ヤバイ ニュース(・∀・)。 【カオス】女性漫画家が描いた『ワンピース』がヤバイ

【国会予算委】蓮舫さん、ヤバイ。│ニュースちゃんねる

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ゆるめるモ!を緊急脱退した、あのちゃん。 あのちゃんが見れるのはこの番組だけ! (株) サイゾーが運営する、超人気サイト TOCANAが映像製作事業に進出することが決定した。 月間5000万PVを超える、超人気知的好奇心サイトTOCANAが、TV地上波やYouTubeでは絶対にオンエア不可能な実写ドキュメンタリー「ネットで噂のヤバいニュース超真相」の製作をスタートさせる。 番組「ネットで噂のヤバいニュース超真相」内容 TOCANAサイト内で閲覧数が高く、刺激的な記事をピックアップし、その記事を元に当事者にインタビュー、または現地まで赴いて対象を撮影し、完全実写化する番組。 毎月1本(約60分)を製作し、ネット配信限定で視聴可。 地上波では絶対にオンエアできない日本全国にある、誰も知らない衝撃的タブーな世界を紹介する。 また、今人気絶頂のアイドルグループ・ゆるめるモ!を脱退した「あの」がナビゲーターとして出演。 ファンにとってはグループを脱退した、あのちゃんが見れるのは本作だけとなった。 第1弾 「身体改造アイドルとアンピテーション」等の3部構成。 <レギュラー出演者> あの(元ゆるめるモ!)、福田光睦(地下編集者)、角由紀子(TOCANA編集長) 番組名:「ネットで噂のヤバいニュース超真相」 配信開始日:2019年10月11日(金)24:00より 毎月第二水曜日更新 視聴可能な配信会社:AmazonプライムビデオDMM RakutenTV U-NEXT TSUTAYA TV ひかりTV ビデオマーケット ビデックス 福田光睦(地下編集者)/あの(元ゆるめるモ!)/のうがみまい/タナカ氏/クニオ/おいおい教教祖おい師/角由紀子(TOCANA編集長) 監督・撮影・編集:前嶋タケル 制作:角由紀子、大澤優貴 プロデューサー:叶井俊太郎 協力:ゆるめるモ!/(株)サイゾー/製作:TOCANA/公式サイト:.

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少年漫画の代表格『ONE PIECE(ワンピース)』。 具体例を挙げて説明しよう。 本日2020年3月16日、 少女漫画家・槙ようこ先生描き下ろしの『ワンピース』ゲームコラボレーションイラストを公開された。 そこには主人公ルフィをはじめ、四皇のビッグ・マムことシャーロット・リンリンなどが描かれているのだが、 端的に言って誰やねんな事態となっているのだ。 「りぼん」で活躍した、あえてジャンル分けをするなら 少女漫画の作家である。 ザ・少年漫画な『ワンピース』とは対極の作風のように思えるのだが、物語のあらすじを読んでみると、 予想以上に大変なことになっているため以下でご紹介したい。 「あまいあまい乙女の花園、私立ホールケーキ学園に、手が伸びる特殊能力を持つ壁ドンが得意な男子高校生『ルフィ』がやってきた。 彼をひとめ見たその時、お菓子にしかトキめかないはずの生徒会長『シャーロット・リンリン』の身に異変が……!? 学園に恋の嵐が吹き荒れる!! 」 そう、 一字一句あますことカオスである。 多少は「ジャンプ」に寄せていくかと思いきや、完全に「りぼん」をバトルフィールドとして選択しているではないか。 一切妥協なしの超ストロングスタイルに、少女漫画家としてプライドを感じずにはいられない。 ・誰やねん ここで注目は、主人公ルフィの設定である。 イケメン高校生に改変されているのはまだいいとして、「手が伸びる特殊能力を持つ」って そこは変えないのかよ。 学園ラブコメで手が伸びちゃうキャラはアカンだろう。 しかもこの能力、目的が 「いつでも壁ドンできるように」らしいぞ。 お前は何を言っているんだ。 そしてルフィ以上にヤバイのが ビッグ・マムである。 我々が知る限りビッグ・マムとは、『ワンピース』の世界に君臨する4人の大海賊・四皇の一角にして、懸賞金43億8800万ベリーを誇る巨体のばあちゃんのはずだが…… え? ビッグ・マム……? ・カオス いや誰やねん。 この「りぼん」っぽい女子は誰やねん。 もしかして槙ようこ先生は、『ワンピース』を読んだことがないのではないか? だってあんた、ビッグ・マムって 一人称「おれ」だからね。 絶対「ハ~ハハママママ!」とは笑わなそうである。 念のためもう一度言おう。 誰やねん。 なにやら本家より続きが気になってしまう学園版『ワンピース』。 ただ残念なことに、このゲームが 実際に発売される予定はないらしい。 マジかよ~。 まあ発売されたら海軍大将が動くレベルの事件になりそうなので、世界の均衡を考えるとその方がいいのだろう。 続きは各自で夢想してください。

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少年漫画の代表格『ONE PIECE(ワンピース)』。 具体例を挙げて説明しよう。 本日2020年3月16日、 少女漫画家・槙ようこ先生描き下ろしの『ワンピース』ゲームコラボレーションイラストを公開された。 そこには主人公ルフィをはじめ、四皇のビッグ・マムことシャーロット・リンリンなどが描かれているのだが、 端的に言って誰やねんな事態となっているのだ。 「りぼん」で活躍した、あえてジャンル分けをするなら 少女漫画の作家である。 ザ・少年漫画な『ワンピース』とは対極の作風のように思えるのだが、物語のあらすじを読んでみると、 予想以上に大変なことになっているため以下でご紹介したい。 「あまいあまい乙女の花園、私立ホールケーキ学園に、手が伸びる特殊能力を持つ壁ドンが得意な男子高校生『ルフィ』がやってきた。 彼をひとめ見たその時、お菓子にしかトキめかないはずの生徒会長『シャーロット・リンリン』の身に異変が……!? 学園に恋の嵐が吹き荒れる!! 」 そう、 一字一句あますことカオスである。 多少は「ジャンプ」に寄せていくかと思いきや、完全に「りぼん」をバトルフィールドとして選択しているではないか。 一切妥協なしの超ストロングスタイルに、少女漫画家としてプライドを感じずにはいられない。 ・誰やねん ここで注目は、主人公ルフィの設定である。 イケメン高校生に改変されているのはまだいいとして、「手が伸びる特殊能力を持つ」って そこは変えないのかよ。 学園ラブコメで手が伸びちゃうキャラはアカンだろう。 しかもこの能力、目的が 「いつでも壁ドンできるように」らしいぞ。 お前は何を言っているんだ。 そしてルフィ以上にヤバイのが ビッグ・マムである。 我々が知る限りビッグ・マムとは、『ワンピース』の世界に君臨する4人の大海賊・四皇の一角にして、懸賞金43億8800万ベリーを誇る巨体のばあちゃんのはずだが…… え? ビッグ・マム……? ・カオス いや誰やねん。 この「りぼん」っぽい女子は誰やねん。 もしかして槙ようこ先生は、『ワンピース』を読んだことがないのではないか? だってあんた、ビッグ・マムって 一人称「おれ」だからね。 絶対「ハ~ハハママママ!」とは笑わなそうである。 念のためもう一度言おう。 誰やねん。 なにやら本家より続きが気になってしまう学園版『ワンピース』。 ただ残念なことに、このゲームが 実際に発売される予定はないらしい。 マジかよ~。 まあ発売されたら海軍大将が動くレベルの事件になりそうなので、世界の均衡を考えるとその方がいいのだろう。 続きは各自で夢想してください。

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