何もかけていない状態と大体同じ硬さです。 つまり、木人に防御デバフをかけてしまうと本番で出せるダメージよりも多いダメージが出てしまいます。 万が一奥義効果に防御デバフ効果のついたキャラを編成する場合、トライアルバトルでの確認時には最後尾にするなど工夫しましょう。 本番で使えるバフ・召喚石は使ってOK 防御デバフを使ってしまうとルシファー本体の硬さを再現できなくなるため使用禁止ですが、 バフに関しては使ってOKです。 ただし、 使っていいバフは本番で1000万試練をやるターンに使えるバフ・召喚石に限ります。 開始後何ターンかまわさないと使えないようなアビ・召喚石を使わないと1000万に届かない場合は注意しましょう。 できることであればそのようなアビや召喚石には頼らずに1000万出せるほうが良いです。 本番で重要なのは落ち着いて1000万出せる状況を作ることです。 各属性の1000万試練は、各試練の中では未解除時のデメリットがそこまで重いものではないため、試練開始直後に解除しないといけないものではありません。 何個かバフを使わないと1000万を出せないのであれば、1000万を出すのに必要なアビを使える状況を作るために落ち着いてターンを回せばOKです。 渾身・背水を使う場合はHPに注意 試練開始時のHPは、まわしたターン数によって大きく変動します。 自前の回復手段がないような編成ではHP満タンで試練に挑めることはまずあり得ません。 光属性など自前の回復・クリア手段がたくさんある場合はHP満タンに近い値をキープすることが可能ですが、本体グラビを意地でも使わないマンがいる場合などには他属性が動けずに光が何度も本体奥義を受けないといけなくなる場合もあり、その場合は流石にHP満タンに近い値をキープすることはできません。 そのため、 渾身編成を使う場合にHP満タンの状態じゃないと1000万ダメが出せないのでは困ります。 ある程度HPが削れた状態でも1000万ダメが出せることを確認しておきましょう。 2019年11月時点ではトライアルバトルで自分のHPを設定することはできないため、水着ゾーイを編成してコンジャクションを使った後、1ターン殴ってから1000万が出るか試したり、2,3,4ターン殴ってから1000万出るか試したり、と 自分のHPの割合によってどの程度ダメージに差が出るかを確認しておきましょう。 水着ゾーイを編成すると闇属性以外では本番で使えるキャラが3キャラしかいない状況なので、もうひとりいたら1000万を超えそうだな、ということが確認できればOKです。 渾身について説明しましたが、背水の場合も同様です。 背水でダメージが出しにくいHPが満タンに近い状態でどの程度ダメージが出るのかも確認しておきましょう。 1000万ギリギリの人は下振れ時に注意 グラブルの与ダメには振れ幅があり、乱数でダメージがある程度変動します。 また、クリティカルが発動したかどうかによってもダメージに差がでます。 そのため、1000万ギリギリの場合は何回か試してみて、 ダメージが出ないときでも1000万を超えることを確認しておきましょう。 1000万ダメージ出たことの確認方法 木人が回復した値(緑色の数字)が1000万を超えていれば基本的にはOKです。 例外として、与えたダメージの中に無属性ダメージや担当属性とは別の属性のダメージが含まれる場合は、緑色の数字からその値を引いた値が1000万を超えていることを確認しましょう。 最近は野良のスピードもどんどん上がっているので、試練開始直後にアニラの1アビのリキャスト間に合っていない場合もあります。 1000万にあまり余裕がない場合は、 1000万を狙って攻撃ボタンを押す前に、属性デバフがちゃんとかかっていることを確認しましょう。 バフの使用間隔に注意 1000万試練にバフを使う場合、そのバフアビの使用間隔に注意しましょう。 1000万試練に必要なバフアビを1ターン目などの最序盤に使う場合、ターン数をあまり回せないと試練開始までにそのバフアビを再使用できないこともあり得ます。 召喚石のバフに関しても同様です。 召喚可能になるのは4ターン目からですが、4ターン目にルシやバハなどを使った場合、試練開始時にその石を再使用するのはほぼほぼ無理なので気を付けましょう。 試練開始前に羽奥義を1回だけ必ず受ける。 2回目は受けない。 羽の奥義は1回ごと交互にマルスとフィークスを繰り返します。 ルシファー本体には福音の黒翼というめちゃくちゃ硬くなるバフが1ターン目から付いており、このバフはマルス使用時に解除され、フィークス使用時に再付与(試練開始後は再付与されない)されます。 つまり、 試練が始まるまでに羽の1回目の奥義を発動させることで、マルスによって福音の黒翼を解除する必要があります(1回は羽の奥義を必ず発動させる)。 そして、羽の2回目の奥義が発動してしまうとフィークスによって福音の黒翼が再付与されてしまうので、 試練開始前に2回目の羽奥義は絶対に受けてはいけません。 トライアルで1000万ダメージが出ていようが、福音の黒翼が付いた状態では1000万は出せないので、羽の奥義を受ける回数には気を付けましょう。

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ルシファーHard 予習編

ルシファー 試練

2020年5月11日現在は実装から1年以上経ち、VCなど無しの野良での討伐やソロでの討伐も珍しくなくなってきたが、今でもエンドコンテンツとして上級者の間では縛りやなどの研究が進んでいる。 さてルシファーHLには12の試練と呼ばれるギミックがあり、詳細はを見てもらえればわかるがその中には オーバーチェインを発生させることで解除ができるものがあり、その効果は全属性ダメージカットを無視して攻撃を行うというものである。 ソロ討伐や特殊な条件を除けば通常6人でルシファーHLを討伐する場合全員ジョブはスパルタで行う。 そんな中スパルタのクスが効かなくなる上記のギミックを無視しての討伐は難しいだろう。 そのためオーバーチェインの試練は解除が必須であり、ルシファー実装当時は土が担当し、現在も土が担当する、もしくはニーアを採用した闇が担当するのが主流であるように思われる。 だが、土属性は他のアプローチで奥義ゲージを貯めなくてはならない。 そこで本記事のタイトルである土オバチェ間に合わない問題が一部では問題となっているらしい。 ではこれは土と足並みをそろえずにガンガン稼ぐ属性が悪いのだろうか?筆者はそうは思わない。 なぜなら高速化した堅守環境であっても土属性がオーバーチェインの準備が間に合わないことはないからである。 本記事では現在のルシファーHLでも土がオバチェを間に合わせられるということを簡単にではあるが筆者の独断と偏見で紹介していく。 キャラ編成 フロントメンバーは主人公、任意のキャラ、任意のキャラ、オクトーである。 本記事ではあくまでオバチェにのみ焦点を当てるので主人公とオクトー以外のキャラについては言及しない。 また、恩寵目当ての初心者でもできるように火属性カルバも採用しない。 もちろんオクトーを2番手に配置すれば奥義バフを後続の2人に付与できるので火力は上がる。 しかしオクトーが2回奥義を打つのに必要な奥義ゲージが140から180になり、2アビの分配もあるためオバチェ試練に確実に間に合わせるため本記事では4番手に配置する。 団サポの銅鑼、十天光輝の楯があればオクトーの初期奥義ゲージは40、その他のキャラは30。 そこからオクトーが二番手で2連奥義するのに必要な奥義ゲージは180から40を引いて140、ただしオクトーは奥義ゲージの上昇量が2倍のため 実質70。 それにたいしてオクトー以外のキャラを2番手にすると奥義は1回しか撃たないので必要な奥義ゲージは90から30を引いて 60である。 オクトーの2アビは奥義ゲージを30消費して味方に奥義ゲージを配る。 つまり2番手に配置すると他の奥義ゲージを確保する手段がなければそのターンはどう頑張っても2連奥義ができない。 4番手に配置されていればオクトー以外の奥義ゲージが足らないとき、オクトー自身の奥義ゲージが170以上であれば分配したターンでも2連奥義ができる。 このことから誤差レベルではあるがオクトー以外のキャラのほうが2番手にした際の必要奥義ゲージは少ない。 さらにオクトーが2アビで毎ターン行える奥義ゲージの分配の都合もありオバチェ試練のみを考えるなら奥義バフを欲張らず4番手が安定する。 試練開始~羽50までのムーブ まず0T目、パラロスを受ける前の奥義ゲージは 30、30、30、40である。 そこからパラロスを食らうと被ダメなので奥義ゲージが上がる。 どの程度上がるかは最大HP次第なのだが今回はなるべく高いHP(パラロスによる奥義ゲージ上昇量が少ない)を想定する。 筆者のマグナでHPを盛りまくった下の画像だと開幕パラロスで奥義ゲージは 50、57、57、90になる。 ここからオクトー3アビで奥義ゲージを吸収し、2アビで配ると 60、67、67、90になる。 ここで 奥義の発動を温存にし、攻撃し1T目を終えると(全員下振れのシングルアタックで最低でも) 70、77、77、110になる。 そこから同じように更に2T殴ると 90、97、97、150になる。 ここまでに主人公が1回でもDA、TAをする、もしくはオクトーが連撃し更に分配をできればフルチェインの準備は完了である。 たとえ全て下振れでも(被ダメもあるのでまずないだろうが)もう1ターン殴ればよいだけなので1回目のルシファーのCT技がイブリースでも2回目のイブリースは食らわない。 これならクリアオールが足りないということもないはずである。 いくら高速化したと言っても 3T殴れない人は回線、PC性能の見直しが必要だろう。 あくまで上記のムーブは最低限誰でもできるムーブなので持っている人は召喚石の、クリスマスマギサなどの奥義加速手段を用いればより簡単にオバチェの準備はできる。 オバチェの準備が完了すれば「土オバチェ準備完了待機」とチャットを打てば後は羽50まで削られ試練が開始し風がデバフを入れなおすのを待って 羽にオーバーチェインを撃てば土の仕事は7割以上終わりである。 お疲れ様でした。 おわりに 本記事では土属性でほぼ確実にオーバーチェイン試練を達成する方法について紹介した。 本記事が光属性や闇属性が飛ばしたせいでオバチェが間に合わないという初心者の方の参考になれば幸いである。 だが、土が下手に動いてクリアオールが足りなくなりオバチェが達成できないよりはましである。 それでも貢献度を稼ぎたいという人はマキラを採用するなどして奥義を撃って進行しても大丈夫な編成で挑むべきだろう。 あるいは闇属性などがオバチェ試練をやると宣言しているのであれば前述の都合上オバチェ試練の予備などはせずに奥義をガンガン撃って試練開始までを速めたほうが安定するため、闇に任すと宣言したうえでそもそもオバチェ試練をやらずに貢献度を稼ぐとよい。 それでオバチェ試練が失敗したら宣言した闇の責任であるので気にしなくていいだろう。 最終更新 2020年5月12日 画像.

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