ドラパルト のろい。 【ポケカ】《ドラパルト》デッキを紹介!すりぬけとバラ撒きの恐怖【VMAXライジング】

【ポケモン剣盾】シーズン2 最終40位 壁ドラパルト展開構築【構築記事】

ドラパルト のろい

やふーぶろぐがしんだ!このひとでなし!!! ていうかそもそもお前、サンムーンで引退しただろ!!! はい、剣盾にてポケモン復帰しました。 実はウルトラサンムーンも動画は見ていたので環境もそれなりに知っていたという。 というわけであの頃のようにやっていこうと思います。 前置き終わり ~~~~ ドラパルト~~~~ 説明不要、今作の600族。 初期こそドラゴンアローで襷を貫通して相手を破壊+ダイホロウで受けを許さない+クリアボディで威嚇が効かないというところが注目されたが、最近は特殊フルアタ眼鏡だったり、鬼火祟り目だったりと、まるで6世代の頃のメガボーマンダを彷彿とさせる型の変わりよう。 単純に種族値が高いので、困ったらとりあえず入れとけポケモン。 それゆえにレートで見かけない日はない。 というかこいつ明らかにS種族値がおかしい。 こいつより早いポケモンはアギルダーとテッカニンくらいしかいない。 やばい。 早すぎる。 (こいつがスカーフをまくことで意地っ張り砂かきドリュウズが砂下でも抜けないため、ダブルのドリュウズは火力を犠牲に陽気にしてドラパを上からアイヘで殴りひるみ殺すか、ドラパ抜かれモグラとバカにされるようになった) さて、そんなドラパルトだが、前述した鬼火祟り目のように、そもそもゴーストタイプであるがためにわりといろんな補助技を覚える おにび、でんじは、てだすけ、バトンタッチ、こうそくいどう こいつ600族のくせに器用すぎる。 でも器用貧乏ってわけでもないのがやべー。 おかしい。 そして今ひそかに数を増やしている (大嘘)のが・・・ 壁貼りドラパルトである。 なんとこいつ地味に リフレクターと ひかりのかべどっちも使える。 そしてとんぼがえりも使える。 すごい。 なんだこいつ有能すぎないか? 壁貼りドラパルトが優秀な点は3つ。 1つ目はゴーストタイプがゆえに 【かわらわりが無効】なこと。 ドラパルト相手に壁を破壊する方法で、現実的なものはサイコファングくらいしかない。 (肝っ玉かわらわり、きりばらいやコートチェンジなどあるが、まあまず出くわすことはない) 2つ目はドラパルト自身は特性すりぬけで相手の壁構築・みがわりをけん制できること。 初期こそクリアボディ最強!!!と言われていたが、今はすりぬけ特殊アタッカーという型が大半を占めるようになったためか、相手が初手行動として行うのが電磁波や鬼火、はたまたいきなり仕留めにかかるムーブばかりなので、こちらの積み展開をサポートするのに都合がいい。 そして最後、これが今回の最大の利点にして一番の悩みどころ。 S種族値。 いたずらごころ組を除くとドラパルトは最速で両壁を貼ることのできるポケモンである。 ・・・・が、どうだろう、こいつ、壁貼ったあと蜻蛉くらいしかすることなくね? そして逆にSが高すぎるがために、蜻蛉をしてしまうと結局積みポケモンに負担がかかるんじゃね? 後攻とんぼをしてつなげるか、退場するのが理想ムーブのはず・・・・・ うーむ、困った・・・こんなとき、都合のいい自主退場技があればな~~~~~~~~~ タマゴ技:のろい あ り ま し た。 とにかく先発で両壁(あるいは片方の壁)を貼り、その後相手からのダメージ量を見てのろいを行い自主退場する。 いわずもがなゴーストタイプののろいなのでHPを削り、相手にのろい定数ダメージを付与する。 説明を省いていたが、今作のダイマックスという仕様上、最も相手に負担をかけられる定数ダメージ技がのろいである。 ダメージ稼ぎのためにとりあえず鬼火どくどくしとくか…という思考はだれしもがあるが、ダイマックスを使われるとそのカスみたいな定数ダメージでは意味をなさないことのほうが多い。 ドラゴンアローはドラパルトミラーになった際に50%の確率で相手を鎮めるために採用。 耐久無振りドラパルト相手にはA無振りでもドラゴンアローで確定が取れるので、壁を貼る前に同速ゲーを仕掛けていく。 今時意地っ張りor控えめスカーフドラパルトなんていないので、S負けしたときは潔く負けを認めて次の試合に臨みましょう。 今回自主退場技として採用したのろいだが、この技は実は今の環境にめちゃくちゃ刺さっていて、物理ドラパルトを見て後投げしてくるアーマーガア、ヌオー、ドヒドイデ、ナットレイなどの高耐久ポケモンをごっそり削ることができる。 また居座れば居座るほどHPはゴリゴリ減っていくので、耐久ポケモンは退かざるを得なくなり、結果として積み技の試行回数が増やせることになる。 また、自主退場技としても単純に優秀なので、相手の起点になることも少なく、むしろのろいさせてくれてありがとうになる。 なお、このドラパルトは間違っても 絶対にダイマックスさせてはいけないので、戒めのためにわざとダイマックスアメを使用していない。 どうしてもこのドラパルトでダイドラグーンを打ちたい場面があるというなら、素直にワイドブレイカーを覚えさせよう。 ~~~~~立ち回りメモ~~~~~~ 基本的に初手投げ、壁貼って呪いして終わり、なのだが、一部相手には少々立ち回りを変える必要がある。 この時、相手の行動次第で次のように行動を変える 1:鬼火打ってきた あえて次のターンにドラゴンアローを打つ。 だいたい相手のHPが半分削れない(オボン発動圏外)まで削れる+相手からの技でいい感じに削れるので、その次にリフレクター貼って、のろいで退場する。 この時の立ち回りで重要なのは、相手がボルトチェンジをしてきたときにドラパルトが場に残らないことを意識した行動をとること。 のろいでしっかり退場するか、ボルトチェンジのダメージ・やけどのダメージで退場するかして、ボルチェン後に出てきた相手の後続に起点にされないように立ち回ること 2:電磁波打ってきた 電磁波を食らったあとはどうあがいても無振りロトムすら抜けないので、相手が先行ボルチェンを決めてくれることにかけてのろいする。 イカサマ持ちの場合はだいたいの場合チョッキ持ちなので次に出すのは物理アタッカーにする、というのを心がけるくらい。 4:スカーフトリックしてきた この時点でS補正ありの最速であることが判明する(控えめスカーフでは最速ドラパルトを抜けない)。 最速スカーフミトムという事故を除けばだいたい安定する。 並びになると思われる。 最悪ドラパルトを選出しなくても単体性能が高いという点において優秀。 オーロンゲと違って呪いでダメージを稼げるので、わるだくみを積んでいる間にも相手は疲弊していくのがこの並びとの違い。 ヒヒダルマの一貫がやばいことになる。 というか今の環境ガメノデスが刺さりすぎている。 ガメノデスは言わずと知れたからをやぶるポケモンで、かつロックブラストをタイプ一致で使える剣盾環境では唯一のポケモン。 (一応全国図鑑だとオムスターがいるが) また、特性かたいツメによって、新規習得したアクアブレイクの火力がすさまじいことになっている。 ドラパルトが誘いやすいヒヒダルマのつららおとしを耐えながら、下からからやぶり+ロックブラストで貫通していく。 すいすいカジリガメと違い、ダイマックスした際のダイストリームとダイロックの打ち分けがしやすく、殻破り+ダイストorロックでだいたいの相手は死ぬ。 砂嵐にすれば襷も貫通する。 そもそもロックブラストが襷を貫通する。 雨を降らせればダイマックスが終わった後のアクアブレイクの火力がやばいことになる。 ガメノデスを見てから後投げしてくるナットレイには、からやぶりかたいツメクロスチョップでわからせてあげよう(中乱数) なお、意地っ張り準速だと最速スカーフヒヒダルマをちょうど1抜けない素早さになってしまう。 まあとはいえヒヒダルマなんてだいたい意地っ張りでしょw ヒヒダルマに高い殺意を持っている人は陽気にしましょう。 というかドラパミミッキュとかただのガチパですやん。 さらにサイコフィールドを展開することで先制技も無効。 壁貼ってる状態のじじいの強さは5世代からポケモンやってる人なら言わずとわかる。 ドラパルト自身が誘いやすいバンドリの並びもローブシンで半壊させ、後ろから出てくる不一致ダイジェット持ちなら壁込みで耐えて返り討ち。 しいて言うならば特殊フェアリーにクソよわになるのでなんとかしたい。 ダイアース、ダイスチルがともに耐久を上げる技であり、自然と採用できるのもミソで、カッチカチになることもできる。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ この記事を読んだポケモントレーナーのきみ! 今後は ドラパルト相手に耐久ポケモンを投げるのは やめようね!.

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策

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この育成論では攻撃に振り切っていますが、特殊に努力値を割く選択肢もあります。 「きあいのタスキ」も耐久に不安のあるドラパルトと相性の良い道具です。 単体性能の上昇が見込みめるのはもちろん、相手の積みエースに対するストッパーとしても機能します。 特性「クリアボディ」は、技による能力ダウンを受けないので、汎用性が高く扱いやすいです。 相手の身代わりや、「ひかりのかべ」「リフレクター」などを対策したい場合は、「すりぬけ」で育成しましょう。 ダイマックスの技で防御が上がる点も魅力。 使いにくい「ゴーストダイブ」との選択技。 特殊に振るのであれば使いやすい「シャドーボール」を優先したい。 「だいもんじ」との選択技。 命中安定だが火力が物足りず、仮想敵の確定数が変ってしまうデメリットがある。 特殊寄りにするなら選択肢に。 特攻2段階ダウンのデメリットがあるため、相手の起点にならないように注意。 攻撃と素早さを上げることで、相手の受け先に大きく負担をかけられる。 採用する場合は、性格を「いじっぱり」または「ようき」にして、物理アタッカーとして育成しましょう。 相手の「おにび」「でんじは」などの補助技を回避しつつ、攻撃を身代わりに受けさせることが可能。 「おにび」で物理アタッカーの攻撃を弱めることで、ドラパルトの身代わりを場に残しやすくします。 その隙に「たたりめ」で相手を倒し、次の敵にも身代わりを残しながら、「おにび」で再び攻撃を下げていく動きが強力です。 HPは「たべのこし」の回復効率の良い調整にし、防御に努力値を降って物理攻撃を受けやすくしています。 素早さは、最速ゲンガーまでのポケモンより先に動けるようにしており、残りを特攻に振っています。 きあいのタスキやがんじょうの効果を失わさせやすいのも利点。 ドラパルトはゴーストタイプのため、持続ダメージを与える効果になる。 ダメージソースとしては非常に優秀。 ドラパルトの役割と立ち回り 型が読まれにくいアタッカー 「ドラパルト」は物理と特殊をどちらも使えるアタッカーですので、非常に型を読まれにくいポケモンです。 覚える技も豊富で考慮しないといけない技が多いため、全ポケモンの中でもトップクラスのアタッカーと言えます。 先発で出してとんぼがえり 「ドラパルト」はSが142と非常に高く、相手の交代先を伺いながら自軍のポケモンと交代できる「とんぼがえり」を覚えます。 そのため、ドラパルトは偵察要因として先発で選出しやすいポケモンです。 高い素早さを活かしたサポート要員 ドラパルトは「でんじは」や「おにび」、「ひかりのかべ」等の補助技も覚えるため、サポート要員としても優秀です。 Sが高いため、サポート要員の天敵である「ちょうはつ」で止まりにくい点も評価できます。 ドラパルトと相性の良いポケモン タイプ相性でドラパルトへの攻撃を受けられるポケモン タイプ相性のよいポケモンを、ドラパルトの弱点を狙ってくる攻撃に対して、受け出ししましょう。 ドラパルトは素早さが高く、先制で「とんぼがえり」を利用した、対面操作が可能です。 攻撃の受け先を変更して、有利な対面を作って戦いましょう。 また、「こだわりスカーフ」型の「サザンドラ」など、 最速のドラパルトに先制を取ってくるポケモンもいるので、注意しましょう。 ポケモン 説明 ・ドラゴン技でドラパルトの弱点をついてくる敵に対して有利 ・特殊耐久が高く、ゴーストタイプの攻撃を無効にできる ・技範囲が広く、フェアリーや氷タイプに弱点をつける ・フェアリーや氷タイプに強く、物理型のポケモンに対しては、「おにび」で攻撃を下げられる ・「トリック」で道具を押し付けることで、受けポケモンなどの機能停止を狙える ・平均以上の耐久を持ち、弱点が少ないので、相手の攻撃を受けやすい ・相手の攻撃を受けた後に、「ボルトチェンジ」で対面操作できる ・物理耐久が高い受けポケモン ・「ちょうはつ」によって、相手の補助技による展開を防げる ・物理と特殊どちらにも受けの強いポケモン ・「ねがいごと」によってドラパルトのHP回復を図れる ・ただしフェアリータイプには弱いため注意 ・受け性能はそれほど高くないが、「ミミッキュ」や「ニンフィア」などの、フェアリータイプに強い ・受けの強いポケモンに対して、「つのドリル」による強引な突破もできる ・ ただしフェアリータイプの炎技に注意 ドラパルトの対策 フェアリータイプで受ける 「ドラパルト」は多くのドラゴンタイプと同じく、フェアリータイプに対して弱いです。 その中でもゴースト技を半減以下で受けられるポケモンは安定してドラパルトの受けが安定します。 そのため、この2つの技をタイプ一致で打てるポケモンはドラパルト対策として有効です。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

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【S3最終159位】りゅうのまいドラパルト軸最終日思い付き構築【ポケモン剣盾】

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シーズン1ぶりに記事書いても怒られないレベルの順位にはなれたので残しておこうと思います。 個人的にはこの順位はまだまだ誇れるものではないと思っておりますが。 ちなみにシーズン2はランクマッチの深淵をお散歩してました 【構築が出来るまで】 最終日3日前まで2つのサイクル系構築を使っていたが、あまり自分に合わなかった事、流行っていたのろいに詰まされることが多かった事、相手のックスタイミングを読み間違えると一気に回らなくなる事、そもそも構築の完成度が低かった事等々いろんな理由で思い切って軸を一新。 どこかで見たドラパルトが強そうだったのでそこを新たな軸にし、それをサポートする、ドラパルトが出しづらい構築に刺さると思った(なぜそう思ったかはいまだに不明)、ずっと強いと思ってたこだわりハチマキエースバーンを加え無理矢理形にしました。 実際ドラパルトはかなり強かったが、如何せんのろいに積み負けることが多かったので刺さっていたかといわれるとそうでもない気はします。 ダメだった構築は最後の下の方に載っけときます。 おかげで積まなくてもまあまあ火力が出るので使いやすかったです。 ドラパルトの特性はすりぬけ一択だと思っていたがこの型を使ってて考えが変わりました。 一番ありがたかったのはドラパルトミラーでックスを切り合ったとき。 技に関しては、上3つは確定として、最後の枠が・・ほのお技の中から選択だと思います。 本当はを使いたかったが、なぜかが大量発生してなおかつドラパルトに受け出しされたので仕方なくを搭載してました。 一応裏のエースバーンとがあったりするので悪くはなかったと思います。 5~98. 7% 最終日前日はで使っていたが、最終日に思い付きで急遽この型にしたら思いのほか強かったです。 ックスしなくても一発は耐えてくれるので安定感があるとともに、こちらもックスを切らないと火力が足りず裏ごと押し切られることにもなりかねない微妙な難しさがありました。 1つ安定しない点として、初手でと対面し、かつ相手の裏に等受けが効くがいる場合において、居座りを読むなら、交換を読むなら、相手がをチョッキ型だと読んだ場合、がわるだくみを持っていた場合等々選択肢が多すぎて困ることがありました。 なので最終日の深夜テンションで全部撃ってましたごめんなさい。 1発当てるだけで戦況が一転するので活躍度で言ったら多分一番でした。 この通常個体でもクソ強いのでキョックスとか解禁しちゃだめだと思います。 すばやさに補正をかけないとに抜かれてしまうが、絶滅したのかまったく見なかったので問題なかったです。 絡みのサイクルを相手にする時、キングシールドに怯えることなく、かつ裏に圧力をかけられる点がとても優秀なだと思います。 わりと球蹴りしてるだけで勝った試合もあったのでほのお技の一貫はきちんと切っといた方がいいですね。 @ 性格:ひかえめ 特性:てんのめぐみ 実数値:161-x-115-189-135-132 :H4-C252-S252 技:///トリック 調整:特になし 構築を組む際、環境的にこの入れないという選択肢が取れなかったので何かいい型がないかと考えていたところ、トリックを覚えることを偶然見つけて採用しました。 トリックによって環境に多かったにスカーフを押し付け起点にしていく動きが強かったです。 わるだくみがなくても受け回し系に対して崩し枠になれる点もgood。 調整ははるか古のものなのでいいのがあったら教えてください 小声 この自体はめちゃくちゃ強いが、やといったに怯えながら使わなくてはいけないところがどうしても好みが分かれるところだと思います。 こいつも色違いです。 に対しての役割も持たせたかったため、でんき技としてを採用。 かみなりパンチは乱数が絡むのでこの調整だと無しです。 正直、構築の完成度が低く確固とした立ち回りが自分の中で確立されていなかったので、あくびよりワンチャンとれるじわれの方が撃った回数多いと思います。 このも環境的に構築に入れないという選択肢が ry 【選出や立ち回りなど】 最終日にできた並びなので基本選出的なものは決めてません。 一応ックス役がドラパルトかになってるので、どちらか通りそうな方を軸にしクッションのかと他刺さりのいい1匹といった感じです。 ただ、個人的には受けやクッション役のでも必要であればックスを切ることも重要だと思っているので割とぐちゃぐちゃなプレイングしてました。 ちなみに、わりと等言われがちな一撃必殺技については、当てれば1匹持っていける事はもちろん積み技持ちのに対して試行回数を稼がせない事も強みだと思っているので、決して運だけに任せた技ではないと思います。 実際、流行っていたのろいなんかは数値の暴力すぎてまともに対処するのが難しいのでこういう対策も必要だったと思います。 一撃必殺技を見せると場面によっては相手のックスを誘えたりするので、そこから先に相手のックスを使い切らせて切り返すといったこともよくしてました。 というのは後付け的な理由で、正直なところ有効な対策が私の頭では浮かばなかったので技スぺが余ってるとに一撃必殺技を搭載しただけです。 おねがい一撃必殺を当ててしまった方々、申し訳ありませんでした。 【この構築が苦手な】 ・ ほぼ選出されなかったが、実際出された場合はトリック決めるか一撃必殺技当てるしかなかったと思います。 ・ かえんだま持ちに関しては、の火力が頼りな点と、がわるだくみを持っていない点、あくびが入らない点から実質突破できません。 受け回しに入ってる速いタイプのに関しても、上から叩く方法が限られてるうえにエースバーンもドラパルトも出来れば出したくないので処理に困ります。 ・ ギミックの始動役、コットンガード持ってる詰め筋どちらも激重です。 ドラパルトがすりぬけじゃないのがここで響いた。 ・壁オーロンゲ・壁ドラパルト・壁 100%確実に仕事されるのでかなりきつかったです。 こちらもドラパルトがすりぬけじゃないのが痛かった。 ・ こちらからの有効打がエースバーンのしかないので処理に手間取り、がで飛ばされるため。 ・ こいつが重くない構築とか現環境で作れるんですかね・・・ ・ 3タテされた 二度と当たりたくない 【さいごに】 結果も構築もあまり満足できるものではなかったので、記事自体がかなり雑なものとなってしまい申し訳ありません。 最終日に一度6000位くらいまで転げ落ちたので何とか持ち直せたのはよかったです。 瞬間最高順位はシーズン3終了1時間前の100位ちょいだったんですがそこから負け負けでこの順位です。 もっともっと強くなって上位勢に食い込めるようまだまだ頑張ります。 サイクルを意識しすぎてこちらから仕掛ける手段が乏しかったのも勝率が上がらなかった原因だと思います。 構築その1よりは安定していたが、こだわり持ちの2匹のメインウェポンがどちらも無効タイプありなので択を発生させまくり使ってて疲れる構築でした。 流行りののろいに対して、のトリックを決めるかを持っているを最後まで守り切るかしかなかったのが弱かったんだと思います。 ドラパルト・が色違い ceo11pk.

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