エム アップ ir。 概要|株式会社エムアップホールディングス

概要|株式会社エムアップホールディングス

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概要 社名 株式会社Creative Plus 英文社名 Creative Plus,inc. 所在地 東京都渋谷区渋谷3-12-18 渋谷南東急ビル 10階 設立 2020年4月 資本金 1,000万円 代表者 加藤 周太郎 役員紹介 代表取締役加藤 周太郎 2003年4月 日本通運株式会社東京支店へ入社。 その後、2006年当社へ入社。 音楽系モバイルコンテンツの運用ノウハウを学び、その後、キャラクター・アニメなどエンタメ系モバイルコンテンツ事業の立ち上げを推進。 2011年、コンテンツ事業部部長、2014年、コンテンツ事業本部執行役員に就任。 取締役坂野 和之 2008年1月、株式会社テラネッツ入社(現クラウドゲート株式会社) 2011年4月、BEATRIXX株式会社設立、取締役副社長就任。 カードイラスト、キャラクター系イラストの大量制作やアニメーション制作、クリエイターネットワークの構築に注力。 2013年4月、代表取締役就任。 2016年8月、株式会社WEAREに参画、営業本部長就任。 コンテンツ制作事業の拡大に貢献。 2018年4月、株式会社KAKUZO設立、代表取締役就任。 ゲームアセット他エンターテインメント企業からのコンテンツ制作ニーズにも対応しクライアント開拓と新規商材の獲得を行い事業を拡大。 取締役安田 茂雄 2005年4月、株式会社テラネッツ入社(現 クラウドゲート株式会社) ゲームプログラムに従事すると共に、グラフィック監修・プランニング経験を活かし、 東京・札幌にて法人受託制作事業の拡大に貢献。 2010年7月、株式会社エムアップに入社し、札幌事業所・クリエイタービジネスの立ち上げに携わる。 2016年7月、株式会社WEARE取締役就任。 グラフィック制作や外部クリエイター獲得に注力し、コンテンツ制作の担当として事業の拡大に貢献。 2018年4月、株式会社KAKUZO取締役就任。 監査役今村 肇 前株式会社エムアップ取締役監査等委員 沿革 2007年7月 株式会社エムアップにて、フィーチャーフォン版コンテンツ配信事業開始 2011年4月 コンテンツ配信事業に特化したコンテンツ事業部設立 2011年11月 スマートフォン版コンテンツ配信事業開始 2014年4月 事業拡大に伴い、コンテンツ事業本部設立 2020年3月 株式会社KAKUZOのコンテンツ制作、アニメーション制作事業と統合。 2020年4月 株式会社Creative Plus設立 主要取引先• Apple inc• KDDI株式会社• LINE株式会社• ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社• エイベックス・ピクチャーズ株式会社• キングレコード株式会社• グーグル株式会社• グリー株式会社• ソフトバンク株式会社• フリュー株式会社• ワーナーブラザースジャパン合同会社• 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社• 株式会社 デジアサ(朝日放送グループホールディングス株式会社)• 株式会社 小学館集英社プロダクション• 株式会社17 Media Japan• 株式会社81プロデュース• 株式会社C. UNITED• 株式会社Jストリーム• 株式会社KADOKAWA• 株式会社NHKエンタープライズ• 株式会社NTTドコモ• 株式会社TBSテレビ• 株式会社アイディス• 株式会社アニプレックス• 株式会社エイリム• 株式会社エーアイ• 株式会社エクスチェンジ• 株式会社クリーク・アンド・リバー社• 株式会社コプロ• 株式会社サンリオ• 株式会社スクウェア・エニックス• 株式会社セントフォース• 株式会社タツノコプロ• 株式会社タムソフト• 株式会社ディー・エヌ・エー• 株式会社テレビ東京• 株式会社ビックウエスト• 株式会社フジテレビジョン• 株式会社プロダクション・アイジー• 株式会社ミクシィ• 株式会社円谷プロダクション• 株式会社講談社• 株式会社主婦の友インフォス• 株式会社主婦の友インフォス• 株式会社集英社• 株式会社創通• 株式会社電通• 株式会社博報堂• 株式会社友ミュージック• 松竹株式会社• 東映アニメーション株式会社• 東芝デジタルソリューションズ株式会社• 東宝株式会社 敬称略、五十音順.

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事業内容・職種|採用情報|株式会社エムアップ

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会社概要に関する質問 会社が設立されたのはいつですか? 2004年(平成16年)12月14日です。 決算期はいつですか? 3月31日です。 役員構成はどのようになっていますか? 役員構成につきましては、こちらをご覧ください。 経営方針を教えてください。 経営方針は、「日本のエンタテイメント市場の活性化」及び「新たなエンタテイメントビジネスの流通・販売形態の創造」です。 詳細については、こちらをご覧ください。 コーポレートガバナンスへの取り組みを教えてください。 コーポレートガバナンスについては、こちらをご覧ください。 どのような事業を行っていますか? 当社は、コンテンツ事業(ファンサイト事業・配信事業・ソリューション事業)、電子チケット事業、EC事業、アパレル事業を行っております。 具体的な事業内容については、 株式や株主総会に関する質問 株主優待制度はありますか? 株主優待制度の内容• (1)対象となる株主様 毎年、期末 3月31日 及び第2四半期末 9月30日 現在の当社株主名簿に記載または記録された当社株式1単元 100株 以上を保有する株主様を対象といたします。 (2)株主優待の内容 保有株式数 優待内容 1単元 100株 以上 当社オリジナルのQUOカード500円分 贈呈• (3)贈呈時期 毎年2回、6月及び12月の発送を予定しております。 (4)その他 株主優待を受けるためには当社の「株主権利確定日」 9月末日および3月末日 の株主名簿に株主様のお名前で100株以上のご所有の記載または記録が必要です。 株式が上場されたのはいつですか? 2012年(平成24年)3月14日に、東京証券取引所マザーズ市場に上場しました。 その後、翌年の2013年(平成25年)9月27日に、東京証券取引所市場第一部へ市場変更いたしました。 証券コードを教えてください。 3661です。 1単元の株式数を教えてください。 100株です。 株価の推移はどうなっていますか? 株価推移についてはこちらをご覧ください。 配当金支払の株主確定日はいつですか? 期末配当金は3月31日、中間配当金は9月30日です。 株主総会の開催日、開催場所を教えてください。 定時株主総会は、毎年6月下旬に開催しています。 詳細が決定次第、IRページでお知らせします。 決算発表はいつですか? 決算については、以下の日程を予定しています。 通期決算:5月上旬 第1四半期決算 :8月上旬 第2四半期決算 :11月上旬 第3四半期決算 :2月上旬 決算発表に関する詳細が決定し次第、IRページでお知らせします。 名義書換・住所変更などの手続きはどうすればよいですか? 株式に関する手続きについてはこちらをご覧ください。

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テクニカルで選ぶ注目株=エムアップH:日足一目均衡表の「雲」の上限を突破、25日線に接近 速報

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「企業」を知る。 志望理由でライバルとの差を付けよう! ここでは、エムアップの経営理念や同じネットメディア業界に属する競合会社との比較、最近のニュースなどを通じて、 「数あるネットメディア会社の中で、なぜエムアップなのか?」という質問への対策を考えましょう。 エムアップについて深く知るために、まずはエムアップの経営理念を確認しましょう。 そこからエムアップが求める人材が見えてくるはずです。 企業が求める人材を知ることで、あなたが何をアピールすべきかが分かります。 エムアップの企業理念は、以下の通り。 『「日本のエンタテイメント市場の活性化」及び「新たなエンタテイメントビジネスの流通・販売形態の創造」』 (エムアップ「基本方針」より引用) ここから分かるポイントは、 「最適なコンテンツの提供」「新たな流通経路の開拓」の2点。 エムアップは、関わる全ての人々に対し最適なコンテンツとその流通のためのシステムを提供しています。 コンテンツホルダーと利用者をより密接に繋げることに努め、独自の手法で新たな流通経路を開拓し続けています。 求める人物像は、コミュニケーション力が高く柔軟に対応できる人。 常にトレンドに敏感で発想力が豊かな人を必要としています。 ですから、経営理念に共感した上で、みなさんがアピールすべきなのは以下の3点です。 学生時代に培ったコミュニケーション力、チームでの役割について• 困難や挫折に直面した経験、その克服方法について• 自ら発案して達成したこと、継続して行っていることについて 次に、ネットメディア業界におけるエムアップと競合会社と比較してみましょう。 エムアップの競合といえば、クラウドゲートが挙げられます。 エムアップとクラウドゲートはどのように違うのでしょうか。 エムアップは、携帯コンテンツ配信事業、PCコンテンツ配信事業、eコマース事業を3本柱に、タレントのファンサイト運営やグッズの企画制作を行う会社。 オフィシャルサイト運営やCD・DVD販売など、音楽ビジネスも手掛けています。 強みとするのは、モバイルやPCのサイト制作・運営で培った「独自の企画力」「コンテンツ発掘力」「安定した運営力」。 各事業で独自のモデルを構築し、それらを連動させることで利便性・収益性の高いサービスを提供しています。 対してクラウドゲートは、デジタルコンテンツ制作請負やオンラインゲーム開発事業、アバター画像の販売などを手掛ける会社。 全ての事業において様々なジャンルのクリエイターと協力し、クラウドソーシングを基に事業展開しています。 活躍するクリエイターは20,000人超。 そのネットワークを活かし、主にゲーム用の各種イラスト制作に強みを発揮しています。 平成26年度売上高は、エムアップが35億3,700万円、クラウドゲートが6億6,000万円となっています。 また、近年の業界トレンドも見ておきましょう。 平成25~26年のインターネット業界売上高は、業界規模で2兆0,287億円、経常利益は5,352億円となっています。 また、売上高純利益率はプラス15. 5%、過去5年の伸び率はプラス13. 4%と好調を維持。 平成17~25年まで順調に増加傾向となっています。 過去には平成20年の金融危機により多くの業界が減少に転じましたが、インターネット業界においてはこの影響を受けることなく2年連続で増加を記録。 その後の国内景気の回復に伴い、平成23~25年にはさらに伸び率をアップさせることになりました。 今後は、モバイル機器の普及が引き続き好調であることから、インターネット業界も更なる市場の拡大が予想されています。 ・概要|会社概要|株式会社エムアップm-up,Inc. m-up. m-up. rikunabi. rikunabi. html,2015年7月28日DL. ・事業全体像|事業概要|株式会社エムアップm-up,Inc. m-up. m-up. mynavi. htm ,2015年7月29日DL. ・【OpenES|エントリーシート・履歴書の新しい仕組み。

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